情報組織化関連記事一覧2010-

<補遺>

比較的短い文章について、他と混在しないようあえてテーマ分類せずここに集めた。 /→ トップ(目次)へ戻る


団体・人物

追悼文や研究会紹介など。 /→目次へ

橋本典尚福島わかば松下咲子
「情報書誌研究のパイオニア図書館学・堀込靜香(1943?2003)のドキュメンテーション軌跡2009」『短期大学図書館研究』30, 2010. p.43-51.
山崎久道
「《追悼》戸田光昭さんを偲ぶ」『情報の科学と技術』61(4), 2011.4. →全文
橋本典尚
★「情報図書館学教育と資料組織研究のパイオニア図書館学・岩淵泰郎(1931〜2004)のドキュメンテーション軌跡2013 」『短期大学図書館研究』33, 2013. p.75-90.
加藤信哉
「恩師 志村尚夫先生を偲んで」『日本図書館情報学会誌』59(1), 2013.3. p.59.
バーバラ B.ティレット
「図書館員というやりがいのある専門職:ティレットの軌跡」『学習院女子大学紀要』16, 2014.3. p.1-22. →全文
講演録
光富健一
「情報業務功労賞を受賞して」『情報の科学と技術』64(11), 2014.11. p.485-486.
橋本典尚
★「大学の図書館学研究演習・東洋大学社会学部図書館学専攻「情報図書館学演習(岩淵泰郎教授)ゼミ論集」(1992〜2001)のドキュメンテーション軌跡2015 」『短期大学図書館研究』35, 2015. p.55-74.
今野創祐
★「天野敬太郎の生涯」『大学図書館問題研究会誌』40, 2015.8. p.1-10.
ガリンスキー,クリスチャン
「「第40回情報科学技術協会賞」を受賞して」『情報の科学と技術』66(1), 2016.1. p.40-41. →全文

書評

書評、新刊紹介等はここにまとめた。 /→目次へ

林豊
「《新刊紹介》『情報アクセスの新たな展開:情報検索・利用の最新動向』」『図書館界』62(1), 2010.5. p.62. →全文
緑川信之
「《書評》『社会科学情報のオントロジ:社会科学の知識構造を探る』」『日本図書館情報学会誌』56(2), 2010.6. p.127-128. →全文
塩崎亮
「《書評》研谷紀夫著『デジタルアーカイブにおける「資料基盤」統合化モデルの研究』」『日本図書館情報学会誌』56(3), 2010.9. p.163-164. →全文
白石啓
「《書評》『メタデータの現在:情報組織化の新たな展開』」『図書館界』62(3), 2010.9. p.260-261. →全文
福島真紀
「《BOOK REVIEW》『レファレンスサービスのための主題・主題分析・統制語彙』」『医学図書館』57(3), 2010.10. p.336.
岸田和明
「《書評》谷口祥一著『メタデータの「現在」』」『日本図書館情報学会誌』57(1), 2011.3. p.33-34. →全文
大石由香
「《図書館員の本棚》『図書分類からながめる本の世界』」『図書館雑誌』105(6), 2011.6. p.404.
小林昌樹
「『ジャンルコードと分類法:同人誌図書館における分類法の検討 C77版』」『国立国会図書館月報』603, 2011.6. p.27. →全文
安藤俊幸
「「特許情報解析」入門の手引き」『情報管理』54(11), 2012.2. p.774-778. (この本!〜おすすめします) →全文
藤倉恵一
「《図書紹介》『世界の出版情報調査総覧 取次,書店,図書館目録』」『情報管理』55(4), 2012.7. p.300. →全文
小河邦雄
「《図書紹介》『検索と発見のためのデザイン エクスペリエンスの未来へ』」『情報管理』55(6), 2012.9. p.455. →全文
鈴木史穂
「《新刊紹介》金沢みどり著『生涯学習社会における情報活用能力の育成と図書館』」『図書館界』64(3), 2012.9. p.222. →全文
片野裕嗣
「ほん-本-Book 新着雑誌記事速報から始めてみよう : RSS・APIを活用した図書館サービス JLA図書館実践シリーズ21 牧野雄二・川嶋斉「著」」『みんなの図書館』431, 2013.3. p.81-83.
奥野吉宏
「《新刊紹介》牧野雄二,川嶋斉著『新着雑誌記事速報から始めてみよう:RSS・APIを活用した図書館サービス』」『図書館界』65(1), 2013.5. p.56.
長屋俊
「《書評・新刊紹介》『Linked Data:Webをグローバルなデータ空間にする仕組み』」『情報の科学と技術』63(6), 2013.6. p.258.
佐々木はるみ
「《図書館員の本棚》『新着雑誌記事速報から始めてみよう:RSS・APIを活用した図書館サービス』」『図書館雑誌』107(7), 2013.7. p.430.
山下ユミ
「《新刊紹介》諏訪敏幸著『看護研究者・医療研究者のための系統的文献検索概説』」『図書館界』65(3), 2013.9. p.211.
山本一治
「《書評》鹿島みづき著『主題アクセスとメタデータ記述のためのLCSH入門』」『図書館界』65(3), 2013.9. p.212-213.
川村敬一
「《書評》鹿島みづき著『主題アクセスとメタデータ記述のためのLCSH入門』」『日本図書館情報学会誌』59(4), 2013.12. p.159-160.
鴇田拓哉
「《書評・新刊紹介》『シリーズ図書館情報学2 情報資源の組織化と提供』」『情報の科学と技術』64(1), 2014.1. p.39.
長谷川拓哉
「《図書館員の本棚》『図書館員のためのプログラミング講座』」『図書館雑誌』108(3), 2014.3. p.199.
南山泰之
「《図書紹介》『RDA入門 目録規則の新たな展開 JLA図書館実践シリーズ23』」『情報管理』57(2), 2014.5. p.143. →全文
寺澤正直
「《書評・新刊紹介》『RDA入門:目録規則の新たな展開』」『情報の科学と技術』64(7), 2014.7. p.287.
白石啓
「《図書館員の本棚》『RDA入門』」『図書館雑誌』108(8), 2014.8. p.551.
慈道佐代子
「《書評》IAAL認定試験問題集編集委員会編『IAAL大学図書館業務実務能力認定試験問題集』」『図書館界』66(3), 2014.9. p.234-235.
井原英恵
「《新刊紹介》上田修一,蟹瀬智弘著『RDA入門』」『図書館界』66(3), 2014.9. p.238.
茂出木理子
「<書評>『IAAL大学図書館業務実務能力認定試験問題集:専門的図書館員をめざす人へ2014年版』IAAL認定試験問題集編集委員会編」『大学図書館研究』101, 2014.12. p.125-126.
高橋菜奈子
★「《資料紹介》『情報貧国ニッポン〜課題と提言』」『専門図書館』274, 2015. p.40-41.
橋本陽
「<書評>国文学研究資料館編『アーカイブズの構造認識と編成記述』 」『GCAS report』4, 2015. p.64-69. →全文
蟹瀬智弘
「《書評・新刊紹介》『RDA資源の記述とアクセス:理念と実践』」『情報の科学と技術』65(1), 2015.1. p.41.
北克一
「《新刊紹介》Barbara B.Tillett / Library of Congress著『RDA資源の記述とアクセス-理念と実践-』」『図書館界』66(5), 2015.1. p.348-349.
村上遥
「《図書紹介》『RDA 資源の記述とアクセス 理念と実践』」『情報管理』57(11), 2015.2. p.864. →全文
坂口貴弘
★「《書評と紹介》『アーカイブスの構造認識と編成記述』国文学研究資料館編」『記録と史料』25, 2015.3. p.55-57.
岸田和明
「《書評》Manning,Christoper D.,Raghavan,Prabhakar,and Schutze,Heinrich著『情報検索の基礎』」『日本図書館情報学会誌』61(1), 2015.3. p.18-28.
栗山和子
「《書評》Kelly,Diane著『インタラクティブ情報検索システムの評価:ユーザの視点を取り入れる手法』」『日本図書館情報学会誌』61(1), 2015.3. p.33-34.
南山泰之
「「整理すること」の楽しさ」『情報管理』58(2), 2015.5. p.154-156. →全文
渡邊隆弘
「《書評》『RDA:資源の記述とアクセス』」『日本図書館情報学会誌』61(2), 2015.6. p.131-132.
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「おしらせ:『国立国会図書館月報』で「What's 書誌調整 ふたたび」を連載中」『NDL書誌情報ニュースレター』34, 2015.9. p.22. →全文
山本一治
「《図書紹介》『情報貧国ニッポン 課題と提言』 (図書館サポートフォーラムシリーズ) 」『情報管理』58(6), 2015.9. p.494. →全文
村橋勝子
「《図書館員の本棚》『情報貧国ニッポン 』」『図書館雑誌』109(10), 2015.10. p.672.
藤田節子
「《書評・新刊紹介》『情報貧国ニッポン:課題と提言』」『情報の科学と技術』65(11), 2015.11. p.489. →全文
松井純子
「《書評》蟹瀬智弘著『NDCへの招待:図書分類の技術と実践』」『図書館界』67(4), 2015.11. p.280-281.
湯浅俊彦
★「《資料紹介》『図書館を変える!ウェブスケールディスカバリー入門』」『専門図書館』278, 2016. p.58-59.
小林康隆
「《書評・新刊紹介》『Bibliography of the British Technology Index』川村敬一編纂」『情報の科学と技術』66(1), 2016.1. p.45. →全文
緑川信之
「《書評》蟹瀬智弘著『NDCへの招待:図書分類の技術と実践』」『日本図書館情報学会誌』62(1), 2016.3. p.64-65.
藤倉恵一
「《書評・新刊紹介》『改訂 情報資源組織論』田窪直規編著」『情報の科学と技術』66(8), 2016.8. p.439. →全文
田窪直規
「《書評・新刊紹介》『知識資源のメタデータ 第2版』谷口祥一,緑川信之著」『情報の科学と技術』66(9), 2016.9. p.496. →全文
長澤雅男
「《書評・新刊紹介》『パスファインダー作成法−主題アクセスツールの理念と応用−』鹿島みづき著」『情報の科学と技術』66(9), 2016.9. p.497. →全文
北山信一
「《書評》飯野勝則著『図書館を変える!ウェブスケールディスカバリー入門』」『図書館界』68(3), 2016.9. p.234-235.
石井昭紀
「《図書紹介》『レコード・マネジメント・ハンドブック:記録管理・アーカイブズ管理のための』 」『情報管理』59(7), 2016.10. p.498. →全文
古賀崇
「<書評>坂口貴弘『アーカイブズと文書管理─ 米国型記録管理システムの形成と日本』」『GCAS report』6, 2017. p.78-84. →全文
村上遥
「《図書紹介》『メタデータとウェブサービス』 」『情報管理』60(1), 2017.4. p.65. →全文
瀬戸口誠
「《書評》『Information Literacy Education in Japanese Libraries for Lifelong Learning』」『日本図書館情報学会誌』63(2), 2017.6. p.119-120.

イベント報告・案内

研究会報告等で短いものは、便宜的にここにまとめた。 /→目次へ

大木隆志
「第5分科会 図書館をめぐるIT環境の変化と明日の図書館サービスを考える 」『図書館雑誌』104(1), 2010.1. (平成21年度(第95回)全国図書館大会ハイライト)
次世代OPACなど
田村由紀子
「第9分科会 現代の図書館分類法を考える 」『図書館雑誌』104(1), 2010.1. p.24. (平成21年度(第95回)全国図書館大会ハイライト)
図書館学教育研究グループ
「<研究例会報告>「「情報組織論」授業実践報告」(和中幹雄)」『図書館界』61(5), 2010.1. p.382-383. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「EAD,EAC,EAG,そしてDACS:アーカイブズ情報の共有・交換は実現するか」(五島敏芳、坂口貴弘)」『図書館界』61(5), 2010.1. p.554-555. →全文
[京都大学図書館機構]
「次世代OPACを考える−目録情報の視点から:平成21年度 京都大学図書館機構 第2回講演会」『静脩』46(3), 2010.2. p.6-9. →全文
2009年11月の講演会報告
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「「著作」の理論と書誌的家系の諸相」(宮田洋輔)」『図書館界』61(6), 2010.3. p.642-643. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「公共図書館WebOPACの現在」(渡邊隆弘)」『図書館界』62(1), 2010.5. p.63-64. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「Net-basedな情報流通の今における情報の組織化の機能理解」(石川徹也)」『図書館界』62(2), 2010.7. p.200-201. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「統制形データの概念モデル(FRADとFRSAD)の概要について」(和中幹雄)」『図書館界』62(2), 2010.7. p.201-202. →全文
渡邊隆弘
「新時代の目録規則へ向けて:第13分科会 目録」『図書館雑誌』104(8), 2010.8. p.493. (平成22年度全国図書館大会への招待)
長塚隆
「デジタルライブラリーの国際会議(Joint JCDL/ICADL 2010)に参加して」『情報管理』53(6), 2010.9. p.338-340. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「情報組織化をめぐる最近の動向」(渡邊隆弘)」『図書館界』62(3), 2010.9. p.268-269. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「インターネットへ対応するための図書館・システム」(入江伸)」『図書館界』62(3), 2010.9. p.269-270. →全文
東弘子
「世界図書館情報会議-第76回IFLA大会(スウェーデン・ヨーテボリ)に参加して」『NDL書誌情報ニュースレター』14, 2010.10. p.1-3. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「公開講演会「セマンティック・ウェブと図書館:機械が情報を読む時代へ」開催報告」『NDL書誌情報ニュースレター』14, 2010.10. p.10. →全文
佐藤良
「これからの情報組織化のあり方とは?:TP&Dフォーラム2010参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』14, 2010.10. p.4-7. →全文
河合将彦
「もっとアジアからの声を:ISO/TC46会議 済州島大会報告」『NDL書誌情報ニュースレター』14, 2010.10. p.8-9. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「ネットワーク文化情報資源で活用する人名典拠情報構築に関する研究とその成果」(研谷紀夫)」『図書館界』62(4), 2010.11. p.328-329. →全文
渡邊隆弘
「新時代の目録規則へ向けて:第13分科会 目録」『図書館雑誌』104(12), 2010.12. p.794. (平成22年度全国図書館大会ハイライト)
掘純子
「電子ジャーナル、デジタルアーカイブとISSN:第35回ISSNセンター長会議参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』15, 2010.12. p.8-9. →全文
同一内容の逐次刊行物について、どのようにISSNを付与するか 他の分類:識別子
佐藤良
「メタデータの更なる機能向上に向けて:2010年ダブリンコアとメタデータの応用に関する国際会議(DC2010)参加報告 」『NDL書誌情報ニュースレター』15, 2010.12. p.8-9. →全文
東弘子
「新時代の目録規則へ向けて:平成22年度第96回全国図書館大会第13分科会参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』15, 2010.12. p.8-9. →全文
山崎久道
「討議報告「オントロジーとファセット分類法」(発表:田窪直規氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』19, 2010.12. p.32-33.
川崎秀子
「討議報告「モデルと言語、目録とオントロジーの間:目録の将来像を考える」(発表:宮澤彰氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』19, 2010.12. p.50-53.
河手太士
「討議報告「Subject Centric Computing:トピックマップ及びψ(PSI)とNDLSH等への応用」(発表:内藤求氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』19, 2010.12. p.67-68.
金森悠一
「課題別第4分科会 図書館システム」『大学の図書館』445, 2010.12. p.231. (大学図書館問題研究会第41回全国大会記録)
東弘子
「書誌データの開放に向けて:書誌分科会、目録分科会」『国立国会図書館月報』597, 2010.12. p.21-22. (世界図書館会議:第76回国際図書館連盟(IFLA)大会:知識へのオープンアクセス) →全文
[日本図書館研究会]愛知研究例会
「<例会報告>「新たなネットワークシステム(Tosho Ring)の成果」(春日井隆司、落合弘之)」『図書館界』62(5), 2011.1. p.375-376. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「学術情報流通とOAI-PMH」(横谷弘美)」『図書館界』62(5), 2011.1. p.377-378. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「中国と韓国における目録をめぐる動向」(小島浩之、高橋菜奈子)」『図書館界』62(5), 2011.1. p.378-380. →全文
水谷長志
★「artlibraries.netと「美術書誌の未来(FAB: the Future of Art Bibliography)」会議(2010.10.28-30, Gulbenkian, Lisbon)参加報告」『アート・ドキュメンテーション通信』88, 2011.1. p.18-2.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「RDAの完成とこれからの目録」(古川肇)」『図書館界』62(6), 2011.3. p.457-458. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「新時代の目録規則(まとめ)」(渡邊隆弘)」『図書館界』62(6), 2011.3. p.458-459. →全文
関田正敏
「「農林水産関係試験研究機関総合目録と電子化への取組みについて」を受講して」『びぶろす』52, 2011.5. →全文
日本図書館研究会
「<277回研究例会報告>「岡崎市立図書館Librahack事件から見えてきたもの」(新出、上原哲太郎)」『図書館界』63(1), 2011.5. p.45-48. →全文
情報組織化研究グループ
「<拡大月例研究会報告>「東アジアの目録規則」(李常慶、崔錫斗、渡邊隆弘)」『図書館界』63(1), 2011.5. p.52-53. →全文
河合将彦
「「国際」規格であるということ:ISO/TC46会議 シドニー大会報告」『NDL書誌情報ニュースレター』17, 2011.7. p.1-2. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「学術情報サービスのメタデータ・デザイン」(大向一輝)」『図書館界』63(2), 2011.7. p.121-122. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「Dublin Coreのこころ」(杉本重雄)」『図書館界』63(2), 2011.7. p.122-123. →全文
[国立国会図書館]収集書誌部
「講演会「MARC21フォーマットについて―Alephシステム導入の経験から」開催報告」『NDL書誌情報ニュースレター』18, 2011.9. p.2-3. →全文
大柴忠彦
「世界図書館情報会議-第77回IFLA大会(プエルト・リコ、サン・ファン)報告」『NDL書誌情報ニュースレター』18, 2011.9. p.4-7. →全文
大柴忠彦
「TP&Dフォーラム2011での発表報告」『NDL書誌情報ニュースレター』18, 2011.9. p.8-9. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「MLA連携について:情報組織化をも意識して」(田窪直規)」『図書館界』63(3), 2011.9. p.285-286. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「FRBR研究会の取り組み:著作同定作業の試み」(谷口祥一)」『図書館界』63(3), 2011.9. p.286-287. →全文
田窪直規
「2011 年度第1 回(通算第14 回)情報知識学会関西部会研究会報告(「MLA 連携について: 情報組織化をも意識して」)」『情報知識学会誌』21(3), 2011.10. p.403-404. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「20世紀前半の米国におけるアーカイブズと図書館の関係」(坂口貴弘)」『図書館界』63(4), 2011.11. p.346-347. →全文
増田利恵
「デジタルアーカイブとモバイル版へのISSN付与方針:第36回ISSNセンター長会議参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』19, 2011.12. p.4-6. →全文
佐藤良
「メタデータの調和:2011年ダブリンコアとメタデータの応用に関する国際会議(DC2011)参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』19, 2011.12. p.7-11. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「国立国会図書館の典拠データ提供の新展開」(大柴忠彦)」『図書館界』63(5), 2012.1. p.371-372. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「識別と記述のフレームワーク」(宮澤彰)」『図書館界』63(5), 2012.1. p.372-373. →全文
田窪直規
「《討議報告》情報検索におけるシソーラスを利用した多義性の解消(発表:崔錫斗氏ほか)」『TP&Dフォーラムシリーズ』20, 2012.3. p.16-17.
渡邊隆弘
「《討議報告》著者名典拠作成の自動化を目指して(発表:上田洋氏ほか)」『TP&Dフォーラムシリーズ』20, 2012.3. p.35-36.
小林康隆
「《討議報告》FRBRからみた日本の図書館目録:「著作」を中心に(発表:橋詰秋子氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』20, 2012.3. p.50-51.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「KOSMOS IIIにおける目録システムの設計:AlephをKS IIIとして稼働させるために」(古賀理恵子)」『図書館界』63(6), 2012.3. p.413-414. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「変革期の目録法(まとめ)」(和中幹雄、渡邊隆弘)」『図書館界』63(6), 2012.3. p.415. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「GUIを用いた関連語編集機能とメタデータへの関連語登録機能を実装したDigital Cultural Heritageの実践例」(研谷紀夫)」『図書館界』64(1), 2012.5. p.18-19. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「目録はどうなる:目録作成利用環境の構造転換」(上田修一)」『図書館界』64(2), 2012.7. p.132-133. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「国立国会図書館ダブリンコアメタデータ記述(DC‐NDL)解読講座」(柴田洋子)」『図書館界』64(2), 2012.7. p.133-134. →全文
渡邊隆弘
「《討議報告》RDAをめぐる最新状況と目録法の課題整理(発表:和中幹雄氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』21, 2012.8. p.24-25.
兼宗進
「《討議報告》曖昧な情報ニーズの具体化を目的とした情報ナビゲーション技術の研究(発表:清田陽司氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』21, 2012.8. p.46-47.
内藤求
「《討議報告》国立国会図書館件名標目表(NDLSH)の現状と将来(発表:大柴忠彦氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』21, 2012.8. p.8-10.
[国立国会図書館]収集書誌部
「講演会「書誌コントロールをめぐる論点 −新しい枠組みに向けての課題整理」開催報告」『NDL書誌情報ニュースレター』22, 2012.9. p.1-4. →全文
和中幹雄氏の講演
寺島陽子
★「大図研京都支部ワンデイセミナー「ディスカバリーサービス:導入とその後について経験者が語る」」『大学の図書館』466, 2012.9. p.167-169.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「ISBDの現在・過去・未来:ISBD統合版を中心に」(松井純子)」『図書館界』64(3), 2012.9. p.203-204. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「国立国会図書館サーチ:その開発経緯・機能・特徴・今後」(原田隆史)」『図書館界』64(3), 2012.9. p.204-205. →全文
大柴忠彦
「世界図書館情報会議―第78回IFLA大会(ヘルシンキ)報告」『NDL書誌情報ニュースレター』23, 2012.12. p.16-21. →全文
安積暁美
「第37回ISSNナショナルセンター長会議参加報告―CJK言語の改題条件と「偽」刊行物」『NDL書誌情報ニュースレター』23, 2012.12. p.22-24. →全文
大柴忠彦
「書誌データのオープン化 : 書誌分科会」『国立国会図書館月報』621, 2012.12. p.15-16. (図書館は今! : ひらめきを、驚きを、活力を与えるもの : 世界図書館情報会議 第78回国際図書館連盟(IFLA)大会)) →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「アーカイブズの典拠レコード標準ISAAR(CPF)とRDAとの関係」(寺澤正直)」『図書館界』64(4), 2012 .11. p.302-303. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「索引の構造について」(田窪直規)」『図書館界』64(6), 2013.3. p.451.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「典拠形アクセスポイントの諸相」(古川肇)」『図書館界』64(6), 2013.3. p.451-453.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「ISBD統合版の研究:改訂内容の検討とその意義」(松井純子)」『図書館界』65(1), 2013.5. p.64.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>新しい日本目録規則(NCR)へ」(原井直子)」『図書館界』65(1), 2013.5. p.64-65.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「ウェブスケールディスカバリーSummon:検索から発見へ」(藤田美穂)」『図書館界』65(2), 2013.7. p.135.
宮澤彰
「《討議報告》?小規模事例に基づく文書クラスタリング技法の実証比較:確率的モデルと非負行列分解とを中心に(発表:岸田和明氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』22, 2013.8. p.27-28.
小林康隆
「《討議報告》?日本十進分類法の将来像:NDC温故知新(発表:藤倉恵一氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』22, 2013.8. p.47-48.
和中幹雄
「《討議報告》??和古書資料組織化における課題:記述・典拠・識別(発表:山中秀夫氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』22, 2013.8. p.47-48.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「インターネット資料収集保存事業(WARP)の10年とこれから」(前田直俊)」『図書館界』65(3), 2013.9. p.217.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「RDAエレメント・セットとRDA語彙をめぐって」(和中幹雄)」『図書館界』65(3), 2013.9. p.218-219.
齋藤森都
「MARCと図書館システム:MARC・システムの互換性、国立国会図書館書誌情報の可能性、選書、発注の主体性と共に考える」『みんなの図書館』438, 2013.10. p.44-47. (特集:図書館問題研究会第60回全国大会の記録)
川口雅子
★「国際交流委員より IFLAシンガポール大会報告 : 美術書誌をめぐる国際動向」『アート・ドキュメンテーション通信』99, 2013.10. p.4-6.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「米国図書館界の目録業務調査:RDA導入状況を中心に」(塩野真弓)」『図書館界』65(4), 2013.11. p.280-281.
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「「書誌データ利活用説明会」開催報告」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.1-3. →全文
増田利恵
「オンライン資料とISSN:第38回ISSNセンター長会議参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.13-15. →全文
高野佳代
「バーバラ・B.ティレット氏によるワークショップ「新しい知識と情報の組織化:RDAの理念と実践」参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.16-17. →全文
吉村風
「第15回図書館総合展で全国書誌を紹介しました」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.18-19. →全文
大柴忠彦
「世界図書館・情報会議―第79回IFLA大会(シンガポール)報告」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.4-8. →全文
大柴忠彦
「VIAF評議会会議報告」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.9-12. →全文
大柴忠彦
「見直される「標準」類 : IFLA書誌分科会常任委員会、目録分科会常任委員会、標準に関する委員会、バーチャル国際典拠ファイル評議会」『国立国会図書館月報』633, 2013.12. p.10-11. (IFLA WLIC 2013 SINGAPORE 未来の図書館 : 無限の可能性 : 世界図書館・情報会議 第79回国際図書館連盟(IFLA)年次大会) →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「オープンソースのアーカイブ資料情報管理システムの日本語化と試用」(五島敏芳)」『図書館界』64(5), 2013 .1. p.369-370.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「九州大学附属図書館のディスカバリ・サービスとメタデータ管理」(香川朋子)」『図書館界』64(5), 2013 .1. p.369-370.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「Linked Open Dataの基礎とこれからの情報活用」(嘉村哲郎)」『図書館界』65(5), 2014.1. p.336-337.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「NACSIS-CATにおけるRDA的要素:RDA実装の一例として」(蟹瀬智弘)」『図書館界』65(5), 2014.1. p.337-338.
河西聖子
「人はいかに情報を検索するか:じょいんと懇話会開催報告」『情報の科学と技術』64(2), 2014.2. p.66.
[国立情報学研究所]学術コンテンツ課
「平成25年度学術情報システム総合ワークショップ(試行)実施報告 」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』38, 2014.3. p.10-13. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「日本十進分類(NDC)10版試案を考える」(藤倉恵一)」『図書館界』65(6), 2014.3. p.384-385.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「図書館分類法におけるファセット概念の展開」(緑川信之)」『図書館界』66(1), 2014.5. p.88-90.
江草由佳
「Code4Lib カンファレンス 2014 」『情報管理』57(3), 2014.6. p.204-207. →全文
渡邊隆弘
「《討議報告》?国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(ひなぎく)におけるメタデータ設計と運用(発表:白石啓氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』23, 2014.7. p.27-28.
谷口祥一
「《討議報告》Functional Requirement for Authority Data(FRAD)と日本の著者名典拠データ(発表:木村麻衣子氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』23, 2014.7. p.42-43.
田窪直規
「《討議報告》Functional Requirements for Subject Authority Data(FRSAD)のモデルについて」『TP&Dフォーラムシリーズ』23, 2014.7. p.61-62.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「レビュー『Linked Data:Webをグローバルなデータ空間にする仕組み』」(小村愛美)」『図書館界』66(2), 2014.7. p.154-155.
日本図書館研究会
「<研究例会報告>「(「日本十進分類法(NDC)新訂10版試案」関西説明会」」『図書館界』66(2), 2014.7. p.203.
高野真理子
★「ひとには聞けない・・・RDAの悩み? 」『大学の図書館』489, 2014.8. p.156-158. (特集:各地のイベント・レポート )
吉村風
「「平成26年度書誌データ利活用説明会」開催報告」『NDL書誌情報ニュースレター』30, 2014.9. p.16-20. →全文
坂東慶太
「ORCIDアウトリーチ・ミーティング in シカゴ」『情報管理』57(6), 2014.9. p.423-428. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「書誌コントロールに関する最近の動向:LOD時代の目録」(渡邊隆弘)」『図書館界』66(3), 2014.9. p.242-243.
中島律子
「ジャパンリンクセンター活用の為の対話・共創の場(第1回):機関リポジトリのコンテンツへのDOI登録」『情報管理』57(8), 2014.11. p.591-595. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「アーカイブズ記述に関する最近の動向:LOD時代の目録」(寺澤正直、坂口貴弘、五島敏芳)」『図書館界』66(4), 2014.11. p.303-305.
大柴忠彦
「国際的な書誌調整への参加 :世界図書館・情報会議(IFLA第80回年次大会)、IFLAセマンティック・ウェブ研究会・情報技術分科会共催サテライト・ミーティング、VIAF評議会会議(報告)」『NDL書誌情報ニュースレター』31, 2014.12. p.1-6. →全文
奥山智靖
「Code4Lib JAPANカンファレンス2014」『情報管理』57(9), 2014.12. p.683-685. →全文
大柴忠彦
「書誌調整における典拠の重要性:書誌分科会ほか」『国立国会図書館月報』645, 2014.12. p.9. (図書館、市民、社会:知識の合流:世界図書館情報会議 第80回国際図書館連盟(IFLA)年次大会) →全文
宮入暢子
「ORCIDアウトリーチ・ミーティング in 東京」『情報管理』57(10), 2015.1. p.765-768. →全文
火口正芳余頃祐介
「第16回図書館総合展フォーラム 識別子ワークショップ:JaLC,CrossRef,DOI,ORCID,そして…」『情報管理』57(10), 2015.1. p.776-780. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「「つながるデータ」へ向けた研究情報の提供:農業情報を事例として」(林賢紀)」『図書館界』66(5), 2015.1. p.350-351.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「アート・ディスカバリー・グループ目録と美術書誌の現在」(川口雅子)」『図書館界』66(5), 2015.1. p.351-352.
中島律子
「2014年CrossRef年次総会」『情報管理』57(11), 2015.2. p.853-855. →全文
網野美美
「第39回ISSNセンター長会議参加報告:オープンアクセスの学術情報資源とISSN」『NDL書誌情報ニュースレター』32, 2015.3. p.1-4. →全文
吉村風
「第16回図書館総合展で全国書誌データの利活用ツールを紹介しました」『NDL書誌情報ニュースレター』32, 2015.3. p.27-28. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「おしらせ:平成26年度書誌調整連絡会議を開催しました―付・会議資料」『NDL書誌情報ニュースレター』32, 2015.3. p.29-30. →全文
橋本雄太
「国立国会図書館のウェブページを使い尽くそうアイデアソン:NDLオープンデータ・ワークショップ」『人文情報学月報』44, 2015.3. (イベントレポート)
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「図書館情報学と博物館情報学:両者の目録に注目して」(田窪直規)」『図書館界』66(6), 2015.3. p.393-394.
岡紀子
「第25回情報活動研究会:Linked Open Data(LOD)の基礎と活用」『情報管理』58(1), 2015.4. p.61-64. (集会報告) →全文
[国立国会図書館]電子情報部電子情報流通課次世代システム開発研究室
「国立国会図書館のウェブページを使い尽くそうアイデアソン:NDLオープンデータ・ワークショップ」『国立国会図書館月報』649, 2015.4. p.15-17. →全文
蟹瀬智弘
「《討議報告》RDA(Resource Description and Access)とその先」『TP&Dフォーラムシリーズ』24, 2015.5. p.29-31.
那須雅熙
「《討議報告》ランガナータンによるファセット概念導入の意義」『TP&Dフォーラムシリーズ』24, 2015.5. p.50-52.
福山樹里
「ジャパンリンクセンター活用の為の対話・共創の場(第2回):研究データへのDOI登録」『情報管理』58(2), 2015.5. p.145-147. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「図書館情報とLOD:情報資産の積極的活用に向けて」(小林巌生)」『図書館界』67(1), 2015.5. p.38-39.
小寺祥世
★「大図研近畿3支部合同例会「日本十進分類法新訂の全貌」に参加して」『大学図書館問題研究会京都』306, 2015.6. p.6-7.
桐山勉
「IPI-ConfEx2015およびIPI-Award受賞式に参加して」『情報の科学と技術』65(7), 2015.7. p.319-321.
[国立国会図書館]電子情報部電子情報流通課
「?東日本大震災アーカイブシンポジウム 4年目の震災アーカイブの現状と今後の未来(世界)へ繋ぐために」『国立国会図書館月報』651, 2015.7. p.16-20. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「『日本十進分類法新訂10版』の改訂,そしてこれから」(小林康隆)」『図書館界』67(2), 2015.7. p.125-127.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「LOD時代の書誌コントロール:英語文献調査:2011-2013上期」(田窪直規)」『図書館界』67(2), 2015.7. p.127.
図書館学教育研究グループ
「<月例研究会報告>「『日本十進分類法』(新訂10版)をどう教えるか」(松田泰代)」『図書館界』67(2), 2015.7. p.148-150.
長田孝治
「ISO/TC37松江会議報告 」『情報の科学と技術』65(8), 2015.8. p.360.
佐藤晶子石岡映子白木原孝次村下義男
「2015ISO/TC37/SC5松江総会報告 」『情報の科学と技術』65(8), 2015.8. p.361-364.
岡紀子
「第27回情報活動研究会:WEBと図書館をつなぐカーリル、今、もっと便利に!」『情報の科学と技術』65(8), 2015.8. p.365.
中井万知子
「NDC10版から広がる1:改訂ポイントと展望(第16分科会:分類法と図書館1)」『図書館雑誌』109(9), 2015.9. p.594. (平成27年度全国図書館大会への招待)
藤倉恵一
「NDC10版から広がる2:図書館分類の地平(第17分科会:分類法と図書館2)」『図書館雑誌』109(9), 2015.9. p.594. (平成27年度全国図書館大会への招待)
田村浩一
「「全国書誌データ・レファレンス協同データベース利活用研修会」報告」『NDL書誌情報ニュースレター』34, 2015.9. p.13-17. →全文
近藤久美子
★「「大学図書館員のためのWeb API入門」に参加して」『大学の図書館』502, 2015.9. p.204-205.
仲美津子
「第27回情報活動研究会:WEBと図書館をつなぐカーリル,今,もっと便利に! 」『情報管理』58(6), 2015.9. p.479-480. →全文
時実象一
「JATS-Con (Journal Article Tag Suite Conference) 2015」『情報管理』58(6), 2015.9. p.481-484. →全文
小林賢
「ジャパンリンクセンター 「研究データへのDOI登録実験プロジェクト」中間報告会」『情報管理』58(6), 2015.9. p.485-488. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「国立国会図書館におけるLinked Open Dataの取組」(橋詰秋子)」『図書館界』67(3), 2015.9. p.199-200.
川口雅子
「美術図書館の専門性と国際図書館連盟:ケープタウン大会美術図書館分科会行事に参加して 」『図書館雑誌』109(12), 2015.12. p.787. (小特集:IFLAケープタウン大会レポート )
アート・ディスカバリー・グループ目録への言及あり
津田深雪
「世界図書館・情報会議(第81回IFLA大会)、VIAF評議会会議報告」『NDL書誌情報ニュースレター』35, 2015.12. p.1-6. →全文
斉藤みゆき
「第17回図書館総合展:全国書誌利活用促進の取組み―「これまで」の総括と「これから」の展望」『NDL書誌情報ニュースレター』35, 2015.12. p.35-36. →全文
稲永晶子
「Code4Lib JAPAN カンファレンス 2015」『情報管理』58(9), 2015.12. p.716-718. (集会報告) →全文
津田深雪
「変化する全国書誌:書誌分科会ほか」『国立国会図書館月報』656, 2015.12. p.10-11. (ダイナミックな図書館:アクセス、発展、変化:世界図書館・情報会議 第81回国際図書館連盟 (IFLA)年次大会) →全文
田村由紀子
「NDC10版から拡がる(1):改訂ポイントと展望:第16分科会/分類法と図書館1」『図書館雑誌』110(1), 2016.1. p.26. (平成27年度(第101回)全国図書館大会ハイライト)
私立大学図書館協会東地区部会研究部分類研究分科会
「NDC10版から拡がる(2):図書館分類の地平:第17分科会/分類法と図書館2」『図書館雑誌』110(1), 2016.1. p.26-27. (平成27年度(第101回)全国図書館大会ハイライト)
中島律子
「DataCite/ePIC イベント 永続的識別子:データ集約型研究に向けたサービスを実現する」『情報管理』58(10), 2016.1. p.791-793. (集会報告) →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「これからの書誌データ作成事業モデル」(佐藤義則)」『図書館界』67(5), 2016.1. p.317-318.
時実象一
「2015年 Crossref年次総会」『情報管理』58(11), 2016.2. p.862-864. (集会報告) →全文
山崎久道
「春日サロン参加記」『情報の科学と技術』66(2), 2016.2. p.90. (INFOSTA Forum (287)) →全文
胡龍子
「第40回ISSNセンター長会議参加報告:ISSNネットワーク設立40周年に際して」『NDL書誌情報ニュースレター』36, 2016.3. p.1-5. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「ResourceSync:OAI‐PMHの後継規格」(佐藤義則)」『図書館界』67(6), 2016.3. p.397-398.
[国立国会図書館] 電子情報部電子情報流通課、電子情報サービス課次世代システム開発研究室
「国立国会図書館のデータを使い尽くそうハッカソン」『国立国会図書館月報』660, 2016.4. p.11-16. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「イタリアの目録規則REICATの概要」(石田康博)」『図書館界』68(1), 2016.5. p.53-54.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「「情報組織化関連記事一覧」のLOD提供をめざして」(横谷弘美)」『図書館界』68(1), 2016.5. p.55.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「東アジア地域における書誌コントロールの動向に関する国際フォーラム」」『図書館界』68(1), 2016.5. p.55-57.
桐山勉
「IPI-ConfEx2016およびIPI-Award受賞式に参加して」『情報の科学と技術』66(7), 2016.7. p.361-364. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「「日本十進分類法新訂10版」改訂内容の検討と今後の課題」(松井純子)」『図書館界』68(2), 2016.7. p.178-179.
水谷長志
「コレクションのメタデータにおける「真正性」の担保と公開は相克するのか: あるいはコレクション情報は誰のためのものなのか」『ZENBI:全国美術館会議機関誌』10, 2016.8. p.14-17. (ZENBIフォーラム) →全文
研究集会「収蔵品デジタルアーカイヴの最新動向」
田村俊明
「《討議報告》FRBRが果たした役割に対する再検討」『TP&Dフォーラムシリーズ』25, 2016.8. p.11-12.
和中幹雄
「《討議報告》LOD化によるデジタル文化財の利活用を目指して」『TP&Dフォーラムシリーズ』25, 2016.8. p.34-35.
藤倉恵一
「《討議報告》NDC10版の改訂概要と11版に向けた課題について」『TP&Dフォーラムシリーズ』25, 2016.8. p.56-57.
阿児雄之
「「ICOM Milano 2016」参加報告」『人文情報学月報』61, 2016.8. (イベントレポート)
谷口豊
「2020年に向けたNACSIS-CAT/ILLの再構築(第2分科会:大学図書館)」『図書館雑誌』110(9), 2016.9. p.570. (平成28年度全国図書館大会への招待)
吉村風
「第40回全国学校図書館研究大会(神戸大会)における講義「つかってみよう全国書誌データ」報告」『NDL書誌情報ニュースレター』38, 2016.9. p.13-15. →全文
[国立国会図書館]電子情報部電子情報流通課標準化推進係
「「日本十進分類法のLinked Data形式化に係る共同研究」成果報告会を開催しました」『NDL書誌情報ニュースレター』38, 2016.9. p.16-17. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「平成28年度全国書誌データ・レファレンス協同データベース利活用研修会を開催しました」『NDL書誌情報ニュースレター』38, 2016.9. p.7-12. →全文
金井喜一郎
「例会傍聴記」『Newsletter(国際音楽資料情報協会日本支部)』58, 2016.9. p.9-10. →全文
第60回研究例会
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「新しい日本目録規則(新NCR):背景・概要・進捗状況」(渡邊隆弘)」『図書館界』68(3), 2016.9. p.242-243.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「分類/シソーラス/Indexing部会,300回の歴史から見えるものと2015年UDCセミナー(リスボン)で議論されたテーマ」(山崎久道)」『図書館界』68(4), 2016.11. p.289-290.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「書誌的宇宙の概念モデルの再構築:FRBR‐LRM(FRBR,FRAD,FRSADの統合案)の概要とその意義」(和中幹雄)」『図書館界』68(4), 2016.11. p.290-291.
戎子卿
★「国際標準への期待と実践の試み 」『アーカイブズ学研究』25, 2016.12. p.108-111. (特集 2016年度大会 ; 参加記)
津田深雪
「世界図書館・情報会議(第82回IFLA大会)とVIAF評議会会議に参加しました」『NDL書誌情報ニュースレター』39, 2016.12. p.12-19. →全文
津田深雪
「全国書誌の在り方とは?:書誌分科会ほか 」『国立国会図書館月報』668, 2016.12. p.12. (つながり、協同、 コミュニティ:世界図書館・情報会議 第82回国際図書館連盟 (IFLA)年次大会) →全文
津田深雪
「典拠データ発展のための長期的戦略:VIAF評議会及びサテライトミーティング 」『国立国会図書館月報』668, 2016.12. p.13. (つながり、協同、 コミュニティ:世界図書館・情報会議 第82回国際図書館連盟 (IFLA)年次大会) →全文
宮原柔太郎
「2020年に向けたNACSIS-CAT/ILLの再構築(第2分科会:大学図書館)」『図書館雑誌』111(1), 2017.1. p.19. (平成28年度(第102回)全国図書館大会ハイライト)
塚原一秋
「第2分科会「2020年に向けたNACSIS-CAT/ILLの再構築」感想」『図書館雑誌』111(1), 2017.1. p.33. (平成28年度(第102回)全国図書館大会ハイライト)
時実象一
「Crossref LIVE 2016参加報告:Crossrefをめぐる最近の動向」『情報管理』59(10), 2017.1. p.707-710. (集会報告) →全文
加藤文彦
「ISWC2016:第15回 International Semantic Web Conference」『情報管理』59(11), 2017.2. p.784-787. (集会報告) →全文
柳澤健太郎
「第41回ISSNセンター長会議報告:ISSN規格改訂と逐次刊行物目録標準化の動向」『NDL書誌情報ニュースレター』40, 2017.3. p.11-14. →全文
清田陽司
「NII-IDRユーザフォーラム2016」『情報管理』59(12), 2017.3. p.867-871. (集会報告) →全文
日本図書館協会目録委員会
「「日本目録規則 2018年版」(仮称)東京検討集会の概要」『図書館雑誌』111(7), 2017.5. p.304-306.
図書館サービス研究グループ
「<研究例会報告>「「情報資源組織演習」教授法自主研修会の試み」(前川和子)」『図書館界』69(1), 2017.5. p.69-70.
永崎研宣
「イベントレポート「IIIFカンファレンス2017参加報告」」『人文情報学月報』70, 2017.6.
日本図書館協会目録委員会
「「日本目録規則 2018年版」(仮称)関西検討集会の概要」『図書館雑誌』111(5), 2017.7. p.452-453.
日本図書館研究会情報組織化研究グループ
「<研究例会・月例研究会報告>「ウェブスケールディスカバリーの運用とその展開可能性」(飯野勝則)」『図書館界』69(3), 2017.7. p.161-162.
川端織恵
「情報科学技術協会(INFOSTA)セミナー「リンクリゾルバ入門」参加報告」『情報の科学と技術』67(8), 2017.8. p.431. →全文

未分類

現物未見のため、分類がまだできないものです。 /→目次へ

間部豊
★「公立図書館利用者の一次資料入手性を高めるための「図書館ポータルシステム」の検討 」『北陸学院大学・北陸学院大学短期大学部研究紀要』2, 2010. p.169-183.
中島めぐみ中島正道佐藤奨平
★「著作物と世界をつなぐ目録の意義:新渡戸稲造『武士道』の複数の版を例として 」『日本農学図書館協議会誌』157, 2010.3. p.6-9.
本間維永森光晴杉本重雄
★「国立国会図書館の件名標目表と蔵書目録を利用した語彙の構造化」『全国大会講演論文集(情報処理学会)』72(1), 2010.3. p.653-654.
川口雅子
★「件名付与の新たな試み:カタログ・レゾネと美術館図書室」『アート・ドキュメンテーション通信』87, 2010.10. p.12.
森山恭二
★「増加図書目録の遡及入力を終えて」『ビブリア』137, 2012.5. p.79-86.
岩間勇介三原鉄也永森光晴杉本重雄
★「Linked Open Dataを利用したマンガへのアクセス支援:メタデータによるマンガ情報の可視化」『全国大会講演論文集(情報処理学会)』2013(1), 2013.3. p.633-635.
遠山潤
★「アクセスポイントとしての出版年」『久留米大学文学部紀要 情報社会学科編』8, 2013.3. p.31-52.
土屋直之
★「目録のこれからについて : 情報・コミュニティ・テクスト」『東北地区大学図書館協議会誌』64, 2013.4. p.1-9.
知的財産情報検索委員会第4小委員会
★「文献調査および特許分類に関するアンケート結果」『知財管理』63(9), 2013.9. p.1509-1516.
牧野雄二
★「新着雑誌記事速報から始めてみよう:RSS・APIを活用した図書館サービス 」『専門図書館』267, 2014. p.63-67. (特集 全国研究集会 専門図書館の未来)
角祐二郎
★「OPACクライアントのLinuxキオスク端末化について 」『図書の譜』18, 2014.3. p.241-246.
矢代寿寛宮澤彰
★「情報資源メタデータの評価しやすさの影響要因に関する予備的実験:書誌データを対象として 」『電子情報通信学会技術研究報告』114(173), 2014.8. p.107-112.
長坂和茂
★「書誌データベースの異体字処理:谷と穀は同じ字か」『大学図書館問題研究会誌』38, 2014.8. p.15-23.
菅原英一
★「図書館目録の周辺」『北の文庫』60, 2014.11. p.20-26.
高久雅生
★「Web API入門に向けて 」『大学の図書館』497, 2015.4. p.50-52. (特集:大学図書館員のためのWeb API入門 )
常川真央
★「「斬新さ」より「柔軟さ」でみるWebAPIの利点 」『大学の図書館』497, 2015.4. p.52-54. (特集:大学図書館員のためのWeb API入門 )
橋本陽
★「段階的整理と欧米型整理論の比較:方法論の違いと出所及び原秩序尊重原則の解釈」『アーカイブズ学研究』23, 2015.12. p.4-22.
稲垣理美
★「ユーザーを意識した書誌データベース」『専門図書館』279, 2016. p.44-48. (特集:全国研究集会 再発見!専門図書館のインパクト:第3分科会 ユーザーの視点でみる専門図書館)
牧野泰子
★「北米全国日本雑誌総合目録作成と在米日本関係担当司書日本図書館視察旅行など」『日本古書通信』81(1), 2016.1. p.14-15.
富澤浩樹
★「OPACを中心とした震災アーカイブの利用活性に関する研究紹介」『大学の図書館』507, 2016.2. p.22-25. (特集:東日本大震災から5年:震災アーカイブの現在 )
井村邦博
★「成果物のメタデータ定義と名寄せの状況」『大学の図書館』509, 2016.4. p.47-48. (特集:大学図書館の最新トピック学びなおし )
福田直美
★「農林水産研究情報総合センターの公開サービス 」『日本農学図書館協議会誌』183, 2016.9. p.1-7.
榎本淳一
★「『日本国見在書目録』に見える重出書について 」『史聚』50, 2017.4. p.160-167.
北本朝展
★「古いコンテンツを新しいプラットフォームに入れる:「江戸料理レシピデータセット」クックパッド公開の顛末」『大学の図書館』521, 2017.4. p.48-50. (特集:Linked Open Dataを体験:書誌・所蔵データは宝の山!)
伊尾木将之
★「クックパッドでの江戸レシピ公開の反響」『大学の図書館』521, 2017.4. p.50-51. (特集:Linked Open Dataを体験:書誌・所蔵データは宝の山!)

c2010- 渡邊隆弘 watanabe[at]tezuka-gu.ac.jp