情報組織化関連記事一覧2010-

<補遺>

比較的短い文章について、他と混在しないようあえてテーマ分類せずここに集めた。 /→ トップ(目次)へ戻る


団体・人物

追悼文や研究会紹介など。 /→目次へ

橋本典尚福島わかば松下咲子
「情報書誌研究のパイオニア図書館学・堀込靜香(1943〜2003)のドキュメンテーション軌跡2009」『短期大学図書館研究』30, 2010. p.43-51.
山崎久道
「《追悼》戸田光昭さんを偲ぶ」『情報の科学と技術』61(4), 2011.4. →全文
橋本典尚
★「情報図書館学教育と資料組織研究のパイオニア図書館学・岩淵泰郎(1931〜2004)のドキュメンテーション軌跡2013 」『短期大学図書館研究』33, 2013. p.75-90.
岡本さえ
「故澤谷昭次さんを偲んで」『明日の東洋学』29, 2013.3. p.4-5. →全文
他の分類:和漢古書
加藤信哉
「恩師 志村尚夫先生を偲んで」『日本図書館情報学会誌』59(1), 2013.3. p.59. →全文
バーバラ B.ティレット
「図書館員というやりがいのある専門職:ティレットの軌跡」『学習院女子大学紀要』16, 2014.3. p.1-22. →全文
講演録
光富健一
「情報業務功労賞を受賞して」『情報の科学と技術』64(11), 2014.11. p.485-486. →全文
橋本典尚
★「大学の図書館学研究演習・東洋大学社会学部図書館学専攻「情報図書館学演習(岩淵泰郎教授)ゼミ論集」(1992〜2001)のドキュメンテーション軌跡2015 」『短期大学図書館研究』35, 2015. p.55-74.
今野創祐
★「天野敬太郎の生涯」『大学図書館問題研究会誌』40, 2015.8. p.1-10.
★「仕事と大学の両立を乗り越えて 国立国会図書館 収集書誌部 収集・書誌調整課 書誌サービス係 係長 田村浩一(たむらこういち)さん」『理大科学フォーラム』33(1), 2016.1. p.48-51. (ぶらり人発見)
ガリンスキー,クリスチャン
「「第40回情報科学技術協会賞」を受賞して」『情報の科学と技術』66(1), 2016.1. p.40-41. →全文
堀江幸司園原麻里阿部信一
★「医学用語を歩く:シソーラス研究会の紹介」『大学の図書館』526, 2017.9. p.127-128. (特集:自主勉強会:私たちの学び合いの場)
小野寺夏生
「「ユージーン・ガーフィールド博士の人と業績」の連載に当たって」『情報の科学と技術』67(9), 2017.9. p.479. (連載:ユージーン・ガーフィールド博士の人と業績 ) →全文
山川隆司
「Dr. Garfieldの追想:Eugen Eli Garfield (Sept. 16,1925-Feb. 26,2017)」『情報の科学と技術』67(9), 2017.9. p.480-484. (連載:ユージーン・ガーフィールド博士の人と業績 ) →全文
村上泰子
「《エコー》「マルチメディアと図書館」研究グループ20周年記念論文集の発刊にあたって」『図書館界』69(3), 2017.9. p.189. →全文
PENDLEBURY, David A.
「情報科学の開拓者としてのDr. Garfieldの足跡:その主要業績,社会貢献,経営者として」『情報の科学と技術』67(10), 2017.10. p.546-549. (連載:ユージーン・ガーフィールド博士の人と業績 ) →全文
安藤聡子訳
伊神正貫
「Dr. Garfieldが開拓した情報資産,分析手法の活用:科学技術政策研究を事例として」『情報の科学と技術』67(11), 2017.11. p.589-593. (連載:ユージーン・ガーフィールド博士の人と業績 ) →全文
小野寺夏生
「Dr. Garfieldの論文の計量書誌学的分析」『情報の科学と技術』67(12), 2017.12. p.639-642. (連載:ユージーン・ガーフィールド博士の人と業績 ) →全文
棚橋佳子
「Dr. Garfieldのメモリアル・イベントに参加して」『情報の科学と技術』68(1), 2018.1. p.25-29. (連載:ユージーン・ガーフィールド博士の人と業績 ) →全文
小野寺夏生
「「ユージーン・ガーフィールド博士の人と業績」の連載終了に当たって」『情報の科学と技術』68(1), 2018.1. p.30. (連載:ユージーン・ガーフィールド博士の人と業績 ) →全文
鈴木学
「私の図書館員としてのモチベーション」『情報の科学と技術』68(4), 2018.4. p.202. (INFOSTA Forum 313) →全文
分類研究分科会について
戸塚隆哉
「中村重男さんを偲ぶ」『情報の科学と技術』68(4), 2018.4. p.k-1. →全文
宮澤彰
「情報業務功労賞を受賞して」『情報の科学と技術』68(10), 2018.10. p.526-527. (「第43回情報科学技術協会賞」を受賞して) →全文
[国立国会図書館]
「未来を読めたかな?」『国立国会図書館月報』692, 2018.12. p.15-28. →全文
30年前に同誌上で未来予測をした職員5氏の振り返りインタビュー。書誌関係の言及が結構多い。
今野創祐
「私の人物研究史:天野敬太郎研究から『図書館人物事典』執筆,テーマ史と関連した人物研究に至るまで」『図書館文化史研究』36, 2019. p.75-83. (『図書館人物事典』刊行記念シンポジウム)
若田部純子
「特定非営利活動法人医学中央雑誌刊行会」『医学図書館』66(2), 2019.6. p.76-77.
菅原英一
★「山田常雄氏のこと」『北の文庫』68, 2019.10. p.22-26.
小林康隆
「優秀機関賞を受賞して(TP&Dフォーラム)」『情報の科学と技術』69(10), 2019.10. p.487. (「第44回情報科学技術協会賞」を受賞して) →全文
藤倉恵一
「「NDCの日」に森清ゆかりの地を訪ねる 」『図書館雑誌』113(11), 2019.11. p.763-765. (北から南から)
他の分類:NDC
桐山勉
「INFOSTA-SIG-パテントドクメンテーション部会の活動紹介」『情報の科学と技術』70(2), 2020.2. p.102-106. →全文
川島隆徳
「国立国会図書館で働いてます(no.2)」『国立国会図書館月報』706, 2020.2. p.16-19. →全文
次世代システム開発研究室など
山崎久道戸塚隆哉
「今の時代に,なぜ分類にこだわるのか:分類/シソーラス/Indexing部会のご紹介に代えて」『情報の科学と技術』70(3), 2020.3. p.154-155. →全文
豊田さおり
「国立国会図書館で働いてます(no.6)」『国立国会図書館月報』710, 2020.6. p.30-32. →全文
古典籍係など
辻川剛由
「情報検索の進化の後を追って」『情報の科学と技術』70(10), 2020.10. p.523. (INFOSTA Forum (323)) →全文
奥田倫子
「国立国会図書館で働いてます(no.9)」『国立国会図書館月報』715, 2020.11. p.22-25. →全文
標準化推進係など
大曲俊雄
「分類委員20年」『図書館雑誌』115(2), 2021.2. p.96-97. (北から南から)
他の分類:NDC
川島順
「特許情報処理技術の発展と共に歩む」『情報の科学と技術』71(10), 2021.10. p.460-462. →全文
井上孝
「INFOSTAとの(約)40年」『情報の科学と技術』71(11), 2021.11. p.504. (INFOSTA Forum (324)) →全文
渡邊隆弘
「情報組織化研究グループ《回想・研究グループ》」『図書館界』73(4), 2021.11. p.262-263. (創立75周年記念特集:日本図書館研究会の75年:日本図書館研究会のあゆみ1996-2021) →全文
村上泰子
「「マルチメディアと図書館」研究グループの25年《回想・研究グループ》」『図書館界』73(4), 2021.11. p.274-275. (創立75周年記念特集:日本図書館研究会の75年:日本図書館研究会のあゆみ1996-2021) →全文
志保田務
「喜びも哀しみも幾年月《回想・私と日図研》」『図書館界』73(4), 2021.11. p.289. (創立75周年記念特集:日本図書館研究会の75年:日本図書館研究会のあゆみ1996-2021) →全文
柴田正美
「研究グループの役割《回想・私と日図研》」『図書館界』73(4), 2021.11. p.290. (創立75周年記念特集:日本図書館研究会の75年:日本図書館研究会のあゆみ1996-2021) →全文
前川和子
「図書館員になった時から今までのこと《回想・私と日図研》」『図書館界』73(4), 2021.11. p.301. (創立75周年記念特集:日本図書館研究会の75年:日本図書館研究会のあゆみ1996-2021) →全文
川瀬綾子
「研究大会の記憶《回想・私と日図研》」『図書館界』73(4), 2021.11. p.307. (創立75周年記念特集:日本図書館研究会の75年:日本図書館研究会のあゆみ1996-2021) →全文
黒橋禎夫
「電子図書館Ariadne」『デジタルアーカイブ学会誌』6(s1), 2022. p.s23-s24. (長尾真先生追悼特集 京都大学時代の活動から) →全文
他の分類:情報検索技術
片山淳石井保廣
「京都大学附属図書館における電子図書館計画によるサービス展開」『デジタルアーカイブ学会誌』6(s1), 2022. p.s23-s24. (長尾真先生追悼特集 京都大学時代の活動から) →全文
他の分類:デジタルアーカイブ(図書館)
引原隆士
「電子図書館からデジタルアーカイブへ」『デジタルアーカイブ学会誌』6(s1), 2022. p.s29-s30. (長尾真先生追悼特集 京都大学時代の活動から) →全文
中山正樹
「国立国会図書館電子図書館サービスの発展」『デジタルアーカイブ学会誌』6(s1), 2022. p.s36-s39. (長尾真先生追悼特集 国立国会図書館長時代の活動から) →全文
他の分類:デジタルアーカイブ(図書館)書誌コントロール−国レベル
柴山明寛
「東日本大震災とデジタルアーカイブ」『デジタルアーカイブ学会誌』6(s1), 2022. p.s40-s42. (長尾真先生追悼特集 国立国会図書館長時代の活動から) →全文
他の分類:デジタルアーカイブ−統合検索
山本昭
「仲本秀四郎さんを偲んで」『情報の科学と技術』72(2), 2022.2. p.k1. →全文
TP&Dフォーラム2021実行委員会 田窪直規小林康隆光富健一藤倉恵一今野創祐
「パネルディスカッション「TP&Dフォーラムこれまでとこれから〜30年を迎えて〜」:パネリスト報告」『情報の科学と技術』72(8), 2022.8. p.310-315. (小特集:TP&Dフォーラム2021) →全文
笹森勝之助
「名誉会員受賞の栄に浴して:INFOSTA草創期を懐かしむ」『情報の科学と技術』72(12), 2022.12. p.490. (INFOSTA Forum (326)) →全文
三浦勲
「協会名誉会員推奨の辞」『情報の科学と技術』73(1), 2023.1. p.33. (INFOSTA Forum (327)) →全文
上田修一
「情報検索の先駆者たち」『『図書館情報学事典』(日本図書館情報学会編)』2023.7. p.202-203. (第4部門 情報検索)
根本彰
「図書館情報学の先達たち<オトレ>」『『図書館情報学事典』(日本図書館情報学会編)』2023.7. p.50. (第1部門 図書館情報学)
塩崎亮
「図書館情報学の先達たち<ヴィッカリー>」『『図書館情報学事典』(日本図書館情報学会編)』2023.7. p.53. (第1部門 図書館情報学)
小野寺夏生
「図書館情報学の先達たち<ガーフィールド>」『『図書館情報学事典』(日本図書館情報学会編)』2023.7. p.55. (第1部門 図書館情報学)
藤倉恵一
「日本の人物列伝<森清>」『『図書館情報学事典』(日本図書館情報学会編)』2023.7. p.610. (第10部門 図書館の世界)
田村俊作
「図書館情報機関と関連機関<OCLC>」『『図書館情報学事典』(日本図書館情報学会編)』2023.7. p.627. (第10部門 図書館の世界)
古賀崇
「図書館情報機関と関連機関<国立情報学研究所>」『『図書館情報学事典』(日本図書館情報学会編)』2023.7. p.629. (第10部門 図書館の世界)
小野寺夏生
「名誉会員ご推挙を受けて」『情報の科学と技術』73(10), 2023.10. p.468. (INFOSTA Forum (328)) →全文
田村紀光
「INFOSTAで学んだ日々」『情報の科学と技術』73(11), 2023.11. p.523. (INFOSTA Forum (329)) →全文
廣谷映子
「OUGライフサイエンス分科会の活動とINFOPROでの発表について」『情報の科学と技術』73(12), 2023.12. p.544-546. (特集:第20回情報プロフェッショナルシンポジウム) →全文
山崎久道
「はるかな道のり:感謝とともに」『情報の科学と技術』73(12), 2023.12. p.571. (INFOSTA Forum (330)) →全文
中村恵信
「《追悼》我々の恩師志保田務先生を偲んで」『図書館界』76(1), 2024.5. p.54. →全文
長塚隆
「情報に拘って:永年会員顕彰を受けて」『情報の科学と技術』74(12), 2024.12. p.546. (INFOSTA Forum (333)) →全文
清田陽司
「情報の力で未来をデザインする:INFOSTA75周年と新たな挑戦」『Academic Resource Guide』1054, 2025.4.

書評

書評、新刊紹介等はここにまとめた。 /→目次へ

林豊
「《新刊紹介》『情報アクセスの新たな展開:情報検索・利用の最新動向』」『図書館界』62(1), 2010.5. p.62. →全文
緑川信之
「《書評》『社会科学情報のオントロジ:社会科学の知識構造を探る』」『日本図書館情報学会誌』56(2), 2010.6. p.127-128. →全文
塩崎亮
「《書評》研谷紀夫著『デジタルアーカイブにおける「資料基盤」統合化モデルの研究』」『日本図書館情報学会誌』56(3), 2010.9. p.163-164. →全文
白石啓
「《書評》『メタデータの現在:情報組織化の新たな展開』」『図書館界』62(3), 2010.9. p.260-261. →全文
福島真紀
「《BOOK REVIEW》『レファレンスサービスのための主題・主題分析・統制語彙』」『医学図書館』57(3), 2010.10. p.336.
岸田和明
「《書評》谷口祥一著『メタデータの「現在」』」『日本図書館情報学会誌』57(1), 2011.3. p.33-34. →全文
大石由香
「《図書館員の本棚》『図書分類からながめる本の世界』」『図書館雑誌』105(6), 2011.6. p.404.
小林昌樹
「『ジャンルコードと分類法:同人誌図書館における分類法の検討 C77版』」『国立国会図書館月報』603, 2011.6. p.27. →全文
松尾美里
「《書評》『デジタルアーカイブにおける「資料基盤」統合化モデルの研究』研谷紀夫著」『アーカイブズ学研究』15, 2011.11. p.98-107. →全文
安藤俊幸
「「特許情報解析」入門の手引き」『情報管理』54(11), 2012.2. p.774-778. (この本!〜おすすめします) →全文
藤倉恵一
「《図書紹介》『世界の出版情報調査総覧 取次,書店,図書館目録』」『情報管理』55(4), 2012.7. p.300. →全文
小河邦雄
「《図書紹介》『検索と発見のためのデザイン エクスペリエンスの未来へ』」『情報管理』55(6), 2012.9. p.455. →全文
鈴木史穂
「《新刊紹介》金沢みどり著『生涯学習社会における情報活用能力の育成と図書館』」『図書館界』64(3), 2012.9. p.222. →全文
片野裕嗣
「ほん-本-Book 新着雑誌記事速報から始めてみよう : RSS・APIを活用した図書館サービス JLA図書館実践シリーズ21 牧野雄二・川嶋斉「著」」『みんなの図書館』431, 2013.3. p.81-83.
奥野吉宏
「《新刊紹介》牧野雄二,川嶋斉著『新着雑誌記事速報から始めてみよう:RSS・APIを活用した図書館サービス』」『図書館界』65(1), 2013.5. p.56. →全文
長屋俊
「《書評・新刊紹介》『Linked Data:Webをグローバルなデータ空間にする仕組み』」『情報の科学と技術』63(6), 2013.6. p.258. →全文
佐々木はるみ
「《図書館員の本棚》『新着雑誌記事速報から始めてみよう:RSS・APIを活用した図書館サービス』」『図書館雑誌』107(7), 2013.7. p.430.
山下ユミ
「《新刊紹介》諏訪敏幸著『看護研究者・医療研究者のための系統的文献検索概説』」『図書館界』65(3), 2013.9. p.211. →全文
山本一治
「《書評》鹿島みづき著『主題アクセスとメタデータ記述のためのLCSH入門』」『図書館界』65(3), 2013.9. p.212-213. →全文
川村敬一
「《書評》鹿島みづき著『主題アクセスとメタデータ記述のためのLCSH入門』」『日本図書館情報学会誌』59(4), 2013.12. p.159-160. →全文
鴇田拓哉
「《書評・新刊紹介》『シリーズ図書館情報学2 情報資源の組織化と提供』」『情報の科学と技術』64(1), 2014.1. p.39. →全文
長谷川拓哉
「《図書館員の本棚》『図書館員のためのプログラミング講座』」『図書館雑誌』108(3), 2014.3. p.199.
南山泰之
「《図書紹介》『RDA入門 目録規則の新たな展開 JLA図書館実践シリーズ23』」『情報管理』57(2), 2014.5. p.143. →全文
寺澤正直
「《書評・新刊紹介》『RDA入門:目録規則の新たな展開』」『情報の科学と技術』64(7), 2014.7. p.287. →全文
白石啓
「《図書館員の本棚》『RDA入門』」『図書館雑誌』108(8), 2014.8. p.551.
慈道佐代子
「《書評》IAAL認定試験問題集編集委員会編『IAAL大学図書館業務実務能力認定試験問題集』」『図書館界』66(3), 2014.9. p.234-235. →全文
井原英恵
「《新刊紹介》上田修一,蟹瀬智弘著『RDA入門』」『図書館界』66(3), 2014.9. p.238. →全文
茂出木理子
「<書評>『IAAL大学図書館業務実務能力認定試験問題集:専門的図書館員をめざす人へ2014年版』IAAL認定試験問題集編集委員会編」『大学図書館研究』101, 2014.12. p.125-126. →全文
高橋菜奈子
「《資料紹介》『情報貧国ニッポン〜課題と提言』」『専門図書館』274, 2015. p.40-41.
橋本陽
「<書評>国文学研究資料館編『アーカイブズの構造認識と編成記述』 」『GCAS report』4, 2015. p.64-69. →全文
蟹瀬智弘
「《書評・新刊紹介》『RDA資源の記述とアクセス:理念と実践』」『情報の科学と技術』65(1), 2015.1. p.41. →全文
北克一
「《新刊紹介》Barbara B.Tillett / Library of Congress著『RDA資源の記述とアクセス-理念と実践-』」『図書館界』66(5), 2015.1. p.348-349. →全文
村上遥
「《図書紹介》『RDA 資源の記述とアクセス 理念と実践』」『情報管理』57(11), 2015.2. p.864. →全文
坂口貴弘
★「《書評と紹介》『アーカイブスの構造認識と編成記述』国文学研究資料館編」『記録と史料』25, 2015.3. p.55-57.
岸田和明
「《書評》Manning,Christoper D.,Raghavan,Prabhakar,and Schutze,Heinrich著『情報検索の基礎』」『日本図書館情報学会誌』61(1), 2015.3. p.18-28. →全文
栗山和子
「《書評》Kelly,Diane著『インタラクティブ情報検索システムの評価:ユーザの視点を取り入れる手法』」『日本図書館情報学会誌』61(1), 2015.3. p.33-34. →全文
南山泰之
「「整理すること」の楽しさ」『情報管理』58(2), 2015.5. p.154-156. →全文
清水邦俊
「《書評》『アーカイブズの構造認識と編成記述』国文学研究資料館編」『アーカイブズ学研究』22, 2015.6. p.148-156. →全文
渡邊隆弘
「《書評》『RDA:資源の記述とアクセス』」『日本図書館情報学会誌』61(2), 2015.6. p.131-132. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「おしらせ:『国立国会図書館月報』で「What's 書誌調整 ふたたび」を連載中」『NDL書誌情報ニュースレター』34, 2015.9. p.22. →全文
山本一治
「《図書紹介》『情報貧国ニッポン 課題と提言』 (図書館サポートフォーラムシリーズ) 」『情報管理』58(6), 2015.9. p.494. →全文
村橋勝子
「《図書館員の本棚》『情報貧国ニッポン 』」『図書館雑誌』109(10), 2015.10. p.672.
藤田節子
「《書評・新刊紹介》『情報貧国ニッポン:課題と提言』」『情報の科学と技術』65(11), 2015.11. p.489. →全文
松井純子
「《書評》蟹瀬智弘著『NDCへの招待:図書分類の技術と実践』」『図書館界』67(4), 2015.11. p.280-281. →全文
湯浅俊彦
「《資料紹介》『図書館を変える!ウェブスケールディスカバリー入門』」『専門図書館』278, 2016. p.58-59.
小林康隆
「《書評・新刊紹介》『Bibliography of the British Technology Index』川村敬一編纂」『情報の科学と技術』66(1), 2016.1. p.45. →全文
緑川信之
「《書評》蟹瀬智弘著『NDCへの招待:図書分類の技術と実践』」『日本図書館情報学会誌』62(1), 2016.3. p.64-65. →全文
藤倉恵一
「《書評・新刊紹介》『改訂 情報資源組織論』田窪直規編著」『情報の科学と技術』66(8), 2016.8. p.439. →全文
田窪直規
「《書評・新刊紹介》『知識資源のメタデータ 第2版』谷口祥一,緑川信之著」『情報の科学と技術』66(9), 2016.9. p.496. →全文
長澤雅男
「《書評・新刊紹介》『パスファインダー作成法−主題アクセスツールの理念と応用−』鹿島みづき著」『情報の科学と技術』66(9), 2016.9. p.497. →全文
北山信一
「《書評》飯野勝則著『図書館を変える!ウェブスケールディスカバリー入門』」『図書館界』68(3), 2016.9. p.234-235. →全文
石井昭紀
「《図書紹介》『レコード・マネジメント・ハンドブック:記録管理・アーカイブズ管理のための』 」『情報管理』59(7), 2016.10. p.498. →全文
小池聖一
「《書評》『アーカイブズと文書管理:米国型記録管理システムの形成と日本』坂口貴弘著 」『アーカイブズ学研究』25, 2016.12. p.152-155. →全文
横谷弘美
「《資料紹介》『NDCの手引き:「日本十進分類法」新訂10版入門』」『専門図書館』286, 2017. p.48-49.
古賀崇
「<書評>坂口貴弘『アーカイブズと文書管理─ 米国型記録管理システムの形成と日本』」『GCAS report』6, 2017. p.78-84. →全文
村上遥
「《図書紹介》『メタデータとウェブサービス』 」『情報管理』60(1), 2017.4. p.65. →全文
★「『NDCの手引き』 」『出版ニュース』2449, 2017.6. p.30-31. (情報区)
瀬戸口誠
「《書評》『Information Literacy Education in Japanese Libraries for Lifelong Learning』」『日本図書館情報学会誌』63(2), 2017.6. p.119-120. →全文
野間口真裕
「《新刊紹介》日本図書館情報学会研究委員会編『メタデータとウェブサービス』」『図書館界』69(3), 2017.9. p.186. →全文
松井純子
「《図書館員の本棚》『NDCの手引き 』」『図書館雑誌』111(10), 2017.10. p.688.
酒井信
「〈ほん-本-Book〉『NDCの手引き:「日本十進分類法」新訂10版入門』」『みんなの図書館』486, 2017.10. p.67-68.
上村順一
「《書評・新刊紹介》『やさしく詳しいNACSIS-CAT』蟹瀬智弘著」『情報の科学と技術』67(11), 2017.11. p.607. →全文
米谷優子
「《書評》小林康隆編著;日本図書館協会分類委員会監修『NDCの手引き』」『図書館界』69(4), 2017.11. p.255-256. →全文
金子彩里香
「《書評》坂口貴弘著『アーカイブズと文書管理:米国型記録管理システムの形成と日本』」『記録と史料』27, 2018. p.77-79. →全文
原田智子
「《書評・新刊紹介》『情報アクセス技術入門』前田亮・西原陽子/共著」『情報の科学と技術』68(2), 2018.2. p.79. →全文
赤井裕子
「《新刊紹介》蟹瀬智弘 著『やさしく詳しいNACSIS-CAT』」『図書館界』70(1), 2018.5. p.328. →全文
小林康隆
「《書評・新刊紹介》『日本十進分類法の成立と展開:日本の「標準」への道程1928-1949』藤倉恵一著」『情報の科学と技術』69(1), 2019.1. p.51. →全文
今野創祐
「《図書館員の本棚》『日本十進分類法の成立と展開:日本の「標準」への道程1928-1949』」『図書館雑誌』113(2), 2019.2. p.104.
鈴木学
「《書評・新刊紹介》『日本十進分類法 新訂10版簡易版』もりきよし原編 日本図書館協会分類委員会改訂」『情報の科学と技術』69(2), 2019.2. p.101. →全文
中井万知子
「《書評》藤倉恵一 著『日本十進分類法の成立と展開』」『図書館界』70(6), 2019.3. p.663-664. →全文
秋山陽一郎
★「Book Review 読者を縦横に導く、新たな「目録学」門径の書[古勝隆一著 目録学の誕生 : 劉向が生んだ書物文化]」『東方』462, 2019.8. p.20-23.
廣谷映子
「《書評・新刊紹介》『インターネットで文献探索 2019年版』伊藤民雄著」『情報の科学と技術』69(9), 2019.9. p.439. →全文
荒井邦子
「《資料紹介》主題検索の現状理解と今後の方向性について 1957年のドーキング会議に参加した分類学者たちが指示したこと」『オンライン検索』41(3/4), 2020. p.116-118.
松田真美
「新しい「検索」の姿」『オンライン検索』41(3/4), 2020. p.91. (『オンライン検索』休刊に寄せて)
松下茂
「サーチャーの時代を駆け抜けた「オンライン検索」」『オンライン検索』41(3/4), 2020. p.92-93. (『オンライン検索』休刊に寄せて)
杉岡わか子
「『オンライン検索』編集委員の頃:1990年4月〜2014年3月」『オンライン検索』41(3/4), 2020. p.93-94. (『オンライン検索』休刊に寄せて)
岩本登志雄
「《書評・新刊紹介》『本の索引の作り方』藤田節子著」『情報の科学と技術』70(2), 2020.2. p.107. →全文
志保田務
「専門誌『資料組織化研究』を通してみる資料組織論半世紀の軌跡」『Journal of I-LISS Japan』3(1), 2020.9. p.3-21. →全文
他の分類:目録史
根本彰
「《書評》バックランド,マイケル『新・情報学入門』」『日本図書館情報学会誌』66(3), 2020.9. p.95-96. →全文
狩野修二
「《書評・新刊紹介》『図書館がつなぐアジアの知 分類法から考える』U-PARL編」『情報の科学と技術』70(9), 2020.9. p.480. →全文
仲井徳
「《書評》伊藤洪二 著『図書館のための和漢古書目録法入門』」『図書館界』72(3), 2020.9. p.143-144. →全文
山崎久道
「《書評・新刊紹介》『主題検索の現状理解と今後の方向性について:1957年のドーキング会議に参加した分類学者たちが指示したこと』川村敬一著 主題文献精読会編」『情報の科学と技術』70(11), 2020.11. p.563. →全文
藤森馨
「《書評》伊藤洪二『図書館のための和漢古書目録法入門』」『日本図書館情報学会誌』66(4), 2020.12. p.137-138. →全文
前田亜寿香
「OUGライフサイエンス分科会公開講座「The『医学文献データベース』その中身と違いを検証する(国内編)その2」を視聴して」『情報の科学と技術』70(12), 2020.12. p.580-583. (特集:第17回情報プロフェッショナルシンポジウム) →全文
大沼太兵衛
「《書評・新刊紹介》『アーカイブの思想 言葉を知に変える仕組み』」『デジタルアーカイブ学会誌』5(4), 2021. p.258. →全文
小林昌樹
「《書評》読書猿著『独学大全=Self-study ENCYCLOPEDIA:絶対に「学ぶこと」をあきらめたくない人のための55の技法』」『図書館界』72(5), 2021.1. p.230-231. →全文
諏訪康子
「終刊にあたって」『NDL書誌情報ニュースレター』56, 2021.3. p.1. →全文
古川肇
「<新刊紹介>エドワード・ウィルソン=リー著 五十嵐加奈子訳 『コロンブスの図書館』」『メタデータ評論』1, 2021.5. p.55-57. →全文
和中幹雄
「『Technical Services』『 整理技術研究」』『資料組織化研究』『資料組織化研究-e』総目次とコンテンツへの案内 」『メタデータ評論』1, 2021.5. p.65-84. →全文
田窪直規
「《書評》川村敬一著,主題文献精読会編集『主題検索の現状理解と今後の方向性について:1957年のドーキング会議に参加した分類学者たちが指示したこと』」『図書館界』73(2), 2021.7. p.142-143. →全文
福島幸宏
「《書評》根本彰著『アーカイブの思想:言葉を知に変える仕組み』」『図書館界』73(2), 2021.7. p.146-147. →全文
田中福太郎
「《図書館員の本棚》U-PARL編『図書館がつなぐアジアの知:分類法から考える』」『図書館雑誌』114(11), 2021.11. p.634.
長塚隆
「《書評・新刊紹介》『データベースサービス業の誕生と展開 ―1970年代に出版界で起こった奇跡の物語』三浦勲著」『情報の科学と技術』72(2), 2022.2. p.77. →全文
小林昌樹
「《書評》根本彰『アーカイブの思想:言葉を知に変える仕組み』」『日本図書館情報学会誌』68(1), 2022.3. p.45-46. →全文
中野ひかる
「《書評》木村麻衣子編著 日本図書館協会目録委員会監修『『日本目録規則 2018年版』入門』」『図書館界』74(3), 2022.9. p.198-199. →全文
阿部信一
「《書評》Index MedicusからPubMedまで:医学文献索引の発展」『看護と情報』30, 2023. p.60-61. →全文
高柳有理子
「〈ほん-本-Book〉『『日本目録規則2018年版』入門』」『みんなの図書館』549, 2023.1. p.71-72.
安形麻里
「《書評》石田友梨編『人文学のためのテキストデータ構築入門:TEI ガイドラインに準拠した取り組みにむけて』」『日本図書館情報学会誌』69(1), 2023.3. p.42-43. →全文
相宗大督
「《書評》加藤諭,宮本隆史 編 柳与志夫 監修『デジタル時代のアーカイブ系譜学』」『図書館界』75(1), 2023.5. p.56-57. →全文
西川和
「《書評》雪嶋宏一著『書誌学の誕生:コンラート・ゲスナー『万有書誌』の研究』」『日本図書館情報学会誌』69(2), 2023.6. p.124-125. →全文
松崎裕子
「《書評・新刊紹介》『続・アーカイブズ論 記録のしくみと情報社会』スー・マケミッシュ,マイケル・ピゴット編 」『情報の科学と技術』73(9), 2023.9. p.408-409. →全文
上岡真土
「《図書館員の本棚》時実象一著『デジタルアーカイブの新展開』」『図書館雑誌』117(10), 2023.10. p.653.
鈴木宏宗
「《図書館員の本棚》小林昌樹著『調べる技術』」『図書館雑誌』117(11), 2023.10. p.709.
青野正太
「《書評・新刊紹介》『デジタルアーカイブの新展開』時実象一 著」『情報の科学と技術』73(10), 2023.10. p.467. →全文
李東真
「《書評・新刊紹介》『知識資源のメタデータへのリンクトデータ・アプローチ』谷口祥一 著」『情報の科学と技術』74(1), 2024.1. p.34-35. →全文
伊藤民雄
「《新刊紹介》小曽川真貴著『調べ物に役立つ図書館のデータベース』」『図書館界』75(5), 2024.1. p.309. →全文
橋詰秋子
「《資料紹介》『NCR2018の要点解説:資源の記述のための目録規則』」『専門図書館』316, 2024.3. p.46-47.
「資料の整理、OPAC」の章
川瀬綾子
「《書評》蟹瀬智弘著『NCR2018の要点解説:資源の記述のための目録規則』」『図書館界』75(6), 2024.3. p.344-345. →全文
江草由佳
「《新刊紹介》谷口祥一著『知識資源のメタデータへのリンクトデータ・アプローチ』」『図書館界』75(6), 2024.3. p.346. →全文
高橋菜奈子
「《書評》谷口祥一著『知識資源のメタデータへのリンクトデータ・アプローチ』」『日本図書館情報学会誌』70(2), 2024.6. p.105-106. →全文
吉澤小百合
「《書評・新刊紹介》『知の図書館情報学:ドキュメント,アーカイブ,レファレンスの本質』根本彰 著」『情報の科学と技術』75(5), 2025.5. p.243. →全文
横山幹子
「《書評》パトリック・ウィルソン著,齋藤泰則訳『知の典拠性と図書館:間接的知識の探究』」『日本図書館情報学会誌』71(2), 2025.6. p.137-138. →全文
福島幸宏
「《書評》根本彰著『知の図書館情報学:ドキュメント,アーカイブ,レファレンスの本質』」『日本図書館情報学会誌』71(2), 2025.6. p.139-140. →全文
岸田和明
「《書評・新刊紹介》『知の典拠性と図書館:間接的知識の探究』パトリック・ウィルソン著,齋藤泰則訳」『情報の科学と技術』75(7), 2025.7. p.342. →全文

イベント報告・案内

研究会報告等で短いものは、便宜的にここにまとめた。 /→目次へ

大木隆志
「第5分科会 図書館をめぐるIT環境の変化と明日の図書館サービスを考える 」『図書館雑誌』104(1), 2010.1. (平成21年度(第95回)全国図書館大会ハイライト)
次世代OPACなど
田村由紀子
「第9分科会 現代の図書館分類法を考える 」『図書館雑誌』104(1), 2010.1. p.24. (平成21年度(第95回)全国図書館大会ハイライト)
図書館学教育研究グループ
「<研究例会報告>「「情報組織論」授業実践報告」(和中幹雄)」『図書館界』61(5), 2010.1. p.382-383. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「EAD,EAC,EAG,そしてDACS:アーカイブズ情報の共有・交換は実現するか」(五島敏芳、坂口貴弘)」『図書館界』61(5), 2010.1. p.554-555. →全文
[京都大学図書館機構]
「次世代OPACを考える−目録情報の視点から:平成21年度 京都大学図書館機構 第2回講演会」『静脩』46(3), 2010.2. p.6-9. →全文
2009年11月の講演会報告
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「「著作」の理論と書誌的家系の諸相」(宮田洋輔)」『図書館界』61(6), 2010.3. p.642-643. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「公共図書館WebOPACの現在」(渡邊隆弘)」『図書館界』62(1), 2010.5. p.63-64. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「Net-basedな情報流通の今における情報の組織化の機能理解」(石川徹也)」『図書館界』62(2), 2010.7. p.200-201. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「統制形データの概念モデル(FRADとFRSAD)の概要について」(和中幹雄)」『図書館界』62(2), 2010.7. p.201-202. →全文
渡邊隆弘
「新時代の目録規則へ向けて:第13分科会 目録」『図書館雑誌』104(8), 2010.8. p.493. (平成22年度全国図書館大会への招待)
長塚隆
「デジタルライブラリーの国際会議(Joint JCDL/ICADL 2010)に参加して」『情報管理』53(6), 2010.9. p.338-340. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「情報組織化をめぐる最近の動向」(渡邊隆弘)」『図書館界』62(3), 2010.9. p.268-269. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「インターネットへ対応するための図書館・システム」(入江伸)」『図書館界』62(3), 2010.9. p.269-270. →全文
東弘子
「世界図書館情報会議-第76回IFLA大会(スウェーデン・ヨーテボリ)に参加して」『NDL書誌情報ニュースレター』14, 2010.10. p.1-3. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「公開講演会「セマンティック・ウェブと図書館:機械が情報を読む時代へ」開催報告」『NDL書誌情報ニュースレター』14, 2010.10. p.10. →全文
佐藤良
「これからの情報組織化のあり方とは?:TP&Dフォーラム2010参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』14, 2010.10. p.4-7. →全文
河合将彦
「もっとアジアからの声を:ISO/TC46会議 済州島大会報告」『NDL書誌情報ニュースレター』14, 2010.10. p.8-9. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「ネットワーク文化情報資源で活用する人名典拠情報構築に関する研究とその成果」(研谷紀夫)」『図書館界』62(4), 2010.11. p.328-329. →全文
渡邊隆弘
「新時代の目録規則へ向けて:第13分科会 目録」『図書館雑誌』104(12), 2010.12. p.794. (平成22年度全国図書館大会ハイライト)
掘純子
「電子ジャーナル、デジタルアーカイブとISSN:第35回ISSNセンター長会議参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』15, 2010.12. p.8-9. →全文
同一内容の逐次刊行物について、どのようにISSNを付与するか 他の分類:識別子
佐藤良
「メタデータの更なる機能向上に向けて:2010年ダブリンコアとメタデータの応用に関する国際会議(DC2010)参加報告 」『NDL書誌情報ニュースレター』15, 2010.12. p.8-9. →全文
東弘子
「新時代の目録規則へ向けて:平成22年度第96回全国図書館大会第13分科会参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』15, 2010.12. p.8-9. →全文
山崎久道
「討議報告「オントロジーとファセット分類法」(発表:田窪直規氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』19, 2010.12. p.32-33.
川崎秀子
「討議報告「モデルと言語、目録とオントロジーの間:目録の将来像を考える」(発表:宮澤彰氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』19, 2010.12. p.50-53.
河手太士
「討議報告「Subject Centric Computing:トピックマップ及びψ(PSI)とNDLSH等への応用」(発表:内藤求氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』19, 2010.12. p.67-68.
金森悠一
「課題別第4分科会 図書館システム」『大学の図書館』445, 2010.12. p.231. (大学図書館問題研究会第41回全国大会記録)
東弘子
「書誌データの開放に向けて:書誌分科会、目録分科会」『国立国会図書館月報』597, 2010.12. p.21-22. (世界図書館会議:第76回国際図書館連盟(IFLA)大会:知識へのオープンアクセス) →全文
山崎一郎
「日本アーカイブズ学会研究集会「アーカイブズの構造を読み解く―編成・記述論の現在―」参加記」『アーカイブズ学研究』14, 2011. p.56-60. →全文
[日本図書館研究会]愛知研究例会
「<例会報告>「新たなネットワークシステム(Tosho Ring)の成果」(春日井隆司、落合弘之)」『図書館界』62(5), 2011.1. p.375-376. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「学術情報流通とOAI-PMH」(横谷弘美)」『図書館界』62(5), 2011.1. p.377-378. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「中国と韓国における目録をめぐる動向」(小島浩之、高橋菜奈子)」『図書館界』62(5), 2011.1. p.378-380. →全文
水谷長志
★「artlibraries.netと「美術書誌の未来(FAB: the Future of Art Bibliography)」会議(2010.10.28-30, Gulbenkian, Lisbon)参加報告」『アート・ドキュメンテーション通信』88, 2011.1. p.18-20.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「RDAの完成とこれからの目録」(古川肇)」『図書館界』62(6), 2011.3. p.457-458. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「新時代の目録規則(まとめ)」(渡邊隆弘)」『図書館界』62(6), 2011.3. p.458-459. →全文
関田正敏
「「農林水産関係試験研究機関総合目録と電子化への取組みについて」を受講して」『びぶろす』52, 2011.5. →全文
日本図書館研究会
「<277回研究例会報告>「岡崎市立図書館Librahack事件から見えてきたもの」(新出、上原哲太郎)」『図書館界』63(1), 2011.5. p.45-48. →全文
情報組織化研究グループ
「<拡大月例研究会報告>「東アジアの目録規則」(李常慶、崔錫斗、渡邊隆弘)」『図書館界』63(1), 2011.5. p.52-53. →全文
河合将彦
「「国際」規格であるということ:ISO/TC46会議 シドニー大会報告」『NDL書誌情報ニュースレター』17, 2011.7. p.1-2. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「学術情報サービスのメタデータ・デザイン」(大向一輝)」『図書館界』63(2), 2011.7. p.121-122. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「Dublin Coreのこころ」(杉本重雄)」『図書館界』63(2), 2011.7. p.122-123. →全文
[国立国会図書館]収集書誌部
「講演会「MARC21フォーマットについて―Alephシステム導入の経験から」開催報告」『NDL書誌情報ニュースレター』18, 2011.9. p.2-3. →全文
大柴忠彦
「世界図書館情報会議-第77回IFLA大会(プエルト・リコ、サン・ファン)報告」『NDL書誌情報ニュースレター』18, 2011.9. p.4-7. →全文
大柴忠彦
「TP&Dフォーラム2011での発表報告」『NDL書誌情報ニュースレター』18, 2011.9. p.8-9. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「MLA連携について:情報組織化をも意識して」(田窪直規)」『図書館界』63(3), 2011.9. p.285-286. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「FRBR研究会の取り組み:著作同定作業の試み」(谷口祥一)」『図書館界』63(3), 2011.9. p.286-287. →全文
田窪直規
「2011 年度第1 回(通算第14 回)情報知識学会関西部会研究会報告(「MLA 連携について: 情報組織化をも意識して」)」『情報知識学会誌』21(3), 2011.10. p.403-404. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「20世紀前半の米国におけるアーカイブズと図書館の関係」(坂口貴弘)」『図書館界』63(4), 2011.11. p.346-347. →全文
増田利恵
「デジタルアーカイブとモバイル版へのISSN付与方針:第36回ISSNセンター長会議参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』19, 2011.12. p.4-6. →全文
佐藤良
「メタデータの調和:2011年ダブリンコアとメタデータの応用に関する国際会議(DC2011)参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』19, 2011.12. p.7-11. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「国立国会図書館の典拠データ提供の新展開」(大柴忠彦)」『図書館界』63(5), 2012.1. p.371-372. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「識別と記述のフレームワーク」(宮澤彰)」『図書館界』63(5), 2012.1. p.372-373. →全文
田窪直規
「《討議報告》情報検索におけるシソーラスを利用した多義性の解消(発表:崔錫斗氏ほか)」『TP&Dフォーラムシリーズ』20, 2012.3. p.16-17.
渡邊隆弘
「《討議報告》著者名典拠作成の自動化を目指して(発表:上田洋氏ほか)」『TP&Dフォーラムシリーズ』20, 2012.3. p.35-36.
小林康隆
「《討議報告》FRBRからみた日本の図書館目録:「著作」を中心に(発表:橋詰秋子氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』20, 2012.3. p.50-51.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「KOSMOS IIIにおける目録システムの設計:AlephをKS IIIとして稼働させるために」(古賀理恵子)」『図書館界』63(6), 2012.3. p.413-414. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「変革期の目録法(まとめ)」(和中幹雄、渡邊隆弘)」『図書館界』63(6), 2012.3. p.415. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「GUIを用いた関連語編集機能とメタデータへの関連語登録機能を実装したDigital Cultural Heritageの実践例」(研谷紀夫)」『図書館界』64(1), 2012.5. p.18-19. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「目録はどうなる:目録作成利用環境の構造転換」(上田修一)」『図書館界』64(2), 2012.7. p.132-133. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「国立国会図書館ダブリンコアメタデータ記述(DC‐NDL)解読講座」(柴田洋子)」『図書館界』64(2), 2012.7. p.133-134. →全文
渡邊隆弘
「《討議報告》RDAをめぐる最新状況と目録法の課題整理(発表:和中幹雄氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』21, 2012.8. p.24-25.
兼宗進
「《討議報告》曖昧な情報ニーズの具体化を目的とした情報ナビゲーション技術の研究(発表:清田陽司氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』21, 2012.8. p.46-47.
内藤求
「《討議報告》国立国会図書館件名標目表(NDLSH)の現状と将来(発表:大柴忠彦氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』21, 2012.8. p.8-10.
[国立国会図書館]収集書誌部
「講演会「書誌コントロールをめぐる論点 −新しい枠組みに向けての課題整理」開催報告」『NDL書誌情報ニュースレター』22, 2012.9. p.1-4. →全文
和中幹雄氏の講演
寺島陽子
★「大図研京都支部ワンデイセミナー「ディスカバリーサービス:導入とその後について経験者が語る」」『大学の図書館』466, 2012.9. p.167-169.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「ISBDの現在・過去・未来:ISBD統合版を中心に」(松井純子)」『図書館界』64(3), 2012.9. p.203-204. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「国立国会図書館サーチ:その開発経緯・機能・特徴・今後」(原田隆史)」『図書館界』64(3), 2012.9. p.204-205. →全文
大柴忠彦
「世界図書館情報会議―第78回IFLA大会(ヘルシンキ)報告」『NDL書誌情報ニュースレター』23, 2012.12. p.16-21. →全文
安積暁美
「第37回ISSNナショナルセンター長会議参加報告―CJK言語の改題条件と「偽」刊行物」『NDL書誌情報ニュースレター』23, 2012.12. p.22-24. →全文
大柴忠彦
「書誌データのオープン化 : 書誌分科会」『国立国会図書館月報』621, 2012.12. p.15-16. (図書館は今! : ひらめきを、驚きを、活力を与えるもの : 世界図書館情報会議 第78回国際図書館連盟(IFLA)大会)) →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「アーカイブズの典拠レコード標準ISAAR(CPF)とRDAとの関係」(寺澤正直)」『図書館界』64(4), 2012 .11. p.302-303. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「索引の構造について」(田窪直規)」『図書館界』64(6), 2013.3. p.451. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「典拠形アクセスポイントの諸相」(古川肇)」『図書館界』64(6), 2013.3. p.451-453. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「ISBD統合版の研究:改訂内容の検討とその意義」(松井純子)」『図書館界』65(1), 2013.5. p.64. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>新しい日本目録規則(NCR)へ」(原井直子)」『図書館界』65(1), 2013.5. p.64-65. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「ウェブスケールディスカバリーSummon:検索から発見へ」(藤田美穂)」『図書館界』65(2), 2013.7. p.135. →全文
宮澤彰
「《討議報告》小規模事例に基づく文書クラスタリング技法の実証比較:確率的モデルと非負行列分解とを中心に(発表:岸田和明氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』22, 2013.8. p.27-28.
小林康隆
「《討議報告》日本十進分類法の将来像:NDC温故知新(発表:藤倉恵一氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』22, 2013.8. p.47-48.
和中幹雄
「《討議報告》和古書資料組織化における課題:記述・典拠・識別(発表:山中秀夫氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』22, 2013.8. p.47-48.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「インターネット資料収集保存事業(WARP)の10年とこれから」(前田直俊)」『図書館界』65(3), 2013.9. p.217. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「RDAエレメント・セットとRDA語彙をめぐって」(和中幹雄)」『図書館界』65(3), 2013.9. p.218-219. →全文
齋藤森都
「MARCと図書館システム:MARC・システムの互換性、国立国会図書館書誌情報の可能性、選書、発注の主体性と共に考える」『みんなの図書館』438, 2013.10. p.44-47. (特集:図書館問題研究会第60回全国大会の記録)
川口雅子
★「国際交流委員より IFLAシンガポール大会報告 : 美術書誌をめぐる国際動向」『アート・ドキュメンテーション通信』99, 2013.10. p.4-6.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「米国図書館界の目録業務調査:RDA導入状況を中心に」(塩野真弓)」『図書館界』65(4), 2013.11. p.280-281. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「「書誌データ利活用説明会」開催報告」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.1-3. →全文
増田利恵
「オンライン資料とISSN:第38回ISSNセンター長会議参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.13-15. →全文
高野佳代
「バーバラ・B.ティレット氏によるワークショップ「新しい知識と情報の組織化:RDAの理念と実践」参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.16-17. →全文
吉村風
「第15回図書館総合展で全国書誌を紹介しました」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.18-19. →全文
大柴忠彦
「世界図書館・情報会議―第79回IFLA大会(シンガポール)報告」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.4-8. →全文
大柴忠彦
「VIAF評議会会議報告」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.9-12. →全文
大柴忠彦
「見直される「標準」類 : IFLA書誌分科会常任委員会、目録分科会常任委員会、標準に関する委員会、バーチャル国際典拠ファイル評議会」『国立国会図書館月報』633, 2013.12. p.10-11. (IFLA WLIC 2013 SINGAPORE 未来の図書館 : 無限の可能性 : 世界図書館・情報会議 第79回国際図書館連盟(IFLA)年次大会) →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「オープンソースのアーカイブ資料情報管理システムの日本語化と試用」(五島敏芳)」『図書館界』64(5), 2013 .1. p.369-370. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「九州大学附属図書館のディスカバリ・サービスとメタデータ管理」(香川朋子)」『図書館界』64(5), 2013 .1. p.369-370. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「Linked Open Dataの基礎とこれからの情報活用」(嘉村哲郎)」『図書館界』65(5), 2014.1. p.336-337. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「NACSIS-CATにおけるRDA的要素:RDA実装の一例として」(蟹瀬智弘)」『図書館界』65(5), 2014.1. p.337-338. →全文
河西聖子
「人はいかに情報を検索するか:じょいんと懇話会開催報告」『情報の科学と技術』64(2), 2014.2. p.66. →全文
[国立情報学研究所]学術コンテンツ課
「平成25年度学術情報システム総合ワークショップ(試行)実施報告 」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』38, 2014.3. p.10-13. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「日本十進分類(NDC)10版試案を考える」(藤倉恵一)」『図書館界』65(6), 2014.3. p.384-385. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「図書館分類法におけるファセット概念の展開」(緑川信之)」『図書館界』66(1), 2014.5. p.88-90. →全文
江草由佳
「Code4Lib カンファレンス 2014 」『情報管理』57(3), 2014.6. p.204-207. →全文
渡邊隆弘
「《討議報告》国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(ひなぎく)におけるメタデータ設計と運用(発表:白石啓氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』23, 2014.7. p.27-28.
谷口祥一
「《討議報告》Functional Requirement for Authority Data(FRAD)と日本の著者名典拠データ(発表:木村麻衣子氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』23, 2014.7. p.42-43.
田窪直規
「《討議報告》Functional Requirements for Subject Authority Data(FRSAD)のモデルについて」『TP&Dフォーラムシリーズ』23, 2014.7. p.61-62.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「レビュー『Linked Data:Webをグローバルなデータ空間にする仕組み』」(小村愛美)」『図書館界』66(2), 2014.7. p.154-155. →全文
日本図書館研究会
「<研究例会報告>「(「日本十進分類法(NDC)新訂10版試案」関西説明会」」『図書館界』66(2), 2014.7. p.203. →全文
高野真理子
★「ひとには聞けない・・・RDAの悩み? 」『大学の図書館』489, 2014.8. p.156-158. (特集:各地のイベント・レポート )
吉村風
「「平成26年度書誌データ利活用説明会」開催報告」『NDL書誌情報ニュースレター』30, 2014.9. p.16-20. →全文
坂東慶太
「ORCIDアウトリーチ・ミーティング in シカゴ」『情報管理』57(6), 2014.9. p.423-428. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「書誌コントロールに関する最近の動向:LOD時代の目録」(渡邊隆弘)」『図書館界』66(3), 2014.9. p.242-243. →全文
中島律子
「ジャパンリンクセンター活用の為の対話・共創の場(第1回):機関リポジトリのコンテンツへのDOI登録」『情報管理』57(8), 2014.11. p.591-595. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「アーカイブズ記述に関する最近の動向:LOD時代の目録」(寺澤正直、坂口貴弘、五島敏芳)」『図書館界』66(4), 2014.11. p.303-305. →全文
大柴忠彦
「国際的な書誌調整への参加 :世界図書館・情報会議(IFLA第80回年次大会)、IFLAセマンティック・ウェブ研究会・情報技術分科会共催サテライト・ミーティング、VIAF評議会会議(報告)」『NDL書誌情報ニュースレター』31, 2014.12. p.1-6. →全文
奥山智靖
「Code4Lib JAPANカンファレンス2014」『情報管理』57(9), 2014.12. p.683-685. →全文
大柴忠彦
「書誌調整における典拠の重要性:書誌分科会ほか」『国立国会図書館月報』645, 2014.12. p.9. (図書館、市民、社会:知識の合流:世界図書館情報会議 第80回国際図書館連盟(IFLA)年次大会) →全文
宮入暢子
「ORCIDアウトリーチ・ミーティング in 東京」『情報管理』57(10), 2015.1. p.765-768. →全文
火口正芳余頃祐介
「第16回図書館総合展フォーラム 識別子ワークショップ:JaLC,CrossRef,DOI,ORCID,そして…」『情報管理』57(10), 2015.1. p.776-780. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「「つながるデータ」へ向けた研究情報の提供:農業情報を事例として」(林賢紀)」『図書館界』66(5), 2015.1. p.350-351. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「アート・ディスカバリー・グループ目録と美術書誌の現在」(川口雅子)」『図書館界』66(5), 2015.1. p.351-352. →全文
中島律子
「2014年CrossRef年次総会」『情報管理』57(11), 2015.2. p.853-855. →全文
網野美美
「第39回ISSNセンター長会議参加報告:オープンアクセスの学術情報資源とISSN」『NDL書誌情報ニュースレター』32, 2015.3. p.1-4. →全文
吉村風
「第16回図書館総合展で全国書誌データの利活用ツールを紹介しました」『NDL書誌情報ニュースレター』32, 2015.3. p.27-28. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「おしらせ:平成26年度書誌調整連絡会議を開催しました―付・会議資料」『NDL書誌情報ニュースレター』32, 2015.3. p.29-30. →全文
橋本雄太
「国立国会図書館のウェブページを使い尽くそうアイデアソン:NDLオープンデータ・ワークショップ」『人文情報学月報』44, 2015.3. (イベントレポート)
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「図書館情報学と博物館情報学:両者の目録に注目して」(田窪直規)」『図書館界』66(6), 2015.3. p.393-394. →全文
岡紀子
「第25回情報活動研究会:Linked Open Data(LOD)の基礎と活用」『情報管理』58(1), 2015.4. p.61-64. (集会報告) →全文
[国立国会図書館]電子情報部電子情報流通課次世代システム開発研究室
「国立国会図書館のウェブページを使い尽くそうアイデアソン:NDLオープンデータ・ワークショップ」『国立国会図書館月報』649, 2015.4. p.15-17. →全文
蟹瀬智弘
「《討議報告》RDA(Resource Description and Access)とその先」『TP&Dフォーラムシリーズ』24, 2015.5. p.29-31.
那須雅熙
「《討議報告》ランガナータンによるファセット概念導入の意義」『TP&Dフォーラムシリーズ』24, 2015.5. p.50-52.
福山樹里
「ジャパンリンクセンター活用の為の対話・共創の場(第2回):研究データへのDOI登録」『情報管理』58(2), 2015.5. p.145-147. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「図書館情報とLOD:情報資産の積極的活用に向けて」(小林巌生)」『図書館界』67(1), 2015.5. p.38-39. →全文
小寺祥世
★「大図研近畿3支部合同例会「日本十進分類法新訂の全貌」に参加して」『大学図書館問題研究会京都』306, 2015.6. p.6-7.
桐山勉
「IPI-ConfEx2015およびIPI-Award受賞式に参加して」『情報の科学と技術』65(7), 2015.7. p.319-321. →全文
[国立国会図書館]電子情報部電子情報流通課
「東日本大震災アーカイブシンポジウム 4年目の震災アーカイブの現状と今後の未来(世界)へ繋ぐために」『国立国会図書館月報』651, 2015.7. p.16-20. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「『日本十進分類法新訂10版』の改訂,そしてこれから」(小林康隆)」『図書館界』67(2), 2015.7. p.125-127. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「LOD時代の書誌コントロール:英語文献調査:2011-2013上期」(田窪直規)」『図書館界』67(2), 2015.7. p.127. →全文
図書館学教育研究グループ
「<月例研究会報告>「『日本十進分類法』(新訂10版)をどう教えるか」(松田泰代)」『図書館界』67(2), 2015.7. p.148-150. →全文
長田孝治
「ISO/TC37松江会議報告 」『情報の科学と技術』65(8), 2015.8. p.360. →全文
佐藤晶子石岡映子白木原孝次村下義男
「2015ISO/TC37/SC5松江総会報告 」『情報の科学と技術』65(8), 2015.8. p.361-364. →全文
岡紀子
「第27回情報活動研究会:WEBと図書館をつなぐカーリル、今、もっと便利に!」『情報の科学と技術』65(8), 2015.8. p.365. →全文
中井万知子
「NDC10版から広がる1:改訂ポイントと展望(第16分科会:分類法と図書館1)」『図書館雑誌』109(9), 2015.9. p.594. (平成27年度全国図書館大会への招待)
藤倉恵一
「NDC10版から広がる2:図書館分類の地平(第17分科会:分類法と図書館2)」『図書館雑誌』109(9), 2015.9. p.594. (平成27年度全国図書館大会への招待)
田村浩一
「「全国書誌データ・レファレンス協同データベース利活用研修会」報告」『NDL書誌情報ニュースレター』34, 2015.9. p.13-17. →全文
近藤久美子
★「「大学図書館員のためのWeb API入門」に参加して」『大学の図書館』502, 2015.9. p.204-205.
仲美津子
「第27回情報活動研究会:WEBと図書館をつなぐカーリル,今,もっと便利に! 」『情報管理』58(6), 2015.9. p.479-480. →全文
時実象一
「JATS-Con (Journal Article Tag Suite Conference) 2015」『情報管理』58(6), 2015.9. p.481-484. →全文
小林賢
「ジャパンリンクセンター 「研究データへのDOI登録実験プロジェクト」中間報告会」『情報管理』58(6), 2015.9. p.485-488. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「国立国会図書館におけるLinked Open Dataの取組」(橋詰秋子)」『図書館界』67(3), 2015.9. p.199-200. →全文
川口雅子
「美術図書館の専門性と国際図書館連盟:ケープタウン大会美術図書館分科会行事に参加して 」『図書館雑誌』109(12), 2015.12. p.787. (小特集:IFLAケープタウン大会レポート )
アート・ディスカバリー・グループ目録への言及あり
津田深雪
「世界図書館・情報会議(第81回IFLA大会)、VIAF評議会会議報告」『NDL書誌情報ニュースレター』35, 2015.12. p.1-6. →全文
斉藤みゆき
「第17回図書館総合展:全国書誌利活用促進の取組み―「これまで」の総括と「これから」の展望」『NDL書誌情報ニュースレター』35, 2015.12. p.35-36. →全文
稲永晶子
「Code4Lib JAPAN カンファレンス 2015」『情報管理』58(9), 2015.12. p.716-718. (集会報告) →全文
津田深雪
「変化する全国書誌:書誌分科会ほか」『国立国会図書館月報』656, 2015.12. p.10-11. (ダイナミックな図書館:アクセス、発展、変化:世界図書館・情報会議 第81回国際図書館連盟 (IFLA)年次大会) →全文
田村由紀子
「NDC10版から拡がる(1):改訂ポイントと展望:第16分科会/分類法と図書館1」『図書館雑誌』110(1), 2016.1. p.26. (平成27年度(第101回)全国図書館大会ハイライト)
私立大学図書館協会東地区部会研究部分類研究分科会
「NDC10版から拡がる(2):図書館分類の地平:第17分科会/分類法と図書館2」『図書館雑誌』110(1), 2016.1. p.26-27. (平成27年度(第101回)全国図書館大会ハイライト)
中島律子
「DataCite/ePIC イベント 永続的識別子:データ集約型研究に向けたサービスを実現する」『情報管理』58(10), 2016.1. p.791-793. (集会報告) →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「これからの書誌データ作成事業モデル」(佐藤義則)」『図書館界』67(5), 2016.1. p.317-318. →全文
時実象一
「2015年 Crossref年次総会」『情報管理』58(11), 2016.2. p.862-864. (集会報告) →全文
山崎久道
「春日サロン参加記」『情報の科学と技術』66(2), 2016.2. p.90. (INFOSTA Forum (287)) →全文
胡龍子
「第40回ISSNセンター長会議参加報告:ISSNネットワーク設立40周年に際して」『NDL書誌情報ニュースレター』36, 2016.3. p.1-5. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「ResourceSync:OAI‐PMHの後継規格」(佐藤義則)」『図書館界』67(6), 2016.3. p.397-398. →全文
[国立国会図書館] 電子情報部電子情報流通課、電子情報サービス課次世代システム開発研究室
「国立国会図書館のデータを使い尽くそうハッカソン」『国立国会図書館月報』660, 2016.4. p.11-16. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「イタリアの目録規則REICATの概要」(石田康博)」『図書館界』68(1), 2016.5. p.53-54. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「「情報組織化関連記事一覧」のLOD提供をめざして」(横谷弘美)」『図書館界』68(1), 2016.5. p.55. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「東アジア地域における書誌コントロールの動向に関する国際フォーラム」」『図書館界』68(1), 2016.5. p.55-57. →全文
桐山勉
「IPI-ConfEx2016およびIPI-Award受賞式に参加して」『情報の科学と技術』66(7), 2016.7. p.361-364. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「「日本十進分類法新訂10版」改訂内容の検討と今後の課題」(松井純子)」『図書館界』68(2), 2016.7. p.178-179. →全文
水谷長志
「コレクションのメタデータにおける「真正性」の担保と公開は相克するのか: あるいはコレクション情報は誰のためのものなのか」『ZENBI:全国美術館会議機関誌』10, 2016.8. p.14-17. (ZENBIフォーラム) →全文
研究集会「収蔵品デジタルアーカイヴの最新動向」
田村俊明
「《討議報告》FRBRが果たした役割に対する再検討」『TP&Dフォーラムシリーズ』25, 2016.8. p.11-12.
和中幹雄
「《討議報告》LOD化によるデジタル文化財の利活用を目指して」『TP&Dフォーラムシリーズ』25, 2016.8. p.34-35.
藤倉恵一
「《討議報告》NDC10版の改訂概要と11版に向けた課題について」『TP&Dフォーラムシリーズ』25, 2016.8. p.56-57.
阿児雄之
「「ICOM Milano 2016」参加報告」『人文情報学月報』61, 2016.8. (イベントレポート)
谷口豊
「2020年に向けたNACSIS-CAT/ILLの再構築(第2分科会:大学図書館)」『図書館雑誌』110(9), 2016.9. p.570. (平成28年度全国図書館大会への招待)
吉村風
「第40回全国学校図書館研究大会(神戸大会)における講義「つかってみよう全国書誌データ」報告」『NDL書誌情報ニュースレター』38, 2016.9. p.13-15. →全文
[国立国会図書館]電子情報部電子情報流通課標準化推進係
「「日本十進分類法のLinked Data形式化に係る共同研究」成果報告会を開催しました」『NDL書誌情報ニュースレター』38, 2016.9. p.16-17. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「平成28年度全国書誌データ・レファレンス協同データベース利活用研修会を開催しました」『NDL書誌情報ニュースレター』38, 2016.9. p.7-12. →全文
金井喜一郎
「例会傍聴記」『Newsletter(国際音楽資料情報協会日本支部)』58, 2016.9. p.9-10. →全文
第60回研究例会
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「新しい日本目録規則(新NCR):背景・概要・進捗状況」(渡邊隆弘)」『図書館界』68(3), 2016.9. p.242-243. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「分類/シソーラス/Indexing部会,300回の歴史から見えるものと2015年UDCセミナー(リスボン)で議論されたテーマ」(山崎久道)」『図書館界』68(4), 2016.11. p.289-290. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「書誌的宇宙の概念モデルの再構築:FRBR‐LRM(FRBR,FRAD,FRSADの統合案)の概要とその意義」(和中幹雄)」『図書館界』68(4), 2016.11. p.290-291. →全文
戎子卿
「国際標準への期待と実践の試み 」『アーカイブズ学研究』25, 2016.12. p.108-111. (特集 2016年度大会:参加記) →全文
平野泉
「趣旨説明」『アーカイブズ学研究』25, 2016.12. p.38-39. (特集 2016年度大会) →全文
津田深雪
「世界図書館・情報会議(第82回IFLA大会)とVIAF評議会会議に参加しました」『NDL書誌情報ニュースレター』39, 2016.12. p.12-19. →全文
津田深雪
「全国書誌の在り方とは?:書誌分科会ほか 」『国立国会図書館月報』668, 2016.12. p.12. (つながり、協同、 コミュニティ:世界図書館・情報会議 第82回国際図書館連盟 (IFLA)年次大会) →全文
津田深雪
「典拠データ発展のための長期的戦略:VIAF評議会及びサテライトミーティング 」『国立国会図書館月報』668, 2016.12. p.13. (つながり、協同、 コミュニティ:世界図書館・情報会議 第82回国際図書館連盟 (IFLA)年次大会) →全文
宮原柔太郎
「2020年に向けたNACSIS-CAT/ILLの再構築(第2分科会:大学図書館)」『図書館雑誌』111(1), 2017.1. p.19. (平成28年度(第102回)全国図書館大会ハイライト)
塚原一秋
「第2分科会「2020年に向けたNACSIS-CAT/ILLの再構築」感想」『図書館雑誌』111(1), 2017.1. p.33. (平成28年度(第102回)全国図書館大会ハイライト)
伊藤真理
「利用者指向の情報サービスをめざしたメタデータ構築とは」『Newsletter(国際音楽資料情報協会日本支部)』59, 2017.1. p.4-8. →全文
IAML2016ローマ大会
藤堂雍子
「IAML2016ローマ大会:Semantic Webの時代へ」『Newsletter(国際音楽資料情報協会日本支部)』59, 2017.1. p.9-10. →全文
IAML2016ローマ大会
時実象一
「Crossref LIVE 2016参加報告:Crossrefをめぐる最近の動向」『情報管理』59(10), 2017.1. p.707-710. (集会報告) →全文
加藤文彦
「ISWC2016:第15回 International Semantic Web Conference」『情報管理』59(11), 2017.2. p.784-787. (集会報告) →全文
柳澤健太郎
「第41回ISSNセンター長会議報告:ISSN規格改訂と逐次刊行物目録標準化の動向」『NDL書誌情報ニュースレター』40, 2017.3. p.11-14. →全文
清田陽司
「NII-IDRユーザフォーラム2016」『情報管理』59(12), 2017.3. p.867-871. (集会報告) →全文
日本図書館協会目録委員会
「「日本目録規則 2018年版」(仮称)東京検討集会の概要」『図書館雑誌』111(7), 2017.5. p.452-453.
金井喜一郎
「第61回例会傍聴記」『Newsletter(国際音楽資料情報協会日本支部)』60, 2017.5. p.10-11. →全文
図書館サービス研究グループ
「<研究例会報告>「「情報資源組織演習」教授法自主研修会の試み」(前川和子)」『図書館界』69(1), 2017.5. p.69-70. →全文
永崎研宣
「イベントレポート「IIIFカンファレンス2017参加報告」」『人文情報学月報』70, 2017.6.
日本図書館協会目録委員会
「「日本目録規則 2018年版」(仮称)関西検討集会の概要」『図書館雑誌』111(5), 2017.7. p.304-306.
日本図書館研究会情報組織化研究グループ
「<研究例会・月例研究会報告>「ウェブスケールディスカバリーの運用とその展開可能性」(飯野勝則)」『図書館界』69(2), 2017.7. p.161-162. →全文
原賀可奈子
「日本古典籍講習会を受講して」『九州大学附属図書館研究開発室年報』2016/2017, 2017.8. p.28-36. →全文
川端織恵
「情報科学技術協会(INFOSTA)セミナー「リンクリゾルバ入門」参加報告」『情報の科学と技術』67(8), 2017.8. p.431. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「平成29年度全国書誌データ・レファレンス協同データベース利活用研修会を開催しました」『NDL書誌情報ニュースレター』42, 2017.9. p.6-10. →全文
余頃祐介住本研一
「韓国DOIアウトリーチセミナー」『情報管理』60(6), 2017.9. p.447-449. (集会報告) →全文
日本図書館研究会
「<特別研究例会報告>「三人の森さんを振り返る」(石塚栄二)」『図書館界』69(3), 2017.9. p.191-194. →全文
林淑姫
「シンポジウムを終えて」『Newsletter(国際音楽資料情報協会日本支部)』61, 2017.10. p.8-9. (第62回例会「公演資料の収集と整理:演奏会プログラムのデータベース構築にむけて」) →全文
村上晴美
「ACM SIGIR 2017:第40回 International ACM SIGIR conference on research and development in information retrieval」『情報管理』60(8), 2017.11. p.599-602. (集会報告) →全文
田村俊明
「《討議報告》国立国会図書館サーチのアクセスログに基づくアクセスポイント利用状況の検討」『TP&Dフォーラムシリーズ』26, 2017.12. p.12-13.
蟹瀬智弘
「《討議報告》コアからアブストラクトモデルへ:ダブリンコアとメタデータ記述」『TP&Dフォーラムシリーズ』26, 2017.12. p.37-38.
高杉幸史
「《討議報告》「情報貧国ニッポン」を超えて:図書館,図書館員は生き残れるか」『TP&Dフォーラムシリーズ』26, 2017.12. p.57-59.
津田深雪
「世界図書館・情報会議(第83回IFLA大会)とVIAF評議会会議参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』43, 2017.12. p.1-6. →全文
田代篤史
「韓国国立中央図書館セミナー「韓国と日本における全国書誌の動向と課題」参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』43, 2017.12. p.7-9. →全文
時実象一
「Europeana Network Association 年次総会参加報告」『デジタルアーカイブ学会誌』2(1), 2018. p.37-39. (動向解説) →全文
河野未央
「例会企画の経緯と趣旨について:東京大学文書館における資料管理のとりくみについて:理論の理解と実践の試み」『記録と史料』27, 2018. p.34-35. (全史料協近畿部会第130 回例会の記録1) →全文
河野未央
「ディスカッション要旨:東京大学文書館における資料管理のとりくみについて:理論の理解と実践の試み」『記録と史料』27, 2018. p.47-49. (全史料協近畿部会第130 回例会の記録4) →全文
平松智子
「平成29年度 イブニングセミナー(関東地区)参加報告『DOI(デジタルオブジェクト識別子)』」『専門図書館』287, 2018. p.59-60.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「目録法の概念に関する考察」(田窪直規)」『図書館界』69(5), 2018.1. p.312-313. →全文
鈴木理加
「INFOSTA維持会員限定セミナー:「特許情報データベースInnovation Q Plus新製品勉強会」参加報告」『情報の科学と技術』68(2), 2018.2. p.77. →全文
柳澤健太郎
「第42回ISSNセンター長会議報告:ISSN国際センターのサービス向上」『NDL書誌情報ニュースレター』44, 2018.3. p.7-9. →全文
[国立国会図書館]電子情報部電子情報流通課、電子情報サービス課次世代システム開発研究室
「デジタルライブラリーカフェ営業中」『国立国会図書館月報』683, 2018.3. p.21-25. →全文
日本図書館研究会
「<研究例会報告>「「日本目録規則(NCR)2018年版」(仮称)関西検討集会」」『図書館界』69(6), 2018.3. p.372. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「FRBR普及に向けたアイデア」(千葉孝一)」『図書館界』69(6), 2018.3. p.376-377. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「Linked Dataを使用した学術論文推薦システムへの取り組みとLinked DataのIIIFでの利用」(西岡千文)」『図書館界』69(6), 2018.3. p.377-379. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「日本目録規則2018年版(NCR2018)条文案のRDAとの比較および今後の展開について」(蟹瀬智弘)」『図書館界』70(1), 2018.5. p.346. →全文
仁田野茉莉
「情報科学技術協会(INFOSTA)セミナー 「WebAPIを活用した図書館サービス」参加報告」『情報の科学と技術』68(6), 2018.6. p.306. (集会報告) →全文
桐山勉
「PIUG2018年次大会およびIPI-Award受賞式に参加して」『情報の科学と技術』68(7), 2018.7. p.374-381. (パテントドキュメンテーション委員レポート) →全文
岡紀子
「第35回情報活動研究会(INFOMATES)開催報告:大学の司書養成課程の教育経験動向−循環型「情報資源組織演習」を実施して見えたもの−」『情報の科学と技術』68(7), 2018.7. p.382. (集会報告) →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「ビデオゲームの目録とメタデータモデリング」(福田一史)」『図書館界』70(2), 2018.7. p.462-463. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「FRBRからLRMへ:書誌情報に関わる新たな概念モデルについて」(和中幹雄)」『図書館界』70(2), 2018.7. p.464-465. →全文
佐藤琴
★「2018年度JADS年次大会 大会関連企画 国際シンポジウム「アート・歴史分野における国際的な標準語彙(ボキャブラリ)の活用:Getty Vocabulary Programの活動と日本」参加報告」『アート・ドキュメンテーション通信』118, 2018.8. p.4.
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「平成30年度全国書誌データ・レファレンス協同データベース利活用研修会を開催しました ほか」『NDL書誌情報ニュースレター』46, 2018.9. p.8-9. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「国際社会の中での日本のデジタルアーカイブ:新日本古典籍総合データベースの海外ユーザー調査から」(井原英恵)」『図書館界』70(3), 2018.9. p.513-515. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「ディスカバリーサービス公共図書館版の展開」(宮田祥一郎,古永誠)」『図書館界』70(4), 2018.11. p.557-558. →全文
柴田洋子
「図書館の変革、社会の変革―世界図書館・情報会議(第84回IFLA大会)」『NDL書誌情報ニュースレター』47, 2018.12. p.1-7. →全文
柴田洋子
「VIAF評議会会議参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』47, 2018.12. p.8-11. →全文
渡邉博子
「第50回研究会に参加して(分類グループ)」『看護と情報』26, 2019. p.39-40. (小特集:第50回研究会 ) →全文
田島克実
「第65回例会の趣旨と意義について」『Newsletter(国際音楽資料情報協会日本支部)』65, 2019.1. p.1-2. (特集・トーハン「 図書館ブックフェアー2018」特別セミナー 第65回例会「新しい日本目録規則(NCR2018)から見えてくる未来」) →全文
末永理恵子
「例会傍聴記」『Newsletter(国際音楽資料情報協会日本支部)』65, 2019.1. p.8-10. (特集・トーハン「 図書館ブックフェアー2018」特別セミナー 第65回例会「新しい日本目録規則(NCR2018)から見えてくる未来」) →全文
村上遥
「TP&Dフォーラム2018(第28回)」『情報の科学と技術』69(1), 2019.1. p.47-49. (集会報告) →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「国際日本文化研究センター(日文研)によるWorldCatへの目録情報の登録とWorldShare ILLへの参加について」(荒木のりこ)」『図書館界』70(5), 2019.1. p.611-612.
国立大学図書館協会学術資料整備委員会デジタルアーカイブ WG
「平成 30 年度国立大学図書館協会シンポジウム 「大学図書館デジタルアーカイブの活用に向けて」 」『大学図書館研究』111, 2019.3. →全文
長嶺悦子
「第43回ISSNセンター長会議報告:より活用されるISSNへ」『NDL書誌情報ニュースレター』48, 2019.3. →全文
渡辺寛子
「INFOSTA維持会員限定セミナー:「JDreamIII」可視化機能と新機能活用術 参加報告」『情報の科学と技術』69(4), 2019.4. p.173. (集会報告) →全文
藤倉恵一
「《討議報告》TRC MARCの構築:現状と新NCRに向けて」『TP&Dフォーラムシリーズ』27/28, 2019.6. p.19.
田窪直規
「《討議報告》「日本目録規則2018年版」(仮称)の適用の意義と課題 」『TP&Dフォーラムシリーズ』27/28, 2019.6. p.43-45.
兼宗進
「《討議報告》図書館書誌における継続的クラスタリングの実践」『TP&Dフォーラムシリーズ』27/28, 2019.6. p.54-55.
小山憲司
「《討議報告》電子データのメタデータ記述におけるNCR2018の適用可能性について」『TP&Dフォーラムシリーズ』27/28, 2019.6. p.66-67.
田窪直規
「《討議報告》人文系博物館の資料情報とCIDOC CRM」『TP&Dフォーラムシリーズ』27/28, 2019.6. p.79-80.
谷口祥一
「《討議報告》こんにちはIFLA LRM,さようならFRBR」『TP&Dフォーラムシリーズ』27/28, 2019.6. p.94-95.
村上遥
「集会報告 TP&Dフォーラム2018 」『TP&Dフォーラムシリーズ』27/28, 2019.6. p.97-99.
『情報の科学と技術』69(1)の再録
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「ビデオゲームの主題アクセス:未知ゲーム の情報要求分析から考える」(毛利仁美)」『図書館界』71(2), 2019.7. p.161-162. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「個人コレクションの組織化:図書館の 中のアーカイブズについて考える 」(谷合佳代子・下久保恵子)」『図書館界』71(2), 2019.7. p.162-163. →全文
中村覚
「イベントレポート「IIIF2019カンファレンス参加記」」『人文情報学月報』96, 2019.7.
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「電子リソースデータの「共有」と展開:「これからの学術情報システムの在り方(2019)」を踏まえて 」(飯野勝則)」『図書館界』71(3), 2019.9. p.214-215. →全文
日本図書館協会目録委員会
「第10分科会 目録[午後] :新しい日本目録規則(NCR2018) 」『図書館雑誌』113(10), 2019.10. p.685. (令和元年度(第105回) 全国図書館大会への招待 : 令和の新時代を拓く図書館 : 常若(とこわか)のくにからの発信)
今野創祐
「TP&Dフォーラム2019(第29回)」『情報の科学と技術』69(11), 2019.11. p.542-544. (集会報告) →全文
図書館学教育研究グループ情報組織化研究グループ
「<合同研究例会報告>「司書科目「情報資源組織論」「情報資源組織演習」をどう教えるか 」(岡田大輔)」『図書館界』71(4), 2019.11. p.258-261. →全文
西川久司
「特別企画 B:第 369 回 OUG ライフサイエンス分科会公開分科会 セッション「The 医学文献データベース」を聴講して」『情報の科学と技術』69(12), 2019.12. p.561-563. (特集:INFOPRO2019) →全文
デジタルアーカイブ学会事務局
「公開セミナ 「ミュージアムとジャパンサーチ―その可能性と課題―」」『デジタルアーカイブ学会誌』4(3), 2020. p.311. →全文
中村美里
「公開セミナ「ミュージアムとジャパンサーチ―その可能性と課題―」参加報告」『デジタルアーカイブ学会誌』4(3), 2020. p.312-313. →全文
伊藤真理田島克実
「第67回例会の趣旨と意義について」『Newsletter(国際音楽資料情報協会日本支部)』68, 2020.1. p.1-2. (特集:第67 回例会「第65 回例会『新しい日本目録規則 (NCR2018)から見えてくる未来』」のその先) →全文
信時裕子
「例会傍聴」『Newsletter(国際音楽資料情報協会日本支部)』68, 2020.1. p.7-9. (特集:第67 回例会「第65 回例会『新しい日本目録規則 (NCR2018)から見えてくる未来』」のその先) →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「米国型文書整理法の形成と図書館界:「目録いらず」の検索手段をめぐる模索」(坂口貴弘)」『図書館界』71(5), 2020.1. p.298-299. →全文
安食優子村上遥
「第10分科会 目録:新しい日本目録規則(NCR2018) 」『図書館雑誌』114(2), 2020.2. p.83. (令和元年度(第105回)全国図書館大会ハイライト)
田子環
「没年調査ソンふりかえり」『Academic Resource Guide』785, 2020.2.
村上一恵
「世界図書館・情報会議(第 85 回 IFLA 大会)・VIAF 評議会会議報告」『NDL書誌情報ニュースレター』52, 2020.3. p.1-8. →全文
清水ゆかり
「第372回 ライフサイエンス分科会 公開講座 PubMed勉強会:MeSH2020年版と新PubMed」『情報の科学と技術』70(3), 2020.3. p.158-159. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「戦前日本の目録を巡る学説史:明治・大正期を中心に」(今野創祐)」『図書館界』71(6), 2020.3. p.361-362. →全文
渡邊隆弘
「《討議報告》英米における西洋古典籍の目録規則の動向」『TP&Dフォーラムシリーズ』29, 2020.4. p.11-12.
高久雅生
「《討議報告》分類法を構成する要素の解釈の明確化:Linked Data化を想定して」『TP&Dフォーラムシリーズ』29, 2020.4. p.27-29.
小林康隆
「《討議報告》日本十進分類法における図書館学分野の変遷」『TP&Dフォーラムシリーズ』29, 2020.4. p.50-51.
柿原友紀
★「九州地域グループ「CAT2020 勉強会」開催報告」『大学の図書館』556, 2020.4. p.31-32. (特集:NACSIS-CAT/ILL のこれまでとこれから)
徳田恵里
「第38回情報活動研究会(INFOMATES)開催報告 実学教育拠点「ACADEMIC THEATER」の取り組み:ACADEMIC THEATERにおけるAIによる書籍マッチングサービスの事例」『情報の科学と技術』70(5), 2020.5. p.278-279. (集会報告) →全文
永井善一
「第 44 回 ISSN センター長会議参加報告:ISSN ネットワークの新たな取組み」『NDL書誌情報ニュースレター』53/54, 2020.9. p.1-5. →全文
図書館サービス研究グループ
「<研究例会報告>「『分類・目録法入門』の新改訂」(志保田務・田村俊明・村上幸二)」『図書館界』72(3), 2020.9. p.159. →全文
日本図書館協会図書館情報学教育部会
「第5分科会 これからの目録教育を考える」『図書館雑誌』114(10), 2020.10. p.559. (令和2年度(第106回) 全国図書館大会和歌山大会への招待 )
鈴木あすみ
「「正式公開となったジャパンサーチを使ってみる」参加記」『デジタルアーカイブ学会誌』5(1), 2021. p.68-69. →全文
坂本俊
「第5分科会 これからの目録教育を考える」『図書館雑誌』115(2), 2021.2. p.76. (令和2年度(第106回) 全国図書館大会和歌山大会ハイライト)
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「建築図面の目録作成法と建築レコードの整理法とを用いたアーキビストによる実践」(齋藤歩)」『図書館界』72(6), 2021.3. p.286-287. →全文
情報組織化研究グループ
「<月例研究会報告>「地域情報の収集・組織化及び可視化に関する研究」(石橋豊之)」『図書館界』72(6), 2021.3. p.287-288. →全文
柳澤健太郎
「第 68 回例会傍聴記」『Newsletter(国際音楽資料情報協会日本支部)』71, 2021.8. p.17-19. (特集:第 68,69 回研究例会・2021 年支部総会報告 ) →全文
鳥海恵司氏の発表「新しい規則に基づく音楽資料目録データ概観」
日本図書館協会政策企画委員会
「第8分科会 公共図書館プロジェク:MARC選択の多様性と地元書店納入の可能性」『図書館雑誌』115(10), 2021.10. p.632. (令和3年度(第107回) 全国図書館大会への招待 )
堀内美穂
「第386回OUGライフサイエンス分科会公開講座「The「医学文献データベース」 〜その中身と違いを検証する(海外編)〜」を聴講して」『情報の科学と技術』71(12), 2021.12. p.527-529. (特集:第18回情報プロフェッショナルシンポジウム) →全文
廣谷映子
「INFOPRO特別企画 ライフサイエンス分科会で発表して」『情報の科学と技術』71(12), 2021.12. p.556-559. (集会報告) →全文
山本睦月
「ジャパンサーチが目指すもの:国立情報学研究所コンテンツ科学研究系教授 高野明彦氏による発表の報告 」『Art Research(立命館大学アートリサーチセンター)』22, 2022. p.97-99. →全文
情報知識学会 オープンサイエンス・オープンデータ研究部会編
「JAPAN OPEN SCIENCE SUMMIT 2022開催報告」『情報知識学会誌』32(3), 2022. p.287-293. →全文
今井つかさ
「第8分科会 公共図書館プロジェク:MARC選択の多様性と地元書店納入の可能性」『図書館雑誌』116(2), 2022.2. p.74. (令和3年度(第107回) 全国図書館大会山梨大会ハイライト)
今満亨崇
「特集:「整理技術・情報管理の世界」の編集にあたって」『情報の科学と技術』72(8), 2022.8. p.289. →全文
鈴木学
「TP&Dフォーラム2021(第30回)」『情報の科学と技術』72(8), 2022.8. p.297-298. (小特集:TP&Dフォーラム2021) →全文
森原久美子
「討議報告「コミュニティ生成データを典拠とした目録作成の試み:ビデオゲーム目録を事例として」」『情報の科学と技術』72(8), 2022.8. p.307-309. (小特集:TP&Dフォーラム2021) →全文
山崎久道鈴木学
「パネルディスカッション「TP&Dフォーラムこれまでとこれから〜30年を迎えて〜」:ディスカッションの部(後半)のまとめ」『情報の科学と技術』72(8), 2022.8. p.316-321. (小特集:TP&Dフォーラム2021) →全文
今野創祐
「《書評・新刊紹介》『日本目録規則 2018年版』入門(JLA図書館実践シリーズ47)木村麻衣子編著 日本図書館協会目録委員会監修」『情報の科学と技術』72(8), 2022.8. p.323. (小特集:TP&Dフォーラム2021) →全文
鳥海恵司
「Thematic catalog:音楽学と図書館学の交差点(第71回研究例会傍聴記) 」『Newsletter(国際音楽資料情報協会日本支部)』74, 2022.9. p.7-10. (特集:第 71 回研究例会・2022 年支部総会報告 ) →全文
寺澤裕子
「第395回OUGライフサイエンス分科会公開講座 医中誌Webの新機能「ゆるふわ検索」検証の聴講記録」『情報の科学と技術』72(12), 2022.12. p.466-467. (特集:第19回情報プロフェッショナルシンポジウム) →全文
千代田裕子
「《参加記》アーカイブズ記述の国際標準化への歩みと現在地 」『GCAS report』12, 2023. p.32-38. →全文
エイドリアン・カニンガム氏講演会
情報知識学会 オープンサイエンス・オープンデータ研究部会編
「JAPAN OPEN SCIENCE SUMMIT 2023開催報告」『情報知識学会誌』33(3), 2023. p.314-328. →全文
情報知識学会 オープンサイエンス・オープンデータ研究部会編
「JAPAN OPEN SCIENCE SUMMIT 2024開催報告」『情報知識学会誌』34(3), 2023. p.271-303. →全文
日本図書館協会図書館情報学教育部会
「これからの目録教育を考える part.2(2020年度臨時研究集会)報告 」『会報(日本図書館協会図書館学教育部会)』129, 2023.2. p.10-21. (第106回全国図書館大会第5分科会報告「これからの目録教育を考える」) →全文
大谷康晴
「第5分科会概要」『会報(日本図書館協会図書館学教育部会)』129, 2023.2. p.2-3. (第106回全国図書館大会第5分科会報告「これからの目録教育を考える」) →全文
今満亨崇
「特集:「整理技術・情報管理の世界」の編集にあたって」『情報の科学と技術』73(5), 2023.5. p.167. →全文
佐藤久美子
「TP&Dフォーラム2022(第31回)」『情報の科学と技術』73(5), 2023.5. p.168. (小特集:TP&Dフォーラム2022) →全文
李東真
「討議報告「テレビ番組メタデータモデルの構築:「番組」とはいかなる実体か」」『情報の科学と技術』73(5), 2023.5. p.176-177. (小特集:TP&Dフォーラム2022) →全文
木村麻衣子
「討議報告「日本の書籍目録に占める漢籍の位置:江戸時代以前の書目に注目して」」『情報の科学と技術』73(5), 2023.5. p.184-186. (小特集:TP&Dフォーラム2022) →全文
私立大学図書館協会
「スキルアップ研修(和漢古典籍コース)」『私立大学図書館協会会報』160, 2023.9. p.105-109. (2022年度東地区部会研究部研修報告大会)
スライドのみ
私立大学図書館協会
「スキルアップ研修(RDA/3Rコース)」『私立大学図書館協会会報』160, 2023.9. p.112-113. (2022年度東地区部会研究部研修報告大会)
スライドのみ
二塚恵里
「スキルアップ研修(RDA/3Rコース) 関連で表わすとはどういうことかを説明する:具体例をあげてIFLA LRMの世界観を図解する」『私立大学図書館協会会報』160, 2023.9. p.114-116. (2022年度東地区部会研究部研修報告大会)
スライドのみ
八巻豊史
「スキルアップ研修(RDA/3Rコース) RDA 3Rデジタル文献への適用の利点」『私立大学図書館協会会報』160, 2023.9. p.117-119. (2022年度東地区部会研究部研修報告大会)
スライドのみ
吉田博貴
「スキルアップ研修(RDA/3Rコース)RDA3Rにおける逐次刊行物の捉え方を説明する」『私立大学図書館協会会報』160, 2023.9. p.120-121. (2022年度東地区部会研究部研修報告大会)
スライドのみ
井口知子
「スキルアップ研修(RDA/3Rコース)NACSIS-CATのRDA3Rの整合性を概観する」『私立大学図書館協会会報』160, 2023.9. p.122-125. (2022年度東地区部会研究部研修報告大会)
スライドのみ
砂田ゆとり
「スキルアップ研修(RDA/3Rコース)YOUTUBEにあるRDAの入力例を日本語化する」『私立大学図書館協会会報』160, 2023.9. p.126-127. (2022年度東地区部会研究部研修報告大会)
スライドのみ
山上朋宏
「大学図書館研究会関西3地域グループ合同例会「ネットで探せない『書誌の書誌』書籍化の裏話」開催報告」『大学の図書館』605, 2024.4. p.61. →全文
青野正太
「特集:「TP&Dフォーラム2023」の編集にあたって」『情報の科学と技術』74(5), 2024.5. p.159. (特集:TP&Dフォーラム2023) →全文
伊藤民雄
「TP&Dフォーラム2023(第32回)」『情報の科学と技術』74(5), 2024.5. p.160. (特集:TP&Dフォーラム2023) →全文
田窪直規
「討議報告:「知識の組織化」と哲学(横山幹子)」『情報の科学と技術』74(5), 2024.5. p.169-171. (特集:TP&Dフォーラム2023) →全文
今野創祐
「討議報告: Linked Dataで考えるメタデータとの繋がりと広がり(神崎正英)」『情報の科学と技術』74(5), 2024.5. p.180-181. (特集:TP&Dフォーラム2023) →全文
私立大学図書館協会
「スキルアップ研修 和漢古典籍コース」『私立大学図書館協会会報』162, 2024.9. p.102-105. (2023年度東地区部会研究部研修報告大会)
スライドのみ
私立大学図書館協会
「スキルアップ研修 RDA/3Rコース」『私立大学図書館協会会報』162, 2024.9. p.106-109. (2023年度東地区部会研究部研修報告大会)
スライドのみ
私立大学図書館協会
「スキルアップ研修 NCR2018コース」『私立大学図書館協会会報』162, 2024.9. p.110-114. (2023年度東地区部会研究部研修報告大会)
スライドのみ
原賀可奈子
「漢籍担当職員講習会(初級)を受講して 」『九州大学附属図書館研究開発室年報』2023/2024, 2024.9. p.21-25. →全文
情報メディア学会第23回研究大会企画委員会
「情報メディア学会第23回研究大会開催報告」『情報の科学と技術』74(11), 2024.11. p.494-495. →全文
テーマ「図書館目録における現状と課題」
高橋純子
「第413回OUGライフサイエンス分科会公開分科会「文献データベースにおけるデータ収録状況−MEDLINE,Embase,Scopus,Web of Science,CAPlus,Dimensions,JDreamを対象にLANCETを例に検証する−」を聴講して」『情報の科学と技術』74(12), 2024.12. p.516-519. (特集:第21回情報プロフェッショナルシンポジウム) →全文
尾鷲瑞穂
「特集:「TP&Dフォーラム2024」の編集にあたって」『情報の科学と技術』75(5), 2025.5. p.203. (特集:TP&Dフォーラム2024) →全文
伊藤民雄
「TP&Dフォーラム2024(第33回)」『情報の科学と技術』75(5), 2025.5. p.204. (特集:TP&Dフォーラム2024) →全文
和中幹雄
「討議報告:「1980年代以降の合衆国内図書館での東アジア言語資料に対する目録情報処理変遷の概観」(森本英之)」『情報の科学と技術』75(5), 2025.5. p.212-215. (特集:TP&Dフォーラム2024) →全文
中野ひかる
「討議報告:“コミュニケーション”:CJK目録界のプロジェクトが,サブジェクト側に及ぼしてきた影響(Sharon Domier)」『情報の科学と技術』75(5), 2025.5. p.232-233. (特集:TP&Dフォーラム2024) →全文
村上遥
★「第32回大図研オープンカレッジ「メタデータクロスオーバー:NCR2018×JPCOARスキーマ」参加報告」『大学の図書館』620, 2025.7. p.95-98.

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中島めぐみ中島正道佐藤奨平
★「著作物と世界をつなぐ目録の意義:新渡戸稲造『武士道』の複数の版を例として 」『日本農学図書館協議会誌』157, 2010.3. p.6-9.
川口雅子
★「件名付与の新たな試み:カタログ・レゾネと美術館図書室」『アート・ドキュメンテーション通信』87, 2010.10. p.12.
森山恭二
★「増加図書目録の遡及入力を終えて」『ビブリア』137, 2012.5. p.79-86.
知的財産情報検索委員会第4小委員会
★「文献調査および特許分類に関するアンケート結果」『知財管理』63(9), 2013.9. p.1509-1516.
牧野雄二
「新着雑誌記事速報から始めてみよう:RSS・APIを活用した図書館サービス 」『専門図書館』267, 2014. p.63-67. (特集 全国研究集会 専門図書館の未来)
長坂和茂
★「書誌データベースの異体字処理:谷と穀は同じ字か」『大学図書館問題研究会誌』38, 2014.8. p.15-23.
菅原英一
★「図書館目録の周辺」『北の文庫』60, 2014.11. p.20-26.
宮崎幹子
★「日本における美術書誌をめぐる課題:文献への道しるべと美術図書館の役割」『アート・ドキュメンテーション通信』105, 2015.4. p.7-8.
高久雅生
★「Web API入門に向けて 」『大学の図書館』497, 2015.4. p.50-52. (特集:大学図書館員のためのWeb API入門 )
常川真央
★「「斬新さ」より「柔軟さ」でみるWebAPIの利点 」『大学の図書館』497, 2015.4. p.52-54. (特集:大学図書館員のためのWeb API入門 )
富澤浩樹
★「OPACを中心とした震災アーカイブの利用活性に関する研究紹介」『大学の図書館』507, 2016.2. p.22-25. (特集:東日本大震災から5年:震災アーカイブの現在 )
井村邦博
★「成果物のメタデータ定義と名寄せの状況」『大学の図書館』509, 2016.4. p.47-48. (特集:大学図書館の最新トピック学びなおし )
北本朝展
「ごぞんじですか?デジタルアーカイブのライブラリアンとキュレーター:江戸料理レシピ・クック・パッド公開の教訓」『専門図書館』284, 2017. p.34-38.
漢那憲治
★「視聴覚資料(16mmフイルム)の総合目録について:占領下沖縄における図書館事情の事例」『南島文化』39, 2017. p.103-123.
榎本淳一
★「『日本国見在書目録』に見える重出書について 」『史聚』50, 2017.4. p.160-167.
北本朝展
★「古いコンテンツを新しいプラットフォームに入れる:「江戸料理レシピデータセット」クックパッド公開の顛末」『大学の図書館』521, 2017.4. p.48-50. (特集:Linked Open Dataを体験:書誌・所蔵データは宝の山!)
伊尾木将之
★「クックパッドでの江戸レシピ公開の反響」『大学の図書館』521, 2017.4. p.50-51. (特集:Linked Open Dataを体験:書誌・所蔵データは宝の山!)
櫻田忠衛
★「河上肇関係資料へのアクセスと目録について」『河上肇記念会会報』120, 2018. p.2-5.
竹ノ内悠
★「日本大学文理学部所蔵満蒙関係資料の整理・目録化作業について」『年次研究報告書(日本大学文理学部情報科学研究所)』19, 2018. p.49-53.
菅原英一
★「〈カタロギング〉と〈レファレンス〉」『北の文庫』67, 2018.10. p.19-23.
井村哲郎
★「回想の図書館と図書館員」『近現代東北アジア地域史研究会NEWSLETTER』30, 2018.12. p.9-19.
★「ヘルンレ文庫の目録について」『医譚』109, 2019. p.9304-9307.

c2010- 渡邊隆弘 watanabe[at]tezuka-gu.ac.jp