情報組織化関連記事一覧2010-

<書誌コントロール>

目録サービス(OPAC等)・目録法・目録業務のいずれにも入れがたい総合的なもの(典拠コントロール、書誌ユーティリティはここに入れた)。 /→ トップ(目次)へ戻る


書誌コントロール

図書館目録に関する総合的なものなど。 /→目次へ

渡邊隆弘
「整理技術と書誌情報」『図書館年鑑』2010, 2010. p.115-117. (図書館概況2009)
1年間(暦年)の動向
入江伸
「大学図書館からのMLA連携の視点:インターネット時代のMLA連携の構造」『『MLA連携の現状・課題・将来』』2010.6. p.39-50.
「技術課題」の一つとしてメタデータに言及。図書館目録とメタデータの関係についても。 他の分類:デジタルアーカイブ(図書館)
高野一枝
「一社員からみた図書館ウェブサイトの課題と展開:ベストパートナーを目指して」『図書館雑誌』104(6), 2010.6. p.371-373. (特集:図書館ウェブサイトの展開)
オンライン書店等との連携、貸出履歴等の活用、MARCの標準化に言及あり 他の分類:OPAC高度化
吉田幸苗[ほか]
「特集「書誌コントロール再考」の編集にあたって」『情報の科学と技術』60(9), 2010.9. p.357. (特集:書誌コントロール再考) →全文
根本彰
「書誌コントロール再考」『情報の科学と技術』60(9), 2010.9. p.358-364. (特集:書誌コントロール再考) →全文
デジタル時代に書誌コントロールを再考。今後は著作・表現形が重要
宮澤彰
「書誌コントロールを超えて」『情報の科学と技術』60(9), 2010.9. p.365-370. (特集:書誌コントロール再考) →全文
今後の書誌コントロール体制の枠組みを考える。著作登録機関、体現形登録機関、書誌コントロール機関の分担という発想。
"Calhoun, Karen(著)小鷹久子
「Web環境下の書誌コントロールを再考察する」『情報の科学と技術』60(9), 2010.9. p.378-383. (特集:書誌コントロール再考) →全文
今後の書誌コントロールと、OCLCの目録作成プラットフォームの将来 他の分類:書誌ユーティリティ
栗山正光
「各国・国際レベルでのメタデータに関する取り組み」『情報の科学と技術』60(12), 2010.12. p.489-494. (特集:メタデータの現在) →全文
主に図書館界における世界各国および国際レベルでのメタデータに関する取り組みについて概観 他の分類:メタデータ(ネットワーク情報資源)
渡邊隆弘
「整理技術と書誌情報」『図書館年鑑』2011, 2011. p.117-120. (図書館概況2010)
1年間(暦年)の動向
黒澤公人
「日本の図書館システムの現状」『情報の科学と技術』61(5), 2011.5. p.194-199. (特集:多様化する図書館システム) →全文
図書館システムの歴史と現状 他の分類:図書館システム
吉野知義
「ONIX:書籍流通における出版社のメタデータ標準化」『カレントアウェアネス』308, 2011.6. p.11-15. (CA1747:動向レビュー) →全文
概要と、図書館界に関係する動き 他の分類:メタデータ規則
吉本龍司
「《インタビュー》図書館もウェブサイトも「編集」じゃないか」『ず・ぼん』17, 2011.12. p.6-27.
カーリル開発者へのインタビュー(聞き手:沢辺均)。書誌情報のあり方についての言及も 他の分類:総合目録OPAC高度化
渡邊隆弘
「整理技術と書誌情報」『図書館年鑑』2012, 2012. p.116-118. (図書館概況2011)
1年間(暦年)の動向
和中幹雄
「書誌コントロールの戦後体制に関する覚書」『資料組織化研究-e』62, 2012.4. p.11-23. →全文
他の分類:目録規則
[国立情報学研究所]学術コンテンツ課
「『電子的学術情報資源を中心とする新たな基盤構築に向けた構想』の公開について」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』35, 2012.6. p.2. →全文
和中幹雄
「書誌コントロールの新たなフレームワークに向けた課題整理:JAPAN/MARC頒布開始から30年が経過して 」『図書館界』64(2), 2012.7. p.122-132. →全文
他の分類:英米目録規則
渡邊隆弘
「整理技術と書誌情報」『図書館年鑑』2013, 2013. p.117-119. (図書館概況2012)
1年間(暦年)の動向
渡邊隆弘
「図書館目録をめぐる動向:2007〜2012」『『情報環境の変化に適切に対応する目録規則の在り方に関する研究:研究成果報告書』』2013.3. p.106-129. →全文
渡邊隆弘
「整理技術と書誌情報」『図書館年鑑』2014, 2014. p.117-119. (図書館概況2013)
1年間(暦年)の動向
Barbara B. Tillett
「Bibliographic control and Linked Open Data : The challenge of the Bibliographic Framework Initiative」『同志社大学図書館学年報』39, 2014.3. p.22-52.
講演録英語版、使用スライドつき。 他の分類:英米目録規則
バーバラ B. ティレット
「Linked Open Dataによる書誌コントロール:Bibliographic Framework Initiativeのめざすもの:同志社大学図書館司書課程特別講演会記録」『同志社大学図書館学年報』39, 2014.3. p.5-21.
講演録日本語版。記録文責:渡邊隆弘 他の分類:英米目録規則
天野絵里子
「つながる人とデータ:IFLA WLIC2013におけるLinked Dataとコミュニティ活動」『大学図書館研究』100, 2014.9. p.97-103.
高野佳代
「コラム:調べ物のヒント:過去のコラムから」『NDL書誌情報ニュースレター』30, 2014.9. p.10-13. →全文
他の分類:目録法
渡邊隆弘
「整理技術と書誌情報」『図書館年鑑』2015, 2015. p.110-112. (図書館概況2014)
1年間(暦年)の動向
清水悦子
「はじめに  」『国立国会図書館月報』651, 2015.7. p.26. (What's 書誌調整ふたたび:第1回) →全文
渡邊隆弘
「整理技術と書誌情報」『図書館年鑑』2016, 2016. p.110-112. (図書館概況2015)
1年間(暦年)の動向
杉田茂樹
「学術情報流通の逆転」『大学図書館研究』103, 2016.3. p.1-8. (小特集:機関リポジトリのこれから)
「記述メタデータの失権」の節あり
「第63回日本図書館情報学会研究大会シンポジウム記録「情報資源組織化が切り拓く未来:RDA,BIBFRAME,新NCR,Linked Dataがもたらすもの」」『日本図書館情報学会誌』62(1), 2016.3. p.72-77.
コーディネーター:谷口祥一、パネリスト:渡邊隆弘、高久雅生、佐藤義則 他の分類:目録法
宮田洋輔
「21世紀の書誌コントロール」『『メタデータとウェブサービス』(日本図書館情報学会研究委員会編)』2016.11. p.11-21.

書誌コントロール−国レベル

全国書誌など。総合目録、NDL-OPAC、PORTA(「デジタルアーカイブ−統合検索」に)、WARPはそれぞれ別に。
参照:総合目録−国立図書館OPAC−国立図書館デジタルアーカイブ−統合検索ウェブアーカイビング /→目次へ

[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌調整係
「書誌データのプロダクト提供サービスが変わります」『NDL書誌情報ニュースレター』12, 2010.3. p.1-2. →全文
2012年からのMARC21化など 他の分類:書誌データフォーマット
[国立国会図書館収集書誌部]
「国立国会図書館の書誌サービスの新展開」『NDL書誌情報ニュースレター』13, 2010.6. p.1-7. →全文
岸美雪
「CIP(cataloging in publication)をめぐる図書館と出版界 :1971年開始までのアメリカの状況を中心に」『三田図書館・情報学会研究大会発表論文集』2010, 2010.9. →全文
樋口清一
「次世代書誌情報共通化会議の概要」『出版ニュース』2228, 2010.12. p.10-13.
浅倉秀三
「J-BISC DVD版(2009)における適用規則ごとの書誌データ数 」『情報科学リサーチジャーナル』18, 2011.3. p.87-94. →全文
他の分類:日本目録規則
国立国会図書館
「公共的書誌情報基盤・NDL新着図書情報の提供について:誰もが自由に無償で利活用できる新刊情報 」『出版ニュース』2237, 2011.3. p.14-16.
栗山正光
「書誌とデータベース」『『フランス図書館の伝統と情報メディアの革新』』2011.4. p.99-107.
長尾真
「国立国会図書館の現状と将来」『図書館界』63(2), 2011.7. p.88-94. (特集:第52回研究大会シンポジウム「次代を切りひらく図書館の挑戦」) →全文
質疑記録を含む。検索システムやウェブアーカイビングへの言及あり
中山正樹
「《インタビュー》国立国会図書館のデジタルアーカイブ構想」『ず・ぼん』17, 2011.12. p.86-99.
聞き手:沢辺均 他の分類:デジタルアーカイブ(図書館)
[国立国会図書館]収集書誌部
「2012年1月からの全国書誌」『NDL書誌情報ニュースレター』19, 2011.12. p.1-3. →全文
中山正樹
「国立国会図書館におけるデジタルアーカイブ構築:知の共有を目指して」『情報管理』54(11), 2012.2. p.715-724. →全文
2012年時点における取り組み・方向性の全体像 他の分類:デジタルアーカイブ(図書館)
河合将彦
「コラム:翻訳書をめぐる冒険―ユネスコ「世界翻訳書目録」」『NDL書誌情報ニュースレター』20, 2012.3. p.10-11. →全文
金箱秀俊
「おしらせ:RDAをテーマに、平成23年度書誌調整連絡会議を開催しました」『NDL書誌情報ニュースレター』20, 2012.3. p.6-7. →全文
金箱秀俊
「次の段階に向かって」『NDL書誌情報ニュースレター』20, 2012.3. p.1. →全文
佐藤尚子
「国立国会図書館の新しい書誌データ提供:学校図書館・公共図書館などで原則無償で利用できる」『出版ニュース』2274, 2012.3. p.10-15.
横山幸雄
「デジタル時代の日本全国書誌」『NDL書誌情報ニュースレター』21, 2012.6. p.1-6. →全文
上保佳穂中世古亜希子長崎理絵
「電子情報サービスへの新しい取り組み」『図書館雑誌』106(7), 2012.7. p.456-458. (特集:前進し続ける国立国会図書館)
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌調整係
「コンピュータ世界の変化とともに:JAPAN/MARCのあゆみ」『NDL書誌情報ニュースレター』22, 2012.9. p.5-9. →全文
他の分類:書誌データフォーマット
金仙美
「日韓業務交流報告「国立中央図書館の人名典拠コントロールの現況及び課題」」『NDL書誌情報ニュースレター』23, 2012.12. p.1-10. →全文
他の分類:典拠コントロール
巻田徹
「学校図書館でのJAPAN/MARCデータの活用(第1回)システム導入の意義」『学校図書館』747, 2013.1. p.55-57.
他の分類:目録業務−学校図書館
[国立国会図書館]収集書誌部収集・書誌調整課
「典拠でつながる情報検索の世界」『国立国会図書館月報』623, 2013.2. p.26-29. →全文
他の分類:典拠コントロール
巻田徹
「学校図書館でのJAPAN/MARCデータの活用(第2回)NDL-OPACの使い方(1)検索篇」『学校図書館』748, 2013.2. p.62-64.
他の分類:目録業務−学校図書館
渡邊隆弘
「国際研究会「東アジアの目録規則」記録」『『情報環境の変化に適切に対応する目録規則の在り方に関する研究:研究成果報告書』』2013.3. p.39-105. →全文
2011年1月に開催した研究会の逐次記録。 他の分類:目録規則
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌サービス係
「書誌情報提供サービスにおける新機能のご紹介」『NDL書誌情報ニュースレター』24, 2013.3. p.1-5. →全文
他の分類:OPAC−国立図書館
巻田徹
「学校図書館でのJAPAN/MARCデータの活用(第3回)NDL-OPACの使い方(2)ダウンロード篇」『学校図書館』750, 2013.4. p.58-60.
他の分類:目録業務−学校図書館
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「「国立国会図書館の書誌データ作成・提供の新展開(2013)」について」『NDL書誌情報ニュースレター』25, 2013.6. p.1-10. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「ドイツ国立図書館の書誌データ戦略―コルネリア・ディーベル氏を招いて」『NDL書誌情報ニュースレター』25, 2013.6. p.11-13. →全文
藤尾豊
「学術情報ネットワークが始まるころ」『私立大学図書館協会会報』140, 2013.9. p.98-103. (2012年度西地区部会研究会)
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌サービス係
「コラム:書誌データ利活用(1) ―各種機能のご紹介」『NDL書誌情報ニュースレター』26, 2013.9. p.12-15. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌サービス係
「コラム:書誌データ利活用(2) ―ダウンロードファイルのあれこれ」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.23-26. →全文
原井直子
「「国立国会図書館の書誌データ作成・提供の新展開(2013)」について 」『情報管理』56(9), 2013.12. p.592-601. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌調整係
「コラム:書誌データ利活用(3) ―Web NDL Authorities(国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス)」『NDL書誌情報ニュースレター』28, 2014.3. →全文
他の分類:典拠コントロール
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「全国書誌(電子書籍・電子雑誌編)の提供」『NDL書誌情報ニュースレター』29, 2014.6. p.1-5. →全文
他の分類:電子資料
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌サービス係
「コラム:書誌データ利活用(4) ―全国書誌(電子書籍・電子雑誌編)TSVファイルを利用しよう!」『NDL書誌情報ニュースレター』29, 2014.6. p.6-11. →全文
他の分類:電子資料
豊田透
「巻頭言」『NDL書誌情報ニュースレター』30, 2014.9. p.1. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌サービス係
「『全国書誌通信』『印刷カード通信』をデジタル化しました」『NDL書誌情報ニュースレター』30, 2014.9. p.14-15. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌調整係
「ひろがる、つながる書誌情報:「NDL書誌情報ニュースレター」から見たこれまでとこれから」『NDL書誌情報ニュースレター』30, 2014.9. p.2-9. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌サービス係
「コラム:書誌データ利活用(5) ―テキストエディタを使ったNDL-OPACダウンロードファイルの加工」『NDL書誌情報ニュースレター』31, 2014.12. p.21-26. →全文
吉村風
「国際的なデータ提供 :日本の書誌データと典拠データを世界に」『NDL書誌情報ニュースレター』31, 2014.12. p.7-10. →全文
柴田洋子
「国立国会図書館における電子情報の組織化」『『図書館は市民と本・情報をむすぶ』(池谷のぞみ[ほか]編著)』2015.3. p.108-115.
他の分類:メタデータ規則
橋詰秋子
「欧米の国立図書館におけるLinked Open Data:目録変革の視点による考察」『『図書館は市民と本・情報をむすぶ』(池谷のぞみ[ほか]編著)』2015.3. p.99-107.
他の分類:セマンティックウェブ
木村麻衣子
「ベトナムの図書館における目録作成ツール」『カレントアウェアネス』323, 2015.3. p.10-13. (CA1843) →全文
橋詰秋子
「Linked Open Data:欧米国立図書館の動向と国立国会図書館の取組み」『NDL書誌情報ニュースレター』33, 2015.6. p.1-3. →全文
他の分類:OPAC高度化−データ開放
安藤大輝塩崎亮佐藤健人大向一輝原田隆史
「NACSIS-CATとJAPAN/MARC(A)の著者名典拠データ同定についての予備調査と検討」『現代の図書館』53(2), 2015.6. p.82-89.
他の分類:典拠コントロールNACSIS-CAT
吉村風
★「全国書誌データの利活用」『学校図書館』777, 2015.7. p.49-51. (特集:学習に活用するデータベース )
他の分類:目録業務−学校図書館
吉村風
「書誌データ利活用(8)―「NDL書誌データ取得・検索シート」の使い方とカスタマイズ その1―使い方」『NDL書誌情報ニュースレター』34, 2015.9. p.18-21. →全文
★「全国書誌情報の一元化を目指して勉強会設置:活字議員連盟」『出版ニュース』2394, 2015.10. p.38-39. (出版界スコープ)
安藤大輝
「NACSIS-CATとJAPAN/MARC(A)の典拠データ同定のための予備調査について」『NDL書誌情報ニュースレター』35, 2015.12. p.31-34. →全文
他の分類:典拠コントロール
吉村風
「書誌データ利活用(9)―「NDL書誌データ取得・検索シート」の使い方とカスタマイズ その2 カスタマイズ」『NDL書誌情報ニュースレター』35, 2015.12. p.37-42. →全文
柴田洋子
「第18回日韓業務交流報告「書誌データの作成・提供に関する最新動向:オンライン資料の整理を中心に」」『NDL書誌情報ニュースレター』36, 2016.3. p.6-15. →全文
新出
★「「これからの全国書誌情報のあり方について(答申)」を読む」『出版ニュース』2421, 2016.8. p.10-13.
中山正樹
「電子図書館サービスからナショナルアーカイブの構築へ:LOD化によるデジタル文化財の利活用を目指して」『TP&Dフォーラムシリーズ』25, 2016.8. p.13-33.
他の分類:デジタルアーカイブ
田中久徳
「国立国会図書館の情報アクセス向上戦略:「私たちの使命・目標2012-2016」の達成状況と課題」『情報管理』59(5), 2016.8. p.305-314. →全文
吉村風
「書誌データ利活用(10)―利活用事例の紹介」『NDL書誌情報ニュースレター』39, 2016.12. p.20-22. →全文

典拠コントロール

/→目次へ

上田洋村上晴美辰巳昭治
「Web上の人物理解のための履歴書作成」『人工知能学会論文誌』25(1), 2010.1. p.144-156. →全文
ウェブ人名検索の結果から、人物理解に役立つ情報を抽出して提示 他の分類:マイニング
研谷紀夫
「社会的ネットワークを重視した人名典拠情報の構築:戦前期の写真師を対象とする人名典拠を中心として」『アート・ドキュメンテーション研究』17, 2010.3. p.31-52.
血縁、師弟関係なども格納した人名典拠 他の分類:デジタルアーカイブ
研谷紀夫
「著者名典拠録の情報構造化記述」『ディジタル図書館』38, 2010.3. →全文
MADS、MODSを用いてJAPAN/MARC(A)を構造化記述 他の分類:書誌データフォーマット
川島隆徳研谷紀夫
「著者名典拠情報を拡充するための共同編集プラットフォーム」『情報知識学会誌』20(2), 2010.5. p.183-188. →全文
JAPAN/MARCを読み込み、ネットワーク上で情報追加などができるシステム
NDL書誌情報ニュースレター標目探偵団
「団体名の標目―企業、大学、一筋縄ではいかない団体名標目の選び方」『NDL書誌情報ニュースレター』13, 2010.6. p.17-19. (書誌データ探検) →全文
渡邊隆弘
「典拠コントロールの現状と将来」『情報の科学と技術』60(9), 2010.9. p.371-377. (特集:書誌コントロール再考) →全文
近年の動向における典拠コントロールの方向性。図書館外での「識別子」の動きなども 他の分類:目録法識別子
NDL書誌情報ニュースレター標目探偵団
「これまた一筋縄ではいかない、""団体名の変化""を追いかけよう!」『NDL書誌情報ニュースレター』14, 2010.10. p.12-16. (書誌データ探検隊) →全文
山田智之西信能佐藤友思棚橋佳子渡辺麻子松邑勝治黒沢努矢口学
「高精度研究者人名名寄せによる効率的な研究成果情報の集積方法」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』7, 2010.10. p.117-122. →全文
JSTの人名名寄せ。トムソンロイターのデータも利用して 他の分類:情報検索サービス
大向一輝
「学術情報サービスのメタデータ・デザイン」『情報の科学と技術』60(12), 2010.12. p.495-500. (特集:メタデータの現在) →全文
CiNiiにおけるメタデータの設計と提供。著者IDの生成についても。 他の分類:メタデータ(ネットワーク情報資源)記事索引
山中秀夫
「和古書目録における著作典拠コントロールに関する考察」『図書館学』98, 2011.3. p.23-30.
他の分類:和漢古書
平松晃一
「空間情報を含む資料のメタデータ記述-AEI Map Metadata Schemaの設計・Place Identifierによる地名辞典」『情報処理学会研究報告 人文科学とコンピュータ研究会報告』2011-CH-90(3), 2011.5. p.1-8. →全文
MARC21とISO19115のクロスウオーク、Place Identifierに準拠した典拠コントロール 他の分類:メタデータ規則
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「「国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス(Web NDL Authorities)開発版」を公開しました」『NDL書誌情報ニュースレター』17, 2011.7. p.3-8. →全文
矢口学
「JSTの人名名寄せと, JDream IIでの活用方法」『薬学図書館』56(4), 2011.10. p.292-296.
他の分類:識別子JDream
白石啓[ほか]
「特集 : 「典拠・識別子の可能性:ウェブ・オントロジーとの関わりの中で」の編集にあたって」『情報の科学と技術』61(11), 2011.11. p.433. (特集 : 「典拠・識別子の可能性:ウェブ・オントロジーとの関わりの中で」) →全文
他の分類:識別子
渡邊隆弘
「典拠コントロールとオントロジー:豊かな情報アクセスのための基盤 」『情報の科学と技術』61(11), 2011.11. p.434-440. (特集 : 「典拠・識別子の可能性:ウェブ・オントロジーとの関わりの中で」) →全文
書誌コントロール政策の見直しと典拠コントロール、主題典拠をめぐる動向、オントロジーと典拠コントロールなど 他の分類:オントロジー主題索引法
武田英明
「Web時代の識別子と典拠を考える」『情報の科学と技術』61(11), 2011.11. p.441-446. (特集 : 「典拠・識別子の可能性:ウェブ・オントロジーとの関わりの中で」) →全文
ウェブ世界における識別子、概念体系の管理 他の分類:識別子主題索引法
蔵川圭
「Web上に公開される著者のデータベースと識別子」『情報の科学と技術』61(11), 2011.11. p.447-452. (特集 : 「典拠・識別子の可能性:ウェブ・オントロジーとの関わりの中で」) →全文
著者データベースと識別子の類型 他の分類:識別子
神崎正英佐藤良
「国立国会図書館の典拠データ提供におけるセマンティックウェブ対応について」『情報の科学と技術』61(11), 2011.11. p.453-459. (特集 : 「典拠・識別子の可能性:ウェブ・オントロジーとの関わりの中で」) →全文
Web NDL Authoritiesの概要、典拠データの内容、RDFモデルの設計など 他の分類:セマンティックウェブ
蔵川圭
「著者の識別子」『現代の図書館』49(4), 2011.12. p.219-226. (特集デジタル化時代の識別子)
著者識別子の必要性、様々な識別子(図書館、文献DB、リポジトリ、研究者ディレクトリなど) 他の分類:識別子
木村麻衣子
「日本,中国,韓国,LCにおける日本人・団体著者名典拠データの表記」『三田図書館・情報学会研究大会発表論文集』2012, 2012. →全文
他の分類:多言語資料
遠山潤
「外国人著者名の典拠データについて」『久留米大学文学部紀要 情報社会学科編』7, 2012. p.29-49. →全文
蔵川圭武田英明
「研究者識別子ORCIDの取り組み」『情報管理』54(10), 2012.1. p.622-631. →全文
研究者識別子の概観、ORCIDの経緯、原則、システム詳細、将来性など 他の分類:識別子
山中秀夫
「和古書目録における「著作」典拠の課題」『図書館学』100, 2012.3. p.45-52.
他の分類:和漢古書NACSIS-CAT
研谷紀夫
「皇族・華族を対象とする人名典拠情報の構築とDigital Cultural Heritageへの活用」『アート・ドキュメンテーション研究』19, 2012.3. p.36-54.
他の分類:デジタルアーカイブ
上田洋村上晴海辰巳昭治
「著者名典拠作成の自動化を目指して」『TP&Dフォーラムシリーズ』20, 2012.3. p.18-34.
テキストマイニング技術、Webなどにおける人物の自動識別について調査し、著者名典拠自動作成への応用可能性を考察 他の分類:マイニングレコード照合
宮澤彰向當麻衣子
「NACSIS-CAT典拠ファイルに見るわが国の日本著者名典拠コントロールの実態」『日本図書館情報学会誌』58(1), 2012.3. p.35-44. →全文
典拠レコード作成の実態(作成機関など)を調査分析 他の分類:NACSIS-CAT
上田志保
「NDLの典拠をウェブで利用しやすく:国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス(Web NDL Authorities)概要紹介」『図書館雑誌』106(7), 2012.7. p.462-463. (特集:前進し続ける国立国会図書館)
他の分類:NDLSH
松邑勝治関根基樹齋藤隆行
「JST知識インフラ構想における総合同定システムの構築:機関名同定の試行と著者名同定との統合に向けた検討」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』9, 2012.10. p.83-86. →全文
他の分類:情報検索サービス
金仙美
「日韓業務交流報告「国立中央図書館の人名典拠コントロールの現況及び課題」」『NDL書誌情報ニュースレター』23, 2012.12. p.1-10. →全文
他の分類:書誌コントロール−国レベル
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌調整係
「典拠の国際流通―バーチャル国際典拠ファイル(VIAF)への参加(1)」『NDL書誌情報ニュースレター』23, 2012.12. p.11-15. →全文
木村麻衣子
「日本人,中国人,韓国人著者名典拠データ表記モデルの構築 」『三田図書館・情報学会研究大会発表論文集』2013, 2013. →全文
他の分類:多言語資料
[国立国会図書館]収集書誌部収集・書誌調整課
「典拠でつながる情報検索の世界」『国立国会図書館月報』623, 2013.2. p.26-29. →全文
他の分類:書誌コントロール−国レベル
[国立国会図書館]収集書誌部収集・書誌調整課
「ことばの壁をこえる典拠:バーチャル国際典拠ファイル( VIAF) への参加」『国立国会図書館月報』623, 2013.2. p.30-34. →全文
横山幸雄
「「典拠データの機能要件」について」『NDL書誌情報ニュースレター』24, 2013.3. p.13-20. →全文
他の分類:FRBR
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌調整係
「典拠の国際流通―バーチャル国際典拠ファイル(VIAF)への参加(2)」『NDL書誌情報ニュースレター』24, 2013.3. p.21-26. →全文
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌調整係翻訳チーム有志
「コラム:FRAD翻訳苦労話」『NDL書誌情報ニュースレター』24, 2013.3. p.29-33. →全文
他の分類:FRBR
古川肇
「著作に対する典拠形アクセス・ポイントの諸問題」『資料組織化研究-e』64, 2013.4. p.1-13. →全文
他の分類:日本目録規則英米目録規則
大柴忠彦
「典拠の国際流通―バーチャル国際典拠ファイル(VIAF)への参加(3)」『NDL書誌情報ニュースレター』25, 2013.6. p.16-19. →全文
[国立国会図書館]利用者サービス部政治史料課憲政資料係
「コラム:書誌データ探検 憲政資料編」『NDL書誌情報ニュースレター』25, 2013.6. p.21-26. →全文
木村麻衣子
「中国人・団体著者名典拠データの表記の相違:中国,日本,韓国を中心に」『Library and Information Science』69, 2013.6. p.19-46. →抄録
他の分類:多言語資料
有安香子
「Web NDL Authoritiesの典拠データを用いた番組情報ネットワークアプリケーションの試作」『NDL書誌情報ニュースレター』26, 2013.9. p.3-4. →全文
NHK放送技術研究所での試作システム
木村麻衣子
「韓国人・団体著者名典拠データの表記の相違:韓国,日本,台湾,香港を中心に 」『Library and Information Science』72, 2014. p.63-93.
他の分類:多言語資料
研谷紀夫川島隆徳
「Digital Cultural Heritageを用いて家族写真の特性を明らかにする方法の提示とその検証に関する研究」『アート・ドキュメンテーション研究』21, 2014.3. p.3-21.
他の分類:デジタルアーカイブ
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌調整係
「コラム:書誌データ利活用(3) ―Web NDL Authorities(国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス)」『NDL書誌情報ニュースレター』28, 2014.3. →全文
他の分類:書誌コントロール−国レベル
木村麻衣子
「典拠データの機能要件(FRAD)と日本の著者名典拠データ」『TP&Dフォーラムシリーズ』23, 2014.7. p.29-41.
他の分類:FRBR
木村麻衣子
「日本人著者名のための典拠データ表記モデル」『『図書館は市民と本・情報をむすぶ』(池谷のぞみ[ほか]編著)』2015.3. p.126-136.
他の分類:FRBR
柴田洋子
「コラム:書誌データ利活用(6)―Web NDL Authorities解読講座 その1:ウェブでつながる典拠データ」『NDL書誌情報ニュースレター』32, 2015.3. p.14-23. →全文
他の分類:書誌コントロール-国レベル
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「平成26年度遠隔利用者アンケート結果について:Web NDL Authorities」『NDL書誌情報ニュースレター』32, 2015.3. p.9-13. →全文
他の分類:書誌コントロール-国レベル
和中幹雄
「RDAと国際化:個人名の典拠形アクセスポイントの形式をめぐって」『資料組織化研究-e』66, 2015.3. p.26-48. →全文
他の分類:英米目録規則多言語資料
柴田洋子
「典拠データの拡充を進めています:展開2013に基づく取組みから」『NDL書誌情報ニュースレター』33, 2015.6. p.4-6. →全文
他の分類:書誌コントロール-国レベル
柴田洋子
「コラム:書誌データ利活用(7)―Web NDL Authorities解読講座 その1:いろいろ探せるSPARQL(スパークル)」『NDL書誌情報ニュースレター』33, 2015.6. p.7-16. →全文
他の分類:書誌コントロール-国レベルメタデータ規則
安藤大輝塩崎亮佐藤健人大向一輝原田隆史
「NACSIS-CATとJAPAN/MARC(A)の著者名典拠データ同定についての予備調査と検討」『現代の図書館』53(2), 2015.6. p.82-89.
他の分類:書誌コントロール−国レベルNACSIS-CAT
是住久美子
「ししょまろはんのLOD(Linked Open Data)に関する取組み:Web NDL Authoritiesの利活用事例紹介」『NDL書誌情報ニュースレター』34, 2015.9. p.1-3. →全文
他の分類:レファレンス・パスファインダー
安藤大輝
「NACSIS-CATとJAPAN/MARC(A)の典拠データ同定のための予備調査について」『NDL書誌情報ニュースレター』35, 2015.12. p.31-34. →全文
他の分類:書誌コントロール−国レベル
木下竜馬
「典拠は大切 :Web NDL Authoritiesを使ってみよう!(前編)」『国立国会図書館月報』656, 2015.12. p.18-21. (What's 書誌調整ふたたび:第3回) →全文
木下竜馬
「典拠は大切 :Web NDL Authoritiesを使ってみよう!(後編)」『国立国会図書館月報』657, 2016.1. p.14-16. (What's 書誌調整ふたたび:第4回) →全文
石井保廣泉江莉矢崎 美香
「書誌ユーティリティにおける出版者名の検証と出版者典拠ファイルの試み」『図書館学』108, 2016.3. p.16-23.
他の分類:NACSIS-CAT
是住久美子
「没年調査ソン in 京都 Vol.1開催報告」『Academic Resource Guide』611, 2016.10.
大向一輝
「CiNiiにおけるメタデータの提供と利活用」『『メタデータとウェブサービス』(日本図書館情報学会研究委員会編)』2016.11. p.161-180.
他の分類:情報検索サービスメタデータ(ネットワーク情報資源)
木村麻衣子
「典拠コントロールの動向」『『メタデータとウェブサービス』(日本図書館情報学会研究委員会編)』2016.11. p.41-56.

書誌ユーティリティ

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坂口泉
「OCLC WorldCatの新展開:メタデータという視点から」『薬学図書館』55(2), 2010.4. p.122-127. (第11回図書館総合展)
OAIster、WorldCat Registry、eHoldingsなどの紹介
中元誠
「OCLCの最近の動向:OCLCのウェブ戦略とその展開」『カレントアウェアネス』304, 2010.6. p.21-23. (CA1721:動向レビュー) →全文
"Calhoun, Karen(著)小鷹久子
「Web環境下の書誌コントロールを再考察する」『情報の科学と技術』60(9), 2010.9. p.378-383. (特集:書誌コントロール再考) →全文
今後の書誌コントロールと、OCLCの目録作成プラットフォームの将来 他の分類:書誌コントロール
田村直祐
「世界最大の図書館共同体OCLCの今,これから」『図書館雑誌』110(5), 2016.5. p.296. (IFLAコロンバス大会へのおさそい(2))

NACSIS-CAT

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逸村裕
「大学図書館の課題」『図書館界』61(5), 2010.1. p.362-371. (350号記念特集 図書館・図書館学の発展--21世紀初頭の図書館 館種別状況) →全文
2000-2009年の文献レビュー。NACSIS-CATに触れる
NPO法人大学図書館支援機構
「「IAAL大学図書館業務実務能力認定試験」について」『図書館雑誌』104(2), 2010.2. p.90-93.
「総合目録−図書初級」試験について 他の分類:目録業務−大学図書館
平野明
「20年目を迎えた英国和書総合目録のゆくえ」『情報管理』53(1), 2010.4. p.48-52. →全文
他の分類:総合目録多言語資料
山中秀夫
「和古書書誌データの作成について:NACSIS-CATの登録データの分析を基に」『日本図書館情報学会研究大会発表要綱』2010, 2010.10. p.65-68.
2007年度までに登録された64,000件の分析 他の分類:和漢古書
雨森弘行(講演)西村飛俊(記録協力)
「 図書館ネットワーク:その誕生と軌跡」『Journal of Library and Information Science』24, 2011.3. p.63-73. (2009年度第5回文学部講演会) →全文
「全国・国際レベルでの学術情報ネットワーク」の章にNACSIS-CAT立ち上げの経緯 他の分類:目録史
矢崎美香上井由美子築地恵子坂田絵里奈白石幸子
「人材育成に伴う目録講習会について:福岡県・佐賀県大学図書館協議会北部地区研究会目録小委員会開催の目録講習会をとおして」『図書館学』100, 2012.3. p.19-26.
他の分類:目録業務−大学図書館
山中秀夫
「和古書目録における「著作」典拠の課題」『図書館学』100, 2012.3. p.45-52.
他の分類:和漢古書典拠コントロール
宮澤彰向當麻衣子
「NACSIS-CAT典拠ファイルに見るわが国の日本著者名典拠コントロールの実態」『日本図書館情報学会誌』58(1), 2012.3. p.35-44. →全文
典拠レコード作成の実態(作成機関など)を調査分析 他の分類:典拠コントロール
安藤大輝塩崎亮佐藤健人大向一輝原田隆史
「NACSIS-CATとJAPAN/MARC(A)の著者名典拠データ同定についての予備調査と検討」『現代の図書館』53(2), 2015.6. p.82-89.
他の分類:典拠コントロール書誌コントロール−国レベル
[国立情報学研究所]CiNii/新CAT担当
「これからの学術情報システム構築検討委員会の活動について」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』41, 2015.9. p.2-3. →全文
熊渕智行
「これからの学術情報システム構築検討委員会の活動について 」『図書館雑誌』109(12), 2015.12. p.765-767. (特集:大学図書館2015 )
大向一輝
「学術情報流通とオープンデータ」『情報の科学と技術』65(12), 2015.12. p.503-508. (特集:オープンデータ) →全文
他の分類:情報組織化(総論)OPAC高度化-データ開放
日本図書館協会大学図書館部会大学図書館シンポジウム担当
「平成27年度大学図書館シンポジウム「2020年のNACSIS-CAT/ILLを考える」報告」『図書館雑誌』110(2), 2016.2. p.93-97.
小陳左和子
「大学図書館の「連携・協力」」『情報の科学と技術』66(2), 2016.2. p.60-66. (特集:図書館の価値 再考) →全文
「NACSIS-CATのこれまでとこれから」の章あり
石井保廣泉江莉矢崎 美香
「書誌ユーティリティにおける出版者名の検証と出版者典拠ファイルの試み」『図書館学』108, 2016.3. p.16-23.
他の分類:典拠コントロール
大西賢人鳥谷和世柴田育子
「CiNii Booksとデジタル化資料データベースとの連携をめざして:IDマップを利用したデータベース間リンクの可能性」『大学図書館研究』104, 2016.11. p.34-45.
他の分類:OPAC高度化−統合検索
国公私立大学図書館協力委員会シンポジウム企画・運営委員会
「平成27年度大学図書館シンポジウム「2020年のNACSIS-CAT/ILLを考える」報告 」『大学図書館研究』104, 2016.11. p.85-91. (国公私立大学図書館協力委員会ニュース)

NACSIS-CAT−運用

運用上の告知等を便宜的にまとめた /→目次へ

[国立情報学研究所]NACSIS-CAT担当
「リモートアクセスされる電子ブックの取扱い及び解説,コーディングマニュアルの公開」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』29, 2010.2. p.5. →全文
他の分類:電子資料
[国立情報学研究所]NACSIS-CAT担当
「「NACSIS-CAT/ILL運用ガイドライン」の公開」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』32, 2011.4. p.2. →全文
付.ガイドライン
[国立情報学研究所]NACSIS-CAT担当
「日本語の古典作品についての統一書名典拠作成に関するコーディングマニュアルの改訂及び関連資料の公開」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』34, 2012.1. p.5-6. →全文
付.マニュアルほか 他の分類:和漢古書
[国立情報学研究所]NACSIS-CAT担当
「特殊文字・特殊言語資料に関する取扱い及び解説,コーディングマニュアル抜粋集の公開 」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』34, 2012.1. p.6. →全文
付.マニュアルほか 他の分類:多言語資料
[国立情報学研究所]NACSIS-CAT担当
「「タイ文字資料に関する取扱い及び解説」(修正版)の公開」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』36, 2012.12. p.6. →全文
付.「取り扱い及び解説」 他の分類:多言語資料
[国立情報学研究所]学術コンテンツ課
「RDA(Resource Description & Access)に基づいて作成された参照レコードの流用入力における留意点」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』38, 2014.3. p.3. →全文
他の分類:英米目録規則
[国立情報学研究所]学術コンテンツ課
「総合目録データベースのデータ公開」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』39, 2014.11. p.2-3. →全文
高橋菜奈子馬場真紀子
★「国立情報学研究所(NII)目録システム講習会の改編 」『大学の図書館』498, 2015.5. p.72-75. (特集:これからの目録の話をしよう)

c2010- 渡邊隆弘 watanabe[at]tezuka-gu.ac.jp