情報組織化関連記事一覧2010-

著者名順リスト <ヤ〜ヨ>

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ヤエ
鈴木良徳八重樫純樹
「MLAの記述規則に関する比較研究」『情報知識学会誌』20(2), 2010.5. p.215-220. →全文
IGMOI、ISBD(G)、ISAD(G)の比較 分類:目録規則博物館資料−記述規則文書資料−記述規則
ヤク
山田智之西信能佐藤友思棚橋佳子渡辺麻子松邑勝治黒沢努矢口学
「高精度研究者人名名寄せによる効率的な研究成果情報の集積方法」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』7, 2010.10. p.117-122. →全文
JSTの人名名寄せ。トムソンロイターのデータも利用して 分類:典拠コントロール情報検索サービス
矢口学
「JSTの人名名寄せと, JDream IIでの活用方法」『薬学図書館』56(4), 2011.10. p.292-296.
分類:識別子典拠コントロールJDream
ヤサ
矢崎美香上井由美子築地恵子坂田絵里奈白石幸子
「人材育成に伴う目録講習会について:福岡県・佐賀県大学図書館協議会北部地区研究会目録小委員会開催の目録講習会をとおして」『図書館学』100, 2012.3. p.19-26.
分類:目録業務−大学図書館NACSIS-CAT
石井保廣泉江莉矢崎 美香
「書誌ユーティリティにおける出版者名の検証と出版者典拠ファイルの試み」『図書館学』108, 2016.3. p.16-23.
分類:典拠コントロールNACSIS-CAT
ヤシ
矢代寿寛宮澤彰
「所蔵状況からみる展覧会カタログ総合目録化の課題」『日本図書館情報学会研究大会発表要綱』2010, 2010.10. p.101-104.
図書館、博物館における所蔵状況の調査分析 分類:博物館資料その他の資料
矢代寿寛宮澤彰
「展覧会カタログメタデータ評価の試み」『情報処理学会研究報告 情報学基礎研究会報告』2011-IFAT-104(7), 2011.11. p.1-7. →全文
博物館附属図書室の書誌データを調査 分類:その他の資料
梅宮弘光矢代眞己
「山越邦彦のドキュメンテーション活動とそのモダニズム思想 : 山越邦彦研究・その8」『学術講演梗概集. F-2, 建築歴史・意匠(日本建築学会)』2011, 2011.7. p.347-348. →全文
分類:UDC
ヤス
安岡隆
「レンタルサーバーとNetCommonsを使ったOPACの作成」『短期大学図書館研究』31, 2011. p.11-15.
分類:図書館システムOPAC−大学図書館
ヤタ
矢田俊文
「データベース会社から見る利用者教育のデザイン」『情報の科学と技術』64(1), 2014.1. p.29-36. (特集:情報リテラシー)
分類:情報リテラシー教育
ヤナ
柳澤健太郎
「『国立国会図書館所蔵讃美歌目録(和書編)』 へと結実した学びと経験」『Newsletter(国際音楽資料情報協会日本支部)』58, 2016.9. p.1-5. (第60回研究例会) →全文
分類:音楽資料
柳沢芙美子
「福井県文書館・図書館の新デジタルアーカイブ・システム:システム更新を契機とした図書館との連携」『アーカイブズ』54, 2014.10. p.14-17. →全文
分類:文書資料−データベースデジタルアーカイブ(統合検索)
ヤネ
Dong-Geun Oh著志保田務(訳)家禰淳一(訳)
「国内標準分類法の発展と維持:韓国十進分類法の経験から」『資料組織化研究-e』69, 2016.10. p.42-55. →全文
分類:分類法
ヤノ
矢野恵子土田大輔
「オンライン蔵書目録及び図書館ホームページのユーザビリティ評価」『私立大学図書館協会会報』133, 2010.3. p.92-105. (私立大学図書館協会2009年度研究大会記録)
明治大学の試み。2種類のOPACを学生被験者に使わせる実験 分類:OPAC−利用評価
矢野純一
「電気分野における特許調査の現状と課題」『情報の科学と技術』65(7), 2015.7. p.290-295. (特集:特許調査の現状と課題)
分類:情報検索サービス−特許
ヤマ
山縣睦子
「県立図書館は機関リポジトリの技術をどのように活用できるか:インターネット上の地域情報リポジトリの提案」『現代の図書館』48(3), 2010.9. p.179-183.
ダブリンコア形式のメタデータ作成が焦点の一つとされている 分類:デジタルリポジトリ
山上朋宏
★「新しい日本十進分類法」『大学図書館問題研究会京都』306, 2015.6. p.8-9.
分類:NDC
山口真也
「全国のOPAC分布考:オーパックなのか?オパックなのか?」『みんなの図書館』421, 2012.4. p.56-60. (図書館ノート)
分類:OPAC
山口真也
「レコメンドは何を目指すのか?:楽曲レコメンドビジネスはじまる」『みんなの図書館』441, 2014.1. p.67-71.
分類:OPAC高度化−集合知
山口真也
「大学生はなぜ本を探せないのか?:へんなキーワード、NDCの存在、図書館員の不在」『みんなの図書館』444, 2014.4. p.75-79. (図書館ノート)
分類:OPAC−利用調査
玉川奨桜井慎弥手島拓也森田武史和泉 憲明山口高平
「日本語Wikipediaからの大規模オントロジー学習」『人工知能学会論文誌』25(5), 2011. p.623-636. →全文
分類:オントロジ
玉川奨森田武史山口高平
「日本語Wikipediaからプロパティを備えたオントロジーの構築」『人工知能学会論文誌』26(4), 2011. p.504-517. →全文
日本語Linked Open Dataのハブとしての役割を果たすオントロジ(Dbpediaの日本版?)をWikipediaから半自動構築する試み 分類:オントロジ
森田武史山口高平
「Linked Dataを利用した情報統合」『人工知能学会誌』27(2), 2012.3. p.171-180. (<特集>Linked Dataとオントロジー) →全文
分類:セマンティックウェブ
山崎達朗
「芝浦工業大学の考える知識基盤整備の取り組み」『薬学図書館』55(3), 2010.7. p.229-235.
シラバスと連携した「図書館資料レコメンドシステム」を含む 分類:OPAC高度化
山崎久道
「討議報告「オントロジーとファセット分類法」(発表:田窪直規氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』19, 2010.12. p.32-33.
分類:イベント報告・案内
山崎久道
「《追悼》戸田光昭さんを偲ぶ」『情報の科学と技術』61(4), 2011.4. →全文
分類:団体・人物
戸塚隆哉山崎久道光富健一
「UDC 日本語要約版の公開と UDC の最近の動向について」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』11, 2014.11. p.165-167. →全文
分類:UDC
戸塚隆哉光富健一山崎久道
「UDC日本語要約版の公開とUDCの最近の動向について」『TP&Dフォーラムシリーズ』24, 2015.5. p.53-66.
分類:UDC
山崎久道
「春日サロン参加記」『情報の科学と技術』66(2), 2016.2. p.90. (INFOSTA Forum (287)) →全文
分類:イベント報告・案内
山崎博樹
「アーカイブからデジタルアーカイブズへ:秋田県デジタルアーカイブの実践をとおして」『『デジタル・アーカイブとは何か:理論と実践』(岡本真・柳与志夫編)』2015.6. p.71-96.
分類:デジタルアーカイブメタデータ規則
國岡崇生田村友紀山崎文枝堀内美穂坂内悟
「JSTシソーラスmap:JST辞書の可視化による効果的な検索語の発見」『情報管理』55(9), 2012.12. p.662-669. →全文
分類:JSTシソーラス情報検索−ユーザビリティ
山崎むつみ
「臨床現場での文献情報提供サービス:リンクリゾルバ導入による向上と図書館への回帰」『ほすぴたるらいぶらりあん』36(1), 2011.3. p.15-22. (特集:日本病院ライブラリー協会第2回病院図書室新任担当者研修会および2010年度第2回研修会)
静岡県立静岡がんセンターの報告。リンクリゾルバ導入に伴い、文献情報利用行動が図書館に回帰 分類:リンキングシステム
山崎むつみ
「医中誌Web Ver.5 本文ありの機能設定」『オンライン検索』34(1), 2013.3. p.28-32.
分類:情報検索サービス−医学生命学リンキングシステム
山崎むつみ岩澤まり子
「学術文献のナビゲートにおける利用者支援の課題と提案 」『情報メディア研究』14(1), 2015. p.1-10. →全文
分類:リンキングシステム
林正治堀井洋堀井美里高田良宏山地一禎上田啓未古畑徹
「学術資源リポジトリにおけるLightweight Information Describing Object(LIDO)の検討 」『情報知識学会誌』23(2), 2013.6. p.292-297. (特集:第21回 (2013年度) 年次大会 (研究報告会&総会)) →全文
博物館資料を対象とした国際的なハーベスティング・スキーマLIDOをリポジトリに適用 分類:デジタルリポジトリ博物館資料−記述規則
堀井洋林正治堀井美里上田啓未山地一禎高田良宏
「博物資料情報に対するDOI付与の意義と展望」『情報知識学会誌』26(2), 2016.5. p.217-220. (特集:第24回(2016年度) 年次大会(研究報告会&総会) ) →全文
分類:デジタルリポジトリ識別子
山下ユミ
「MeSHとともにPubMedの海を渡ろう 」『病院図書館』31(4), 2011. p.147-151. (特集:PubMe道(パブメドゥ)への第一歩)
分類:MeSH
山下ユミ
「Medical Subject Headings(MeSH)2011年版の変更点 」『オンライン検索』32(1/2), 2011.3. p.23-43.
分類:MeSH
山下ユミ
「《新刊紹介》諏訪敏幸著『看護研究者・医療研究者のための系統的文献検索概説』」『図書館界』65(3), 2013.9. p.211.
分類:書評
山下ユミ
「PubMed Commons の紹介」『オンライン検索』36(3/4), 2015. p.131-134.
分類:情報検索サービス−医学生命学
山下佳之
「テキストマイニング技術の特許分析・特許検索実務への活用:特許検索・分析サービス「パテント・インテグレーション」」『情報管理』52(10), 2010.1. p.581-591. →全文
マイニング技術を活用した特許分類特定方法など 分類:情報検索サービス−特許マイニング
山田繁和
「意匠検索システム構築の背景と今後」『JAPIO Year Book』2015, 2015. p.120-123. →全文
分類:情報検索サービス−特許
山田太造古瀬蔵安達文夫
「nihuINTにおける人文科学研究資源の探索支援」『情報処理学会研究報告 人文科学とコンピュータ研究会報告』2012-CH-96(9), 2012.10. p.1-8. →全文
分類:デジタルアーカイブ−統合検索
山田太造
「フィールドノートに記述された場面を特徴付ける:語彙による知識処理」『情報知識学会誌』25(4), 2015.12. p.315-324. (特集:第20回情報知識学フォーラム「地域情報学における知識情報基盤の構築と活用」 ) →全文
分類:テキスト検索セマンティックウェブ
山田智之西信能佐藤友思棚橋佳子渡辺麻子松邑勝治黒沢努矢口学
「高精度研究者人名名寄せによる効率的な研究成果情報の集積方法」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』7, 2010.10. p.117-122. →全文
JSTの人名名寄せ。トムソンロイターのデータも利用して 分類:典拠コントロール情報検索サービス
松邑勝治植松利晃國岡崇生治部眞里堀内美穂山田直史坂内悟齋藤隆行
「J-GLOBAL(科学技術総合リンクセンター)における情報連携の取り組み 」『情報の科学と技術』61(9), 2011.9. p.336-342. (特集:統合検索) →全文
統合検索の仕組みを中心に 分類:情報検索サービス
山田稔鹿島みづき
「パスファインダー:主題アクセス再評価への道しるべ」『図書館雑誌』106(4), 2012.4. p.243-245. (特集:広がりを見せるパスファインダー)
分類:レファレンス・パスファインダー主題索引法
志保田務中村恵信山田美雪石井莉乃園田俊介
「NDC新訂10版に照応した,関係テキスト内の部分修正一試案」『資料組織化研究-e』67, 2015.11. p.16-34. →全文
分類:NDC資料組織化教育
山名早人
「ウェブサーチエンジンに見る統合検索」『情報の科学と技術』61(9), 2011.9. p.343-348. (特集:統合検索) →全文
様々な情報を統合検索する場合の、結果表示の出力判断など 分類:ウェブ情報検索
山名早人
「ウェブサーチエンジンの信頼性とその適切な利用方法」『専門図書館』262, 2013.11. p.2-7. (特集「情報検索のいま:学術情報リテラシー」)
分類:ウェブ情報検索
山中秀夫
「和古書目録担当者研修について:天理古典籍ワークショップを終えて 」『ビブリア』133, 2010.5. p.87-102.
3年間にわたる研修実施の総括 分類:和漢古書目録業務
山中秀夫
「和古書書誌データの作成について:NACSIS-CATの登録データの分析を基に」『日本図書館情報学会研究大会発表要綱』2010, 2010.10. p.65-68.
2007年度までに登録された64,000件の分析 分類:和漢古書NACSIS-CAT
山中秀夫
「和古書目録における著作典拠コントロールに関する考察」『図書館学』98, 2011.3. p.23-30.
分類:和漢古書典拠コントロール
山中秀夫
「和古書目録における「著作」典拠の課題」『図書館学』100, 2012.3. p.45-52.
分類:和漢古書典拠コントロールNACSIS-CAT
山中秀夫
「和古書における識別情報としての出版者(版元)とその記録方法に関する一考察」『図書館学』102, 2013.3. p.27-34.
分類:和漢古書
山中秀夫
「?和古書資料組織化における課題:記述・典拠・識別」『TP&Dフォーラムシリーズ』22, 2013.8. p.49-62.
和古書の特性から導かれる、書誌記述の課題を考察 分類:和漢古書
山中秀夫
★「天理古典籍ワークショップPhase2を終えて 」『ビブリア』140, 2013.10. p.80-95.
分類:和漢古書
山中秀夫
「和古書目録データ作成のための人材育成プログラムに関する研究」『図書館学』104, 2014.3. p.59-68.
分類:和漢古書資料組織化教育
山中秀夫
「和古書資料組織化のRDA適用における基本的課題」『図書館学』106, 2015.3. p.25-34.
分類:英米目録規則和漢古書
山本晶子
「世界のRDAの取組みのいま(1):シンガポール」『NDL書誌情報ニュースレター』34, 2015.9. p.6-8. →全文
分類:英米目録規則
山本昭
「Functional Requirements for Subject Authority Data(FRSAD)のモデルについて」『TP&Dフォーラムシリーズ』23, 2014.7. p.44-60.
分類:FRBR主題索引法
山本昭水野資子
「主題典拠データの機能要件 概念モデル(仮訳)」『TP&Dフォーラムシリーズ』23, 2014.7. p.64-96.
分類:FRBR主題索引法
山本昭井上孝太田泰弘長田孝治笹森勝之助諏訪秀策戸塚隆哉
「ターミノロジー基本用語集の作成」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』11, 2014.11. p.169-172. →全文
分類:ターミノロジー
谷澤琢朗山本昭
「「部首」によるテキスト分類の可能性」『情報知識学会誌』26(2), 2016.5. p.158-164. (特集:第24回(2016年度) 年次大会(研究報告会&総会) ) →全文
分類:自動分類
増井ゆう子山本和明
「国文学研究資料館・日本語の歴史的典籍のデータベース構築について」『情報の科学と技術』65(4), 2015.4. p.169-175.
分類:和漢古書デジタルアーカイブ
山本一治
「《書評》鹿島みづき著『主題アクセスとメタデータ記述のためのLCSH入門』」『図書館界』65(3), 2013.9. p.212-213.
分類:書評
山本一治
「経済統計に関するレファレンス質問に含まれる観点の分析」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』10, 2013.10. p.89-92. →全文
分類:レファレンス・パスファインダー
山本一治
「検索インターフェースにおける統計情報のファセットの表示」『日本図書館情報学会研究大会発表要綱』2014, 2014.11. p.153-156.
分類:情報検索−ユーザビリティ
山本一治
「統計情報に関するレファレンス質問に含まれる観点の分析」『情報の科学と技術』65(1), 2015.1. p.34-39.
分類:レファレンス・パスファインダー
山本一治
「《図書紹介》『情報貧国ニッポン 課題と提言』 (図書館サポートフォーラムシリーズ) 」『情報管理』58(6), 2015.9. p.494. →全文
分類:書評
山本和英
「日本語の表記ゆれ問題に関する考察と対処」『JAPIO Year Book』2015, 2015. p.202-205. →全文
分類:テキスト検索
山本一了
「看護学系学術情報検索データベースCINAHLシリーズについて」『看護と情報』20, 2013.3. p.11-14. (特集:看護図書館におけるコレクション・ディベロップメント) →全文
分類:情報検索サービス−医学生命学
山本浩機
「演劇博物館におけるデータベース構築:上演記録を軸とした演劇資料のドキュメンテーション」『『MLA連携の現状・課題・将来』』2010.6. p.211-218.
早稲田大学演劇博物館 分類:博物館資料−データベース
山本宗由
★「楽譜・AV資料の検索におけるOPACシステムの機能要件:国内大学図書館での実装可能性の考察」『中部図書館情報学会誌』56, 2016. p.88-90. (平成26年度(第5回)「図書館情報学を学ぶ大学院生・学生と図書館員の交流会」の記録 )
分類:音楽資料
山本ゆうじ
「UTXと、用語管理、翻訳品質、および標準化の関連性」『JAPIO Year Book』2015, 2015. p.358-365. →全文
分類:ターミノロジー
山本祐輔
「大学図書館の資源を研究推進にもっと活用するために:iMLA連携とオルタナティブな研究力分析の観点から」『Academic Resource Guide』501, 2014.3. →全文
分類:情報組織化(総論)デジタルアーカイブ

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ユア
湯浅一夫
「図書館システム「BLABO」for Webについて」『薬学図書館』57(4), 2012.10. p.316-321. (特集:図書館システム )
分類:図書館システム
湯浅俊彦
★「《資料紹介》『図書館を変える!ウェブスケールディスカバリー入門』」『専門図書館』278, 2016. p.58-59.
分類:書評
ユカ
鈴木克典湯川高志
★「技術論文の国際特許分類体系への自動分類システムにおける機能要素の高度化と最適化」『情報処理学会論文誌 』54(1), 2013.1. p.414-422. →全文
分類:自動分類
ユキ
雪嶋宏一
「コンラート・ゲスナー『万有書誌』の書誌的源泉」『学術研究 : 教育学・生涯教育学・初等教育学編』59, 2011.2. p.47-71. →全文
分類:目録史
雪嶋宏一
「コンラート・ゲスナー『万有書誌』の書誌記述要素の起源について」『学術研究 : 人文科学・社会科学編』61, 2013.3. p.91-116. →全文
分類:目録史
雪嶋宏一
「イタリア最初の全国書誌La libraria del Doni Fiorentinoについて 」『早稲田大学図書館紀要』61, 2014.3. p.1-30. →全文
分類:書誌コントロール-国レベル目録史
雪嶋宏一
「コンラート・ゲスナー『万有書誌』に収録された印刷本について」『学術研究 : 人文科学・社会科学編』62, 2014.3. p.77-97. →全文
分類:目録史
雪嶋宏一
★「ゲスナー『総覧』および『神学の分類』の分類システムについて」『日本図書館情報学会春季研究集会発表要綱』2015, 2015. p.17-20.
分類:目録史分類法
雪嶋宏一
「コンラート・ゲスナー『万有書誌』の印刷ヴァリアントについて 」『早稲田大学図書館紀要』62, 2015.3. p.1-35. →全文
分類:目録史
雪嶋宏一
「ゲスナー『万有書誌』に収録された印刷本書誌情報の研究調査」『学術研究 : 人文科学・社会科学編』63, 2015.3. p.75-91. →全文
分類:目録史
雪嶋宏一
「西洋古版本の来歴に関する最近の研究」『現代の図書館』53(2), 2015.6. p.51-57. (特集 「書誌」万考:書物学・書誌学のいま )
分類:書誌学
雪嶋宏一
「コンラート・ゲスナー『総覧』および『神学の分類』の分類体系に関する研究」『学術研究 : 人文科学・社会科学編』64, 2016.3. p.79-94. →全文
分類:目録史
ユサ
ユサコ
★「ディスカバリーサービス:ユサコ/「Primo」」『専門図書館』264, 2014.3. p.39-40.
分類:OPAC高度化−統合検索
ユサコ
★「リンクリゾルバ:ユサコ/「SFX」」『専門図書館』264, 2014.3. p.43.
分類:リンキングシステム

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ヨウ
八日市谷哲生
「国立公文書館におけるデジタルアーカイブ化の推進と情報連携の取組み等に関して」『『MLA連携の現状・課題・将来』』2010.6. p.63-76.
分類:文書資料−データベース
入江伸佐藤毅彦八日市谷哲生田良島哲田窪直規
「<パネル・ディスカッション>「連携」へ向けて:MLAの現場から」『『MLA連携の現状・課題・将来』』2010.6. p.93-115.
田窪がモデレータで、他4氏がパネリスト。メタデータに関する話題も何度かあり。 分類:デジタルアーカイブ
八日市谷哲生
「国立公文書館におけるデジタルアーカイブの取組みについて 」『カレントアウェアネス』305, 2010.9. p.4-6. (CA1724) →全文
分類:文書資料−データベース
ヨコ
横谷弘美
「「情報組織化関連記事一覧」LOD化にみる新たな連携の可能性」『図書館界』68(2), 2016.7. p.152-161.
分類:記事索引
武田志穂米澤稔深澤剛靖清藤妙子小野瀬貴利皆川隆司横山大輔
「図書館業務および図書館システム統合の成功事例:原子力二法人の統合による図書館員の経験から」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』7, 2010.10. p.95-99. →全文
分類:図書館システム
谷口祥一上田修一横山幸雄鴇田拓哉向當麻衣子宮田洋輔
「OPACのFRBR化を目指した人手による著作同定作業:FRBR研究会の取り組み」『日本図書館情報学会春季研究集会発表要綱』2010, 2010.5. p.75-78.
日本の古典作品について、JAPAN/MARCデータから著作セットを人手で作成 分類:OPAC高度化−FRBR化
横山幸雄
「新しい国際目録原則」『全国図書館大会要綱』96, 2010.9. p.191-193. (第13分科会(目録))
奈良大会 分類:国際目録原則
横山幸雄
「デジタル時代の日本全国書誌」『NDL書誌情報ニュースレター』21, 2012.6. p.1-6. →全文
分類:書誌コントロール−国レベル
横山幸雄
「「典拠データの機能要件」について」『NDL書誌情報ニュースレター』24, 2013.3. p.13-20. →全文
分類:典拠コントロールFRBR
横山伊徳
「日本史研究データベースはどこへ行こうとしているのか」『日本歴史』740, 2010.1. p.2-8. (新年特集 日本史研究とデータベース)
日本史研究と学術研究系データベース 分類:デジタルアーカイブ
余頃祐介
「ごぞんじですか? ジャパンリンクセンター(通称:JaLC(ジャルク)) : 国際標準の識別子DOIを通じて、学術情報流通の輪に入ろう!」『専門図書館』257, 2013.1. p.40-46.
分類:リンキングシステム
土屋江里余頃祐介
「2013年CrossRef年次総会 」『情報管理』56(12), 2014.3. p.881-884. →全文
分類:リンキングシステム
火口正芳余頃祐介
「第16回図書館総合展フォーラム 識別子ワークショップ:JaLC,CrossRef,DOI,ORCID,そして…」『情報管理』57(10), 2015.1. p.776-780. →全文
分類:イベント報告・案内
余頃祐介
「永続的識別子“DOI”の多様な活用状況:2015年DOIアウトリーチ会議in東京からの示唆」『情報管理』59(1), 2016.4. p.43-52. →全文
分類:識別子リンキングシステム
ヨシ
吉新裕昭
「回想 : 図書館システムリプレイス」『医学図書館』61(3), 2014.9. p.210-212.
獨協医科大学の事例 分類:図書館システム
吉家あかね
「欧米国立図書館のRDA適用状況に関する調査報告」『NDL書誌情報ニュースレター』37, 2016.6. p.7-12. →全文
分類:英米目録規則
吉賀夏子渡辺健次只木進一
「貴重書書誌の注記から抽出したメタデータによるオントロジー構築および書誌・美術関連Linked Data と連携した検索システム構築」『ディジタル図書館』45, 2013.9. →全文
FRBRooを拡張したオントロジー構築 分類:和漢古書デジタルアーカイブ
辻慶太芳鐘冬樹
「複数図書館のOPACを利用した蔵書評価の可能性」『日本図書館情報学会研究大会発表要綱』2010, 2010.10. p.73-76.
16公共図書館のOPACデータを比較して蔵書評価に利用 分類:OPAC−公共図書館
辻慶太黒尾恵梨香佐藤翔池内有為池内淳芳鐘冬樹逸村裕
「図書館の貸出履歴を用いた図書推薦システムの有効性検証」『図書館界』64(3), 2012.9. p.176-189. →全文
大学図書館の貸出履歴を用いた協調フィルタリング、アソシエーションルール、それにAmazonレコメンドによる図書推薦の性能を比較 分類:OPAC高度化−集合知
辻慶太滝沢伸也佐藤翔池内有為池内淳芳鐘冬樹逸村裕
「図書館の貸出履歴と書誌情報を用いた図書推薦システムの有効性」『図書館界』65(4), 2013.11. p.253-267.
分類:OPAC高度化−集合知
眞喜志まり吉田杏子齊藤元彦
「東邦大学メディアセンターにおけるSummon (TOHO Search) の導入事例」『薬学図書館』59(3), 2014. p.182-189.
分類:OPAC高度化−統合検索
吉田耕一郎
「デジタル時代の映像(写真・動画)アーカイブ:朝日新聞フォトアーカイブ」『情報管理』59(2), 2016.5. p.113-122. →全文
分類:画像・映像アーカイブ
吉田千絵
「レコード・マネジメントにおける国際標準の適用」『『アーカイブズ情報の共有化に向けて』(国文学研究資料館編)』2010.2. p.177-199.
分類:文書資料−記述規則標準化
吉田稔中川裕志
「テキストマイニングの活用」『情報の科学と技術』60(6), 2010.6. p.230-235. (特集:データマイニングの活用) →全文
概説と、マイニングのための自然言語処理、マイニングを用いた検索システム 分類:マイニング
吉田幸苗[ほか]
「特集「書誌コントロール再考」の編集にあたって」『情報の科学と技術』60(9), 2010.9. p.357. (特集:書誌コントロール再考) →全文
分類:書誌コントロール
吉田幸苗高橋菜奈子木下克之尾城孝一
「電子リソース管理データベース(ERDB)の現状と展望」『情報の科学と技術』63(11), 2013.11. p.452-457. (特集:今後の学術情報流通)
分類:リンキングシステム
吉野友博
★「公立図書館における人文書の配架についての一考察」『人文会ニュース』114, 2013.1.
分類:配架
吉野知義
「ONIX:書籍流通における出版社のメタデータ標準化」『カレントアウェアネス』308, 2011.6. p.11-15. (CA1747:動向レビュー) →全文
概要と、図書館界に関係する動き 分類:メタデータ規則書誌コントロール
吉見俊哉
「デジタル時代における知識循環型社会の価値創造基盤 」『情報管理』56(8), 2013.11. p.491-497. →全文
分類:情報組織化(総論)
吉見俊哉高野明彦
「未来の国の連想エンジン:街の記憶を刺激する技術」『DHjp』4, 2014.7. p.70-82.
分類:概念検索
吉村風
「第15回図書館総合展で全国書誌を紹介しました」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.18-19. →全文
分類:イベント報告・案内
吉村風
「「平成26年度書誌データ利活用説明会」開催報告」『NDL書誌情報ニュースレター』30, 2014.9. p.16-20. →全文
分類:イベント報告・案内
吉村風
「国際的なデータ提供 :日本の書誌データと典拠データを世界に」『NDL書誌情報ニュースレター』31, 2014.12. p.7-10. →全文
分類:書誌コントロール−国レベル
吉村風
「第16回図書館総合展で全国書誌データの利活用ツールを紹介しました」『NDL書誌情報ニュースレター』32, 2015.3. p.27-28. →全文
分類:イベント報告・案内
吉村風
★「全国書誌データの利活用」『学校図書館』777, 2015.7. p.49-51. (特集:学習に活用するデータベース )
分類:書誌コントロール−国レベル目録業務−学校図書館
吉村風
「書誌データ利活用(8)―「NDL書誌データ取得・検索シート」の使い方とカスタマイズ その1―使い方」『NDL書誌情報ニュースレター』34, 2015.9. p.18-21. →全文
分類:書誌コントロール−国レベル
吉村風
「書誌データ利活用(9)―「NDL書誌データ取得・検索シート」の使い方とカスタマイズ その2 カスタマイズ」『NDL書誌情報ニュースレター』35, 2015.12. p.37-42. →全文
分類:書誌コントロール−国レベル
吉村風
「第40回全国学校図書館研究大会(神戸大会)における講義「つかってみよう全国書誌データ」報告」『NDL書誌情報ニュースレター』38, 2016.9. p.13-15. →全文
分類:イベント報告・案内
吉村風
「書誌データ利活用(10)―利活用事例の紹介」『NDL書誌情報ニュースレター』39, 2016.12. p.20-22. →全文
分類:書誌コントロール−国レベル
吉本龍司
「《インタビュー》図書館もウェブサイトも「編集」じゃないか」『ず・ぼん』17, 2011.12. p.6-27.
カーリル開発者へのインタビュー(聞き手:沢辺均)。書誌情報のあり方についての言及も 分類:総合目録OPAC高度化書誌コントロール
吉本龍司
「オンラインリソースのゆくえ:図書館とウェブをつなぐカーリル」『医学図書館』59(1), 2012. p.14-17. (特集 オンラインリソースのゆくえ:図書館サービスとの連携を考える)
分類:総合目録
吉本龍司
「進化する図書館蔵書検索サイト「カーリル」 」『情報管理』55(2), 2012.5. p.97-105. →全文
基本機能、コンセプト、最近の展開、今後の展望 分類:総合目録
吉本龍司
★「これからの横断検索を考える:カーリルがつなぐ専門図書館」『専門図書館』267, 2014. p.44-47. (特集 全国研究集会 専門図書館の未来)
分類:総合目録
吉本龍司
「カーリル:図書館のオープンデータ化を促す仕組み」『情報処理』55(5), 2014.5. p.446-451. (特集:次世代ライブラリ)
分類:総合目録
吉本龍司
「日本十進分類法(NDC)のオープンデータ化に向けて」『Academic Resource Guide』556, 2015.9. →全文
分類:NDC
吉本龍司
「データ分析を用いたサービス品質の管理:カーリルのデータ分析活用事例から」『情報の科学と技術』65(10), 2015.10. p.430-433. (特集:データ分析によるサービス改善) →全文
分類:総合目録OPAC−利用調査
吉本龍司
「専門図書館の発見可能性を向上する:ディープライブラリー・プロジェクトのコンセプトと技術」『情報の科学と技術』66(9), 2016.9. p.452-456. (特集:専門図書館〜公開型専門図書館のいま) →全文
分類:総合目録−専門図書館
ヨネ
武田志穂米澤稔深澤剛靖清藤妙子小野瀬貴利皆川隆司横山大輔
「図書館業務および図書館システム統合の成功事例:原子力二法人の統合による図書館員の経験から」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』7, 2010.10. p.95-99. →全文
分類:図書館システム
米澤稔
★「東京電力福島第一原子力発電所事故関連情報アーカイブ化への取組について   」『専門図書館』273, 2015. p.23-27. (特集:全国研究集会 未来に続く専門図書館を目指して:第2分科会:震災記録とデジタルアーカイブス)
分類:デジタルアーカイブ
早川美彩米澤稔峯尾幸信国井克彦長屋俊
「東京電力福島第一発電所事故関連情報アーカイブ化への取り組みと今後の展開」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』12, 2015.12. p.129-134. →全文
分類:デジタルアーカイブ
米田渉
「Code4Lib JAPANの活動と図書館」『図書館雑誌』105(4), 2011.4. p.215-217. (特集:ICT技術と図書館システム環境の変化)
分類:図書館システム
米田渉
「「図書館の自由に関する宣言」についての提言」『図書館雑誌』105(7), 2011.7. p.466-468. (北から南から)
分類:OPAC高度化−集合知

c2010- 渡邊隆弘 watanabe[at]tezuka-gu.ac.jp