情報組織化関連記事一覧2010-

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マイ
米谷優子川瀬綾子北克一
「日本十進分類法新訂 10 版試案の検討」『Journal of Informatics:情報学』11(1), 2014. →全文
分類:NDC
川瀬綾子米谷優子村上泰子北克一
「FRBRモデルに基づくマンガ資料の目録レコード類の考察」『図書館界』66(2), 2014.7. p.136-145.
分類:FRBRその他の資料
米谷優子村上泰子川瀬綾子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(1) :全体構成及び「序説」、「使用法」」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
川瀬綾子米谷優子村上泰子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(2) :補助表」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
米谷優子川瀬綾子村上泰子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(3) :相関索引」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
米谷優子村上泰子川瀬綾子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(4) 「分類表のデータ要素」、「細目表の構成要素」」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
川瀬綾子村上泰子米谷優子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(5) :0類 総記」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
川瀬綾子米谷優子村上泰子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(6) :1類 哲学」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
米谷優子村上泰子川瀬綾子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(7) :2類 歴史」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
川瀬綾子米谷優子村上泰子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(8) :3 類 社会科学」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
村上泰子川瀬綾子米谷優子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(9) :4 類 自然科学」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
村上泰子米谷優子川瀬綾子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(10) :5類 技術」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
村上泰子米谷優子川瀬綾子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(11) :6類 産業」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
米谷優子川瀬綾子村上泰子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(12) :7 類芸術」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
川瀬綾子米谷優子村上泰子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(13) :8類 言語」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
村上泰子米谷優子川瀬綾子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(14) :9類 文学」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
米谷優子村上泰子川瀬綾子森美由紀北克一
「『日本十進分類法新訂10版』の検討 その(15) :書誌分類と書架分類」『Journal of Informatics:情報学』13(1), 2015. →全文
分類:NDC
米谷優子村上泰子川瀬綾子森美由紀北克一
「電子書籍をめぐるネットワーク情報の索引化:『日本十進分類法新訂10版』による索引の付与とその限界」『図書館界』68(2), 2016.7. p.180-188.
分類:NDC
マエ
前川由実子北克一
「『日本十進分類法新訂10版』の検討(その(18)):積み残された課題(3)」『Journal of Informatics:情報学』13(2), 2016. p.103-109. →全文
分類:NDC
前川由実子北克一
「『日本十進分類法新訂10版』の検討(その(19)):積み残された課題(4)」『Journal of Informatics:情報学』13(2), 2016. p.110-115. →全文
分類:NDC
前川由実子北克一
「『日本十進分類法新訂10版』の検討(その(16)):積み残された課題(1)」『Journal of Informatics:情報学』13(2), 2016. p.87-95. →全文
分類:NDC
前川由実子北克一
「『日本十進分類法新訂10版』の検討(その(17)):積み残された課題(2)」『Journal of Informatics:情報学』13(2), 2016. p.96-102. →全文
分類:NDC
前川由実子北克一
「『日本十進分類法新訂10版』の検討(その(20)):積み残された課題(5)」『Journal of Informatics:情報学』14(1), 2017. p.80-86. →全文
分類:NDC
前田朗
「「後の千金」と関連語」『情報の科学と技術』60(6), 2010.6. p.249. (INFOSTA Forum) →全文
専門用語自動抽出システムに言及 分類:マイニング
木村文則Batjargal,Biligsaikhan前田亮
「浮世絵閲覧システムのメタデータに対する多言語アクセス手法の提案」『ディジタル図書館』39, 2010.11. →全文
分類:デジタルアーカイブ
前田知子
「NIST構想の実現性と評価に関する一考察」『日本図書館情報学会誌』61(4), 2015.12. p.252-262. (研究ノート)
分類:情報検索サービス−歴史
前田直俊
「ごぞんじですか? インターネット資料収集保存事業(WARP) 」『専門図書館』262, 2013.11. p.40-45.
分類:ウェブアーカイビング
前田直俊大山聡
「ウェブアーカイブを支える技術」『情報の科学と技術』67(2), 2017.2. p.73-78. (特集:デジタルアーカイブを支える技術) →全文
分類:ウェブアーカイビング
前田直俊
「ウェブアーカイブの利活用に向けた動き:世界の潮流とWARPの取組」『カレントアウェアネス』331, 2017.3. p.9-13. (CA1893) →全文
分類:ウェブアーカイビング
マキ
眞喜志まり吉田杏子齊藤元彦
「東邦大学メディアセンターにおけるSummon (TOHO Search) の導入事例」『薬学図書館』59(3), 2014. p.182-189.
分類:OPAC高度化−統合検索
兵藤健志工藤絵理子越戸陽子牧瀬ゆかり井川友利子大村武史片岡真星子奈美寺田良司
「九州大学附属図書館におけるCute.Catalogのデザインと開発:OPACからディスカバリ・インターフェースへ」『情報管理』53(6), 2010.9. p.311-326. →全文
九州大学のeXtensible Catalog(XC)導入の報告と今後の展望 分類:OPAC高度化図書館システム
巻田徹
「学校図書館でのJAPAN/MARCデータの活用(第1回)システム導入の意義」『学校図書館』747, 2013.1. p.55-57.
分類:目録業務−学校図書館書誌コントロール−国レベル
巻田徹
「学校図書館でのJAPAN/MARCデータの活用(第2回)NDL-OPACの使い方(1)検索篇」『学校図書館』748, 2013.2. p.62-64.
分類:目録業務−学校図書館書誌コントロール−国レベル
巻田徹
「学校図書館でのJAPAN/MARCデータの活用(第3回)NDL-OPACの使い方(2)ダウンロード篇」『学校図書館』750, 2013.4. p.58-60.
分類:目録業務−学校図書館書誌コントロール−国レベル
堤恵佐藤久美子牧野めぐみ
「「レファ協」で拓くレファレンスサービスの新たな地平」『情報の科学と技術』61(5), 2011.5. p.187-193. (特集:多様化する図書館システム) →全文
分類:レファレンス・パスファインダー
牧野泰子
★「北米全国日本雑誌総合目録作成と在米日本関係担当司書日本図書館視察旅行など」『日本古書通信』81(1), 2016.1. p.14-15.
分類:未分類
牧野雄二
★「新着雑誌記事速報から始めてみよう:RSS・APIを活用した図書館サービス 」『専門図書館』267, 2014. p.63-67. (特集 全国研究集会 専門図書館の未来)
分類:未分類
マシ
阿辺川武間下亜紀子高野明彦
「新Webcat Plusの機能と特徴:次世代OPACをめざして」『日本図書館情報学会研究大会発表要綱』2010, 2010.10. p.69-72.
分類:OPAC高度化
阿辺川武間下亜紀子高野明彦
★「Webcat Plusへの問い合わせとその対応にみる名寄せ処理の課題」『日本図書館情報学会研究大会発表要綱』2013, 2013. p.45-48.
分類:レコード照合
マス
増井ゆう子山本和明
「国文学研究資料館・日本語の歴史的典籍のデータベース構築について」『情報の科学と技術』65(4), 2015.4. p.169-175.
分類:和漢古書デジタルアーカイブ
増田勝也
★「日本十進分類を用いたカリキュラム比較のための講義自動分類」『電子情報通信学会技術研究報告』115(351), 2016. p.87-91.
分類:NDC自動分類
原田隆史増田浩佑
「貸出記録を用いた図書推薦システムにおける重みづけの変更」『ディジタル図書館』38, 2010.3. →全文
分野、時間に着目してパラメータを変化させて推薦実験 分類:OPAC高度化−集合知
舛田航平
「雑誌記事索引を活用しよう」『国立国会図書館月報』666, 2016.10. p.19-21. (What's 書誌調整ふたたび:第7回) →全文
分類:記事索引
増田利恵
「デジタルアーカイブとモバイル版へのISSN付与方針:第36回ISSNセンター長会議参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』19, 2011.12. p.4-6. →全文
分類:イベント報告・案内
増田利恵
「オンライン資料とISSN:第38回ISSNセンター長会議参加報告」『NDL書誌情報ニュースレター』27, 2013.12. p.13-15. →全文
分類:イベント報告・案内
谷川英和渡辺俊規増満光難波英嗣
「特許調査の高品質化・高効率化のための特許検索式の自動提案技術」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.160-165. →全文
分類:情報検索サービス−特許概念検索情報検索技術
谷川英和渡辺俊規増満光難波英嗣
「日米の特許調査の高品質化・高効率化のための特許検索式の自動提案技術」『JAPIO Year Book』2012, 2012. p.164-169. →全文
分類:情報検索サービス−特許概念検索
枡屋啓志
「オントロジーで世界をつなぐ:あらゆるデータベースを統合する技術に挑む」『RIKEN News』359, 2012.5. (研究最前線) →全文
分類:オントロジ
小林暁雄増山繁関根聡
「Wikipediaと汎用シソーラスを用いた汎用オントロジー構築手法」『電子情報通信学会論文誌. D,情報・システム』J93-D(12), 2010.12. p.2597-2609. →全文
分類:マイニング
マセ
間瀬久雄
「特許を対象とした概念検索の技術課題:概念検索精度の向上に向けて 」『JAPIO Year Book』2010, 2010. p.200-207. →全文
分類:情報検索サービス−特許概念検索
間瀬久雄
「特許概念検索における特徴語抽出に関する評価と考察 : 統計的解析から発明概念に基づく意味的解析へ 」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.166-171. →全文
分類:情報検索サービス−特許概念検索
間瀬久雄
「特許概念検索結果の理解支援に関する考察:特許検索における概念検索の活用促進に向けて」『JAPIO Year Book』2012, 2012. p.170-175. →全文
分類:情報検索サービス−特許概念検索
マツ
松井純子
「RDA改訂に見るFRBRの具体化:新時代の目録規則を考える 」『図書館界』62(2), 2010.7. p.182-192. (特集 [日本図書館研究会]第51回研究大会) →全文
RDA全体草案におけるFRBRの具体化を考察 分類:英米目録規則
松井純子
「ISBD統合版の研究:改訂内容の検討とその意義」『『情報環境の変化に適切に対応する目録規則の在り方に関する研究:研究成果報告書』』2013.3. p.276-286. →全文
2012年度日本図書館研究会研究大会の予稿を採録 分類:目録規則
松井純子
「ISBD統合版の研究:改訂内容の検討とその意義」『図書館界』65(2), 2013.7. p.122-132.
分類:目録規則
松井純子
「《座標》資料組織法教育の理想と現実」『図書館界』66(6), 2015.3. p.361.
分類:資料組織化教育
松井純子
「《書評》蟹瀬智弘著『NDCへの招待:図書分類の技術と実践』」『図書館界』67(4), 2015.11. p.280-281.
分類:書評
松井純子
「日本目録規則改訂素案(新NCR)の検討」『図書館界』69(2), 2017.7. p.125-133.
分類:NCR
松尾豊
「人工知能の未来とデータ共有の新しい可能性」『情報管理』58(8), 2015.11. p.597-605. →全文
ディープラーニングのデータ共有への活用可能性 分類:情報検索技術
松木麻弥子
「国連大学ライブラリーの紹介」『びぶろす』52, 2011.5. (専門図書館紹介) →全文
UNBISシソーラスの紹介あり 分類:シソーラス
松澤有三
「Linked Web NDL AuthoritiesとGeoNames.jp:典拠データの利活用事例紹介」『NDL書誌情報ニュースレター』41, 2017.6. p.1-5. →全文
松澤氏の協力のもとに編集委員会が構成 分類:典拠コントロール書誌コントロール−国レベル
松下賢高島みなみ堀はな恵田中麻巳
「古典籍目録作成の情報源:書名・巻数の処理 」『私立大学図書館協会会報』146, 2016.9. p.89-94. (2015年度東地区部会研究部研究分科会報告大会 )
分類:和漢古書
橋本典尚福島わかば松下咲子
「情報書誌研究のパイオニア図書館学・堀込靜香(1943?2003)のドキュメンテーション軌跡2009」『短期大学図書館研究』30, 2010. p.43-51.
分類:団体・人物
松下茂
「図書館資料の100パーセント活用をめざして:Unified Discovery Service 「Summon」」『薬学図書館』55(1), 2010.1. p.68-73. (第36回生物医学図書館員研究会)
Serials Solutions社のサービス。契約電子リソースのメタデータもハーベストして検索対象に。 分類:OPAC高度化
松下茂
「リンクリゾルバ-と図書館資料の活用」『薬学図書館』56(1), 2011.3. p.22-27. (特集:平成22年度日本薬学図書館協議会研究集会)
Serials Solutions社のサービスを中心に 分類:リンキングシステム
松下光範
「探索的検索:情報へのアプローチの変化」『薬学図書館』60(1), 2015. p.64-70.
分類:情報検索技術
松田真美黒沢俊典
「医中誌Web新バージョンのご紹介」『薬学図書館』55(4), 2010.10. p.308-312. (プロダクト・レビュー)
2011年初頭リリース予定のVer.5.0 分類:情報検索サービス−医学生命学
松田真美
「国立国会図書館における医中誌アーカイブ公開について」『オンライン検索』32(3/4), 2011.9. p.108-117.
分類:情報検索サービス−医学生命学図書大規模デジタル化
松田真美
「これからの学術情報の提供ビジョンについて :医学中央雑誌刊行会の視点から」『薬学図書館』56(4), 2011.10. p.297-303. (平成23年度日本薬学図書館協議会館長・司書および主務者会議:定期総会特別講演)
分類:情報検索サービス−医学生命学
松田真美
「医学中央雑誌の電子化の歴史:医中誌CDから医中誌Webへ 」『医学図書館』61(1), 2014.3. p.21-28. (特集:医学中央雑誌創刊110周年)
分類:情報検索サービス−医学生命学
松田真美
「医学中央雑誌110年の歴史を振り返って 」『薬学図書館』60(1), 2015. p.71-80. (特集:学術ソリューションセミナー)
分類:情報検索サービス−医学生命学
松田真美
「Old医中誌データの追加収録について」『医学図書館』62(2), 2015.6. p.166-167.
分類:情報検索サービス−医学生命学
松谷貴己岡紀子小林伸行加藤久仁政
「Derwent World Patents Index(DWPI)抄録の評価の試み 日本語特許公報を例に」『情報管理』56(4), 2013.7. p.208-216. →全文
分類:情報検索サービス−特許
松波京子
「西洋古典籍書誌調査の一事例:現物で分かること、デジタル・アーカイブで分かること」『名古屋大学附属図書館研究年報』14, 2017.3. p.1-11. →全文
分類:西洋古典資料
松林正己
「LCで閲覧したICCP関係アーカイヴズ史料」『資料組織化研究-e』59, 2010.12. p.43-49. (コラム:カタロガーのメモ) →全文
研究機関や関係団体によるアーカイブズ史料保存の重要性 分類:目録史国際目録原則
松林正己
「歴史研究あるいは史料分析ツールとしてのArchiveGrid:現状とその展望」『日本図書館情報学会研究大会発表要綱』2014, 2014.11. p.21-24.
分類:文書資料−データベース
廣瀬怜那松村敦宇陀則彦
「分類体系と位置情報を組み合わせたディスカバリインターフェースの開発::検索結果の構造的理解を目指して」『情報知識学会誌』21(2), 2011.5. p.131-136. →全文
分類配架を視覚化することで、検索結果の構造的理解に資する 分類:OPAC高度化−主題検索
松村敦柿島大貴宇陀則彦
「子どもの質問に着目したソーシャル絵本推薦システム」『情報知識学会誌』21(2), 2011.5. p.143-148. →全文
分類:OPAC高度化−集合知児童資料
堀智彰松村敦宇陀則彦
「独自開発を想定した図書館システム構築のコスト分析」『ディジタル図書館』42, 2012.3. →全文
分類:図書館システム
常川真央松村敦宇陀則彦
「日本十進分類法を用いた類似読者発見手法 」『情報メディア研究』12(1), 2013. p.42−51. →全文
読書支援ウェブサービスのための「NDC ツリープロファイリング」を提案 分類:OPAC高度化−集合知NDC
松村敦濱沖肯志郎榎本祐季三島悠希
「ソーシャル絵本推薦システムにおける自動推薦機能導入の試み」『情報知識学会誌』26(2), 2016.5. p.211-216. (特集:第24回(2016年度) 年次大会(研究報告会&総会) ) →全文
分類:OPAC高度化−集合知児童資料
山田智之西信能佐藤友思棚橋佳子渡辺麻子松邑勝治黒沢努矢口学
「高精度研究者人名名寄せによる効率的な研究成果情報の集積方法」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』7, 2010.10. p.117-122. →全文
JSTの人名名寄せ。トムソンロイターのデータも利用して 分類:典拠コントロール情報検索サービス
松邑勝治植松利晃國岡崇生治部眞里堀内美穂山田直史坂内悟齋藤隆行
「J-GLOBAL(科学技術総合リンクセンター)における情報連携の取り組み 」『情報の科学と技術』61(9), 2011.9. p.336-342. (特集:統合検索) →全文
統合検索の仕組みを中心に 分類:情報検索サービス
治部眞里松邑勝治斉藤隆行
「J-GLOBAL foresightの構築について」『情報管理』54(10), 2012.1. p.639-651. →全文
「JST知識インフラ」の蓄積情報をベースに、マッシュアップ・可視化を行う新しい情報サービス 分類:情報検索サービス
松邑勝治関根基樹齋藤隆行
「JST知識インフラ構想における総合同定システムの構築:機関名同定の試行と著者名同定との統合に向けた検討」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』9, 2012.10. p.83-86. →全文
分類:典拠コントロール情報検索サービス
中島律子松邑勝治佐藤智宣水野充
「JST 知識インフラ構想における RDF サイト構築の取り組み」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』10, 2013.10. p.133-137. →全文
分類:情報検索サービス
渡邊勝太郎木村考宏川村隆浩松本尚也佐藤智宣櫛田達矢松邑勝治
「J-GLOBAL knowledge:JST情報資産のRDF化および分析基盤の構築 」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』12, 2015.12. p.109-114. →全文
分類:情報検索サービス
川村隆浩古崎晃司櫛田達矢渡邊勝太郎松邑勝治
「単語の分散表現を用いた論文抄録データからの科学技術用語シソーラス拡充手法の提案」『情報知識学会誌』26(2), 2016.5. p.102-109. (特集:第24回(2016年度) 年次大会(研究報告会&総会) ) →全文
分類:マイニングシソーラス
川村隆浩渡邊勝太郎松邑勝治櫛田達矢古崎晃司
「JST科学技術用語シソーラスのLinked Data化:科学技術情報をリンクする知識インフラの構築に向けて」『情報管理』59(12), 2017.3. p.839-848. →全文
分類:JSTシソーラスセマンティックウェブ
松本和子
「NUC pre 1956 imprints:偉大な資料と時代の流れ」『MediaNet』17, 2010.11. p.67. (コラム) →全文
分類:総合目録
松本和子
「OPAC からKOSMOS へ」『MediaNet』18, 2011.11. p.8-11. (特集:KOSMOS III導入後の現状と課題) →全文
Primoの日本語ハンドリングに関わる課題など 分類:OPAC高度化
松本脩作
「図書館と調査研究 :鳥の両翼,車の両輪」『アジア経済』52(1), 2011.1. (アジ研の50年と途上国研究) →全文
インタビュー記録。後半に書誌編纂や目録に関する言及あり 分類:目録史記事索引
松本聖谷口祥一
「NDC Finder:自由語からの主題検索機能を提供する図書館OPAC検索支援システム」『日本図書館情報学会春季研究集会発表要綱』2010, 2010.5. p.79-82.
入力語をNDC、NDLSHと照合し、NDC分類を周辺の階層構造も含めて提示 分類:OPAC高度化−主題検索NDC
渡邊勝太郎木村考宏川村隆浩松本尚也佐藤智宣櫛田達矢松邑勝治
「J-GLOBAL knowledge:JST情報資産のRDF化および分析基盤の構築 」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』12, 2015.12. p.109-114. →全文
分類:情報検索サービス
松森智彦
「分類と階層化」『人文情報学月報』42, 2015.1.
分類:自動分類
松山龍彦
「国際標準記録史料記述(ISAD(G))の小規模史料群への適用による編成記述の試み:好善社文書調査より 」『GCAS report』4, 2015. p.42-62. →全文
分類:文書資料−データベース
マナ
間部志保岩澤 まり子緑川信之
「知識組織化体系におけるSKOS適用の可能性」『情報メディア研究』10(1), 2011. p.75-87. →全文
DDCを材料として、SKOSによる分類体系構造表現の汎用性を検証 分類:分類法セマンティックウェブ
マノ
真野美穂子
「図書館業務での取り組みについて:参天製薬(株)研究開発本部図書におけるリンクリゾルバ導入事例:文献依頼業務を中心に」『薬学図書館』58(1), 2013.1. p.24-28. (特集:平成24年度日本薬学図書館協議会研究集会 )
分類:リンキングシステム
マフ
馬淵沙織
「ウェブスケールディスカバリーSummon(c)の紹介」『オンライン検索』33(1/2), 2012.3. p.29-37.
分類:OPAC高度化−統合検索
馬淵沙織長谷川智史
「情報の電子化・図書館ネットワーク:ディスカバリーサービスの検索履歴から見るユーザー動向 」『医学図書館』63(1), 2016.3. p.12-16.
分類:OPAC高度化−統合検索OPAC−利用調査
マヘ
間部豊
★「公立図書館利用者の一次資料入手性を高めるための「図書館ポータルシステム」の検討 」『北陸学院大学・北陸学院大学短期大学部研究紀要』2, 2010. p.169-183.
分類:未分類
間部豊
「「Web版ISBN総合目録」の汎用性に関する研究:総合目録の機能の視点から」『現代の図書館』48(3), 2010.9. p.184-189.
「標準番号・書誌番号総合目録」への拡張の可能性についても 分類:総合目録
間部豊小田光宏
「レファレンス質問への回答を可能にしたレファレンスブックの特性に関する研究」『日本図書館情報学会誌』57(3), 2011.9. p.88-102. →全文
分類:レファレンス・パスファインダー
マユ
難波英嗣竹澤寿幸間弓沙織
「日英特許データベースからのシソーラスの自動構築」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.198-201. →全文
分類:情報検索サービス−特許マイニング
マル
丸川雄三
「文化財情報発信の実際」『『MLA連携の現状・課題・将来』』2010.6. p.193-210.
文化遺産オンライン、想−IMAGINE、実業史錦絵索引 分類:デジタルアーカイブ概念検索
丸川雄三阿辺川武
「横断的連想検索サービス「想−IMAGINE」データベース連携が拓く新たな可能性」『情報管理』53(4), 2010.7. p.198-204. →全文
文化財情報を発信する「想−IMAGINE Arts」などの紹介も 分類:概念検索博物館資料−データベース
丸川雄三
「文化財情報発信における連想検索の活用」『『図書館・博物館・文書館の連携』(シリーズ図書館情報学のフロンティア 10)』2010.10. p.161-169. (コラム)
分類:デジタルアーカイブ概念検索
丸川雄三
★「文化遺産オンラインにおける作品情報管理について 」『アート・ドキュメンテーション通信』88, 2011.1. p.12-14.
分類:博物館資料−データベース
丸島和洋
「EAD/XMLのウェブ上での表示とXSL:国文学研究資料館の事例」『『アーカイブズ情報の共有化に向けて』(国文学研究資料館編)』2010.2. p.235-262.
分類:文書資料−データベース
丸山史郎坂本比呂志
「データ圧縮による大規模情報検索の実現と関連情報マイニングへの応用:テキストの特徴をつかまえる圧縮技術」『情報管理』53(5), 2010.8. p.233-240. →全文
圧縮技術による情報検索、テキストマイニング 分類:テキスト検索マイニング
丸山高弘
「図書館の未来を予測する最善の方法は,それを創りだすことだ:Code4Lib JAPANのコンセプト,ビジョン,ミッション,アクション」『情報管理』53(10), 2011.1. p.554-563. →全文
分類:図書館システム
金沢みどり丸山有紀子元木章博
「児童の情報活用能力の育成支援に関するアメリカ合衆国の公共図書館Web版OPACの現状と課題」『教育情報研究 : 日本教育情報学会学会誌 』26(2), 2010.12. p.15-26. →全文
分類:OPAC−ユーザビリティ児童資料
元木章博丸山有紀子金沢みどり
「アメリカ合衆国における公共図書館の児童向けWeb版OPACの現状と学校図書館との比較」『情報メディア研究』10(1), 2011. p.35-43. →全文
分類:OPAC−ユーザビリティ児童資料

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ミウ
三浦寛二
「公共図書館システムとMARCの未来:彦根市立図書館におけるシステム更新から 」『みんなの図書館』435, 2013.7. p.4-9. (特集:図書館システムとその周辺サービス )
分類:図書館システム目録業務−公共図書館
ミサ
三沢一成
「医学中央雑誌事業継承の歴史と変革」『医学図書館』61(1), 2014.3. p.15-20. (特集:医学中央雑誌創刊110周年)
分類:情報検索サービス−医学生命学
ミシ
松村敦濱沖肯志郎榎本祐季三島悠希
「ソーシャル絵本推薦システムにおける自動推薦機能導入の試み」『情報知識学会誌』26(2), 2016.5. p.211-216. (特集:第24回(2016年度) 年次大会(研究報告会&総会) ) →全文
分類:OPAC高度化−集合知児童資料
ミス
水嶋英治
「博物館・図書館・アーカイブズの概念変化とデジタル文化財:博物館界から見たMLA連携の可能性を探る」『『図書館・博物館・文書館の連携』(シリーズ図書館情報学のフロンティア 10)』2010.10. p.131-152.
「記録化を考える」の章あり(記録化とドキュメンテーション、情報と記録化、データ・情報・知識、ほか) 分類:情報組織化(総論)
水嶋英治
「博物館情報学の三大原則」『『ミュージアムの情報資源と目録・カタログ』(水嶋英治、田窪直規編著)』2017.1. p.13-47.
分類:情報組織化(総論)
水嶋英治
「博物館情報学体系化への試み」『『ミュージアムの情報資源と目録・カタログ』(水嶋英治、田窪直規編著)』2017.1. p.7-12.
分類:情報組織化(総論)
水嶋英治
「博物館情報の編集と知的活動」『『ミュージアムの情報資源と目録・カタログ』(水嶋英治、田窪直規編著)』2017.1. p.88-129.
分類:博物館資料−データベース
黒沢努水田寿雄小賀坂康志
「JSTファンディング情報のデータベース化(JST-FMDB)とその活用法:研究開発戦略の立案・評価における情報の役割と方向性」『情報管理』58(4), 2015.7. p.286-292. →全文
分類:情報検索サービス
水谷長志
★「artlibraries.netと「美術書誌の未来(FAB: the Future of Art Bibliography)」会議(2010.10.28-30, Gulbenkian, Lisbon)参加報告」『アート・ドキュメンテーション通信』88, 2011.1. p.18-2.
分類:イベント報告・案内
水谷長志
「MLA連携:アート・ドキュメンテーションからのアプローチ 」『カレントアウェアネス』308, 2011.6. p.20-26. (CA1749:研究文献レビュー) →全文
メタデータ等への言及あり 分類:情報組織化(総論)
水谷長志
「日本の美術文献の発信と伝達:国立美術館のartlibraries.net参画の意味を思う」『ZENBI:全国美術館会議機関誌』4, 2013.8. p.6-8. (ZENBIフォーラム) →全文
分類:総合目録−専門図書館
水谷長志
「コレクションのメタデータにおける「真正性」の担保と公開は相克するのか: あるいはコレクション情報は誰のためのものなのか」『ZENBI:全国美術館会議機関誌』10, 2016.8. p.14-17. (ZENBIフォーラム) →全文
研究集会「収蔵品デジタルアーカイヴの最新動向」 分類:イベント報告・案内
中島康比古水野京子
「国際標準に基づくアーカイブズ所蔵機関情報記述の試み:国立公文書館を事例として」『北の丸』46, 2014.1. p.56-74. →全文
ISDIAHによる記述 分類:文書資料−記述規則
中島律子松邑勝治佐藤智宣水野充
「JST 知識インフラ構想における RDF サイト構築の取り組み」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』10, 2013.10. p.133-137. →全文
分類:情報検索サービス
山本昭水野資子
「主題典拠データの機能要件 概念モデル(仮訳)」『TP&Dフォーラムシリーズ』23, 2014.7. p.64-96.
分類:FRBR主題索引法
水野翔彦
「特集:「デジタルアーカイブを支える技術」の編集にあたって 」『情報の科学と技術』67(2), 2017.2. p.47. (特集:デジタルアーカイブを支える技術) →全文
分類:デジタルアーカイブ
ミソ
垂見晋也古崎晃司來村徳信溝口理一郎
「性質データの相互運用のための性質・属性・特性に関する考察:ナノテク材料分野の性質記述を例として」『人工知能学会論文誌』25(5), 2010. p.579-592. →全文
知識の相互運用性のために、性質・属性・特性をオントロジ工学的に考察 分類:オントロジ
古崎晃司日原圭佑溝口理一郎
「視点に基づくis-a階層の動的生成」『人工知能学会論文誌』27(3), 2012. p.235-244. →全文
概念の本質的な性質をとらえた単一継承によるis-a回送から、利用者の視点に応じたis-a回送を動的に生成する枠組み 分類:オントロジ
溝口理一郎古崎晃司來村徳信
「オントロジー強化型シソーラス:工学者のための発想支援型情報検索を目指して」『情報管理』58(5), 2015.8. p.361-371. →全文
分類:シソーラスオントロジ
ミツ
清田陽司三津石智巳関戸麻衣日高崇岡本真
「アカデミックとリアルの谷を埋める道―「マイニング探検会」成果報告」『薬学図書館』57(2), 2012.4. p.101-115. (第13回図書館総合展)
分類:図書館システム情報検索技術
戸塚隆哉山崎久道光富健一
「UDC 日本語要約版の公開と UDC の最近の動向について」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』11, 2014.11. p.165-167. →全文
分類:UDC
光富健一
「情報業務功労賞を受賞して」『情報の科学と技術』64(11), 2014.11. p.485-486.
分類:団体・人物
戸塚隆哉光富健一山崎久道
「UDC日本語要約版の公開とUDCの最近の動向について」『TP&Dフォーラムシリーズ』24, 2015.5. p.53-66.
分類:UDC
ミト
緑川信之
「《書評》『社会科学情報のオントロジ:社会科学の知識構造を探る』」『日本図書館情報学会誌』56(2), 2010.6. p.127-128. →全文
分類:書評
間部志保岩澤 まり子緑川信之
「知識組織化体系におけるSKOS適用の可能性」『情報メディア研究』10(1), 2011. p.75-87. →全文
DDCを材料として、SKOSによる分類体系構造表現の汎用性を検証 分類:分類法セマンティックウェブ
緑川信之
「ファセット概念の源流」『日本図書館情報学会誌』59(1), 2013.3. p.17-31.
19世紀後半から20世紀前半までの主要な分類法を調査 分類:ファセット分類目録史
緑川信之
「ランガナータンにおけるファセット概念の展開」『Library and Information Science』69, 2013.6. p.47-81. →抄録
ランガナータンの著作を3期に分けて検討 分類:ファセット分類
緑川信之
「構造−表示方法説から見たランガナータンとヴィッカリーのファセット概念」『Library and Information Science』71, 2014.6. p.1-25.
分類:ファセット分類
緑川信之
「主題と分類法の構造」『『図書館は市民と本・情報をむすぶ』(池谷のぞみ[ほか]編著)』2015.3. p.116-125.
分類:分類法
緑川信之
「ランガナータンによるファセット概念導入の意義」『TP&Dフォーラムシリーズ』24, 2015.5. p.32-49.
分類:ファセット分類目録史
緑川信之
「《書評》蟹瀬智弘著『NDCへの招待:図書分類の技術と実践』」『日本図書館情報学会誌』62(1), 2016.3. p.64-65.
分類:書評
緑川信之
「分類をみつめなおす:区分原理に注目して 」『情報の科学と技術』66(6), 2016.6. p.254-259. (特集:分類をみつめなおすpart2) →全文
分類:分類法
ミナ
三中信宏
「知識の樹:図書分類と生物分類は共通のルールをもつ」『現代の図書館』48(4), 2010.12. p.262-269. (特集:分類新時代)
生物分類、図書分類、知識分類を概観。共通ルーツとして「民俗分類」(認知心理的基盤)の重要性 分類:分類法
武田志穂米澤稔深澤剛靖清藤妙子小野瀬貴利皆川隆司横山大輔
「図書館業務および図書館システム統合の成功事例:原子力二法人の統合による図書館員の経験から」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』7, 2010.10. p.95-99. →全文
分類:図書館システム
南宏輔
「五庁共通ハイブリッド分類(CHC)プロジェクトの進捗とJPOの取組」『JAPIO Year Book』2012, 2012. p.84-87. →全文
特許分類を共通化するプロジェクト 分類:分類法
南山泰之
「《図書紹介》『RDA入門 目録規則の新たな展開 JLA図書館実践シリーズ23』」『情報管理』57(2), 2014.5. p.143. →全文
分類:書評
南山泰之
「「整理すること」の楽しさ」『情報管理』58(2), 2015.5. p.154-156. →全文
分類:書評
ミネ
早川美彩米澤稔峯尾幸信国井克彦長屋俊
「東京電力福島第一発電所事故関連情報アーカイブ化への取り組みと今後の展開」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』12, 2015.12. p.129-134. →全文
分類:デジタルアーカイブ
ミハ
三原健治
「特許文献に記載の塩基配列およびアミノ酸配列に関する諸問題」『情報管理』54(10), 2012.1. p.652-662. →全文
配列情報の蓄積・検索上の問題点 分類:情報検索サービス−化学
三原健治
「バイオテクノロジー分野における特許分類および引用情報を指標とした特許の価値評価に関する一考察」『情報管理』54(11), 2012.2. p.738-749. →全文
分類:情報検索サービス−特許
三原鉄也永森光晴杉本重雄
「ディジタルマンガにおけるストーリー構造とビジュアル構造を表す メタデータモデル 」『ディジタル図書館』41, 2011.11. →全文
ディジタルマンガの構成要素となる実体と関連の定義 分類:メタデータ(ネットワーク情報資源)
岩間勇介三原鉄也永森光晴杉本重雄
★「Linked Open Dataを利用したマンガへのアクセス支援:メタデータによるマンガ情報の可視化」『全国大会講演論文集(情報処理学会)』2013(1), 2013.3. p.633-635.
分類:未分類
小平優衣三原鉄也永森光晴杉本重雄
「マンガの配列基準としてのWikipediaカテゴリの分析」『ディジタル図書館』44, 2013.3. →全文
分類:OPAC高度化−主題検索マイニング
カブンリン三原鉄也永森光晴杉本重雄
「DBpediaを利用したマンガの書誌データからのWorkの同定」『ディジタル図書館』44, 2013.3. →全文
分類:OPAC高度化−FRBR化マイニング
小平優衣鈴木 啓史三原鉄也永森光晴杉本重雄
「多様なマンガメタデータのLinked Open Data化を支援するためのオントロジー」『情報処理学会研究報告 人文科学とコンピュータ研究会報告』2014-CH-101(8), 2014.1. p.1-8. →全文
分類:オントロジ
何?凌三原鉄也永森光晴杉本重雄
「Wikipediaを利用したマンガの書誌データからのストーリー単位の抽出」『情報処理学会研究報告 人文科学とコンピュータ研究会報告』2014-CH-101(9), 2014.1. p.1-8. →全文
分類:FRBRマイニング
萩原和樹三原鉄也永森光晴杉本重雄
「放送コンテンツアーカイブのためのメタデータモデル構築」『ディジタル図書館』46, 2014.3. →全文
分類:画像・映像アーカイブメタデータ(ネットワーク情報資源)
安田つくし三原鉄也永森光晴杉本重雄
「Linked Open Dataを用いた同人創作物探索支援のためのメタデータの構築 」『じんもんこん論文集 』2014, 2014.11. p.177-184. →全文
分類:デジタルアーカイブ
ミム
三村敦美
「公共図書館の現場から:学校図書館との連携から子どもの読書環境を考える:座間市の事例」『図書館雑誌』104(3), 2010.3. p.144-147. (特集:学校図書館と協働する−チーム学校図書館)
公共図書館とのネットワークによって学校図書館の総合目録もしくは横断検索を実現する方策 分類:総合目録−学校図書館
三村敦美篠田賢治
「図書館システム更新記2013:座間市立図書館システム担当の「行きて帰りし物語」」『みんなの図書館』441, 2014.1. p.29-44.
分類:図書館システム
ミヤ
宮入暢子
「ORCIDアウトリーチ・ミーティング in 東京」『情報管理』57(10), 2015.1. p.765-768. →全文
分類:イベント報告・案内
宮入暢子
「研究者識別子ORCID:活動状況と今後の展望」『情報管理』59(1), 2016.4. p.19-31. →全文
分類:識別子
宮入暢子
「ORCIDのコミュニティ展開:日本での実装に向けて 」『カレントアウェアネス』329, 2016.9. p.5-9. (CA1880) →全文
分類:識別子
張朔久保田壮一加藤斉史宮川謹至
「リンクでつなげよう!国内情報サービス:ジャパンリンクセンターの開発」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』8, 2011.10. p.39-42. →全文
分類:リンキングシステム
加藤斉史土屋江里久保田壮一宮川謹至
「ジャパンリンクセンターによるリンク管理と日本語の電子的学術コンテンツへのDOI付与」『情報管理』55(1), 2012.4. p.42-46. →全文
分類:リンキングシステム識別子
加藤斉史土屋江里久保田壮一宮川謹至
「リンクでつなげよう!国内情報サービス:ジャパンリンクセンターの開発」『薬学図書館』57(2), 2012.4. p.98-100. (第13回図書館総合展)
分類:リンキングシステム
宮崎幹子
「コレクションデータベースから文化財アーカイブズへ:奈良国立博物館における情報資源構築の実践から」『『MLA連携の現状・課題・将来』』2010.6. p.131-149.
収蔵品データベース、写真データベースの構築と、文化財アーカイブズへの展望 分類:博物館資料−データベース
宮崎幹子
「博物館収蔵品情報の連携とメタデータ :アメリカの動向と日本における可能性」『アート・ドキュメンテーション研究』19, 2012.3. p.16-35.
分類:博物館資料−データベース
宮崎幹子
「日本美術院彫刻等修理記録の整理とデータベース構築:文化財アーカイブスのあり方をめぐって」『アート・ドキュメンテーション研究』22, 2015.3. p.15-25.
分類:博物館資料−データベース
宮澤彰
「図書館及び関連組織のための国際標準識別子ISIL」『カレントアウェアネス』304, 2010.6. p.2-3. (CA1715) →全文
分類:識別子
宮澤彰
「書誌コントロールを超えて」『情報の科学と技術』60(9), 2010.9. p.365-370. (特集:書誌コントロール再考) →全文
今後の書誌コントロール体制の枠組みを考える。著作登録機関、体現形登録機関、書誌コントロール機関の分担という発想。 分類:書誌コントロール
矢代寿寛宮澤彰
「所蔵状況からみる展覧会カタログ総合目録化の課題」『日本図書館情報学会研究大会発表要綱』2010, 2010.10. p.101-104.
図書館、博物館における所蔵状況の調査分析 分類:博物館資料その他の資料
宮澤彰
「モデルと言語、目録とオントロジーの間:目録の将来像を考える」『TP&Dフォーラムシリーズ』19, 2010.12. p.34-49.
目録におけるモデリングの役割、オントロジー指向に伴う目録の基本的考え方の変容可能性。モデリングの例として「国書総目録」。付.PPTスライド 分類:目録法オントロジ和漢古書
矢代寿寛宮澤彰
「展覧会カタログメタデータ評価の試み」『情報処理学会研究報告 情報学基礎研究会報告』2011-IFAT-104(7), 2011.11. p.1-7. →全文
博物館附属図書室の書誌データを調査 分類:その他の資料
宮澤彰向當麻衣子
「NACSIS-CAT典拠ファイルに見るわが国の日本著者名典拠コントロールの実態」『日本図書館情報学会誌』58(1), 2012.3. p.35-44. →全文
典拠レコード作成の実態(作成機関など)を調査分析 分類:典拠コントロールNACSIS-CAT
宮澤彰
「《討議報告》?小規模事例に基づく文書クラスタリング技法の実証比較:確率的モデルと非負行列分解とを中心に(発表:岸田和明氏)」『TP&Dフォーラムシリーズ』22, 2013.8. p.27-28.
分類:イベント報告・案内
宮澤彰
「図書館のICタグ(RFID)国際標準の現状と動向」『図書館雑誌』107(9), 2013.9. p.580-582.
分類:識別子
矢代寿寛宮澤彰
★「情報資源メタデータの評価しやすさの影響要因に関する予備的実験:書誌データを対象として 」『電子情報通信学会技術研究報告』114(173), 2014.8. p.107-112.
分類:未分類
宮澤彰
「標準化の世界」『情報の科学と技術』65(8), 2015.8. p.328-334. (特集:ISOと標準化)
分類:情報標準(総論)
宮澤彰
「国際図書館資料識別子(ILII)」『カレントアウェアネス』328, 2016.6. p.2-3. (CA1872) →全文
分類:識別子
宮下明彦
「目次情報を活用した長野県市町村史誌等目次情報データベース事業」『図書館雑誌』105(3), 2011.3. p.165-168. (北から南から)
分類:OPAC高度化
谷口祥一上田修一横山幸雄鴇田拓哉向當麻衣子宮田洋輔
「OPACのFRBR化を目指した人手による著作同定作業:FRBR研究会の取り組み」『日本図書館情報学会春季研究集会発表要綱』2010, 2010.5. p.75-78.
日本の古典作品について、JAPAN/MARCデータから著作セットを人手で作成 分類:OPAC高度化−FRBR化
宮田洋輔
「機械学習手法による著作の自動同定」『三田図書館・情報学会研究大会発表論文集』2010, 2010.9. →全文
分類:FRBR
宮田洋輔
「21世紀の書誌コントロール」『『メタデータとウェブサービス』(日本図書館情報学会研究委員会編)』2016.11. p.11-21.
分類:書誌コントロール
宮田玲矢田竣太郎浅石卓真
「学校図書館による教員サポートのための図書推薦支援システム」『生涯学習基盤経営研究』39, 2015.3. p.61-71. →全文
分類:レファレンス・パスファインダー自動分類
宮瀧交二
「博物館活動の記録化について」『『ミュージアムの情報資源と目録・カタログ』(水嶋英治、田窪直規編著)』2017.1. p.155-183.
分類:博物館資料−データベース
宮原柔太郎
「2020年に向けたNACSIS-CAT/ILLの再構築(第2分科会:大学図書館)」『図書館雑誌』111(1), 2017.1. p.19. (平成28年度(第102回)全国図書館大会ハイライト)
分類:イベント報告・案内
國岡崇生宮村和実植松利晃堀内美穂坂内悟
「「J-GLOBAL」正式版の構築 検索行動モデルから見たサービス設計とその特徴」『情報管理』55(8), 2012.11. p.582-590. →全文
分類:情報検索サービス情報検索−ユーザビリティ
ミワ
三輪眞木子
「検索のゆくえ」『情報の科学と技術』63(1), 2013.1. p.2-8. (特集 : 「検索」のゆくえ)
検索の歴史を振り返り、将来を展望 分類:情報検索技術
三和義秀
「性格と感情の個人差に基づく図書検索システムの可能性」『情報メディア研究』9(1), 2010. p.59-76. →全文
感性検索のパーソナライゼーション 分類:OPAC高度化−感性検索

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ムク
六車正道
「概念検索における質問文の長さに関する考察:どの程度の長さが質問文に最適か?」『JAPIO Year Book』2010, 2010. p.214-221. →全文
分類:情報検索サービス−特許概念検索
六車正道
「特許情報を概念検索で利用するアイデア発想支援」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.178-185. →全文
分類:情報検索サービス−特許概念検索
六車正道
「概念検索を利用した無効資料調査」『JAPIO Year Book』2012, 2012. p.182-187. →全文
分類:情報検索サービス−特許概念検索
六車正道
「新特許分類・CPCの使いこなし:CPCの翻訳、および直系上位を含めた検索と表示」『JAPIO Year Book』2013, 2013. p.198-207. →全文
分類:情報検索サービス−特許分類法
六車正道
「概念検索の活用促進7つの関門」『JAPIO Year Book』2014, 2014. p.166-173. →全文
分類:情報検索サービス−特許概念検索
六車正道
「概念検索は役に立たないのか?」『JAPIO Year Book』2015, 2015. p.220-229. →全文
分類:概念検索
六車正道
「概念検索の使いこなしに関する論文」『情報の科学と技術』65(3), 2015.3. p.141-147.
分類:情報検索サービス−特許概念検索
ムト
武藤晃村野祐子鈴木智香
「欧州特許分類の理論と活用:国際調和に向かって世界をリードする検索ツール」『情報管理』53(5), 2010.8. p.241-255. →全文
欧州特許分類の開発経緯と体系。国際特許分類、米国特許分類との比較も 分類:情報検索サービス−特許分類法
ムラ
山元啓史村井源ホドシチェク,ボル
「二十一代集シソーラスのための漸近的語彙対応システムの開発 」『じんもんこん論文集 』2014, 2014.11. p.157-162. →全文
分類:デジタルアーカイブ
小林昌樹村尾優子
「レファレンスの事例分析から汎用スキルを抽出する試み:その共有のために 」『図書館雑誌』111(2), 2017.2. p.75-77. (特集:トピックスで追う図書館とその周辺)
分類:レファレンス・パスファインダー
村上幸二
「NDCと参照のリンクを用いた小学校件名標目表と基本件名標目表(BSH)の統合的検索手法の検討」『日本図書館情報学会誌』62(3), 2016.9. p.181-199.
分類:OPAC高度化−主題検索BSH件名法−学校図書館
村上浩介
「国立国会図書館の蔵書デジタル化事業」『オンライン検索』32(3/4), 2011.9. p.99-107.
分類:図書大規模デジタル化
村上遙
「北米図書館でのRDA実践に関する調査報告」『大学図書館研究』101, 2014.12. p.53-60.
分類:英米目録規則
村上遥
「《図書紹介》『RDA 資源の記述とアクセス 理念と実践』」『情報管理』57(11), 2015.2. p.864. →全文
分類:書評
村上遥
「《図書紹介》『メタデータとウェブサービス』 」『情報管理』60(1), 2017.4. p.65. →全文
分類:書評
上田洋村上晴美辰巳昭治
「Web上の人物理解のための履歴書作成」『人工知能学会論文誌』25(1), 2010.1. p.144-156. →全文
ウェブ人名検索の結果から、人物理解に役立つ情報を抽出して提示 分類:マイニング典拠コントロール
上田洋村上晴海辰巳昭治
「著者名典拠作成の自動化を目指して」『TP&Dフォーラムシリーズ』20, 2012.3. p.18-34.
テキストマイニング技術、Webなどにおける人物の自動識別について調査し、著者名典拠自動作成への応用可能性を考察 分類:マイニングレコード照合典拠コントロール
村上晴美唐振国栗原篤
「件名標目の可視化デザインの調査と試作」『日本図書館情報学会春季研究集会発表要綱』2015, 2015. p.41-44. →全文
分類:OPAC高度化−主題検索件名法
村上晴美浦芳伸片岡祐輔
「Web上の人物への図書館の分類記号の付与と人物ディレクトリの開発」『システム制御情報学会論文誌』29(2), 2016. p.51-64. →全文
分類:自動分類NDC
川瀬綾子米谷優子村上泰子北克一
「FRBRモデルに基づくマンガ資料の目録レコード類の考察」『図書館界』66(2), 2014.7. p.136-145.
分類:FRBRその他の資料
米谷優子村上泰子川瀬綾子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(1) :全体構成及び「序説」、「使用法」」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
川瀬綾子米谷優子村上泰子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(2) :補助表」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
米谷優子川瀬綾子村上泰子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(3) :相関索引」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
米谷優子村上泰子川瀬綾子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(4) 「分類表のデータ要素」、「細目表の構成要素」」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
川瀬綾子村上泰子米谷優子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(5) :0類 総記」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
川瀬綾子米谷優子村上泰子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(6) :1類 哲学」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
米谷優子村上泰子川瀬綾子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(7) :2類 歴史」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
川瀬綾子米谷優子村上泰子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(8) :3 類 社会科学」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
村上泰子川瀬綾子米谷優子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(9) :4 類 自然科学」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
村上泰子米谷優子川瀬綾子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(10) :5類 技術」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
村上泰子米谷優子川瀬綾子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(11) :6類 産業」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
米谷優子川瀬綾子村上泰子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(12) :7 類芸術」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
川瀬綾子米谷優子村上泰子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(13) :8類 言語」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
村上泰子米谷優子川瀬綾子北克一
「『日本十進分類法新訂 10 版』の検討 その(14) :9類 文学」『Journal of Informatics:情報学』12(2), 2015. →全文
分類:NDC
米谷優子村上泰子川瀬綾子森美由紀北克一
「『日本十進分類法新訂10版』の検討 その(15) :書誌分類と書架分類」『Journal of Informatics:情報学』13(1), 2015. →全文
分類:NDC
米谷優子村上泰子川瀬綾子森美由紀北克一
「電子書籍をめぐるネットワーク情報の索引化:『日本十進分類法新訂10版』による索引の付与とその限界」『図書館界』68(2), 2016.7. p.180-188.
分類:NDC
佐藤晶子石岡映子白木原孝次村下義男
「2015ISO/TC37/SC5松江総会報告 」『情報の科学と技術』65(8), 2015.8. p.361-364.
分類:イベント報告・案内
村越一哲
「表計算ソフトを利用した史料目録EAD化のためのツール」『『アーカイブズ情報の共有化に向けて』(国文学研究資料館編)』2010.2. p.263-279.
分類:文書資料−データベース
村瀬菜都子若林宏明
「ラクオリア創薬株式会社におけるリンクリゾルバを活用した情報提供について」『情報管理』54(3), 2011.6. p.135-143 . →全文
所蔵一括確認システムなど 分類:リンキングシステム
大野圭子村瀬由紀子
「朝日大学図書館におけるリンクリゾルバ「SFX」の導入事例」『医学図書館』57(2), 2010.7. p.151-155.
分類:リンキングシステム
村田真
「電子書籍フォーマットEPUB3の理念」『現代の図書館』49(2), 2011.6. p.147-153. (特集:図書館における全文テキストデータの可能性について)
メタデータ、識別子についても言及 分類:メタデータ規則
村田良二
「東京国立博物館収蔵品管理システム開発の経験から」『『MLA連携の現状・課題・将来』』2010.6. p.119-129.
2005年開発のシステム。概念モデルへの言及もあり 分類:博物館資料−データベース
村田良二
「博物館におけるコレクション情報の組織化:情報標準と東京国立博物館の事例」『情報管理』59(9), 2016.12. p.577-586. →全文
分類:博物館資料−記述規則
村野亮
「SciFinderの新機能:SciPlanner機能とソートオプションの強化」『情報の科学と技術』61(8), 2011.8. p.324-327. (プロダクト・レビュー) →全文
分類:情報検索サービス−化学
武藤晃村野祐子鈴木智香
「欧州特許分類の理論と活用:国際調和に向かって世界をリードする検索ツール」『情報管理』53(5), 2010.8. p.241-255. →全文
欧州特許分類の開発経緯と体系。国際特許分類、米国特許分類との比較も 分類:情報検索サービス−特許分類法
村橋勝子
「《図書館員の本棚》『情報貧国ニッポン 』」『図書館雑誌』109(10), 2015.10. p.672.
分類:書評
武田英明村山泰啓中島律子
「研究データへのDOI登録実験」『情報管理』58(10), 2016.1. p.763-770. →全文
分類:識別子リンキングシステム

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モチ
持田誠
「大学博物館の蔵書登録とその活用:北海道大学総合博物館の事例」『図書館界』61(6), 2010.3. p.634-638. (現場からの提言) →全文
OPAC登録によって利用が大きくアップ 分類:OPAC−専門図書館
モテ
茂出木理子
「<書評>『IAAL大学図書館業務実務能力認定試験問題集:専門的図書館員をめざす人へ2014年版』IAAL認定試験問題集編集委員会編」『大学図書館研究』101, 2014.12. p.125-126.
分類:書評
モト
金沢みどり丸山有紀子元木章博
「児童の情報活用能力の育成支援に関するアメリカ合衆国の公共図書館Web版OPACの現状と課題」『教育情報研究 : 日本教育情報学会学会誌 』26(2), 2010.12. p.15-26. →全文
分類:OPAC−ユーザビリティ児童資料
元木章博丸山有紀子金沢みどり
「アメリカ合衆国における公共図書館の児童向けWeb版OPACの現状と学校図書館との比較」『情報メディア研究』10(1), 2011. p.35-43. →全文
分類:OPAC−ユーザビリティ児童資料
元橋一之
「統計分析用特許データベースの進展 : IIPパテントデータベース 」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.198-201. →全文
分類:情報検索サービス−特許
モリ
森茂樹
「市販データベースソフトとオープンソースを利用した図書館システム・webサイトの構築に関する一考察」『図書館学』104, 2014.3. p.39-50.
分類:図書館システム
森大二郎
「検索エンジンの未来 :検索エンジンは妖怪“覚”の夢を見るか」『情報の科学と技術』63(1), 2013.1. p.9-14. (特集 : 「検索」のゆくえ)
分類:ウェブ情報検索
森朋久
★「ICT社会を踏まえた日本近世文書の整序と分類 : XML文書に基づく文書目録作成の試み」『博物館学雑誌』39(1), 2013.12. p.81-102.
分類:文書資料−データベース
米谷優子村上泰子川瀬綾子森美由紀北克一
「『日本十進分類法新訂10版』の検討 その(15) :書誌分類と書架分類」『Journal of Informatics:情報学』13(1), 2015. →全文
分類:NDC
川瀬綾子森美由紀北克一
「「ツタヤ図書館」の資料区分を検証する その3 :多賀城市立図書館の検索・予約システムを中心に」『Journal of Informatics:情報学』13(1), 2015. →全文
分類:OPAC−公共図書館分類法
川瀬綾子森美由紀北克一
「「ツタヤ図書館」の資料区分を検証する その4 :図書に対するアマソ?ン分類と CCC 分類の比較検討」『Journal of Informatics:情報学』13(1), 2015. →全文
分類:分類法
米谷優子村上泰子川瀬綾子森美由紀北克一
「電子書籍をめぐるネットワーク情報の索引化:『日本十進分類法新訂10版』による索引の付与とその限界」『図書館界』68(2), 2016.7. p.180-188.
分類:NDC
杉山智章森内文高橋里江森部圭亮
「クラウドを使用した静岡大学附属図書館のシステム構築」『情報の科学と技術』62(11), 2012.11. p.478-483. (特集:データベース構築の今) →全文
分類:図書館システム
守岡知彦
「レガシーとの付き合い方:東洋学文献類目の場合」『漢字文献情報処理研究』11, 2010.10. p.82-95. (特集:陳腐化するデジタル資料)
分類:記事索引多言語資料
森岡浩
「「BOOK」データベースの起死回生:時代に求められる書誌情報を追って」『情報管理』59(7), 2016.10. p.457-464. →全文
分類:情報検索サービス
森田歌子
「モノ資料が持つ情報とは? どう処理し,どう利用する 人間の行動をコード化することでモノに文化的要素をつける:国立民族学博物館文化資源研究センター山本泰則准教授の研究」『情報管理』52(10), 2010.1. p.616-617. (情報交差点) →全文
インタビュー記事 分類:博物館資料
玉川奨桜井慎弥手島拓也森田武史和泉 憲明山口高平
「日本語Wikipediaからの大規模オントロジー学習」『人工知能学会論文誌』25(5), 2011. p.623-636. →全文
分類:オントロジ
玉川奨森田武史山口高平
「日本語Wikipediaからプロパティを備えたオントロジーの構築」『人工知能学会論文誌』26(4), 2011. p.504-517. →全文
日本語Linked Open Dataのハブとしての役割を果たすオントロジ(Dbpediaの日本版?)をWikipediaから半自動構築する試み 分類:オントロジ
森田武史山口高平
「Linked Dataを利用した情報統合」『人工知能学会誌』27(2), 2012.3. p.171-180. (<特集>Linked Dataとオントロジー) →全文
分類:セマンティックウェブ
杉山智章森内文高橋里江森部圭亮
「クラウドを使用した静岡大学附属図書館のシステム構築」『情報の科学と技術』62(11), 2012.11. p.478-483. (特集:データベース構築の今) →全文
分類:図書館システム
森本佳恵兼松芳之
「数字で見るリサーチ・ナビ:アクセス状況とサービス改善に関する考察」『参考書誌研究』73, 2010.11. p.3-26. (リサーチ・ナビ その3) →全文
分類:レファレンス・パスファインダー
森本祥子
「国立国語研究所における研究資料の保存と活用について:集中管理の実現とEADによる資料記述の模索」『『アーカイブズ情報の共有化に向けて』(国文学研究資料館編)』2010.2. p.99-119.
分類:文書資料−データベース
森本祥子
「アーカイブズ編成・記述の原則再考:シリーズ・システムの理解から」『『アーカイブズの構造認識と編成記述』(国文学研究資料館編)』2014.3. p.71-96.
分類:文書資料−記述規則
森山恭二
★「増加図書目録の遡及入力を終えて」『ビブリア』137, 2012.5. p.79-86.
分類:未分類

c2010- 渡邊隆弘 watanabe[at]tezuka-gu.ac.jp