情報組織化関連記事一覧2010-

<目録サービス>

OPACを中心に、利用者に供される目録そのものをここに。 /→ トップ(目次)へ戻る


OPAC

「OPAC−●●」は総論及び現状報告的なもの。先進的な改善の試みについては、「OPAC高度化」にまとめている。 /→目次へ

伊藤民雄
「司書の卵が考える情報検索環境の問題とその改善」『図書館雑誌』104(1), 2010.1. p.42-43. (北から南から)
司書講習受講者の見た問題点
小島浩之
「図書館とOPAC」『漢字文献情報処理研究』11, 2010.10. p.160-162. (学術リソース・レビュー)
浜田久美子
「子どものための「国際子ども図書館子どもOPAC」」『みんなの図書館』421, 2012.4. p.12-15. (特集:レファレンスの裾野を広げる活動)
他の分類:児童資料
山口真也
「全国のOPAC分布考:オーパックなのか?オパックなのか?」『みんなの図書館』421, 2012.4. p.56-60. (図書館ノート)
嶋田綾子
「図書館システムの現在」『LRG:ライブラリー・リソース・ガイド』2, 2013.2. p.63-155.
カーリルのデータに基づく分析 他の分類:図書館システム
林賢紀
「日本国内図書館OPACリストの19年」『Academic Resource Guide』497, 2014.1. →全文

OPAC−利用調査

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種市淳子寺井仁逸村裕
「短期大学図書館における情報探索行動の実験的検討」『Library and Information Science』64, 2010.12. p.177-191. →全文
課題を与え、操作履歴、ビデオ映像、発話録音を採取して分析。OPACも対象の一部。
寺井仁
「ハイブリッドな情報環境における情報探索行動の分析」『情報の科学と技術』61(1), 2011.1. p.15-21. (特集:情報の信頼性) →全文
OPACの利用を含む
大野圭子小林晴子
「愛知医科大学と朝日大学における図書館Webサービス利用動向調査」『医学図書館』59(2), 2012. p.104-110.
OPACとリンクリゾルバの調査 他の分類:リンキングシステム
[国立国会図書館]収集・書誌調整課
「書誌情報提供サービス アンケート結果報告」『NDL書誌情報ニュースレター』23, 2012.12. p.25-28. →全文
山口真也
「大学生はなぜ本を探せないのか?:へんなキーワード、NDCの存在、図書館員の不在」『みんなの図書館』444, 2014.4. p.75-79. (図書館ノート)
吉本龍司
「データ分析を用いたサービス品質の管理:カーリルのデータ分析活用事例から」『情報の科学と技術』65(10), 2015.10. p.430-433. (特集:データ分析によるサービス改善) →全文
他の分類:総合目録
佐藤翔安藤 大輝川瀬直人北島顕正塩崎亮那珂元原田 隆史
「ディスカバリサービスにおける絞り込みプロセス:国立国会図書館サーチのアクセスログ分析」『図書館界』67(4), 2015.11. p.244-261. →全文
他の分類:デジタルアーカイブ−統合検索
馬淵沙織長谷川智史
「情報の電子化・図書館ネットワーク:ディスカバリーサービスの検索履歴から見るユーザー動向 」『医学図書館』63(1), 2016.3. p.12-16.
他の分類:OPAC高度化−統合検索

OPAC−ユーザビリティ


参照:OPAC高度化情報検索−ユーザビリティ /→目次へ

川瀬綾子北克一
「三大都市圏の公立図書館横断検索機能の比較・検証:東京都、愛知県、大阪府 」『Journal of Informatics:情報学』7(1), 2010. →全文
他の分類:総合目録−公共図書館
金沢みどり丸山有紀子元木章博
「児童の情報活用能力の育成支援に関するアメリカ合衆国の公共図書館Web版OPACの現状と課題」『教育情報研究 : 日本教育情報学会学会誌 』26(2), 2010.12. p.15-26. →全文
他の分類:児童資料
元木章博丸山有紀子金沢みどり
「アメリカ合衆国における公共図書館の児童向けWeb版OPACの現状と学校図書館との比較」『情報メディア研究』10(1), 2011. p.35-43. →全文
他の分類:児童資料

OPAC−国立図書館

総論及び現状報告的なもの。先進的な改善の試みについては、「OPAC高度化」にまとめている。 /→目次へ

水流添真紀
「国立国会図書館サーチ、NDL-OPACにおけるアジア言語資料の検索について」『アジア情報室通報』10(1), 2012.3. →全文
他の分類:多言語資料
[国立国会図書館]国際子ども図書館利用サービス課
「キッズページと子どもOPAC:国際子ども図書館の情報発信」『国立国会図書館月報』614, 2012.5. p.6-10. →全文
他の分類:児童資料
[国立国会図書館]収集・書誌調整課書誌サービス係
「書誌情報提供サービスにおける新機能のご紹介」『NDL書誌情報ニュースレター』24, 2013.3. p.1-5. →全文
他の分類:書誌コントロール−国レベル
[国立国会図書館]逐次刊行物・特別資料課整理係
「コラム:国内発行オンラインジャーナルのISSN書誌データが国立国会図書館サーチで検索できます」『NDL書誌情報ニュースレター』31, 2014.12. p.18-20. →全文
他の分類:継続資料
[国立国会図書館]関西館図書館協力課
「点字図書・録音図書全国総合目録と国立国会図書館サーチ」『国立国会図書館月報』646, 2015.1. p.11. (国立国会図書館と障害者サービス) →全文
他の分類:その他の資料
上田修一
「国立国会図書館の一般公衆向けサービスのいくつか の問題 」『St. Paul's Librarian』30, 2015.3. p.126-133. →全文
[国立国会図書館]外国資料課整理係
「外国刊行電子ブック(一部)の書誌データ項目を増やしました」『NDL書誌情報ニュースレター』32, 2015.3. p.24-26. →全文
他の分類:電子資料

OPAC−公共図書館

総論及び現状報告的なもの。先進的な改善の試みについては、「OPAC高度化」にまとめている。 /→目次へ

JLA図書館調査実行委員会
「公共図書館のコンピュータの導入について(『日本の図書館』2009より)」『図書館雑誌』104(6), 2010.6. p.384-385. (数字で見る日本の図書館)
OPAC検索導入数の数値あり
辻慶太芳鐘冬樹
「複数図書館のOPACを利用した蔵書評価の可能性」『日本図書館情報学会研究大会発表要綱』2010, 2010.10. p.73-76.
16公共図書館のOPACデータを比較して蔵書評価に利用
川瀬綾子森美由紀北 克一
「「ツタヤ図書館」の資料区分を検証する その3 :多賀城市立図書館の検索・予約システムを中心に」『Journal of Informatics:情報学』13(1), 2015. →全文
他の分類:分類法

OPAC−大学図書館

総論及び現状報告的なもの。先進的な改善の試みについては、「OPAC高度化」にまとめている。 /→目次へ

安岡隆
「レンタルサーバーとNetCommonsを使ったOPACの作成」『短期大学図書館研究』31, 2011. p.11-15.
他の分類:図書館システム

OPAC−専門図書館

総論及び現状報告的なもの。先進的な改善の試みについては、「OPAC高度化」にまとめている。 /→目次へ

土屋真理
★「OPACリニューアル!--図書室に足を運ばなくても予約・貸出期限の延長が可能に 」『第一東京弁護士会会報』443, 2010.2. p.27-29.
持田誠
「大学博物館の蔵書登録とその活用:北海道大学総合博物館の事例」『図書館界』61(6), 2010.3. p.634-638. (現場からの提言) →全文
OPAC登録によって利用が大きくアップ
井上千聡西村和代
「図書館蔵書検索システムの紹介」『病院図書館』32(2), 2012. p.56-63. (特集:総会・事例報告会(第127回研修会) )
京都南病院図書館の事例
植松仁美
★「東京弁護士会・第二東京弁護士会合同図書館について:弁護士業務サポートのための蔵書データ構築」『専門図書館』278, 2016. p.16-21. (特集:法情報と図書館)

OPAC高度化

「次世代OPAC」を中心に、それ以前の試みも。 /→目次へ

平野覚
「Primo:Discovery & Delivery 」『薬学図書館』55(1), 2010.1. p.60-67. (第36回生物医学図書館員研究会)
著者はユサコ所属。
松下茂
「図書館資料の100パーセント活用をめざして:Unified Discovery Service 「Summon」」『薬学図書館』55(1), 2010.1. p.68-73. (第36回生物医学図書館員研究会)
Serials Solutions社のサービス。契約電子リソースのメタデータもハーベストして検索対象に。
高野一枝
「一社員からみた図書館ウェブサイトの課題と展開:ベストパートナーを目指して」『図書館雑誌』104(6), 2010.6. p.371-373. (特集:図書館ウェブサイトの展開)
オンライン書店等との連携、貸出履歴等の活用、MARCの標準化に言及あり 他の分類:書誌コントロール
青砥哲朗
「図書館の利用頻度を高めることを目的とした書籍レコメンドシステム」『情報の科学と技術』60(6), 2010.6. p.236-241. (特集:データマイニングの活用) →全文
シラバスの文章を自然言語処理で解析し、図書をレコメンド。芝浦工大の試み 他の分類:マイニング
山崎達朗
「芝浦工業大学の考える知識基盤整備の取り組み」『薬学図書館』55(3), 2010.7. p.229-235.
シラバスと連携した「図書館資料レコメンドシステム」を含む
片岡真
「ディスカバリ・インターフェース(次世代OPAC)の実装と今後の展望」『カレントアウェアネス』305, 2010.9. p.11-15. (CA1727:動向レビュー) →全文
実装上のポイント、オープンソースの現状、最近の動向
兵藤健志工藤絵理子越戸陽子牧瀬ゆかり井川友利子大村武史片岡真星子奈美寺田良司
「九州大学附属図書館におけるCute.Catalogのデザインと開発:OPACからディスカバリ・インターフェースへ」『情報管理』53(6), 2010.9. p.311-326. →全文
九州大学のeXtensible Catalog(XC)導入の報告と今後の展望 他の分類:図書館システム
阿辺川武間下亜紀子高野明彦
「新Webcat Plusの機能と特徴:次世代OPACをめざして」『日本図書館情報学会研究大会発表要綱』2010, 2010.10. p.69-72.
角家永
「Goodbye OPAC, Hello KOSMOS.:慶應義塾大学メディアセンターにおけるディスカバリーシステム導入と課題」『MediaNet』17, 2010.11. p.40-41. (特集:KOSMOS III:新図書館システムの導入) →全文
長野裕恵
「10年後のKOSMOSを夢見て 」『MediaNet』17, 2010.11. p.46-47. (特集:KOSMOS III:新図書館システムの導入) →全文
他の分類:図書館システム
風間吉之
「公文書館のデジタルアーカイブの一般に向けた利用機能に関する考察:国立公文書館デジタルアーカイブの将来的な利用機能について」『北の丸』43, 2011.2. p.154-169. →全文
図書館OPACの動向や各国の国立公文書館の情報提供システムの機能を概観し、今後のありかたを考察 他の分類:文書資料−データベース
宮下明彦
「目次情報を活用した長野県市町村史誌等目次情報データベース事業」『図書館雑誌』105(3), 2011.3. p.165-168. (北から南から)
片岡真大西賢人井川友利子西川真樹子栃原幸恵天野絵里子
「図書館の検索インターフェースとユーザ支援技術」『メディア教育研究』7(2), 2011.3. p.19-31. →全文
ディスカバリ・インタフェースに関わる諸機能の動向を整理するとともに、図書館のWeb技術適用に関する経営的側面の課題も考察
原田隆史
「進歩する図書館システム」『情報の科学と技術』61(5), 2011.5. p.182-186. (特集:多様化する図書館システム) →全文
現在の図書館システムの問題点と今後の展望。「ディスカバリ・インタフェース」についても1章 他の分類:図書館システム
兵藤健志
「IFLAヨーテボリ大会参加レポート」『大学図書館研究』92, 2011.8. p.36-47.
2010年IFLA大会の報告。「目録データとセマンティックウェブ」の節あり
松本和子
「OPAC からKOSMOS へ」『MediaNet』18, 2011.11. p.8-11. (特集:KOSMOS III導入後の現状と課題) →全文
Primoの日本語ハンドリングに関わる課題など
吉本龍司
「《インタビュー》図書館もウェブサイトも「編集」じゃないか」『ず・ぼん』17, 2011.12. p.6-27.
カーリル開発者へのインタビュー(聞き手:沢辺均)。書誌情報のあり方についての言及も 他の分類:総合目録書誌コントロール
保坂 睦
「KOSMOS as a ""Discovery Service""? : 慶應義塾大学KOSMOSの現在と,その少し先へ」『医学図書館』59(1), 2012. p.22-27. (特集 オンラインリソースのゆくえ:図書館サービスとの連携を考える)
原田隆史
「国立国会図書館サーチとディスカバリインタフェース 」『カレントアウェアネス』311, 2012.3. p.2-4. (CA1762) →全文
メタデータ収集からインターフェースデザインまでの層ごとに実装ポイントを整理
橋詰秋子
「国際子ども図書館子どもOPAC:児童向けOPACのモデルケースを目指して」『情報の科学と技術』62(5), 2012.5. p.214-217. →全文
他の分類:児童資料
中林雅士
「NDC分類を使った授業と図書館資料の連携」『大学図書館研究』95, 2012.8. p.64-73.
授業シラバスにNDCを付与 他の分類:NDC
北岡佳人
「図書館システムCARIN-iの取り組み:OPACからディスカバリーインターフェースへ」『薬学図書館』57(4), 2012.10. p.279-286. (特集:図書館システム )
他の分類:図書館システム
神谷俊範
「大学図書館システム「iLiswave-J V3」 」『薬学図書館』57(4), 2012.10. p.298-301. (特集:図書館システム )
他の分類:図書館システム
小川雅弘
★「東京大学OPACへの駒場図書館書架ナビ機能の追加」『技術職員等による技術報告集』9, 2013.9. p.1-4.
原聡子片岡真
「ディスカバリーサービスとこれからの図書館」『図書館雑誌』108(3), 2014.3. p.185-187.
川嶋斉
「図書館サービスをWeb APIで拡張する」『情報の科学と技術』64(5), 2014.5. p.188-193. (特集:Web API活用術)
[国立国会図書館]電子情報部電子情報サービス課次世代システム開発研究室
「ようこそ実験室へ:NDLラボの誕生・現在・未来」『国立国会図書館月報』640/641, 2014.7. p.4-5. →全文
「ラボ・サーチ」の紹介も

OPAC高度化−主題検索


参照:主題索引法 /→目次へ

田中洋平五味壮平
「Wikipediaシソーラスを利用した新書推薦システムの構築」『ことば工学研究会』34, 2010.3. p.75-81.
内容フィルタリングによる推薦システム
松本聖谷口祥一
「NDC Finder:自由語からの主題検索機能を提供する図書館OPAC検索支援システム」『日本図書館情報学会春季研究集会発表要綱』2010, 2010.5. p.79-82.
入力語をNDC、NDLSHと照合し、NDC分類を周辺の階層構造も含めて提示 他の分類:NDC
本間維永森光晴杉本重雄
「日本十進分類法とWikipediaのカテゴリを用いた蔵書検索クエリの拡張 : 蔵書検索結果を用いた語彙構造化」『情報科学技術フォーラム講演論文集』9(2), 2010.8. p.355-358. →全文
廣瀬怜那松村敦宇陀則彦
「分類体系と位置情報を組み合わせたディスカバリインターフェースの開発::検索結果の構造的理解を目指して」『情報知識学会誌』21(2), 2011.5. p.131-136. →全文
分類配架を視覚化することで、検索結果の構造的理解に資する
小平優衣三原鉄也永森光晴杉本重雄
「マンガの配列基準としてのWikipediaカテゴリの分析」『ディジタル図書館』44, 2013.3. →全文
他の分類:マイニング
村上晴美唐振国栗原篤
「件名標目の可視化デザインの調査と試作」『日本図書館情報学会春季研究集会発表要綱』2015, 2015. p.41-44. →全文
他の分類:件名法
田辺浩介江草由佳高久雅夫
「FRSADとLinked Dataに基づく主題情報共有システム」『情報知識学会誌』26(3), 2016.9. p.260-276.
他の分類:FRBR
村上幸二
「NDCと参照のリンクを用いた小学校件名標目表と基本件名標目表(BSH)の統合的検索手法の検討」『日本図書館情報学会誌』62(3), 2016.9. p.181-199.
他の分類:BSH件名法−学校図書館

OPAC高度化−FRBR化


参照:FRBR /→目次へ

谷口祥一上田修一横山幸雄鴇田拓哉向當麻衣子宮田洋輔
「OPACのFRBR化を目指した人手による著作同定作業:FRBR研究会の取り組み」『日本図書館情報学会春季研究集会発表要綱』2010, 2010.5. p.75-78.
日本の古典作品について、JAPAN/MARCデータから著作セットを人手で作成
谷口祥一
「総合目録データに対する機械的書誌同定と著作同定の試み:ゆにかねっとレコードによる実験」『日本図書館情報学会誌』57(4), 2011.12. p.124-140. →全文
様々な同定条件を適用した結果を比較 他の分類:総合目録−国立図書館レコード照合
橋詰秋子
「FRBRからみた日本の図書館目録:「著作」を中心に」『TP&Dフォーラムシリーズ』20, 2012.3. p.37-49.
日本のOPACにもFRBR化が可能かどうかを探るため、書誌データとMARCフォーマットの両面から調査・考察 他の分類:FRBR
田辺浩介高久雅生江草由佳
「FRBRモデルのWork/Expression関係に基づく関連管理システムの構築: 国語教科書を例として」『情報処理学会研究報告 人文科学とコンピュータ研究会報告』2011-CH-97(2),, 2013.1. p.1-6. →全文
カブンリン三原鉄也永森光晴杉本重雄
「DBpediaを利用したマンガの書誌データからのWorkの同定」『ディジタル図書館』44, 2013.3. →全文
他の分類:マイニング
柴田洋子
「OCLCの多言語書誌構造化の取組み :利用者にとって最適な表示を目指して」『NDL書誌情報ニュースレター』31, 2014.12. p.11-17. →全文
他の分類:多言語資料
金井喜一郎
「音楽資料MARCを対象とした著作および表現形の機械的同定に関する基礎検討:各実体の同定キー作成方法を探る」『日本図書館情報学会誌』61(3), 2015.9. p.168-180. (研究ノート)
他の分類:音楽資料
金井喜一郎
「利用者ニーズに基づく音楽資料検索システムの試作」『図書館界』68(3), 2016.9. p.224-233. (現場からの提言)
他の分類:音楽資料

OPAC高度化−集合知

レコメンデーション等の一般概説も、便宜的にここに収めた。 /→目次へ

岡本真
「貸出履歴を用いたレコメンド機能公開の『裏側』に迫る:片岡真さん(九州大学附属図書館)に聞く」『Academic Resource Guide』410, 2010.1. →全文
インタビュー記事
大山宗哉
「書籍への通読時間情報の付加とその可能性」『図書の譜』14, 2010.3. p.53-62.
利用者から通読時間を聞き取ってOPACに連動させては?
原田隆史増田浩佑
「貸出記録を用いた図書推薦システムにおける重みづけの変更」『ディジタル図書館』38, 2010.3. →全文
分野、時間に着目してパラメータを変化させて推薦実験
小野永貴常川真央
「Web時代にあるべき未来の図書館サービスの胎動:貸出履歴の議論を超えたShizuku2.0の実現へ」『情報管理』53(4), 2010.7. p.185-197. →全文
国内外の貸出履歴に関する取り組みのレビュー、今後の図書館サービスに求められる要素、Shizukuの現状と展望。
落合弘之
「次世代的OPAC ""Tosho Ring""を使った利用者参加型の取り組み「共同図書環」の実践と成果」『日本図書館情報学会研究大会発表要綱』2010, 2010.10. p.125-128.
学生や教職員による書評の共有
常川真央
「利用者サービスを指向した図書館システムの実現方法:Shizuku2.0およびCode4Lib Japanの活動を通して」『薬学図書館』55(4), 2010.10. p.270-276. (トピックス:図書館システムの方向性)
「図書館サービスシステム」の考え方を基底に 他の分類:図書館システム
鍬田由佳里北口己津子
「学生の図書に対する感想をOPACで共有することによる図書の効果的な活用に関する研究」『私立大学図書館協会会報』135, 2011.3. p.134-146. (私立大学図書館協会2010年度研究大会記録)
学生の感想が手書きのまま画像で表示されるというシステム
松村敦柿島大貴宇陀則彦
「子どもの質問に着目したソーシャル絵本推薦システム」『情報知識学会誌』21(2), 2011.5. p.143-148. →全文
他の分類:児童資料
米田渉
「「図書館の自由に関する宣言」についての提言」『図書館雑誌』105(7), 2011.7. p.466-468. (北から南から)
辻慶太黒尾恵梨香佐藤翔池内有為池内淳芳鐘冬樹逸村裕
「図書館の貸出履歴を用いた図書推薦システムの有効性検証」『図書館界』64(3), 2012.9. p.176-189. →全文
大学図書館の貸出履歴を用いた協調フィルタリング、アソシエーションルール、それにAmazonレコメンドによる図書推薦の性能を比較
常川真央松村敦宇陀則彦
「日本十進分類法を用いた類似読者発見手法 」『情報メディア研究』12(1), 2013. p.42−51. →全文
読書支援ウェブサービスのための「NDC ツリープロファイリング」を提案 他の分類:NDC
星野慎治
「書評の検索について:書評と電子図書館」『薬学図書館』58(1), 2013.1. p.29-41. (特集:平成24年度日本薬学図書館協議会研究集会 )
利用者の書評を検索に役立てる
辻慶太滝沢伸也佐藤翔池内有為池内淳芳鐘冬樹逸村裕
「図書館の貸出履歴と書誌情報を用いた図書推薦システムの有効性」『図書館界』65(4), 2013.11. p.253-267.
山口真也
「レコメンドは何を目指すのか?:楽曲レコメンドビジネスはじまる」『みんなの図書館』441, 2014.1. p.67-71.
松村敦濱沖肯志郎榎本祐季三島悠希
「ソーシャル絵本推薦システムにおける自動推薦機能導入の試み」『情報知識学会誌』26(2), 2016.5. p.211-216. (特集:第24回(2016年度) 年次大会(研究報告会&総会) ) →全文
他の分類:児童資料

OPAC高度化−データ開放

RSS、API公開など。
参照:情報検索プロトコル /→目次へ

西戸雅博
「OPAC用のツール集:図書館toolboxについて」『大学の図書館』436, 2010.3. p.42-44. (大学図書館サービスへのWebツール活用)
福島県立医大でのGoogleツールバー用検索ボタン、Amazon連携スクリプトなど
林賢紀
「農林水産関係試験研究機関総合目録の紹介」『びぶろす』49, 2010.8. →全文
70の試験研究機関の総合目録。RSS配信等にも触れる。 他の分類:総合目録−専門図書館
林賢紀
「農林水産研究情報総合センターのサービスの継承と現在 APIの提供を中心に」『情報管理』56(9), 2013.12. p.582-591. →全文
大向一輝
「オープンデータと図書館」『カレントアウェアネス』320, 2014.6. p.14-16. (CA1825:動向レビュー) →全文
他の分類:セマンティックウェブ
橋詰秋子
「なぜ図書館はLinked Dataに取り組むのか:欧米の事例から」『情報管理』58(2), 2015.5. p.127-134. →全文
他の分類:セマンティックウェブ
橋詰秋子
「Linked Open Data:欧米国立図書館の動向と国立国会図書館の取組み」『NDL書誌情報ニュースレター』33, 2015.6. p.1-3. →全文
他の分類:書誌コントロール−国レベル
[国立国会図書館]電子情報流通課標準化推進係
「未来のウェブにつながる仕事です」『国立国会図書館月報』650, 2015.6. p.12. (館内スコープ) →全文

OPAC高度化−統合検索

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小澤弘太
「国立国会図書館が提供する新しい検索サービス「国立国会図書館サーチ」(NDL Search)」『図書館雑誌』105(4), 2011.4. p.203-205. (特集:ICT技術と図書館システム環境の変化)
他の分類:デジタルアーカイブ−統合検索
伊藤裕之
「統合検索システムのこれまでとこれから:Primo + Primo Central 」『情報の科学と技術』61(9), 2011.9. p.349-354. (特集:統合検索) →全文
Ex Libris社の統合検索システムの概要。MetaLibも含む。
飯野勝則
「佛教大学図書館におけるSummonの導入:ディスカバリーサービスとシステム連携 」『情報の科学と技術』61(9), 2011.9. p.355-360. (特集:統合検索) →全文
SerialsSolutions社のSummonを導入。日本の図書館システム固有の問題にも言及。リンクリゾルバとの組み合わせの重要性。 他の分類:リンキングシステム
林賢紀
「農林水産研究情報総合センターにおける統合検索システムの構築と運用」『情報の科学と技術』61(9), 2011.9. p.361-367. (特集:統合検索) →全文
横断検索から統合検索へ 他の分類:リンキングシステム
安東正玄
「ディスカバリーサービス:知っておきたい基礎知識」『医学図書館』59(1), 2012. p.18-21. (特集 オンラインリソースのゆくえ:図書館サービスとの連携を考える)
井手孝次郎
「Primoディスカバリーサービスの概要と動向」『オンライン検索』33(1/2), 2012.3. p.15-28.
馬淵沙織
「ウェブスケールディスカバリーSummon(c)の紹介」『オンライン検索』33(1/2), 2012.3. p.29-37.
齋藤卓男
「EBSCO Discovery Serviceについて」『オンライン検索』33(1/2), 2012.3. p.4-14.
中世古亜希子原聡子
「新しい検索サービス「国立国会図書館サーチ」:デジタル時代の「知」のアクセスポイントを目指して」『薬学図書館』57(2), 2012.4. p.92-97. (第13回図書館総合展)
飯野勝則
「ウェブスケールディスカバリの衝撃」『カレントアウェアネス』312, 2012.6. p.18-22. (CA1772:動向レビュー) →全文
宇陀則彦
「ディスカバリサービスに関する少し長いつぶやき 」『ディジタル図書館』43, 2012.9. →全文
加賀美裕介
「トーク&トークB:「ディスカバリー・ツールを斬る!」を聴講して」『情報の科学と技術』63(3), 2013.1. p.98-100. (特集:第9回情報プロフェッショナルシンポジウム)
チップ・ニルジェス
「WorldCat Localにおける情報の発見:たった1度の検索で図書館資料へのアクセスを可能に」『薬学図書館』58(2), 2013.4. p.123-129. (トピックス 2012年図書館国際セミナー「ディスカバリーサービスと未来の図書館システム―WorldCat LocalとWorldShare―」)
講演記録 他の分類:図書館システム
新元公寛
「WorldCat Local日本での導入における課題と取り組み」『薬学図書館』58(2), 2013.4. p.129-132. (トピックス 2012年図書館国際セミナー「ディスカバリーサービスと未来の図書館システム―WorldCat LocalとWorldShare―」)
講演記録 他の分類:図書館システム
古永誠
「EBSCO Discovery Service(EDS)のコンテンツの特長について 」『薬学図書館』58(2), 2013.4. p.158-163. (プロダクト・レビュー)
小澤利彦
「ディスカバリーサービス」『情報の科学と技術』63(5), 2013.5. p.208. (INFOSTA Forum)
平野覚
「ディスカバリーサービス「Primo」の紹介」『薬学図書館』58(4), 2013.7. p.319-330. (プロダクト・レビュー)
児玉閲
「医学に特化したディスカバリー・サービス構想について」『専門図書館』261, 2013.9. p.29-33. (特集:全国研究集会)
安東正玄
★「大学情勢から見える、教育支援と""ディスカバリーサービス」『大学の図書館』480, 2013.11. p.186-189. (特集:ディスカバリーサービス )
今野穂
★「札幌医科大学におけるディスカバリーサービスの開発」『大学の図書館』480, 2013.11. p.189-192. (特集:ディスカバリーサービス )
渡邉怜尾崎亮典
★「神奈川工科大学におけるWorldCat Localの導入について 」『大学の図書館』480, 2013.11. p.192-195. (特集:ディスカバリーサービス )
原健治
★「同志社大学におけるディスカバリーサービス導入について」『大学の図書館』480, 2013.11. p.195-196. (特集:ディスカバリーサービス )
寺島陽子
★「奈良女子大学附属図書館におけるEDS導入事例 」『大学の図書館』480, 2013.11. p.197-199. (特集:ディスカバリーサービス )
眞喜志まり吉田杏子齊藤元彦
「東邦大学メディアセンターにおけるSummon (TOHO Search) の導入事例」『薬学図書館』59(3), 2014. p.182-189.
"EBSCO International inc., Japn
★「ディスカバリーサービス:EBSCO International inc., Japn/「EBSCO Discovery Service(EDS)」」『専門図書館』264, 2014.3. p.33-34.
紀伊國屋書店
★「ディスカバリーサービス:紀伊國屋書店/「WorldCat Local」」『専門図書館』264, 2014.3. p.35-36.
サンメディア
★「ディスカバリーサービス:サンメディア/「Summon」」『専門図書館』264, 2014.3. p.37-38.
ユサコ
★「ディスカバリーサービス:ユサコ/「Primo」」『専門図書館』264, 2014.3. p.39-40.
飯野勝則
「佛教大学図書館におけるウェブスケールディスカバリーSummonの導入効果と課題」『情報管理』57(2), 2014.5. p.99-108. →全文
飯野勝則井ノ上靖
「図書館ウェブサービスにおけるWeb APIの活用:佛教大学図書館の場合」『情報の科学と技術』64(5), 2014.5. p.181-187. (特集:Web API活用術)
他の分類:図書館システム
飯野勝則
「ウェブスケールディスカバリと日本語コンテンツをめぐる諸課題:海外における日本研究の支援を踏まえて 」『カレントアウェアネス』321, 2014.9. p.2-4. (CA1827) →全文
飯野勝則
★「ウェブスケールディスカバリをどう扱うか:図書館と利用者の視点から見えること   」『専門図書館』273, 2015. p.76-80. (特集:全国研究集会 未来に続く専門図書館を目指して:第6分科会 専門図書館員のためのディスカバリーサービス講座 : 活用と課題)
安東正玄
★「ディスカバリーサービスの導入経過と現状。そして可能性  」『専門図書館』273, 2015. p.81-84. (特集:全国研究集会 未来に続く専門図書館を目指して:第6分科会 専門図書館員のためのディスカバリーサービス講座 : 活用と課題)
飯野勝則
「ウェブスケールディスカバリーの誕生と展開:情報検索ツールの歴史的変遷とスケーラビリティの視点から 」『大学図書館研究』102, 2015.8. p.11-21. (小特集:大学図書館とWebサービス)
馬淵沙織長谷川智史
「情報の電子化・図書館ネットワーク:ディスカバリーサービスの検索履歴から見るユーザー動向 」『医学図書館』63(1), 2016.3. p.12-16.
他の分類:OPAC−利用調査
飯野勝則
★「仏教大学図書館におけるSummon2.0と図書館ポータルサイトBIRD」『大学の図書館』509, 2016.4. p.49-51. (特集:大学図書館の最新トピック学びなおし )
長谷川智史
★「Summonシステムとその機能 」『日本農学図書館協議会誌』182, 2016.6. p.9-14.
大西賢人鳥谷和世柴田育子
「CiNii Booksとデジタル化資料データベースとの連携をめざして:IDマップを利用したデータベース間リンクの可能性」『大学図書館研究』104, 2016.11. p.34-45.
他の分類:NACSIS-CAT

OPAC高度化−感性検索

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三和義秀
「性格と感情の個人差に基づく図書検索システムの可能性」『情報メディア研究』9(1), 2010. p.59-76. →全文
感性検索のパーソナライゼーション
原田隆史
「感性パラメータを用いた類似する小説の提示」『情報知識学会誌』21(2), 2011.5. p.291-296. →全文
他の分類:児童資料

総合目録

Z39.50等は「情報検索プロトコル」に。
参照:情報検索プロトコルデジタルアーカイブ−統合検索 /→目次へ

洛西一周
「ごぞんじですか? カーリル 」『専門図書館』242, 2010. p.47-53. →全文
コンセプト、開発の経緯、検索の仕組みなど
平野明
「20年目を迎えた英国和書総合目録のゆくえ」『情報管理』53(1), 2010.4. p.48-52. →全文
他の分類:NACSIS-CAT多言語資料
平野明
「英国和書総合目録構築の経緯」『情報管理』53(5), 2010.8. p.280-283. →全文
53(1)掲載の原稿の補足 他の分類:多言語資料
間部豊
「「Web版ISBN総合目録」の汎用性に関する研究:総合目録の機能の視点から」『現代の図書館』48(3), 2010.9. p.184-189.
「標準番号・書誌番号総合目録」への拡張の可能性についても
松本和子
「NUC pre 1956 imprints:偉大な資料と時代の流れ」『MediaNet』17, 2010.11. p.67. (コラム) →全文
洛西一周
「カーリル:個人で作る図書館システムの次代を拓く」『図書館雑誌』105(2), 2011.2. p.88-89.
カーリル図書館APIの利用例も紹介
吉本龍司
「《インタビュー》図書館もウェブサイトも「編集」じゃないか」『ず・ぼん』17, 2011.12. p.6-27.
カーリル開発者へのインタビュー(聞き手:沢辺均)。書誌情報のあり方についての言及も 他の分類:OPAC高度化書誌コントロール
吉本龍司
「オンラインリソースのゆくえ:図書館とウェブをつなぐカーリル」『医学図書館』59(1), 2012. p.14-17. (特集 オンラインリソースのゆくえ:図書館サービスとの連携を考える)
吉本龍司
「進化する図書館蔵書検索サイト「カーリル」 」『情報管理』55(2), 2012.5. p.97-105. →全文
基本機能、コンセプト、最近の展開、今後の展望
関乃理子
「非公開OPACと「カーリル」の連携機能:「カーリルスポット」のご紹介 」『みんなの図書館』435, 2013.7. p.19-24. (特集:図書館システムとその周辺サービス )
他の分類:図書館システム
吉本龍司
★「これからの横断検索を考える:カーリルがつなぐ専門図書館」『専門図書館』267, 2014. p.44-47. (特集 全国研究集会 専門図書館の未来)
小西和信
「「総合目録」を思う」『IAALニュースレター』14, 2014.4. p.1. →全文
吉本龍司
「カーリル:図書館のオープンデータ化を促す仕組み」『情報処理』55(5), 2014.5. p.446-451. (特集:次世代ライブラリ)
ふじたまさえ
★「「カーリル」のこれまでとこれから」『学校図書館』767, 2014.9. p.32-33. (特集:出版産業の現状とこれから)
吉本龍司
「データ分析を用いたサービス品質の管理:カーリルのデータ分析活用事例から」『情報の科学と技術』65(10), 2015.10. p.430-433. (特集:データ分析によるサービス改善) →全文
他の分類:OPAC−利用調査

総合目録−国立図書館

「ゆにかネット」を中心に。PORTAは「デジタルアーカイブ−統合検索」。
参照:デジタルアーカイブ−統合検索 /→目次へ

谷口祥一
「総合目録データに対する機械的書誌同定と著作同定の試み:ゆにかねっとレコードによる実験」『日本図書館情報学会誌』57(4), 2011.12. p.124-140. →全文
様々な同定条件を適用した結果を比較 他の分類:レコード照合OPAC高度化−FRBR化

総合目録−公共図書館

県域のものなど。「ゆにかネット」は「総合目録−国立図書館」に。
参照:総合目録−国立図書館 /→目次へ

川瀬綾子北克一
「三大都市圏の公立図書館横断検索機能の比較・検証:東京都、愛知県、大阪府 」『Journal of Informatics:情報学』7(1), 2010. →全文
他の分類:OPAC−ユーザビリティ
是住久美子
「京都府図書館総合目録ネットワーク:分散型と集中型を統合した書誌・所蔵データベースの紹介」『びぶろす』49, 2010.8. →全文

総合目録−大学図書館

ここには、NACSIS-CAT以外のものを。
参照:NACSIS-CAT /→目次へ

寺澤裕子
「国立情報学研究所CiNii 」『病院図書館』32(1), 2012. p.15-20. (特集:特集 大きなサイトの知らない部分)
他の分類:記事索引
[国立情報学研究所]学術コンテンツ課
「CiNii Booksの機能改善・機能追加のお知らせ(検索仕様の改善,内容説明と目次の表示・検索,著者よみの表示など)」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』37, 2013.11. p.2-5. →全文

総合目録−専門図書館

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橘川英規
「美術図書室と美術図書館連絡会(ALC)」『『MLA連携の現状・課題・将来』』2010.6. p.233-244.
美術図書館横断検索に言及
林賢紀
「農林水産関係試験研究機関総合目録の紹介」『びぶろす』49, 2010.8. →全文
70の試験研究機関の総合目録。RSS配信等にも触れる。 他の分類:OPAC高度化−データ開放
水谷長志
「日本の美術文献の発信と伝達:国立美術館のartlibraries.net参画の意味を思う」『ZENBI:全国美術館会議機関誌』4, 2013.8. p.6-8. (ZENBIフォーラム) →全文
池川佳宏秋田孝宏
「マンガのメタデータ設計と所蔵データベースの構築プロジェクトについて」『情報の科学と技術』64(4), 2014.4. p.133-139. (特集:MANGA)
文化庁メディア芸術デジタルアーカイブ事業マンガ分野のメタデータ 他の分類:その他の資料
ディープ・ライブラリープロジェクト実行委員会
「ディープ・ライブラリーがつなぐ夢」『図書館雑誌』110(5), 2016.5. p.286-287. (特集:トピックスでつづる専門図書館)
吉本龍司
「専門図書館の発見可能性を向上する:ディープライブラリー・プロジェクトのコンセプトと技術」『情報の科学と技術』66(9), 2016.9. p.452-456. (特集:専門図書館〜公開型専門図書館のいま) →全文

c2010- 渡邊隆弘 watanabe[at]tezuka-gu.ac.jp