情報組織化関連記事一覧2010-
<情報検索サービス>
主に商用の検索サービス。雑誌記事索引などもここに。 /→ トップ(目次)へ戻る
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- 加藤治
- 「J-GLOBAL(科学技術総合リンクセンター)による新しいサービスの試み:異業種・異分野情報との融合を目指して 」『JAPIO Year Book』2010, 2010. p.170-173. →全文
- 桜井裕也
- 「エコロジーエクスプレスの運営とサイトリニューアルでの施策」『情報管理』52(10), 2010.1. p.592-600. →全文
環境・エネルギー関連の情報提供サービス。2008年のリニューアルに関して検索エンジンの向上など
- 齋藤卓男
- 「EBSCOhost Update 新しい機能について 」『オンライン検索』31(1/2), 2010.3. p.57-67.
- 関根基樹
- 「J-GLOBALの使い方と想定活用事例」『オンライン検索』31(1/2), 2010.3. p.68-78.
- 渡邉晃
- 「日本オンライン情報検索ユーザー会(OUG):インターネット/ビジネス分科会の活動」『情報の科学と技術』60(5), 2010.5. p.179-182. (特集:OUG/SIGの活動紹介) →全文
- 植松利晃
- 「J-GLOBAL試行版:新機能と今後の方向性」『情報管理』53(6), 2010.9. p.327-335. →全文
科学技術情報をつなぐシステム。機能改善と今後の方向性
- 山田智之,西信能,佐藤友思,棚橋佳子,渡辺麻子,松邑勝治,黒沢努,矢口学
- 「高精度研究者人名名寄せによる効率的な研究成果情報の集積方法」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』7, 2010.10. p.117-122. →全文
JSTの人名名寄せ。トムソンロイターのデータも利用して
他の分類:典拠コントロール
- 川原綾
- 「ProQuest Dialogの特徴と機能」『情報の科学と技術』60(11), 2010.11. p.470-474. (プロダクト・レビュー) →全文
2010年9月からの新システムの機能
- 加藤治
- 「 新しい科学技術情報事業を目指して」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.120-125. →全文
- 飯田正樹,大橋史櫻,長谷川勝健,近山寿博,尾川考史
- 「J-STORE 新システムの機能概要と特色:ライセンス可能な知の結集の理想を目指して」『情報管理』53(11), 2011.2. p.610-623. →全文
研究成果展開総合データベース
- 植松利晃
- 「J-GLOBALがβ1.5へバージョンアップ:機関情報,特許情報の拡充や特許と文献の引用・被引用リンクの実現 」『情報管理』54(5), 2011.8. p.291-295. (JSTサービス紹介) →全文
- 高久雅生[ほか]
- 「特集「統合検索」の編集にあたって」『情報の科学と技術』61(9), 2011.9. p.335. (特集:統合検索) →全文
- 松邑勝治,植松利晃,國岡崇生,治部眞里,堀内美穂,山田直史,坂内悟,齋藤隆行
- 「J-GLOBAL(科学技術総合リンクセンター)における情報連携の取り組み 」『情報の科学と技術』61(9), 2011.9. p.336-342. (特集:統合検索) →全文
統合検索の仕組みを中心に
- 角田裕之
- 「引用索引データベース(SCI)における所属機関(高等教育研究機関)の識別の研究」『日本図書館情報学会研究大会発表要綱』2011, 2011.11. p.41-44.
- 井上智奈美
- 「Google Scholarの使い方」『病院図書館』32(1), 2012. p.28-33. (特集:特集 大きなサイトの知らない部分) →全文
- 服部綾乃
- 「もっと使える、最近のNII学術コンテンツサービス:CiNii、KAKENを中心に 」『東海地区大学図書館協議会誌』57, 2012. p.37-45. (事例報告:第66回(2012年度)東海地区大学図書館協議会研究集会) →全文
- 國岡崇生
- 「ごぞんじですか? 科学技術総合リンクセンターJ-GLOBAL」『専門図書館』252, 2012.1. p.46-49.
- 治部眞里,松邑勝治,斉藤隆行
- 「J-GLOBAL foresightの構築について」『情報管理』54(10), 2012.1. p.639-651. →全文
「JST知識インフラ」の蓄積情報をベースに、マッシュアップ・可視化を行う新しい情報サービス
- 設楽真理子
- 「検索と探索のためのプラットフォーム“OvidSP”」『日本農学図書館協議会誌』165, 2012.3. p.23-25. (シリーズ・図書館を支援する私の会社) →全文
- 池田利夫
- 「エンタープライズサーチ導入における評価方法」『情報の科学と技術』62(7), 2012.7. p.281-287. (特集:ナレッジマネジメントにおけるWeb活用) →全文
- 大向一輝
- 「CiNii とLinked Open Data 」『専門図書館』255, 2012.9. p.34-39.
- 松邑勝治,関根基樹,齋藤隆行
- 「JST知識インフラ構想における総合同定システムの構築:機関名同定の試行と著者名同定との統合に向けた検討」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』9, 2012.10. p.83-86. →全文
- 國岡崇生,宮村和実,植松利晃,堀内美穂,坂内悟
- 「「J-GLOBAL」正式版の構築 検索行動モデルから見たサービス設計とその特徴」『情報管理』55(8), 2012.11. p.582-590. →全文
- 大向一輝
- 「CiNii Articlesのシステムデザインとデータモデル」『情報の科学と技術』62(11), 2012.11. p.473-477. (特集:データベース構築の今) →全文
- 松下茂
- 「コンテンツソリューション:サンメディア48年の歩みとサービスのご紹介」『日本農学図書館協議会誌』168, 2012.12. p.15-17. (シリーズ・図書館を支援する私の会社) →全文
- 佐藤陽一
- 「Googleがめざす書籍・学術情報の活用につい: GoogleブックスとGoogleスカラー」『薬学図書館』58(1), 2013.1. p.50-56. (特集:平成24年度日本薬学図書館協議会研究集会 )
- 野田口真也,加藤治,植松利晃
- 「J-GLOBALの効果的な利用方法について」『日本農学図書館協議会誌』171, 2013.9. p.1-5. →全文
- 中島律子,松邑勝治,佐藤智宣,水野充
- 「JST 知識インフラ構想における RDF サイト構築の取り組み」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』10, 2013.10. p.133-137. →全文
- 大向一輝
- 「学術情報共有プラットフォームとしてのCiNii」『漢字文献情報処理研究』15, 2014. p.30-35. (情報化時代における中国学研究基盤を考える) →全文
- 大久保三四朗,川原綾
- 「ProQuest Dialog:文献・特許・ビジネス情報の総合データベースサービス 」『オンライン検索』35(4), 2014. p.168-172.
- 川原綾
- 「海外情報検索サービスProQuest Dialog」『薬学図書館』59(2), 2014. p.133-138.
- 井上亜紀子
- 「農業関連の文献データベースAGRISのリニューアルについて」『日本農学図書館協議会誌』173, 2014.3. p.6-8. →全文
- 長屋俊[ほか]
- 「特集 : 「Web API活用術」の編集にあたって」『情報の科学と技術』64(5), 2014.5. p.161. (特集:Web API活用術) →全文
- 高久雅生
- 「Web APIの過去・現在・未来」『情報の科学と技術』64(5), 2014.5. p.162-169. (特集:Web API活用術) →全文
- 鎌田篤慎
- 「Web API活用の現在:Hack For Japanの活動の事例から」『情報の科学と技術』64(5), 2014.5. p.175-180. (特集:Web API活用術) →全文
- 木村考宏
- 「ごぞんじですか?J-GLOBAL knowledge:科学技術情報Linked Dataの公開 」『専門図書館』274, 2015. p.28-31.
- 谷藤幹子,田辺浩介
- 「次世代研究者プロフィールサービス:SAMURAIからNinjaへ」『情報管理』58(2), 2015.5. p.107-116. →全文
- 黒沢努,水田寿雄,小賀坂康志
- 「JSTファンディング情報のデータベース化(JST-FMDB)とその活用法:研究開発戦略の立案・評価における情報の役割と方向性」『情報管理』58(4), 2015.7. p.286-292. →全文
- 渡邊勝太郎,木村考宏,川村隆浩,松本尚也,佐藤智宣,櫛田達矢,松邑勝治
- 「J-GLOBAL knowledge:JST情報資産のRDF化および分析基盤の構築 」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』12, 2015.12. p.109-114. →全文
- 後藤真
- 「人文社会系大規模データベースへのLinked Dataの適用:推論による知識処理」『情報知識学会誌』25(4), 2015.12. p.291-298. (特集:第20回情報知識学フォーラム「地域情報学における知識情報基盤の構築と活用」 ) →全文
- 木村考宏,渡邊勝太郎
- 「J-GLOBALのリニューアル」『情報管理』59(2), 2016.5. p.132-135. (JSTサービス紹介) →全文
- 田中政司
- 「ジャパンナレッジの挑戦:電子レファレンスツールの可能性」『情報管理』59(3), 2016.6. p.172-180. →全文
- 木村考宏
- 「国内の科学技術動向を俯瞰するJ-GLOBAL「分析ツールβ版」の使い方」『情報の科学と技術』66(7), 2016.7. p.358-360. (情報分析・解析ツール紹介(第7回)) →全文
- 森岡浩
- 「「BOOK」データベースの起死回生:時代に求められる書誌情報を追って」『情報管理』59(7), 2016.10. p.457-464. →全文
- 大向一輝
- 「CiNiiにおけるメタデータの提供と利活用」『『メタデータとウェブサービス』(日本図書館情報学会研究委員会編)』2016.11. p.161-180.
- 田中政司
- 「海外における日本語電子資料の課題と展望:ジャパンナレッジの視点から」『情報の科学と技術』67(6), 2017.6. p.296-300. (特集:海外における日本研究) →全文
ディスカバリへの収録やMARCデータ作成に言及
- 南山泰之
- 「特集:「データベースの設計,構築,活用」の編集にあたって 」『情報の科学と技術』67(9), 2017.9. p.441. (特集:データベースの設計,構築,活用) →全文
- 那須昭宏
- 「「名寄せ」と「データベース」:刑事情報連携データベースの構築から」『情報の科学と技術』67(9), 2017.9. p.454-458. (特集:データベースの設計,構築,活用) →全文
- 木目沢司,村山泰啓
- 「ウェブサイトで公開されるデータベースの保存:Dnavi収載データのアクセス可否調査と公開データの長期保存」『情報の科学と技術』67(9), 2017.9. p.459-464. (特集:データベースの設計,構築,活用) →全文
- 渡邊勝太郎,大倉克美,鈴木至,松邑勝治
- 「科学技術文献データベースの比較:収録範囲を中心としたJST文献情報のベンチマーク」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』14, 2017.11. →全文
- 佐藤恵子
- 「J-GLOBAL:これからもイノベーション創出に貢献していく」『情報管理』60(10), 2018.1. p.753-756. (JSTサービス紹介) →全文
- 高石静代,朝倉和子,上野亮磨,左右内敏浩,都築泉,出口哲也,渡邉薫
- 「段階的発想法による用途探索:自社コア技術から新事業領域を探る」『情報の科学と技術』68(4), 2018.4. p.180-185. (3i研究会報告) →全文
- 宮入暢子
- 「異種データの横断検索・分析ツールが切り拓く可能性」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』16, 2019. p.43-48. →全文
- 加藤文彦
- 「オープンサイエンス時代の学術情報検索 」『薬学図書館』64(1), 2019. p.37-46. (特集:サンメディア主催◆学術情報ソリューションセミナー) →全文
- 井手孝次郎
- 「Qinsight(TM) :AIベースのドキュメント検索プラットフォーム」『薬学図書館』64(2), 2019. p.98-103. (特集:第20回図書館総合展フォーラム) →全文
- 三木律子
- 「21世紀の学術情報環境最新動向:RA21とSCHOLIX」『薬学図書館』64(3), 2019. p.146-150. (特集:平成30年度日本薬学図書館協議会中堅職員研修会) →全文
- 米田憲市
- 「「全国条例データベース powered by eLen」の取組み」『専門図書館』293, 2019.1. p.41-44. (ごぞんじですか? 112回)
- 小野亘
- 「大学図書館と国立情報学研究所の平成を振り返る」『図書館雑誌』113(5), 2019.5. p.280-281. (特集:平成の図書館 ピックアップ)
- 池内有為
- 「研究データの検索ツール」『情報の科学と技術』69(6), 2019.6. p.256-258. (連載:オープンサイエンスのいま) →全文
- 落合早苗
- 「出版書誌データベース「Pub DB」:紙も電子も 出版物総合カタログを目指して」『専門図書館』296, 2019.7. p.49-52. (ごぞんじですか? 115回)
- 斉藤浩,清水響子
- 「「法人インフォ」データベースにおけるIMI(情報共有基盤)活用事例」『情報の科学と技術』69(9), 2019.9. p.427-434. (特集:用語管理と標準化) →全文
- 上村順一
- 「国立情報学研究所における電子図書館事業の変遷」『情報の科学と技術』69(11), 2019.11. p.516-522. (特集:日本の電子ジャーナル出版) →全文
- 宮入暢子
- 「新世代の学術文献データベースが切り拓く可能性」『情報の科学と技術』69(11), 2019.11. p.529-534. →全文
- 伊藤ミナミ
- 「F1000:研究者による学術論文の発見と評価, 発表のためのプラットフォーム」『薬学図書館』65(4), 2020. p.153-159. (特集 : 2019年度日本薬学図書館協議会中堅職員研修会) →全文
- 高橋昭治
- 「出版から情報分析へ:Scopusがもたらした変化」『情報の科学と技術』71(9), 2021.9. p.398-403. (特集:海外学術出版社の研究支援サービスの変化) →全文
- 三浦寛二
- 「公立図書館と文献検索:現状と課題から」『医学図書館』69(3), 2022.9. p.156-159. (特集:文献検索)
- 渡辺麻子,熊谷美樹
- 「研究・学習・図書館支援:新生クラリベイト」『薬学図書館』68(3), 2023. p.100-106. (特集:サンメディア主催◆学術情報ソリューションセミナー2023) →全文
- 小山憲司
- 「データベース」『『図書館情報学事典』(日本図書館情報学会編)』2023.7. p.232-233. (第4部門 情報検索)
- 酒井由紀子
- 「学術情報の検索」『『図書館情報学事典』(日本図書館情報学会編)』2023.7. p.336-337. (第6部門 学術コミュニケーション)
- 天野晃,南山泰之,大波純一,遠藤晴義,長瀬友樹,山地一禎
- 「CiNii のログから見るユーザーアクセスグラフの計量分析」『情報知識学会誌』34(2), 2024. p.113-120. (第32回年次大会予稿) →全文
- 柿田佳子
- 「Scopus AI:学術研究を加速する信頼性の高い生成AIツール」『薬学図書館』70(1), 2025. p.41-47. (プロダクト・レビュー)
- 柿田佳子
- 「生成AI時代の文献検索の進化:Scopus AIがもたらす未来」『情報の科学と技術』75(1), 2025.1. p.19-24. (特集:生成AI以後の“検索”のゆくえ) →全文
- 矢田竣太郎
- 「生成AIを用いた文献調査ツール」『カレントアウェアネス』363, 2025.3. p.6-10. (CA2079:動向レビュー) →全文
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- 名和小太郎
- 「40-20年前:情報検索のユーザーからデータベースの事業者へ」『情報管理』54(8), 2011.11. p.503-505. (ランダムウオーク半世紀) →全文
- 加藤治
- 「科学技術振興機構の情報サービスの歩みと今後の方向性」『日本農学図書館協議会誌』169, 2013.3. p.15-19. (シリーズ・図書館を支援する私の会社) →全文
- 笹森勝之助
- 「シソーラス「事始め」:JICST用語管理DOCTORシステムの設計と実装」『情報知識学会誌』23(3), 2013.12. p.395-400. (部会報告 事始めシリーズ) →全文
- 前田知子
- 「NIST構想の実現性と評価に関する一考察」『日本図書館情報学会誌』61(4), 2015.12. p.252-262. (研究ノート) →全文
- 小野寺夏生
- 「ファクトデータ,ファクトデータベースあれこれ」『情報知識学会誌』27(3), 2017. p.275-280. (事始めシリーズ(5)) →全文
- 山川隆司
- 「学術情報サービス業の変遷」『薬学図書館』62(1), 2017. p.54-56. (レトロスペクティブアルバム )
- 山川隆司
- 「学術情報サービス業の変遷(2)」『薬学図書館』62(2), 2017. p.128-131. (レトロスペクティブアルバム )
- 山川隆司
- 「学術情報サービス業の変遷(3)」『薬学図書館』62(3), 2017. p.183-186. (レトロスペクティブアルバム )
- 山川隆司
- 「学術情報サービス業の変遷(4)」『薬学図書館』62(4), 2017. p.248-252. (レトロスペクティブアルバム )
- 太田泰弘
- 「ドキュメンテーションアーカイブ設立を急ぎたい」『情報の科学と技術』68(8), 2018.8. p.415. (INFOSTA Forum 317) →全文
- 棚橋佳子
- 「Citation Indexの誕生秘話」『薬学図書館』64(4), 2019. p.174-178. (連載:科学技術イノベーションに関わる情報事業の変遷) →全文
- 棚橋佳子
- 「Patent Familyの父,特許情報の先駆者 Monty Hyams」『薬学図書館』65(1), 2019. p.27-30. (連載:科学技術イノベーションに関わる情報事業の変遷) →全文
- 棚橋佳子
- 「事業買収により進展した医薬品開発情報ソリューションの源流」『薬学図書館』65(2), 2020. p.73-76. (連載:科学技術イノベーションに関わる情報事業の変遷) →全文
- 棚橋佳子
- 「イノベーション創出を加速する科学技術情報のこれから」『薬学図書館』65(3), 2020. p.110-114. (連載:科学技術イノベーションに関わる情報事業の変遷) →全文
- 鰐淵秀一
- 「サビン・アメリカーナについて:19世紀の書誌編纂から21世紀のデジタル・アーカイブへ」『図書の譜』27, 2023.3. p.103-110. →全文
- 宍戸真梨
- 「『日本化学総覧』:日本の科学の発展に寄与した科学文献抄録誌」『国立国会図書館月報』744, 2023.4. p.1-4. (今月の一冊:国立国会図書館の蔵書から) →全文
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- 矢口学
- 「JSTの人名名寄せと, JDream IIでの活用方法」『薬学図書館』56(4), 2011.10. p.292-296.
- 加藤治
- 「ターニングポイントを迎えているJST情報事業の今後の方向性について」『薬学図書館』57(1), 2012.1. p.47-53.
- 川原綾
- 「ごぞんじですか? JDreamIIIサービスの提供を開始しました」『専門図書館』260, 2013.7. p.36-41.
- 川原綾
- 「日本最大級の科学技術文献情報データベースJDreamIII 」『薬学図書館』58(3), 2013.7. p.234-239. (プロダクト・レビュー)
- 川原綾
- 「JDreamIIIのご紹介」『オンライン検索』34(3), 2013.9. p.262-268.
- 大崎泉
- 「ユーザ視点でのJDreamIIIの紹介」『オンライン検索』34(3), 2013.9. p.269-274.
- 関根基樹
- 「科学技術文献を対象とした自動索引システムの開発」『JAPIO Year Book』2014, 2014. p.132-135. →全文
- 長谷川均
- 「JDreamIIIの紹介とサービス連携」『情報管理』57(1), 2014.4. p.22-28. →全文
- 川越康司
- 「国内最大の科学技術論文データベース「JDreamIII」を用いた分析」『情報の科学と技術』66(2), 2016.2. p.87-89. (情報分析・解析ツール紹介(第2回)) →全文
- 岩本圭介
- 「テキストマイニングツールText Mining Studioによる文献データ分析:J-DreamIII文献情報データを例に」『情報の科学と技術』67(3), 2017.3. p.143-146. (情報分析・解析ツール紹介) →全文
- 井上和仁,川原綾,藤井遥子,大久保三四朗,加藤真壽美
- 「AIを活用した新しい医薬情報検索 (JDream SRプロダクト・レビュー)」『薬学図書館』67(2), 2022. p.69-73. (プロダクト・レビュー) →全文
- 前田亜寿香
- 「進化する研究支援機能:JDreamIII」『日本農学図書館協議会誌』209, 2023.3. p.8-14. →全文
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- 西内史,藤島嘉幸,塚本晶子,戸上康弘
- 「日本オンライン情報検索ユーザー会(OUG):ライフサイエンス分科会の活動」『情報の科学と技術』60(5), 2010.5. p.175-178. (特集:OUG/SIGの活動紹介) →全文
- 奥出麻里
- 「新インターフェイスPubMedの使い方:「図解PubMedの使い方」を改訂して」『日赤図書館雑誌』17(1), 2010.10. p.2-8. →全文
- 松田真美,黒沢俊典
- 「医中誌Web新バージョンのご紹介」『薬学図書館』55(4), 2010.10. p.308-312. (プロダクト・レビュー)
2011年初頭リリース予定のVer.5.0
- 田代朋子
- 「英語での検索を補う『日本語でPubMed検索』(PURIN)」『オンライン検索』32(1/2), 2011.3. p.13-22.
- 阿部信一
- 「PubMedの最近の動向」『オンライン検索』32(1/2), 2011.3. p.55-75.
- 白木澤佳子,高木利久
- 「ライフサイエンス分野のデータベース統合を目指して:バイオサイエンスデータベースセンター(NBDC)の発足」『情報管理』54(3), 2011.6. p.144-151. →全文
JSTのデータベース統合
- 松田真美
- 「国立国会図書館における医中誌アーカイブ公開について」『オンライン検索』32(3/4), 2011.9. p.108-117.
- 細矢敬子
- 「デジタル化医学中央雑誌を使用して: 冊子体医学中央雑誌との比較」『オンライン検索』32(3/4), 2011.9. p.87-91.
- 岡田英孝
- 「デジタル化された医学中央雑誌を使った大学医学図書館員の雑感」『オンライン検索』32(3/4), 2011.9. p.92-98.
- 松田真美
- 「これからの学術情報の提供ビジョンについて :医学中央雑誌刊行会の視点から」『薬学図書館』56(4), 2011.10. p.297-303. (平成23年度日本薬学図書館協議会館長・司書および主務者会議:定期総会特別講演)
- 田中俊典
- 「NCBI」『病院図書館』32(1), 2012. p.21-27. (特集:特集 大きなサイトの知らない部分) →全文
- 西徹,坂本知浩
- 「医療情報データベースClinicalKeyの活用」『医学図書館』59(4), 2012. p.326-329. (プロダクト・レビュー)
- 畠中秀樹
- 「生命科学系データベース統合に向けた取り組みの現状と課題」『情報管理』55(5), 2012.8. p.347-353. →全文
- 今泉千代
- 「日本看護協会ホームページと最新看護索引Webの活用」『日赤図書館雑誌』19(1), 2012.10. p.2-11. →全文
- 海附玄龍,佐川亜矢子
- 「ターゲット探索・評価のための文献データベースTargetInsights」『薬学図書館』57(4), 2012.10. p.346-351. (プロダクト・レビュー)
- 高垣伸匡
- 「DynaMed」『医学図書館』60(3), 2013. p.365-367. (プロダクト・レビュー)
- 山本一了
- 「看護学系学術情報検索データベースCINAHLシリーズについて」『看護と情報』20, 2013.3. p.11-14. (特集:看護図書館におけるコレクション・ディベロップメント) →全文
- 江藤夏子
- 「「最新看護索引Web」および『日本看護学会論文集(電子版)』の紹介」『看護と情報』20, 2013.3. p.28-33. (特集:看護図書館におけるコレクション・ディベロップメント) →全文
- 秋葉さおり
- 「医中誌Web Ver.5を利用して 」『オンライン検索』34(1), 2013.3. p.25-27.
- 山崎むつみ
- 「医中誌Web Ver.5 本文ありの機能設定」『オンライン検索』34(1), 2013.3. p.28-32.
- 黒沢俊典
- 「医中誌Web(Ver.5)のご紹介」『オンライン検索』34(1), 2013.3. p.7-24.
- 池嶋千夏[ほか]
- 「特集 : 「医学系データベース」の編集にあたって 」『情報の科学と技術』63(5), 2013.5. p.173. (特集 :医学系データベース) →全文
- 鈴木博道
- 「医学と医学分野のデータベース」『情報の科学と技術』63(5), 2013.5. p.174-178. (特集 :医学系データベース) →全文
- 大波純一,佐藤恵子,白木澤佳子,高木利久
- 「JSTバイオサイエンスデータベースセンターにおけるデータベース統合への取り組みと医学分野での利活用の紹介」『情報の科学と技術』63(5), 2013.5. p.179-185. (特集 :医学系データベース) →全文
- 小嶋智美
- 「EBMを意識したPubMedの検索:JMLA診療ガイドラインワーキンググループの活動」『情報の科学と技術』63(5), 2013.5. p.186-192. (特集 :医学系データベース) →全文
- 岡田英孝
- 「見学会を通して見えた医学中央雑誌について」『情報の科学と技術』63(5), 2013.5. p.201-205. (特集 :医学系データベース) →全文
主に改善要望を述べる
- 澤田大佑
- 「多くの人に支えられる「医中誌Web」:医学中央雑誌刊行会見学会報告」『情報の科学と技術』63(5), 2013.5. p.206-207. →全文
- 笠原裕治
- 「WILEYが提供する医学情報データベースThe Cochrane LibraryとEssential Evidence Plusの動向」『オンライン検索』34(2), 2013.6. p.151-165.
- 設楽真理子
- 「臨床医の為の検索&探索プラットフオーム ""OvidMD(R)"" 」『オンライン検索』34(2), 2013.6. p.166-176.
- 鈴木智之
- 「情報検索の質と効率を最大化する新世代クリニカル・データベース「ClinicalKey(クリニカル・キー)」 」『オンライン検索』34(2), 2013.6. p.177-184.
- 櫛田達矢,金進東
- 「バイオサイエンスデータベースセンターのオントロジー整備の取り組み: データベース統合の実現に向けて」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』10, 2013.10. p.19-23. →全文
- 齋藤美里
- 「Embase(エンベース):薬学・医学文献検索ツールの機能と活用 」『オンライン検索』34(4), 2013.12. p.340-347.
- 長谷川智史
- 「ProQuestの看護情報ツール:BNI (British Nursing Index) とProQuest Nursing & Allied Health Source 」『オンライン検索』35(3), 2014. p.103-106.
- 齋藤卓男
- 「JBI (Joanna Briggs Institute):Evidence-Based Practice支援データベース 」『オンライン検索』35(3), 2014. p.95-102.
- 三沢一成
- 「医学中央雑誌事業継承の歴史と変革」『医学図書館』61(1), 2014.3. p.15-20. (特集:医学中央雑誌創刊110周年)
- 松田真美
- 「医学中央雑誌の電子化の歴史:医中誌CDから医中誌Webへ 」『医学図書館』61(1), 2014.3. p.21-28. (特集:医学中央雑誌創刊110周年)
- 殿崎正明
- 「医学中央雑誌と日本医科大学の前身済生学舎」『医学図書館』61(1), 2014.3. p.40-48. (特集:医学中央雑誌創刊110周年)
- 白土裕子
- 「「医学用語シソーラス第8版」の改訂内容と医中誌Web(Ver.5)シソーラスブラウザの紹介、およびOLD医中誌データ収載について 」『オンライン検索』36(2), 2015. p.75-91.
- 大崎泉
- 「医中誌Web シソーラスブラウザの紹介」『オンライン検索』36(2), 2015. p.92-96.
- 山下ユミ
- 「PubMed Commons の紹介」『オンライン検索』36(3/4), 2015. p.131-134.
- 阿部信一
- 「(1) セクション4:索引作業 (Indexing Operation) :MEDLARS INDEXING MANUAL を読み直す」『オンライン検索』36(3/4), 2015. p.157-161.
- 松田真美
- 「医学中央雑誌110年の歴史を振り返って 」『薬学図書館』60(1), 2015. p.71-80. (特集:学術ソリューションセミナー)
- 松田真美
- 「Old医中誌データの追加収録について」『医学図書館』62(2), 2015.6. p.166-167.
- 江藤夏子
- 「「最新看護索引Web」リニューアルの紹介」『看護と情報』23, 2016. p.55-58. (小特集:第48回研究会 ) →全文
- 野添篤毅
- 「MEDLINEにおけるMeSH索引語使用統計データを用いた医学研究動向の把握 」『医学図書館』63(2), 2016.6. p.125-132.
- 川島秀一
- 「NBDC RDFポータル:セマンティックに統合された生命科学データの利用を加速するために」『情報管理』59(4), 2016.7. p.232-240. →全文
- 江藤夏子
- 「「最新看護索引Web」機関版配信システムリニューアルの紹介」『看護と情報』24, 2017. p.43-46. →全文
- 大崎泉
- 「PubMedの最近の動向」『オンライン検索』38(1/2), 2017. p.16-26.
- 松田真美
- 「MEDLINEの索引サポートシステム:NLM medical text indexerとは 」『オンライン検索』38(3), 2017. p.85-91.
- 阿部信一
- 「チャプター21:Aカテゴリー (解剖学用語) の索引原則」『オンライン検索』38(3), 2017. p.92-107. ([MEDLARS INDEXING MANUALを読み直す (3)] )
- 阿部信一
- 「チャプター23 : Cカテゴリー (疾患用語) の索引原則 第1回」『オンライン検索』38(4), 2017. p.153-162. ([MEDLARS INDEXING MANUALを読み直す (4)] )
- 佐久間せつ子
- 「医学中央雑誌データベースにおけるインデクシングの実際」『医学図書館』64(3), 2017.9. p.132-139.
- 松田真美
- 「医中誌Webとは:インターネットは強力な助っ人」『専門図書館』290, 2018. p.34-39.
- 阿部信一
- 「チャプター23 : Cカテゴリー (疾患用語) の索引原則 第2回」『オンライン検索』39(1/2), 2018. p.42-53. ([MEDLARS INDEXING MANUALを読み直す (5)] )
- 岩崎治郎
- 「リニューアルで利便性を高めたコクラン・ライブラリー -:変更点と新機能を中心に」『オンライン検索』39(3/4), 2018. p.100-106.
- 阿部信一
- 「チャプター23 : Cカテゴリー (疾患用語) の索引原則 第3回」『オンライン検索』39(3/4), 2018. p.116-129. ([MEDLARS INDEXING MANUALを読み直す (5)] )
- 村松美保
- 「看護系文献データベースCINAHLシリーズの概要と活用」『オンライン検索』39(3/4), 2018. p.94-99.
- 阿部信一
- 「チャプター24 : C4カテゴリー (腫瘍) の索引原則 第1回」『オンライン検索』40(1/2), 2019. p.51-56. ([MEDLARS INDEXING MANUALを読み直す (5)] )
- 阿部信一
- 「PubMedのリニューアル」『オンライン検索』40(3/4), 2019. p.81-87.
- 阿部信一
- 「PubMedのリニューアル」『オンライン検索』40(3/4), 2019. p.81-87.
- 白土裕子
- 「「医学用語シソーラス第9版」の改訂内容と医中誌Web最新機能について」『オンライン検索』40(3/4), 2019. p.88-98.
- 山口直比古
- 「PubMedリニューアルの背景と概要」『ほすぴたるらいぶらりあん』44(3), 2019.10. p.134-136.
- 山下ユミ
- 「都道府県立図書館における医中誌Web導入の現状」『医学図書館』66(4), 2019.12. p.274-277.
- 岡田英孝
- 「クリニカルパスを事例とした統制語で検索されない大会抄録の報告」『情報の科学と技術』69(12), 2019.12. p.615-618. (事例報告) →全文
- 阿部信一
- 「新PubMedの使い方」『オンライン検索』41(1/2), 2020. p.19-40.
- 松田真美,黒沢俊典,林和弘
- 「MEDLINE収録国内医学雑誌の経年分析:採録数の減少と電子データの重要性」『情報の科学と技術』70(1), 2020.1. p.41-46. (事例報告) →全文
- 山口直比古
- 「進化するPubMed 1.PubMedリニュアルの背景」『医学図書館』67(1), 2020.3. p.7-9.
- 長岡優
- 「「東邦大学・医中誌 診療ガイドライン情報データベース」のご紹介」『ほすぴたるらいぶらりあん』45(1), 2020.5. p.17-21. (特集2:エモいガイドライン検索)
- 山口直比古
- 「進化するPubMed 2.何が変わったのか」『医学図書館』67(2), 2020.6. p.74-78.
- 山口直比古
- 「進化するPubMed 3.何を目指すのか」『医学図書館』67(3), 2020.9. p.150-157.
- 李慧瑛,下高原理恵,峰和治,田松裕一,緒方重光
- 「医学系文献データベース情報を使ったテキストマイニングの将来展望」『情報の科学と技術』70(10), 2020.10. p.515-521. →全文
- 寺脇一寿
- 「賛助会員:医学中央雑誌刊行会の取り組み」『ほすぴたるらいぶらりあん』45(2/3), 2020.11. p.60. (特集:新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) 特別企画)
- 寺脇一寿
- 「バージョンアップの概要」『薬学図書館』66(2), 2021. p.57-62. (連載:医中誌Webバージョンアップについて(1)) →全文
- 黒沢俊典
- 「医中誌Webバージョンアップについて」『ほすぴたるらいぶらりあん』46(2/3), 2021.12. p.60. (特集:日本病院ライブラリー協会 2021年度第1回研修会)
- 豊島一平太
- 「PubMed検索について」『薬学図書館』67(2), 2022. p.42-47. (連載:医中誌Webバージョンアップについて(2)) →全文
- 黒沢俊典
- 「日本語医学文献を探す:進化する医中誌Web」『情報の科学と技術』72(4), 2022.4. p.133-140. (特集:ヘルスリテラシーと医療情報) →全文
- 山口直比古
- 「英語医学文献を探す:利用者のためのPubMed」『情報の科学と技術』72(4), 2022.4. p.141-147. (特集:ヘルスリテラシーと医療情報) →全文
- 黒沢俊典
- 「医中誌Web新バージョンのご紹介」『医学図書館』69(3), 2022.9. p.144-150.
- 寺脇一寿
- 「医中誌Webバージョンアップ:ゆるふわ検索&PubMed検索の使い方」『看護と情報』30, 2023. p.48-53. (小特集:第53回研究会 ) →全文
- 井手隆広
- 「NBDCの提供するサービスの紹介」『薬学図書館』68(1), 2023. p.22-27. (特集:国立研究開発法人科学技術振興機構 (JST) のNBDC事業について) →全文
- 川嶋実苗
- 「人を対象とする生命科学・医学系研究において実施した解析データの共有:NBDCヒトデータベースとTogoVar」『薬学図書館』68(1), 2023. p.28-34. (特集:国立研究開発法人科学技術振興機構 (JST) のNBDC事業について) →全文
- 黒沢俊典
- 「ゆるふわ検索」『薬学図書館』68(1), 2023. p.8-13. (連載:医中誌Webバージョンアップについて(3)) →全文
- 眞喜志まり
- 「WHO COVID-19 Research Databaseへの医中誌Web書誌提供活動:パンデミック禍でのコロナ関連情報サービス」『医学図書館』70(2), 2023.7. p.85-91. (特集:第37回医学情報サービス研究大会 MIS37)
- 鈴木直子
- 「EmBiology:Biological Knowledge Graphを利用した新しい文献検索データベース」『薬学図書館』69(1), 2024. p.38-45. (プロダクト・レビュー) →全文
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- 古高誠也
- 「進化し続けるSciFinder:Scifinder(Web版)活用術」『オンライン検索』31(1/2), 2010.3. p.7-24.
- 鈴木理加
- 「日本オンライン情報検索ユーザー会(OUG):化学分科会の活動」『情報の科学と技術』60(5), 2010.5. p.172-174. (特集:OUG/SIGの活動紹介) →全文
- JST 知識基盤情報部
- 「日化辞Webの新機能:J-GLOBAL検索,JDreamIIアップロードファイル作成」『情報管理』53(12), 2011.3. p.700-703. →全文
- 石神祥子
- 「SciFinderの新機能:マルクーシュ検索と実験項の表示」『情報の科学と技術』61(5), 2011.5. p.207-209. (プロダクト・レビュー) →全文
- 村野亮
- 「SciFinderの新機能:SciPlanner機能とソートオプションの強化」『情報の科学と技術』61(8), 2011.8. p.324-327. (プロダクト・レビュー) →全文
- 佐川亜矢子
- 「合成研究者のためのデータベースReaxysの進化」『情報の科学と技術』61(11), 2011.11. p.470-473. (プロダクト・レビュー) →全文
- 三原健治
- 「特許文献に記載の塩基配列およびアミノ酸配列に関する諸問題」『情報管理』54(10), 2012.1. p.652-662. →全文
配列情報の蓄積・検索上の問題点
- 千葉康広
- 「SciFinder(Academic)無制限アクセスプラン:より多くの研究者にSciFinderを」『薬学図書館』57(2), 2012.4. p.149-154.
- アントニー・ウイリアムズ,清家弘史
- 「ケムスパイダー:化学構造を基盤とするオンライン化学情報検索エンジン」『薬学図書館』57(3), 2012.7. p.210-216. (プロダクト・レビュー )
- 佐々木啓子
- 「知的情報分析による索引作成とその意義 CA作成における特許分析を中心に 」『情報管理』55(7), 2012.10. p.472-480. →全文
- 佐川亜矢子,海附玄龍
- 「反応・化合物データベースReaxysの新機能」『情報の科学と技術』62(10), 2012.10. p.445-449. (プロダクト・レビュー) →全文
- 佐川亜矢子
- 「創薬化学データベースReaxys Medicinal Chemistry」『情報の科学と技術』63(10), 2013.10. p.426-429. (プロダクト・レビュー) →全文
- 田中一成,池田紀子
- 「化学データ利活用サービスに向けたナレッジグラフ構築:化合物と製造方法の理解」『JAPIO Year Book』2018, 2018. p.256-262. →全文
- 渡辺麻未,新藤大彰
- 「SciFinder[n] (サイファインダー・エヌ) CASが提供するSciFinderファミリーの新製品」『薬学図書館』63(3), 2018. p.177-183. (プロダクト・レビュー) →全文
- 田中明子,山口政隆
- 「JAICI Science Dictionary,JAICI AutoTrans 」『薬学図書館』63(4), 2018. p.225-231. (プロダクト・レビュー) →全文
- 植木加奈子
- 「SciFinderで調べるゲノム編集」『日本農学図書館協議会誌』191, 2018.9. p.1-5. →全文
- 池田紀子,田中一成,吉田宏章
- 「化学データ利活用サービスに向けたナレッジグラフ構築II」『JAPIO Year Book』2019, 2019. p.258-263. →全文
- 田中るみ子,中山伸一
- 「文章からの化学物質名を含む単語の認識法の確立と化学物質名 の選択法の検討:特許公開公報を用いて」『情報知識学会誌』29(3), 2019. p.238-246. →全文
- 吉富志保,辻幸子
- 「Cortellis Drug Discovery Intelligence(TM):進化を続ける創薬研究のためのプラットフォーム」『薬学図書館』66(1), 2021. p.37-43. (プロダクト・レビュー) →全文
- 待田尚子
- 「化学物質に固有の識別番号CAS登録番号(CAS RN?)について」『情報の科学と技術』71(7), 2021.7. p.329-331. (連載:情報科学技術に関する識別子 第15回) →全文
- 築城彰洋
- 「STNextの概要および最新機能の紹介」『薬学図書館』67(1), 2022. p.25-31. (プロダクト・レビュー) →全文
- 今田泰史
- 「世界での化学データベースの活用事例の共有:Reaxys User Day」『薬学図書館』67(2), 2022. p.57-61. →全文
- 大島優香
- 「全文系特許データベースにおける化学構造検索の事例研究:索引系データベースChemical Abstractsとの比較」『情報の科学と技術』72(7), 2022.7. p.257-262. (特集:特許調査を取り巻く技術の進展) →全文
- 田澤綾子
- 「CAS SciFindernの特許解析機能」『情報の科学と技術』73(6), 2023.6. p.230-233. (連載:特許情報分析/解析/検索データベース 第3回) →全文
タイトル「SciFinder」の後の「n」は上付き
- 石川彰,中山英比古
- 「PATENTSCOPEによる化学物質検索の検討:化学構造検索と化学物質名のテキスト検索との比較」『情報の科学と技術』74(11), 2024.11. p.481-486. →全文
/→目次へ
- 寺岡岳夫
- 「特許情報検索の現状と今後」『JAPIO Year Book』2010, 2010. p.166-169. →全文
- 桐山勉
- 「特許情報検索と解析の将来展望--個人サーチャーの記憶限界を超えるFTO調査」『JAPIO Year Book』2010, 2010. p.170-173. →全文
- 土居仁士
- 「 検索精度向上への取り組み 」『JAPIO Year Book』2010, 2010. p.180-181. →全文
- 藤井敦, 田中るみ子
- 「特許検索における化学物質名の異表記同定に向けた考察」『JAPIO Year Book』2010, 2010. p.182-187. →全文
- 難波英嗣,藤井敦,岩山真,橋本泰一
- 「論文と特許を対象にした技術動向分析:第7回、第8回NTCIRワークショップ特許マイニングタスク 」『JAPIO Year Book』2010, 2010. p.188-193. →全文
- 間瀬久雄
- 「特許を対象とした概念検索の技術課題:概念検索精度の向上に向けて 」『JAPIO Year Book』2010, 2010. p.200-207. →全文
- 六車正道
- 「概念検索における質問文の長さに関する考察:どの程度の長さが質問文に最適か?」『JAPIO Year Book』2010, 2010. p.214-221. →全文
- 山下佳之
- 「テキストマイニング技術の特許分析・特許検索実務への活用:特許検索・分析サービス「パテント・インテグレーション」」『情報管理』52(10), 2010.1. p.581-591. →全文
マイニング技術を活用した特許分類特定方法など
他の分類:マイニング
- 馬場淳子
- 「日本オンライン情報検索ユーザー会(OUG):特許分科会の活動報告」『情報の科学と技術』60(5), 2010.5. p.183-184. (特集:OUG/SIGの活動紹介) →全文
- 桐山勉
- 「専門部会(SIG):パテントドクメンテーション部会の活動」『情報の科学と技術』60(5), 2010.5. p.190-193. (特集:OUG/SIGの活動紹介) →全文
- 武藤晃,村野祐子,鈴木智香
- 「欧州特許分類の理論と活用:国際調和に向かって世界をリードする検索ツール」『情報管理』53(5), 2010.8. p.241-255. →全文
欧州特許分類の開発経緯と体系。国際特許分類、米国特許分類との比較も
他の分類:分類法
- 伊藤徹男
- 「特許解析機能を有する新検索システム PATENT INTEGRATION」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』7, 2010.10. p.75-78. →全文
- 田辺千夏
- 「特許情報検索の現状と今後 : グローバルな知財戦略を目指すための情報検索システムへの期待」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.142-145. →全文
- 桐山勉
- 「特許情報検索と解析の将来展望 : ツール連携活用とネットワーク連携のバランス化」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.146-153. →全文
- 藤間孝雄,垣本和則
- 「検索精度向上への取り組み : 類似文献検索の特許検索への適用に係わる検討(3) 」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.154-159. →全文
- 谷川英和,渡辺俊規,増満光,難波英嗣
- 「特許調査の高品質化・高効率化のための特許検索式の自動提案技術」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.160-165. →全文
- 間瀬久雄
- 「特許概念検索における特徴語抽出に関する評価と考察 : 統計的解析から発明概念に基づく意味的解析へ 」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.166-171. →全文
- 六車正道
- 「特許情報を概念検索で利用するアイデア発想支援」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.178-185. →全文
- 鈴木雅也
- 「より高度な図形商標検索システムに向けて : 画像そのものから類似商標を検索する技術」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.186-191. →全文
- 元橋一之
- 「統計分析用特許データベースの進展 : IIPパテントデータベース 」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.198-201. →全文
- 難波英嗣,竹澤寿幸,間弓沙織
- 「日英特許データベースからのシソーラスの自動構築」『JAPIO Year Book』2011, 2011. p.198-201. →全文
- 伊藤徹男
- 「特許情報における原語検索の必要性と自動翻訳によるサポート:Google翻訳ツールの特許情報への活用」『情報管理』53(11), 2011.2. p.600-609. →全文
各国特許庁の原語データベースを利用するために
- 小原一郎
- 「国際的な特許分類調和の動向と五庁共通ハイブリッド分類プロジェクト」『情報管理』54(2), 2011.5. p.73-78. →全文
- 本間奨
- 「自然文検索から始める一般技術者のための先行技術調査」『情報管理』54(2), 2011.5. p.79-89. →全文
自然文検索から特許分類の利用に向かう検索法の提案
- 高木善幸
- 「グローバル化と特許情報検索」『情報管理』54(2), 2011.5. p.93-96. (視点) →全文
- 今津均
- 「Cytoscapeによる特許情報のネットワーク解析とビジュアル化」『情報管理』54(8), 2011.11. p.463-475. →全文
- 田辺千夏
- 「特許情報検索の現状と今後:特許情報のグローバル化とハーモナイゼーション(サーチ調和)への期待」『JAPIO Year Book』2012, 2012. p.132-137. →全文
- 桐山勉
- 「特許情報検索と解析の将来展望:世界を知り、世界と共に生きる」『JAPIO Year Book』2012, 2012. p.138-143. →全文
- 岩山真
- 「文書集合からのブール式自動生成」『JAPIO Year Book』2012, 2012. p.150-153. →全文
- 藤井敦
- 「Webと特許情報を事典的に活用するシステムの高度化 」『JAPIO Year Book』2012, 2012. p.154-157. →全文
- 谷川英和,渡辺俊規,増満光,難波英嗣
- 「日米の特許調査の高品質化・高効率化のための特許検索式の自動提案技術」『JAPIO Year Book』2012, 2012. p.164-169. →全文
- 間瀬久雄
- 「特許概念検索結果の理解支援に関する考察:特許検索における概念検索の活用促進に向けて」『JAPIO Year Book』2012, 2012. p.170-175. →全文
- 六車正道
- 「概念検索を利用した無効資料調査」『JAPIO Year Book』2012, 2012. p.182-187. →全文
- 笹野秀生
- 「特許分類の自動推定に向けた取り組み:機械学習による自動分類技術の特許文献への応用」『JAPIO Year Book』2012, 2012. p.208-211. →全文
- 三原健治
- 「バイオテクノロジー分野における特許分類および引用情報を指標とした特許の価値評価に関する一考察」『情報管理』54(11), 2012.2. p.738-749. →全文
- 知的財産情報検索委員会第4小委員会
- ★「新たな特許分類CPCの概要(前編)」『知財管理』62(12), 2012.12. p.1755-1758. (知的財産Q&A)
- 桐山勉
- 「特許情報検索と解析の将来展望」『JAPIO Year Book』2013, 2013. p.164-169. →全文
- 難波英嗣
- 「Web 上の学術リソースの検索」『JAPIO Year Book』2013, 2013. p.182-187. →全文
- 秋良直人,岩山真
- 「類似画像検索と概念検索を統合した特許検索システムの構築」『JAPIO Year Book』2013, 2013. p.188-191. →全文
- 六車正道
- 「新特許分類・CPCの使いこなし:CPCの翻訳、および直系上位を含めた検索と表示」『JAPIO Year Book』2013, 2013. p.198-207. →全文
- 酒井美里
- 「CPC(共通特許分類)の始動と特許情報検索への影響」『JAPIO Year Book』2013, 2013. p.208-213. →全文
- 太田良隆
- 「特許分類に関する国際的な動向」『JAPIO Year Book』2013, 2013. p.98-103. →全文
- 知的財産情報検索委員会第4小委員会
- ★「新たな特許分類CPCの概要(後編)」『知財管理』63(1), 2013.1. p.133-136. (知的財産Q&A)
- 太田良隆
- 「特許分類に関する国際的な動向:五庁共通ハイブリッド分類プロジェクトをはじめとして」『情報管理』56(3), 2013.6. p.133-139. →全文
- 松谷貴己,岡紀子,小林伸行,加藤久仁政
- 「Derwent World Patents Index(DWPI)抄録の評価の試み 日本語特許公報を例に」『情報管理』56(4), 2013.7. p.208-216. →全文
- [情報科学技術協会]パテントドキュメンテーション委員会[ほか]
- 「特集 : 「特許分類を考える」の編集にあたって 」『情報の科学と技術』63(7), 2013.7. p.269. (特集 :特許分類を考える) →全文
- 都築泉
- 「特許分類の現状と課題」『情報の科学と技術』63(7), 2013.7. p.270-276. (特集 :特許分類を考える) →全文
- 太田良隆
- 「CHCプロジェクトの現状およびその行く末について」『情報の科学と技術』63(7), 2013.7. p.277-281. (特集 :特許分類を考える) →全文
五大特許庁による共通ハイブリッド分類プロジェクト
他の分類:分類法
- 野崎篤志
- 「CPCについて」『情報の科学と技術』63(7), 2013.7. p.282-287. (特集 :特許分類を考える) →全文
2013年1月発効の欧米共通特許分類
他の分類:分類法
- 上野京子
- 「CPCへの対応:STNの場合」『情報の科学と技術』63(7), 2013.7. p.288-291. (特集 :特許分類を考える) →全文
- 酒井美里
- 「欧州と米国の新しい特許分類CPC(欧州米国共通特許分類)の活用と留意点」『情報の科学と技術』63(7), 2013.7. p.292-297. (特集 :特許分類を考える) →全文
- 臼井裕一
- 「日本における特許分類の問題点:ヒット件数0件のIPCとは」『情報の科学と技術』63(7), 2013.7. p.298-303. (特集 :特許分類を考える) →全文
- 桐山勉
- 「特許情報検索と解析の将来展望」『JAPIO Year Book』2014, 2014. p.136-141. →全文
- 韓月紅
- 「画像内容に基づく意匠検索システムの応用」『JAPIO Year Book』2014, 2014. p.152-155. →全文
- 難波英嗣,乾孝司,岩山真,橋田浩一,藤井敦
- 「特許分類コード体系に基づくオントロジーの構築」『JAPIO Year Book』2014, 2014. p.160-165. →全文
- 六車正道
- 「概念検索の活用促進7つの関門」『JAPIO Year Book』2014, 2014. p.166-173. →全文
- 小林英司
- 「特許分類の自動推定に向けた取り組み」『JAPIO Year Book』2014, 2014. p.166-173. →全文
- 佐藤祐介,岩山真
- 「意図どおりの技術マップを作成するための特許自動分類技術」『JAPIO Year Book』2014, 2014. p.200-203. →全文
- 井海田隆
- 「特許分類に関する国際的な動向の続きと特許庁の取り組み」『JAPIO Year Book』2014, 2014. p.74-81. →全文
- 藤田明,中西昌弘
- 「新興国における IPC 付与の実態:各国特許庁と日本特許庁の IPC 付与に見られる相違 」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』11, 2014.11. p.127-131. →全文
- 井海田隆
- 「特許分類に関する現在の状況」『JAPIO Year Book』2015, 2015. p.108-113. →全文
- 山田繁和
- 「意匠検索システム構築の背景と今後」『JAPIO Year Book』2015, 2015. p.120-123. →全文
- 橿本英吾
- 「J-PlatPat のTIPS」『JAPIO Year Book』2015, 2015. p.162-163. →全文
- 浅田哲史
- 「特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)との連携等J-GLOBAL における最近の取り組み」『JAPIO Year Book』2015, 2015. p.164-167. →全文
- 高山秀一
- 「特許情報検索の現状と今後の可能性:特許分類の動向、新興国の調査環境、特許譲渡の分析手法」『JAPIO Year Book』2015, 2015. p.168-173. →全文
- 桐山勉
- 「特許情報検索と解析の将来展望:4つの観点から特許情報分析の動向を探る:(事例テーマ)自動車の自動運転」『JAPIO Year Book』2015, 2015. p.174-183. →全文
- 谷川英和,太田貴久
- 「特許検索式提案システムについて:CPCに対応した検索式の提案」『JAPIO Year Book』2015, 2015. p.214-219. →全文
- 安藤俊幸
- 「テキストマイニングを用いた効率的な特許調査方法」『JAPIO Year Book』2015, 2015. p.230-237. →全文
- 小林英司
- 「特許分類の自動推定に向けた取り組み:機械学習による自動分類推定の課題と今後の展開 」『JAPIO Year Book』2015, 2015. p.272-275. →全文
- 六車正道
- 「概念検索の使いこなしに関する論文」『情報の科学と技術』65(3), 2015.3. p.141-147. →全文
- 木村考宏,櫛田達矢
- 「日化辞RDFデータの公開と化合物情報の統合」『情報管理』58(3), 2015.6. p.204-212. →全文
- [情報科学技術協会]パテントドキュメンテーション委員会[ほか]
- 「特集:「特許調査の現状と課題」の編集にあたって 」『情報の科学と技術』65(7), 2015.7. p.275. (特集:特許調査の現状と課題) →全文
- 下川公子
- 「特許調査の現状と課題」『情報の科学と技術』65(7), 2015.7. p.276-283. (特集:特許調査の現状と課題) →全文
- 静野健一
- 「特許調査,特に権利調査における現状と課題」『情報の科学と技術』65(7), 2015.7. p.284-289. (特集:特許調査の現状と課題) →全文
- 矢野純一
- 「電気分野における特許調査の現状と課題」『情報の科学と技術』65(7), 2015.7. p.290-295. (特集:特許調査の現状と課題) →全文
- 北川道成
- 「化学分野における特許調査の現状と課題」『情報の科学と技術』65(7), 2015.7. p.296-301. (特集:特許調査の現状と課題) →全文
- 田中志帆里
- 「海外特許調査の現状と課題」『情報の科学と技術』65(7), 2015.7. p.302-307. (特集:特許調査の現状と課題) →全文
- 沖砂緒理
- 「データベース,検索システムについての現状と課題」『情報の科学と技術』65(7), 2015.7. p.308-312. (特集:特許調査の現状と課題) →全文
- 高木尚哉
- 「無料で特許情報を調べる!:特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)活用のススメ 」『情報管理』58(7), 2015.10. p.525-533. →全文
- 高岡恵理,安藤俊幸
- 「テキストマイニングによる公報間類似度マップの検討 」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』12, 2015.12. p.67-71. →全文
- 桐山勉,藤城享,栗原健一,川島順,長谷川正好,渡邊彩
- 「4つの観点からの特許情報分析手法の研究:Boolean検索、テキストマイニング検索、俯瞰可視化NWA及び引用被引用NWAの複合検索 」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』12, 2015.12. p.73-78. →全文
- 近藤裕之
- 「特許分類の自動推定の取り組み」『JAPIO Year Book』2016, 2016. p.188-191. →全文
- 塩澤正和
- 「特許分類に関する最新動向 」『JAPIO Year Book』2016, 2016. p.38-43. →全文
- 殿川雅也
- 「内外国特許文献一括検索に向けて」『JAPIO Year Book』2016, 2016. p.44-47. →全文
- 赤星直昭
- 「新しいタイプの商標の分類(検索コード)について」『JAPIO Year Book』2016, 2016. p.60-63. →全文
- 中根寿浩
- 「中東の特許情報」『情報の科学と技術』66(1), 2016.1. p.14-19. (特集:中東の学術情報) →全文
- 角田朗
- 「特許分類について 」『情報の科学と技術』66(6), 2016.6. p.266-271. (特集:分類をみつめなおすpart2) →全文
- 小野寺夏生
- 「論文データベースにおける主題分類:情報分析への利用の視点から 」『情報の科学と技術』66(6), 2016.6. p.272-276. (特集:分類をみつめなおすpart2) →全文
- 藤田明,中西昌弘
- 「IPCCATを用いた新興国特許庁IPC付与の実態調査:各国特許庁が付与するIPCの比較」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』13, 2016.12. p.127-132. →全文
- 富永泰規
- 「外国特許文献への分類付与に関する機械学習活用可能性調査について 」『JAPIO Year Book』2017, 2017. p.212-216. →全文
- 難波英嗣
- 「定型表現法と分布類似度を用いた特許データベースからの用語の上位、下位関係の抽出」『JAPIO Year Book』2017, 2017. p.226-228. →全文
- 安藤俊幸
- 「機械学習を用いた効率的な特許調査方法」『JAPIO Year Book』2017, 2017. p.230-240. →全文
- 岩本圭介
- 「ディープラーニングによる特許文献からの技術用語抽出」『JAPIO Year Book』2017, 2017. p.242-246. →全文
- 六車正道
- 「概念検索の実際の使用例:工夫が必要な検索システムは価値がある」『JAPIO Year Book』2017, 2017. p.248-259. →全文
- 渡部博樹
- 「特許分類に関する最新動向:IoT関連技術に関する特許分類の新設 」『JAPIO Year Book』2017, 2017. p.70-75. →全文
- パテントドキュメンテーション委員会
- 「特集:「特許情報と人工知能(AI)」の編集にあたって 」『情報の科学と技術』67(7), 2017.7. p.339. (特集:特許情報と人工知能(AI)) →全文
- 桐山勉,安藤俊幸
- 「特許情報と人工知能(AI):総論」『情報の科学と技術』67(7), 2017.7. p.340-349. (特集:特許情報と人工知能(AI)) →全文
- 岩本圭介
- 「AIの要素技術としての機械学習,その特許情報への適用」『情報の科学と技術』67(7), 2017.7. p.350-354. (特集:特許情報と人工知能(AI)) →全文
- 鈴木祥子
- 「機械による特許分析の課題とアプローチ」『情報の科学と技術』67(7), 2017.7. p.355-359. (特集:特許情報と人工知能(AI)) →全文
- 藤田肇
- 「人工知能エンジン「KIBIT」を用いた自然言語処理と特許調査への応用」『情報の科学と技術』67(7), 2017.7. p.360-365. (特集:特許情報と人工知能(AI)) →全文
- 太田貴久
- 「機械学習等の情報技術を用いた特許調査について」『情報の科学と技術』67(7), 2017.7. p.366-371. (特集:特許情報と人工知能(AI)) →全文
- 田辺千夏
- 「ビッグデータ時代における特許情報調査への人工知能の活用」『情報の科学と技術』67(7), 2017.7. p.372-376. (特集:特許情報と人工知能(AI)) →全文
- 安藤俊幸,桐山勉
- 「機械学習を用いた効率的な特許調査:ニューラルネットワークの特許調査への応用」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』14, 2017.11. →全文
- 近藤裕之
- 「特許文献への分類付与と付与根拠の推定」『JAPIO Year Book』2018, 2018. p.16-22. (ミニ特集:特許庁×AI) →全文
- 六車正道
- 「情報検索におけるノイズの役割り:検索式と概念検索のノイズの相違」『JAPIO Year Book』2018, 2018. p.186-192. →全文
- 岩本圭介
- 「機械学習による特許分類モデルを「解釈」するための試み」『JAPIO Year Book』2018, 2018. p.250-254. →全文
- 田中一成,池田紀子
- 「化学データ利活用サービスに向けたナレッジグラフ構築:化合物と製造方法の理解」『JAPIO Year Book』2018, 2018. p.256-262. →全文
- 野崎篤志
- 「特許情報をめぐる最新のトレンド:人工知能、IP ランドスケープおよび特許検索データベースの進化」『JAPIO Year Book』2018, 2018. p.60-67. (ミニ特集:Yearly Review in PI field) →全文
- 渡部博樹
- 「特許分類に関する最新動向:第四次産業革命関連IPC改正提案をはじめとして」『JAPIO Year Book』2018, 2018. p.88-91. →全文
- 宗裕一郎
- 「特許情報プラットフォーム及び画像意匠公報検索支援ツールによる意匠検索の方法」『情報の科学と技術』68(2), 2018.2. p.60-64. (特集:「意匠権・商標権」) →全文
- 中村哲,大井麻美
- 「商標調査と商標データベース」『情報の科学と技術』68(2), 2018.2. p.65-70. (特集:「意匠権・商標権」) →全文
- パテントドキュメンテーション委員会
- 「特集:「特許情報と人工知能(AI)−II」の編集にあたって 」『情報の科学と技術』68(7), 2018.7. p.315. (特集:特許情報と人工知能(AI)−II) →全文
- 野崎篤志
- 「特許情報と人工知能(AI):総論」『情報の科学と技術』68(7), 2018.7. p.316-325. (特集:特許情報と人工知能(AI)−II) →全文
- 那須川哲哉
- 「テキストアナリティクスと特許情報分析」『情報の科学と技術』68(7), 2018.7. p.326-331. (特集:特許情報と人工知能(AI)−II) →全文
- 野守耕爾
- 「テキストマイニングに複数の人工知能技術を応用した特許文書分析と技術戦略の検討」『情報の科学と技術』68(7), 2018.7. p.332-337. (特集:特許情報と人工知能(AI)−II) →全文
- 富永泰規,久々宇篤志
- 「特許文献への分類付与における付与根拠箇所推定」『情報の科学と技術』68(7), 2018.7. p.338-342. (特集:特許情報と人工知能(AI)−II) →全文
- 坂元徹
- 「AI技術を利用したグローバル特許調査・分析ツール「Xlpat」の活用と可能性」『情報の科学と技術』68(7), 2018.7. p.343-347. (特集:特許情報と人工知能(AI)−II) →全文
- 田畑文也
- 「「中国のAI動向を注視する観点から」」『情報の科学と技術』68(7), 2018.7. p.348-353. (特集:特許情報と人工知能(AI)−II) →全文
- 徳野肇,田端泰広,西誠治,丹羽麻里子,福士洋光
- 「インドネシア及びタイにおける特許データベースの収録状況とFTO調査の実施についての課題」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』16, 2019. p.107-111. →全文
- 田畑文也
- 「中国、韓国特許へのCPC特許分類の付与状況の検証:中国特許庁、韓国特許庁によるCPC特許分類付与状況の検証」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』16, 2019. p.113-118. →全文
- 安藤俊幸,桐山勉
- 「分散表現学習を利用した効率的な特許調査:文書のベクトル化方法と文書分類への応用」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』16, 2019. p.31-36. →全文
- 西尾潤,安藤俊幸
- 「機械学習を用いた特許文書分類における入力ベクトルの影響」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』16, 2019. p.37-42. →全文
- 鈴木愛子,涌井利果,都築泉
- 「アジア・新興国特許調査における無料データベースの実力検証」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』16, 2019. p.97-102. →全文
- 宮本純
- 「INPITが提供するインターネットサービス」『JAPIO Year Book』2019, 2019. p.106-109. →全文
- 中西昌弘
- 「ASEAN6知財庁データベースの検索性能検証」『JAPIO Year Book』2019, 2019. p.194-203. →全文
- 難波英嗣
- 「特許シソーラスを用いた特許用語定義文の自動生成」『JAPIO Year Book』2019, 2019. p.236-238. →全文
- 安藤俊幸
- 「機械学習を用いた効率的な特許調査方法」『JAPIO Year Book』2019, 2019. p.240-251. →全文
- 岩本圭介,柿沼匡志
- 「一般語彙と専門語彙の Word Embedding を併用した特許文書検索」『JAPIO Year Book』2019, 2019. p.252-257. →全文
- 池田紀子,田中一成,吉田宏章
- 「化学データ利活用サービスに向けたナレッジグラフ構築II」『JAPIO Year Book』2019, 2019. p.258-263. →全文
- 古田敦浩
- 「特許情報普及活用施策に関する最近の取組と今後の展開」『JAPIO Year Book』2019, 2019. p.66-69. →全文
- 森川能匡
- 「国際特許分類に関する最新動向」『JAPIO Year Book』2019, 2019. p.72-77. →全文
- 田中るみ子,中山伸一
- 「文章からの化学物質名を含む単語の認識法の確立と化学物質名 の選択法の検討:特許公開公報を用いて」『情報知識学会誌』29(3), 2019. p.238-246. →全文
- 是枝祐太,間瀬久雄,柳井孝介
- 「特許文献に対する分類付与と付与根拠箇所推定のための統合深層学習」『人工知能学会論文誌』34(5), 2019. p.1-11. →全文
- 棚橋佳子
- 「Patent Familyの父,特許情報の先駆者 Monty Hyams」『薬学図書館』65(1), 2019. p.27-30. (連載:科学技術イノベーションに関わる情報事業の変遷) →全文
- 宗裕一郎
- 「Graphic Image Parkについて」『情報の科学と技術』69(5), 2019.5. p.200-203. (特集:進化する検索技術) →全文
- 船戸奈美子
- 「STNマルクーシュ構造検索のしくみ」『情報の科学と技術』69(5), 2019.5. p.204-209. (特集:進化する検索技術) →全文
- ?(衣+者)冲,大谷美智子
- 「AIを含むデータサイエンス技術による特許情報の活用方法の向上:DWPIとDerwent Innovation搭載のスマートサーチとテキストクラスタリングを利用して」『情報の科学と技術』69(5), 2019.5. p.210-215. (特集:進化する検索技術) →全文
- 情報検索委員会第1小委員会
- ★「IoT関連技術の特許分類に関する研究」『知財管理』69(8), 2019.8. p.1144-1159.
- 特許第1委員会第5小委員会
- ★「広域ファセット分類記号ZIT付与実態の調査と,付与定義への提言」『知財管理』69(12), 2019.12. p.1668-1692.
- 田畑文也
- 「特徴量のカプセル化と重み付けによる特許調査精度向上検討:DESKBEEにおける形態素解析の問題回避と重み付け」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』17, 2020. p.37-42. →全文
- 安藤俊幸
- 「機械学習による予備検索を考慮した効率的な特許調査:文書のベクトル化方法、文書分類の特許調査への応用」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』17, 2020. p.43-48. →全文
- 石井良明
- 「特許情報検索の現状と今後の可能性」『JAPIO Year Book』2020, 2020. p.136-145. →全文
- 伊藤徹男,田邊潔
- 「新Espacenetによる東アジアの特許調査」『JAPIO Year Book』2020, 2020. p.170-177. →全文
- 難波英嗣
- 「手順オントロジー構築のための特許請求項の構造解析」『JAPIO Year Book』2020, 2020. p.212-216. →全文
- 櫻井健太
- 「「大分け」の精度向上に向けて」『JAPIO Year Book』2020, 2020. p.218-221. →全文
- 安藤俊幸
- 「機械学習を用いた効率的な特許調査方法」『JAPIO Year Book』2020, 2020. p.222-233. →全文
- 鈴木祥子,那須川哲哉
- 「特許文書における文書構造情報の認識と活用」『JAPIO Year Book』2020, 2020. p.234-239. →全文
- 岩本圭介
- 「テキスト情報とメタ情報の双方を活用した特許文書分類」『JAPIO Year Book』2020, 2020. p.246-249. →全文
- 谷川英和,野中尋史
- 「AIによる最適アルゴリズム探索技術を搭載した特許自動分類ツール(PatentNoiseFilter)」『JAPIO Year Book』2020, 2020. p.250-253. →全文
- 古田敦浩
- 「特許情報サービスに関する調査と特許情報普及活用施策に関する取組・展開」『JAPIO Year Book』2020, 2020. p.78-83. →全文
- 後藤昌夫,目黒光司,菅家裕輔
- 「特許文献のランキングへの機械学習技術の適用」『JAPIO Year Book』2020, 2020. p.84-89. →全文
- 西尾啓
- 「Python(pandas)を用いた特許データの処理」『情報の科学と技術』70(4), 2020.4. p.197-202. (特集:インフォプロのためのプログラミング事例集) →全文
- 安藤俊幸
- 「特許調査のためのプログラム事例紹介」『情報の科学と技術』70(4), 2020.4. p.203-207. (特集:インフォプロのためのプログラミング事例集) →全文
- 棚橋佳子
- 「AI技術と高品質コンテンツの融合による課題解決の取り組み:コンテンツ・プロバイダーの立場から」『情報の科学と技術』70(7), 2020.7. p.344-348. (特集:AI時代のインフォプロ) →全文
- 平尾啓
- 「知財AI活用研究会の研究事例紹介」『情報の科学と技術』70(7), 2020.7. p.349-354. (特集:AI時代のインフォプロ) →全文
情報サービス企業と利用者の共同研究会
- 酒井美里
- 「「AI系調査ツールとの付き合い方」に関する視点の提案」『情報の科学と技術』70(7), 2020.7. p.355-359. (特集:AI時代のインフォプロ) →全文
- 吉野孝
- 「産業財産権で使われている識別子」『情報の科学と技術』70(9), 2020.9. p.473-476. (連載:情報科学技術に関する識別子 ) →全文
- 難波英嗣
- 「特許検索のためのフローチャート画像の解析」『JAPIO Year Book』2021, 2021. p.244-248. →全文
- 安藤俊幸
- 「機械学習を用いた効率的な特許調査方法」『JAPIO Year Book』2021, 2021. p.250-261. →全文
- 谷川英和
- 「AI を用いた特許自動分類ツール(PatentNoiseFilter)の SDI 調査への応用」『JAPIO Year Book』2021, 2021. p.262-265. →全文
- 田畑文也
- 「中国特許ステータス精度の検証:商用DBによる中国特許ステータスによる絞り込み精度検証」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』19, 2022. p.43-48. →全文
- 安藤俊幸
- 「知財分野における第4世代AIの基礎検討:機械学習と特許調査の融合」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』19, 2022. p.49-54. →全文
- 蛭田敦
- 「特許情報取得APIの活用」『JAPIO Year Book』2022, 2022. p.138-143. →全文
- 塚田肇
- 「「大分け」の精度向上に向けて 2022年版」『JAPIO Year Book』2022, 2022. p.168-171. →全文
- 難波英嗣
- 「特許中の画像とテキストを用いた手順オントロジーの構築」『JAPIO Year Book』2022, 2022. p.262-266. →全文
- 安藤俊幸
- 「機械学習を用いた効率的な特許調査方法: AI調査ツール活用のためのデータサイエンスベースの特許調査 」『JAPIO Year Book』2022, 2022. p.268-279. →全文
- 谷川英和,難波英嗣
- 「最適学習モデル構築技術を搭載したAI特許自動分類ツール(PatentNoiseFilter)」『JAPIO Year Book』2022, 2022. p.280-285. →全文
- 上村侑太郎
- 「テキストマイニングによる効率的な技術課題・解決手段の抽出手法の検討」『情報の科学と技術』72(1), 2022.1. p.29-33. →全文
- INFOSTAパテントドキュメンテーション委員会
- 「特集:「特許調査を取り巻く技術の進展」の編集にあたって」『情報の科学と技術』72(7), 2022.7. p.231. (特集:特許調査を取り巻く技術の進展) →全文
- 長部喜幸
- 「中国特許の機械翻訳と社会課題を見据えた自動分類の新展開」『情報の科学と技術』72(7), 2022.7. p.238-244. (特集:特許調査を取り巻く技術の進展) →全文
- 安藤俊幸
- 「特許調査におけるAI検索と概念検索の有効活用」『情報の科学と技術』72(7), 2022.7. p.245-250. (特集:特許調査を取り巻く技術の進展) →全文
- 坪内優佳
- 「進化するWIPOのPATENTSCOPE」『情報の科学と技術』72(7), 2022.7. p.251-256. (特集:特許調査を取り巻く技術の進展) →全文
- 大島優香
- 「全文系特許データベースにおける化学構造検索の事例研究:索引系データベースChemical Abstractsとの比較」『情報の科学と技術』72(7), 2022.7. p.257-262. (特集:特許調査を取り巻く技術の進展) →全文
- 小島史照
- 「Markush構造検索および化合物の製造方法の特許調査における比較事例研究」『情報の科学と技術』72(7), 2022.7. p.263-268. (特集:特許調査を取り巻く技術の進展) →全文
- 安藤俊幸
- 「大規模言語モデルによる特許調査の効率化検討:特許文書の類似文書検索、分類、俯瞰可視化検討」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』20, 2023. p.43-48. →全文
- 難波英嗣
- 「Few-shot学習を用いた特許分類」『JAPIO Year Book』2023, 2023. p.194-199. →全文
- 安藤俊幸
- 「機械学習を用いた効率的な特許調査方法:大規模言語モデルによる特許調査の効率化」『JAPIO Year Book』2023, 2023. p.200-210. →全文
- 西尾潤
- 「主要国・地域の特許関連APIの現状とその利用方法:自作プログラムを使用した特許API アクセスの手引き」『JAPIO Year Book』2023, 2023. p.212-219. →全文
- 永野志保
- 「知財情報提供サービスの将来像について:官民データ共有ワークショップ報告」『JAPIO Year Book』2023, 2023. p.64-68. →全文
- 福村拓
- 「J-PlatPatの機能改善:特許情報の活用層の拡大を目指して」『JAPIO Year Book』2023, 2023. p.86-89. →全文
- 中田悠太
- 「Few-shot学習を用いた特許分類」『[中央大学]大学院研究年報 理工学研究科編』53, 2023. →全文
- 尼崎浩史
- ★「特許調査における特許分類について : その探し方と注意点」『知財管理』73(1), 2023.1. p.119-124. (今更聞けないシリーズ)
- 徳野肇
- 「特定分野の日本特許公報における非必須項目の出現状況:特許調査の検索式向上のための1アプローチ」『情報の科学と技術』73(2), 2023.2. p.65-69. →全文
- 南山泰之
- 「「特許情報分析/解析/検索データベース」の連載に当たって」『情報の科学と技術』73(4), 2023.4. p.153. →全文
- 向山麻衣
- 「AIツール時代における特許検索競技大会の意義」『情報の科学と技術』73(4), 2023.4. p.154-158. (連載:特許情報分析/解析/検索データベース 第1回) →全文
- 大瀬佳之
- 「AIサービスを活用した知財情報解析を含む競合調査の提案」『情報の科学と技術』73(5), 2023.5. p.187-191. (連載:特許情報分析/解析/検索データベース 第2回) →全文
- INFOSTAパテントドキュメンテーション委員会
- 「特集:「10年後の知財情報検索への期待を込めて」の編集にあたって」『情報の科学と技術』73(7), 2023.7. p.255. (特集:10年後の知財情報検索への期待を込めて) →全文
- 伊藤孝佑,久慈渉,後藤昌夫
- 「特許庁におけるAI技術の活用の現状と最新の取組」『情報の科学と技術』73(7), 2023.7. p.256-261. (特集:10年後の知財情報検索への期待を込めて) →全文
- 酒井美里
- 「公報査読の将来像とAI技術による効率化」『情報の科学と技術』73(7), 2023.7. p.274-280. (特集:10年後の知財情報検索への期待を込めて) →全文
- 岡本耕太
- 「AI搭載ソフトウェアの知財部門業務への適用に関する課題と今後の展開」『情報の科学と技術』73(7), 2023.7. p.281-286. (特集:10年後の知財情報検索への期待を込めて) →全文
- 奥田慶文
- 「AI搭載ソフトウェアの知財部門業務へのITビジネスの新潮流:メタバースにおける市場,技術,特許」『情報の科学と技術』73(7), 2023.7. p.287-293. (特集:10年後の知財情報検索への期待を込めて) →全文
- 早川浩平,佐藤裕哉,胡絵美帆
- 「特許情報検索サービス「JP-NET/NewCSS」の紹介」『情報の科学と技術』73(7), 2023.7. p.294-298. (連載:特許情報分析/解析/検索データベース 第4回) →全文
- 土屋志保
- 「OUGライフサイエンス分科会第400回記念公開講演会:学術文献データベースの将来を展望する」『情報の科学と技術』73(7), 2023.7. p.299-300. (集会報告) →全文
- 中井将人
- 「AIを活用したグローバル特許データベースの活用範囲について」『情報の科学と技術』73(8), 2023.8. p.341-345. (連載:特許情報分析/解析/検索データベース 第5回) →全文
- 尾谷有里奈
- 「知財業務における効率的な特許検索と精査方法,そして企業の経営戦略に貢献するには」『情報の科学と技術』73(9), 2023.9. p.394-398. (連載:特許情報分析/解析/検索データベース 第6回) →全文
- 一般財団法人日本特許情報機構
- 「世界主要国の特許文献を日本語で一括検索可能なサービス「Japio-GPG/FX」」『情報の科学と技術』73(10), 2023.10. p.455-458. (連載:特許情報分析/解析/検索データベース 第7回) →全文
- 宮田和彦,?(衣+者)冲
- 「Derwent World Patents Index(DWPI)のキュレーションシステムとAI技術の融合」『情報の科学と技術』73(11), 2023.11. p.514-519. (連載:特許情報分析/解析/検索データベース 第8回) →全文
- 須藤健次郎
- 「発明通信社のデータベース「HYPAT-i2」と「HYPAT-DU」を利用した特許情報の分析事例の紹介」『情報の科学と技術』73(12), 2023.12. p.559-565. (連載:特許情報分析/解析/検索データベース 第9回) →全文
- 越本秀幸
- 「深層学習を利用した分類推定の研究について」『JAPIO Year Book』2024, 2024. p.102-103. →全文
- 袁輝
- 「中国商標データ商用利用サービスに関する一考察」『JAPIO Year Book』2024, 2024. p.196-201. →全文
- 難波英嗣
- 「特許請求項からの部分全体関係の抽出」『JAPIO Year Book』2024, 2024. p.206-209. →全文
- 綱川隆司,加藤康聡,山本隼輔
- 「BERTScore指標を用いた類似特許検索」『JAPIO Year Book』2024, 2024. p.210-216. →全文
- 安藤俊幸
- 「AIを用いた効率的な特許調査方法:生成系AIを活用した特許情報活用の新パラダイム」『JAPIO Year Book』2024, 2024. p.218-229. →全文
- 福村拓
- 「特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)における特許文献アクセス状況」『JAPIO Year Book』2024, 2024. p.78-81. →全文
- 伊藤隆太,杉光一成
- 「日本の特許分類を用いた新規事業探索の事例検証と国際特許分類の利用可能性:富士フイルムの「化粧品」事業と味の素の「アミノインデックス」事業への適用」『日本感性工学会論文誌』23(3), 2024. p.213-220. →全文
- 森楓,野中尋史,邊土名朝飛,河野誠也,吉野幸一郎,丸崎恒司,片岡翔太郎
- 「大規模言語モデルとシソーラスを融合した特許文書を対象とする検索クエリ拡張」『人工知能学会全国大会論文集』38, 2024. →全文
- INFOSTAパテントドキュメンテーション委員会
- 「特集:「知財情報活用の現在と未来:6社に訊いた主要機能」の編集にあたって」『情報の科学と技術』74(7), 2024.7. p.229. (特集:知財情報活用の現在と未来:6社に訊いた主要機能) →全文
- 中泉義典,秋山翔,佐藤舞
- 「日立の特許情報提供サービス「Shareresearch」および特許情報分析サービスの紹介」『情報の科学と技術』74(7), 2024.7. p.230-235. (特集:知財情報活用の現在と未来:6社に訊いた主要機能) →全文
- 倉知一晃
- 「特許調査支援サービス「PatentSQUARE」の紹介」『情報の科学と技術』74(7), 2024.7. p.236-241. (特集:知財情報活用の現在と未来:6社に訊いた主要機能) →全文
- 宮田和彦,?(衣+者)冲
- 「Clarivateが提供する特許検索・分析の主要機能とAIへの取り組み:Derwent Innovationを中心として」『情報の科学と技術』74(7), 2024.7. p.242-247. (特集:知財情報活用の現在と未来:6社に訊いた主要機能) →全文
- 中井将人
- 「AI技術対応グローバル特許インテリジェンスソフトウェア Orbit Intelligence」『情報の科学と技術』74(7), 2024.7. p.248-253. (特集:知財情報活用の現在と未来:6社に訊いた主要機能) →全文
- 尾谷有里奈
- 「特許検索データベースPatBaseについて」『情報の科学と技術』74(7), 2024.7. p.254-259. (特集:知財情報活用の現在と未来:6社に訊いた主要機能) →全文
- 石黒隆介,大坂裕子
- 「特許の観点からビジネス上の意思決定を支援する特許情報分析ソリューション:LexisNexis PatentSight」『情報の科学と技術』74(7), 2024.7. p.260-265. (特集:知財情報活用の現在と未来:6社に訊いた主要機能) →全文
- 野呂高樹
- 「特許情報関連サービスの動向」『情報の科学と技術』74(9), 2024.9. p.371-376. (特集:知財動向アップデート) →全文
- 石川彰,中山英比古
- 「PATENTSCOPEによる化学物質検索の検討:化学構造検索と化学物質名のテキスト検索との比較」『情報の科学と技術』74(11), 2024.11. p.481-486. →全文
各情報検索サービスにおける索引法の実際など。
参照:シソーラス /→目次へ
- 佐々木啓子
- 「知的情報分析による索引作成とその意義 CA作成における特許分析を中心に 」『情報管理』55(7), 2012.10. p.472-480. →全文
- 関根基樹
- 「科学技術文献を対象とした自動索引システムの開発」『JAPIO Year Book』2014, 2014. p.132-135. →全文
- 阿部信一
- 「(1) セクション4:索引作業 (Indexing Operation) :MEDLARS INDEXING MANUAL を読み直す」『オンライン検索』36(3/4), 2015. p.157-161.
- 松田真美
- 「MEDLINEの索引サポートシステム:NLM medical text indexerとは 」『オンライン検索』38(3), 2017. p.85-91.
- 阿部信一
- 「チャプター21:Aカテゴリー (解剖学用語) の索引原則」『オンライン検索』38(3), 2017. p.92-107. ([MEDLARS INDEXING MANUALを読み直す (3)] )
- 阿部信一
- 「チャプター23 : Cカテゴリー (疾患用語) の索引原則 第1回」『オンライン検索』38(4), 2017. p.153-162. ([MEDLARS INDEXING MANUALを読み直す (4)] )
- 佐久間せつ子
- 「医学中央雑誌データベースにおけるインデクシングの実際」『医学図書館』64(3), 2017.9. p.132-139.
- 阿部信一
- 「チャプター23 : Cカテゴリー (疾患用語) の索引原則 第2回」『オンライン検索』39(1/2), 2018. p.42-53. ([MEDLARS INDEXING MANUALを読み直す (5)] )
- 阿部信一
- 「チャプター23 : Cカテゴリー (疾患用語) の索引原則 第3回」『オンライン検索』39(3/4), 2018. p.116-129. ([MEDLARS INDEXING MANUALを読み直す (5)] )
- 阿部信一
- 「チャプター24 : C4カテゴリー (腫瘍) の索引原則 第1回」『オンライン検索』40(1/2), 2019. p.51-56. ([MEDLARS INDEXING MANUALを読み直す (5)] )
- 山口直比古
- 「MEDLARSのIndexingにおける村上氏の疑問に対する後藤氏の返答から見たMeSHの諸問題」『医学図書館』66(1), 2019.3. p.12-15.
NDLの雑誌記事索引やNIIのCiNiiもここに含む。 /→目次へ
- 守岡知彦
- 「レガシーとの付き合い方:東洋学文献類目の場合」『漢字文献情報処理研究』11, 2010.10. p.82-95. (特集:陳腐化するデジタル資料) →全文
- 田辺祐子
- 「シュプリンガー・イメージ(SpringerImages)について」『薬学図書館』55(4), 2010.10. p.303-307. (プロダクト・レビュー)
図表を検索単位とするシステム
- 大向一輝
- 「学術情報サービスのメタデータ・デザイン」『情報の科学と技術』60(12), 2010.12. p.495-500. (特集:メタデータの現在) →全文
- 松本脩作
- 「図書館と調査研究 :鳥の両翼,車の両輪」『アジア経済』52(1), 2011.1. (アジ研の50年と途上国研究) →全文
インタビュー記録。後半に書誌編纂や目録に関する言及あり
他の分類:目録史
- 後藤宣子
- 「日本歴史学分野の学術論文:CiNii収録状況の再調査」『図書館学』98, 2011.3. p.1-8.
- 江草由佳,高久雅生
- 「教育研究論文索引とCiNii の重複率」『情報知識学会誌』21(2), 2011.5. p.123-130. →全文
- 寺澤裕子
- 「国立情報学研究所CiNii 」『病院図書館』32(1), 2012. p.15-20. (特集:特集 大きなサイトの知らない部分) →全文
- 服部綾乃
- 「もっと使える、最近のNII学術コンテンツサービス:CiNii、KAKENを中心に 」『東海地区大学図書館協議会誌』57, 2012. p.37-45. (事例報告:第66回(2012年度)東海地区大学図書館協議会研究集会) →全文
- 藤巻修一
- 「「雑誌記事索引集成データベース」の誕生と機能:明治初期からの雑誌記事検索を可能にした「ざっさくプラス」 」『みんなの図書館』435, 2013.7. p.10-18. (特集:図書館システムとその周辺サービス )
- 大向一輝
- 「CiNii Articlesと変わりゆく学術情報流通」『専門図書館』262, 2013.11. p.8-12. (特集「情報検索のいま:学術情報リテラシー」)
- 小島浩之
- 「日本の学術論文データベース」『漢字文献情報処理研究』15, 2014. p.42-50. (東洋学 論文検索 指南) →全文
- 千田大介
- 「中国の論文を探す」『漢字文献情報処理研究』15, 2014. p.51-64. (東洋学 論文検索 指南) →全文
- 二階堂善弘
- 「台湾・香港の論文データベース」『漢字文献情報処理研究』15, 2014. p.65-69. (東洋学 論文検索 指南) →全文
- 師茂樹
- 「韓国の学術論文の検索方法」『漢字文献情報処理研究』15, 2014. p.70-72. (東洋学 論文検索 指南) →全文
- 矢野正隆
- 「ベトナムの文献を探索する」『漢字文献情報処理研究』15, 2014. p.73-77. (東洋学 論文検索 指南) →全文
- 大向一輝
- 「CiNiiのウェブAPI戦略」『情報の科学と技術』64(5), 2014.5. p.170-174. (特集:Web API活用術) →全文
- 出口信吾
- 「自動記事分類技術を用いた「日経テレコンナビ型記事検索」:情報収集に気づきを提供する新スタイル」『情報管理』57(12), 2015.3. p.900-909. →全文
- 岡野久美子
- 「公益財団法人大宅壮一文庫」『専門図書館』278, 2016. p.50-54. (専門図書館を見る)
- 横谷弘美
- 「「情報組織化関連記事一覧」LOD化にみる新たな連携の可能性」『図書館界』68(2), 2016.7. p.152-161. →全文
- 黒沢岳
- 「大宅壮一文庫の雑誌記事索引:はじまりからWeb OYA-bunkoへ」『情報管理』59(5), 2016.8. p.284-292. →全文
- 公益財団法人大宅壮一文庫
- 「雑誌図書館「大宅壮一文庫」と索引作成の歩み」『情報の科学と技術』66(9), 2016.9. p.461-466. (特集:専門図書館〜公開型専門図書館のいま) →全文
- 舛田航平
- 「雑誌記事索引を活用しよう」『国立国会図書館月報』666, 2016.10. p.19-21. (What's 書誌調整ふたたび:第7回) →全文
- 上村順一
- 「CiNiiの現在」『図書館雑誌』110(12), 2016.12. p.768-769. (特集:大学図書館 今後の展望)
- 北川正路,津谷喜一郎
- 「WHO西太平洋地域医学情報データベース (WPRIM) 構築の現状 」『医学図書館』63(4), 2016.12. p.312-317.
- 大倉玉圭
- 「韓国学術論文データベースe−articleの紹介:プロダクトレビュー」『オンライン検索』38(4), 2017. p.163-168.
- 遠山潤
- 「雑誌の刊行と記事索引:NDL ONLINE による検索」『久留米大学文学部紀要 情報社会学科編』13, 2018.3. p.55-60. →全文
- 笹倉いる美
- 「「のるりすと」の25年:北方研究データベースの実践」『アート・ドキュメンテーション研究』25, 2018.3. p.37-42. →全文
- 阿部幸江
- 「国立国会図書館オンラインの目次データを使用した資料の検索方法」『参考書誌研究』79, 2018.3. p.15-59. →全文
- 徳毛貴文
- 「「ヨミダス歴史館」に見る新聞記事データベースの意義」『情報の科学と技術』68(9), 2018.9. p.452-457. (特集:新聞の今) →全文
- 塚田尚稔,元橋一之
- 「Microsoft Academic Graphの書誌情報データベースとしての評価」『STI Horizon』4(4), 2018.12. →全文
- 相田満,栗城大地,野本忠司
- 「国文学研究論文目録データベースの高次資源化と汎用化をめざして」『じんもんこん論文集 』2019, 2019. p.211-216. →全文
- 田代篤史
- 「書誌データからみた70年史(2):雑誌記事索引」『NDL書誌情報ニュースレター』51, 2019.12. p.1-9. →全文
- 中山大将
- 「サハリン/樺太史研究DB(データベース)について:個人作成資料目録の統合と活用」『北方人文研究』13, 2020. p.171-173. →全文
- 松岡要
- 「『住民の権利としての図書館を』掲載の「総索引」の件名標目について」『図書館評論』61, 2020.7. p.51-66.
- 青柳明佳
- 「専門的データベース間の相互協力は可能か:専門特化型データベースの存在意義を問う」『情報知識学会誌』31(2), 2021. p.252-257. (第29回年次大会予稿) →全文
国文学論文目録データベース
- 黒澤岳
- 「Web Oya-bunkoに見る農学関係雑誌記事索引」『日本農学図書館協議会誌』201, 2021.3. p.7-12. →全文
- 岡田一祐
- 「CiNii Articles の CiNii Research への統合が発表:CiNii Research でなにが変るのか」『人文情報学月報』121, 2021.8. (Digital Japanese Studies寸見)
- 大波純一
- 「次世代学術検索サービスCiNii Research」『専門図書館』307, 2021.12. p.36-39. (ごぞんじですか? 125回)
- 持田誠,高田祐一
- 「紀要論文等の書誌情報流通における課題と「文化財論文ナビ」の取組」『カレントアウェアネス』350, 2021.12. p.2-5. (CA2008) →全文
- 岡田一祐
- 「「文化財論文ナビ」がサービス開始」『人文情報学月報』126, 2022.1. (Digital Japanese Studies寸見)
- 鴨志田浩
- 「雑誌の図書館 大宅壮一文庫:その所蔵資料と利用法の紹介」『専門図書館』311, 2022.12. p.21-25. (特集:雑誌と図書館)
- 伊藤民雄
- 「情報提供協力者求む!:図書館情報学文献目録データベースの構築で」『図書館雑誌』117(1), 2023.1. p.47. (北から南から)
- 鴨志田浩
- 「資料としての商業雑誌と雑誌の図書館・大宅壮一文庫」『みんなの図書館』551, 2023.3. p.18-23.
- 松野高徳
- 「「文化財論文ナビ」について」『大学の図書館』592, 2023.3. p.30-31. (特集: 図書館員最近のTips:最近リリース/リニューアルされた図書館員へオススメのアイテムの利用法) →全文
- 鴨志田浩
- 「商用データベース(雑誌記事索引)のメタデータ:大宅壮一文庫の雑誌記事索引データベース「Web OYA-bunko」の例から」『『「メタデータ」のパースペクティブ』(デジタルアーカイブ・ベーシックス)』2025.7. p.137-159.
/→目次へ
- 中村仁美,大場郁子
- 「学術情報ナビゲーションツールScopus(スコーパス)の進化」『オンライン検索』31(3), 2010.9. p.227-234.
- 鳴島弘樹
- 「引用索引データベース「Web of Science」の紹介」『薬学図書館』59(2), 2014. p.139-143.
- 二階宏之
- 「韓国の引用索引データベースと学術雑誌評価:世界水準の学術雑誌に向けて」『アジ研ワールド・トレンド』259, 2017.4. p.16-19. (特集:地域の研究成果を可視化する :各国データベースと評価) →全文
- 澤田裕子,狩野修二
- 「中国の研究力を可視化する:国内学術文献データベースの発展と取り組み 」『アジ研ワールド・トレンド』259, 2017.4. p.20-23. (特集:地域の研究成果を可視化する :各国データベースと評価) →全文
- 佐藤幸人
- 「試行錯誤を経て誕生した台湾の包括的引用索引データベース」『アジ研ワールド・トレンド』259, 2017.4. p.24-27. (特集:地域の研究成果を可視化する :各国データベースと評価) →全文
- 小林磨理恵
- 「タイにおける学術誌評価:学術誌の国際標準化に向けた挑戦」『アジ研ワールド・トレンド』259, 2017.4. p.28-31. (特集:地域の研究成果を可視化する :各国データベースと評価) →全文
- 土佐美菜実
- 「マレーシアにおける学術雑誌の拠点づくり:グローバル化に向けたローカルの底上げ」『アジ研ワールド・トレンド』259, 2017.4. p.32-22. (特集:地域の研究成果を可視化する :各国データベースと評価) →全文
- 坂井華奈子
- 「インドの異色なローカル引用索引データベース: Indian Citation Index」『アジ研ワールド・トレンド』259, 2017.4. p.34-37. (特集:地域の研究成果を可視化する :各国データベースと評価) →全文
- 棚橋佳子,澤綾子
- 「Web of Science TM 引用索引データベースの進化:地域ジャーナルの拡充」『アジ研ワールド・トレンド』259, 2017.4. p.4-7. (特集:地域の研究成果を可視化する :各国データベースと評価) →全文
- 清水毅志
- 「研究フローにおける抄録・引用データベース「Scopus」の利用価値」『アジ研ワールド・トレンド』259, 2017.4. p.8-11. (特集:地域の研究成果を可視化する :各国データベースと評価) →全文
- 安藤聡子,澤綾子,エドモンズ,マチルダ
- 「新引用索引ファイルEmerging Sources Citation Index(ESCI)の概要:Web of Science Core Collectionのジャーナル収録の強化と最新収録基準」『情報管理』60(7), 2017.10. p.502-511. →全文
- 大西亘
- 「デジタル・アーカイブがもたらす「博物館資料」×「引用先学術成果情報」間のクロスリファレンスの可能性:自然史博物館標本の事例から」『デジタルアーカイブ学会誌』2(2), 2018. p.71-74. (第2回研究大会予稿) →全文
- 棚橋佳子
- 「Citation Indexの誕生秘話」『薬学図書館』64(4), 2019. p.174-178. (連載:科学技術イノベーションに関わる情報事業の変遷) →全文
- 佐藤翔
- 「オープン・サイテーションのいま」『情報の科学と技術』69(10), 2019.10. p.480-482. (連載:オープンサイエンスのいま) →全文
- 西岡千文,亀田尭宙,佐藤翔
- 「日本の学術出版物におけるオープン・サイテーションの分析」『情報知識学会誌』30(1), 2020. p.3-20. →全文
- 高橋昭治
- 「出版から情報分析へ:Scopusがもたらした変化」『情報の科学と技術』71(9), 2021.9. p.398-403. (特集:海外学術出版社の研究支援サービスの変化) →全文
- 西岡千文,永崎研宣,清水元広,下田正弘
- 「人文学におけるオープン・サイテーションの可能性:インド学仏教学分野を事例として」『じんもんこん論文集 』2022, 2022. p.257-262. →全文
- 安藤聡子
- 「Web of Scienceを活用して最近の科学・薬学技術動向を分析する」『薬学図書館』67(2), 2022. p.62-68. (プロダクト・レビュー) →全文
- 狩野修二,岸真由美,佐藤幸人,澤田裕子,二階宏之
- 「日本語文献の引用索引データベースを作る」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』20, 2023. p.67-71. →全文
- 平井克之,金澤輝一,林貴宏
- 「JaLC書誌データにおける引用文献情報の収録状況調査」『情報研究:関西大学総合情報学部紀要』58, 2024. p.53-58. →全文
- 眞喜志まり
- 「「引用検索の用語, 適用, 報告のガイドライン:TARCiS声明」の日本語訳」『薬学図書館』70(1), 2025. p.27-40.
参照:OPAC−ユーザビリティ /→目次へ
- 國岡崇生,宮村和実,植松利晃,堀内美穂,坂内悟
- 「「J-GLOBAL」正式版の構築 検索行動モデルから見たサービス設計とその特徴」『情報管理』55(8), 2012.11. p.582-590. →全文
- 國岡崇生,田村友紀,山崎文枝,堀内美穂,坂内悟
- 「JSTシソーラスmap:JST辞書の可視化による効果的な検索語の発見」『情報管理』55(9), 2012.12. p.662-669. →全文
- 山本一治
- 「検索インターフェースにおける統計情報のファセットの表示」『日本図書館情報学会研究大会発表論文集』2014, 2014.11. p.153-156.
- 出口信吾
- 「自動記事分類技術を用いた「日経テレコンナビ型記事検索」:情報収集に気づきを提供する新スタイル」『情報管理』57(12), 2015.3. p.900-909. →全文
- 長屋俊
- 「特集:「情報をさがしやすくするには」の編集にあたって」『情報の科学と技術』68(11), 2018.11. p.535. (特集:情報をさがしやすくするには) →全文
- 三輪眞木子
- 「情報を探しやすくするには」『情報の科学と技術』68(11), 2018.11. p.536-541. (特集:情報をさがしやすくするには) →全文
- 川添歩,篠原稔和
- 「ウェブにおける情報探索のユーザーインターフェース」『情報の科学と技術』68(11), 2018.11. p.548-554. (特集:情報をさがしやすくするには) →全文
- 杉浦徳利
- 「図書のブラウジング行動と書架配置および配架方法の関係」『情報の科学と技術』68(11), 2018.11. p.559-565. (特集:情報をさがしやすくするには) →全文
- 高久雅生
- 「タスク重要:ユーザタスク指向のプラットフォーム設計と開発を目指して」『情報知識学会誌』28(5), 2019. p.363-366. →全文
- 天野晃,大波 純一,山地一禎
- 「国内外における学術情報検索サービスの画面機能比較に基づく評価と特徴の分析」『情報知識学会誌』32(2), 2022. p.229-235. (第30回年次大会予稿) →全文
- 長瀬友樹,大波純一,天野晃,山地一禎
- 「学術情報検索サービスCiNiiの機械翻訳活用による海外利用者拡大の試み」『情報知識学会誌』34(2), 2024. p.121-126. (第32回年次大会予稿) →全文
リゾルバなど
参照:識別子,機関リポジトリ /→目次へ
- 二宮敦
- 「リンクリゾルバ・サービスからの撤退:千葉科学大学図書館事例報告」『薬学図書館』55(2), 2010.4. p.150-155.
効果が十分に発揮できなかった事例の報告
- 大岩美恵子
- 「病院図書室におけるジャーナル管理サービス導入とその効果:Serials Solutions 360 Coreから360 Linkまで」『医学図書館』57(2), 2010.7. p.146-150.
聖隷三方原病院の事例
- 大野圭子,村瀬由紀子
- 「朝日大学図書館におけるリンクリゾルバ「SFX」の導入事例」『医学図書館』57(2), 2010.7. p.151-155.
- 時実象一
- 「CrossRef誕生小史(翻訳)」『情報の科学と技術』60(7), 2010.7. p.289-295. →全文
CrossRef創立10周年記念パンフレットの翻訳
- 井出孝次郎
- 「SFX:フルテキストナビゲーションと電子ジャーナルリスト」『日赤図書館雑誌』17(1), 2010.10. p.15-19. →全文
- 山崎むつみ
- 「臨床現場での文献情報提供サービス:リンクリゾルバ導入による向上と図書館への回帰」『ほすぴたるらいぶらりあん』36(1), 2011.3. p.15-22. (特集:日本病院ライブラリー協会第2回病院図書室新任担当者研修会および2010年度第2回研修会)
静岡県立静岡がんセンターの報告。リンクリゾルバ導入に伴い、文献情報利用行動が図書館に回帰
- 松下茂
- 「リンクリゾルバ-と図書館資料の活用」『薬学図書館』56(1), 2011.3. p.22-27. (特集:平成22年度日本薬学図書館協議会研究集会)
Serials Solutions社のサービスを中心に
- 渡邉英理子
- 「電子リソース利用環境の整備に向けた取り組み:リンクリゾルバを中心に」『薬学図書館』56(1), 2011.3. p.28-34. (特集:平成22年度日本薬学図書館協議会研究集会)
「京大Article Linker」の事例
- 長縄友子
- 「リンクリゾルバの活用:企業における導入事例」『薬学図書館』56(1), 2011.3. p.35-40. (特集:平成22年度日本薬学図書館協議会研究集会)
味の素((株))研究所の事例
- PENTZ,Ed
- 「CrossRefは学術コミュニケーションを促進する」『情報管理』54(1), 2011.4. p.30-39. →全文
講演記録
- 村瀬菜都子,若林宏明
- 「ラクオリア創薬株式会社におけるリンクリゾルバを活用した情報提供について」『情報管理』54(3), 2011.6. p.135-143 . →全文
所蔵一括確認システムなど
- 飯野勝則
- 「佛教大学図書館におけるSummonの導入:ディスカバリーサービスとシステム連携 」『情報の科学と技術』61(9), 2011.9. p.355-360. (特集:統合検索) →全文
SerialsSolutions社のSummonを導入。日本の図書館システム固有の問題にも言及。リンクリゾルバとの組み合わせの重要性。
他の分類:OPAC高度化−統合検索
- 林賢紀
- 「農林水産研究情報総合センターにおける統合検索システムの構築と運用」『情報の科学と技術』61(9), 2011.9. p.361-367. (特集:統合検索) →全文
- 張朔,久保田壮一,加藤斉史,宮川謹至
- 「リンクでつなげよう!国内情報サービス:ジャパンリンクセンターの開発」『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』8, 2011.10. p.39-42. →全文
- 大野圭子,小林晴子
- 「愛知医科大学と朝日大学における図書館Webサービス利用動向調査」『医学図書館』59(2), 2012. p.104-110.
- 加藤斉史,土屋江里,久保田壮一,宮川謹至
- 「ジャパンリンクセンターによるリンク管理と日本語の電子的学術コンテンツへのDOI付与」『情報管理』55(1), 2012.4. p.42-46. →全文
- 加藤斉史,土屋江里,久保田壮一,宮川謹至
- 「リンクでつなげよう!国内情報サービス:ジャパンリンクセンターの開発」『薬学図書館』57(2), 2012.4. p.98-100. (第13回図書館総合展)
- 林賢紀,阪口哲男
- 「文献データベースと電子ジャーナルの利用行動に対するリンクリゾルバの影響の分析」『情報知識学会誌』22(3), 2012.11. p.238-252. →全文
- 渡邉英理子,香川朋子
- 「図書館におけるナレッジベース活用の拡がりとKBARTの役割」『カレントアウェアネス』314, 2012.12. p.14-17. (CA1784:動向レビュー) →全文
- 余頃祐介
- 「ごぞんじですか? ジャパンリンクセンター(通称:JaLC(ジャルク)) : 国際標準の識別子DOIを通じて、学術情報流通の輪に入ろう!」『専門図書館』257, 2013.1. p.40-46.
- 真野美穂子
- 「図書館業務での取り組みについて:参天製薬(株)研究開発本部図書におけるリンクリゾルバ導入事例:文献依頼業務を中心に」『薬学図書館』58(1), 2013.1. p.24-28. (特集:平成24年度日本薬学図書館協議会研究集会 )
- 山崎むつみ
- 「医中誌Web Ver.5 本文ありの機能設定」『オンライン検索』34(1), 2013.3. p.28-32.
- 高橋菜奈子,大向一輝
- ★「電子リソース管理データベース(ERDB)プロトタイプ構築プロジェクトの1年」『大学の図書館』476, 2013.9. p.122-125. (特集:ERDB)
- 塩出郁
- ★「実務研修生から見たERDBプロジェクト」『大学の図書館』476, 2013.9. p.125-127. (特集:ERDB)
- 小野亘
- ★「ERDBに期待すること」『大学の図書館』476, 2013.9. p.127-128. (特集:ERDB)
- [国立情報学研究所]学術コンテンツ課
- 「電子リソース管理データベース(ERDB)プロトタイプ構築プロジェクトの実施状況(平成25年度)について 」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』37, 2013.11. p.6. →全文
- 吉田幸苗,高橋菜奈子,木下克之,尾城孝一
- 「電子リソース管理データベース(ERDB)の現状と展望」『情報の科学と技術』63(11), 2013.11. p.452-457. (特集:今後の学術情報流通) →全文
- EBSCO International inc., Japan
- 「リンクリゾルバ:EBSCO International inc.,Japan/「Full Text Finder/Publication Finder」」『専門図書館』264, 2014.3. p.41. (特集:図書館システム2014)
- サンメディア
- 「リンクリゾルバ:サンメディア/「360 Link」」『専門図書館』264, 2014.3. p.42. (特集:図書館システム2014)
- ユサコ
- 「リンクリゾルバ:ユサコ/「SFX」」『専門図書館』264, 2014.3. p.43. (特集:図書館システム2014)
- 土屋江里,余頃祐介
- 「2013年CrossRef年次総会 」『情報管理』56(12), 2014.3. p.881-884. →全文
- 尾城孝一
- 「大学図書館と国立情報学研究所:共に考え共に創る未来の学術コンテンツ基盤」『大学図書館研究』100, 2014.9. p.86-96. →全文
ERDBの節あり
- 尾城孝一
- 「電子情報環境下における新たな基盤整備に向けて:ERDBプロジェクトの紹介」『私立大学図書館協会会報』142, 2014.9. p.67-70. (2013年度東地区部会研究講演会)
- [国立情報学研究所]学術コンテンツ課
- 「ERDB(電子リソース管理データベース)の現況について」『NACSIS-CAT/ILLニュースレター』39, 2014.11. p.11. →全文
- 長屋俊
- 「CrossRefの動向 revisited 」『カレントアウェアネス』322, 2014.12. p.13-17. (CA1836:動向レビュー) →全文
- 山崎むつみ,岩澤まり子
- 「学術文献のナビゲートにおける利用者支援の課題と提案 」『情報メディア研究』14(1), 2015. p.1-10. →全文
- 加藤斉史
- 「ジャパンリンクセンターの新機能」『情報管理』57(12), 2015.3. p.946-948. →全文
- 福山樹里
- 「DataCite:国立図書館×DOI×研究データ」『カレントアウェアネス』324, 2015.6. p.8-11. (CA1849) →全文
- 伊藤民雄
- 「オープンアクセス時代の蔵書構築とサービス」『情報の科学と技術』65(9), 2015.9. p.392-396. →全文
- 林賢紀
- 「リンクリゾルバのログ分析による業務改善」『情報の科学と技術』65(10), 2015.10. p.424-429. (特集:データ分析によるサービス改善) →全文
- 上野友稔,香川朋子,古橋英枝,塩野真弓
- 「オープンなナレッジベースの進展とその背景」『カレントアウェアネス』326, 2015.12. p.6-8. (CA1860) →全文
- 武田英明,村山泰啓,中島律子
- 「研究データへのDOI登録実験」『情報管理』58(10), 2016.1. p.763-770. →全文
- 上野友稔
- 「英国における電子情報資源管理のためのナレッジベース共同構築体制および活用状況の調査報告:日本の取組みと今後の展望」『大学図書館研究』103, 2016.3. p.34-41. →全文
- 余頃祐介
- 「永続的識別子“DOI”の多様な活用状況:2015年DOIアウトリーチ会議in東京からの示唆」『情報管理』59(1), 2016.4. p.43-52. →全文
- 林豊
- 「“Access Broker”と呼ばれても」『情報の科学と技術』68(11), 2018.11. p.566-568. (連載:オープンサイエンスのいま) →全文
- 三木律子
- 「21世紀の学術情報環境最新動向:RA21とSCHOLIX」『薬学図書館』64(3), 2019. p.146-150. (特集:平成30年度日本薬学図書館協議会中堅職員研修会) →全文
- 野村紀匡,辻幸子
- 「Kopernio (コペルニオ) 概要:限られた研究時間をより効率的に」『薬学図書館』64(3), 2019. p.162-165. (プロダクト・レビュー) →全文
- 飯野勝則
- 「電子リソースデータの「共有」とその先に見えるもの」『大学図書館研究』111, 2019.3. →全文
- 酒見佳世
- 「早慶図書館システム共同運用:電子資料」『MediaNet』27, 2020. p.23-27. (特集:早慶図書館システム共同運用) →全文
- 黒沢俊典
- 「オープンアクセス論文のフルテキスト情報を探し出すブラウザ拡張機能」『医学図書館』67(2), 2020.6. p.94-98.
- 波羅仁,佐藤竜一,三村のどか
- 「DOIとJaLCの活動について」『情報の科学と技術』70(8), 2020.8. p.428-431. (連載:情報科学技術に関する識別子 ) →全文
- 能勢正仁,池内有為
- 「データ引用を研究活動の新たな常識に:研究データ利活用協議会(RDUF)リサーチデータサイテーション小委員会の活動」『カレントアウェアネス』345, 2020.9. p.2-4. (CA1980) →全文
- 村田龍太郎,海老澤直美
- 「日本原子力研究開発機構における研究開発成果情報の管理・発信:研究者に関する情報を中心に」『情報の科学と技術』71(5), 2021.5. p.226-231. (特集:研究者情報基盤とその利活用) →全文
- 小林瑠那
- 「ジャパンリンクセンター(JaLC)の歩みと今後の展望」『カレントアウェアネス』359, 2024.3. p.15-19. (CA2058) →全文
c2010- 渡邊隆弘 watanabe[at]tezuka-gu.ac.jp