これまでの勉強会記録

2014年度 / 2013年度 / 2009年度 / 2008年度 / 2007年度 / 2006年度 / 2005年度 / 2004年度 / 2003年度 / 2002年度 / 2001年度 / 2000年度 / 1999年度 / 1998年度以前

勉強会の世話人は、吉田暁史(〜1999年度)、渡邊隆弘(2000年度)、堀池博巳(2001〜2002年度)、河手太士(2003〜2007年度)、吉田暁史(2008年度)、松井純子・横谷弘美(2009年度〜)と受け継がれており、世話人が記録を担当しています。


2014年度「LOD時代の書誌コントロール」(実習編)

開催日 テキスト 発表者 リンク
22014.8.30配布資料記録
12014.8.23配布資料、トム・ヒース,クリスチャン・バイツァー著『Linked Data』記録

2013年度「LOD時代の書誌コントロール」

年間テーマ説明
開催日 テキスト 発表者 リンク
62013.11.17トム・ヒース,クリスチャン・バイツァー著『Linked Data』第6章・第7章(p.102 〜 p.120)記録
52013.11.3トム・ヒース,クリスチャン・バイツァー著『Linked Data』第5章・第6章(p.75 〜 p.101)記録
42013.10.6トム・ヒース,クリスチャン・バイツァー著『Linked Data』第4章(p.54 〜 p.73)記録
32013.9.8トム・ヒース,クリスチャン・バイツァー著『Linked Data』第3章・第4章(p.35 〜 p.54)記録
22013.8.18トム・ヒース,クリスチャン・バイツァー著『Linked Data』第2章・第3章(p.13 〜 p.35)記録
12013.7.6トム・ヒース,クリスチャン・バイツァー著『Linked Data』第1章・第2章(〜 p.12)記録

2009年度「新時代の目録規則」

開催日 テキスト 発表者 リンク
82009.9.4『図書館雑誌』目録特集横山由紀記録
72009.7.31『図書館雑誌』目録特集横谷弘美記録
62009.7.9NII「次世代目録WG」報告末田真樹子記録
52009.6.18NII「次世代目録WG」報告堀池博巳記録
42009.5.28RDA Prospectus渡邊隆弘記録
32009.5.8RDA関連文献松井純子記録
22009.4.9RDA関連文献吉田暁史記録
12009.3.24次世代OPAC関連文献松井純子記録

2008年度「図書館目録の将来設計(続)」

開催日 テキスト 発表者 リンク
192009.2.4OAI-PMH関連文献横谷弘美記録
182009.1.6『現代の図書館』46(3)の特集「これからの図書館目録に向けて」(2)横山由紀概略
172008.12.4『現代の図書館』46(3)の特集「これからの図書館目録に向けて」(1)猪俣裕子概略
162008.11.12『情報の科学と技術』53(9)の特集「目録の現状と未来」(2)川崎秀子概略
152008.10.23『情報の科学と技術』53(9)の特集「目録の現状と未来」(1)新谷祐香概略
142008.9.26ONIX関係文献(続)松井純子概略
132008.9.10ONIX関係文献松井純子概略
122008.7.22LCのWG報告 On the Record 勧告4, 5川崎秀子概略
112008.7.2LCのWG報告 On the Record 勧告2, 3堀池博巳概略
102008.6.10LCのWG報告 On the Record 勧告1.3まで吉田暁史概略
92008.5.27「次世代目録所在サービスの在り方について(中間報告)」後半杉本節子概略
82008.5.1「次世代目録所在サービスの在り方について(中間報告)」前半渡邊隆弘概略
72008.4.17谷口祥一、緑川信之「知識資源のメタデータ」4.3、5章松井純子記録
62008.4.3谷口祥一、緑川信之「知識資源のメタデータ」4章1-2川崎秀子記録
臨時2008.3.27OpenURLとリンクリゾルバ関係文献守屋祐子記録
52008.3.19谷口祥一、緑川信之「知識資源のメタデータ」3章堀池博巳 
42008.3.5谷口祥一、緑川信之「知識資源のメタデータ」2.3, 2.4河手太士記録
32008.2.20谷口祥一、緑川信之「知識資源のメタデータ」2.2蔭山久子記録
22008.2.5谷口祥一、緑川信之「知識資源のメタデータ」1章、2.1渡邊隆弘記録
12008.1.10篠原稔和「ファインダビリティ向上を実現するフォークソノミー」ほか吉田暁史記録

2007年度「図書館目録の将来設計」

年間テーマ説明
開催日 テキスト 発表者 リンク
122007.11.22Martha Yee "Cataloging Compared to Descriptive Bibliography, Abstracting and Indexing Services, and Metadata"河手太士記録
112007.10.25林賢紀ほか「RSSを活用した新たな図書館サービスの展開」川崎秀子記録
102007.10.11林賢紀「Web2.0と図書館サービス」堀池博巳記録
92007.9.14岡本真「Web2.0時代の図書館」河手太士記録
82007.7.12Karen Coyle "The Library catalog : some possible futures"蔭山久子記録
72007.6.21Thomas Mann "Will Google's Keyword Searching Eliminate the Need for LC Cataloging and Classification?"河手太士記録
62007.6.5Holly Yu ほか "The Impact of Web Search Engines on Subject Searching in OPAC"渡邊隆弘記録
52007.5.10Karen Markey "The Online Library Catalog: Paradise Lost and Paradise Regained?"吉田暁史記録
42007.4.19Warwick Cathro "New frameworks for resource discovery and delivery"松井純子記録
32007.3.28Alan Danskin "Tomorrow never knows: the end of cataloguing?"河手太士記録
22007.3.9カリフォルニア大図書館タスクフォース報告堀池博巳記録
12007.1.25Kristin Antelmanほか "Toward a Twenty-First Century Library Catalog" 吉田暁史記録

2006年度「セマンティックWebと資料組織法(続)」

年間テーマ説明
開催日 テキスト 発表者 リンク
132006.12.15Representing Classes As Property Values on the Semantic Web河手太士記録
122006.12.1斎藤孝『意味論からの情報システム』3章蔭山久子記録
112006.11.17溝口理一郎編著『オントロジー構築入門』5章渡邊隆弘記録
102006.10.26溝口理一郎編著『オントロジー構築入門』3章河手太士記録
92006.10.13高井貴子, "生物学の機能概念オントロジー", 川崎秀子記録
82006.9.21研谷紀夫ほか, "建築資料のデジタルアーカイブ化におけるオントロジーの構築とその役割"河手太士記録
72006.7.14溝口理一郎『オントロジー工学』7.3〜7.6松井純子記録
62006.6.20溝口理一郎『オントロジー工学』7.1,7.2吉田暁史記録
52006.6.2溝口理一郎『オントロジー工学』 3.2, 4, 5.6河手太士記録
42006.5.16今後の進め方を検討 記録
32006.4.28武田英明「上位オントロジー」渡邊隆弘記録
22006.4.7Robert Fox. "Cataloging our information architecture"河手太士記録
12006.3.10Nuria Ferranほか "Towards Personalization in Digital Libraries thorough Ontologies" 川崎秀子記録

2005年度「セマンティックWebと資料組織法」

年間テーマ説明
開催日 テキスト 発表者 リンク
132006.1.26D. Grant Campbell "Academic Libraries and the Ssemantic Web" 河手太士記録
122005.12.7「セマンティック・ウェブのためのRDF/OWL入門」9章吉田暁史記録
112005.11.18「セマンティック・ウェブのためのRDF/OWL入門」7章河手太士記録
102005.10.21「セマンティック・ウェブのためのRDF/OWL入門」8章吉田暁史記録
92005.9.29「セマンティック・ウェブのためのRDF/OWL入門」6.6-6.9 蔭山久子記録
82005.9.13「セマンティック・ウェブのためのRDF/OWL入門」6.1-6.5松井純子記録
72005.7.29「セマンティック・ウェブのためのRDF/OWL入門」5章川崎秀子記録
62005.6.30「セマンティック・ウェブのためのRDF/OWL入門」4章吉田暁史記録
52005.6.9「セマンティック・ウェブのためのRDF/OWL入門」3.4-3-6河手太士記録
42005.5.26「セマンティック・ウェブのためのRDF/OWL入門」3.1,3.2,3.3渡邊隆弘記録
32005.5.6「セマンティック・ウェブのためのRDF/OWL入門」2章田窪直規記録
22005.4.14『セマンティックWeb入門』6.1, 6.6, 6.8, 6.9蔭山久子記録
12005.3.22萩野達也ほか「セマンティックWebとは」河手太士記録

2004年度「目録規則再構築の動向」

年間テーマ説明
開催日 テキスト 発表者 リンク
142005.1.18日本目録規則(NCR)第2,3章改訂の内容河手太士記録
132004.12.21「検討会「継続資料(逐次刊行物+更新資料)と和古書・漢籍の組織化」について渡邊隆弘記録
122004.11.18大場利康ほか「図書における主題検索−NDL-OPACでの検索と国立国会図書館の取組み」蔭山久子、吉田暁史記録
112004.10.19Tillett, Barbara B. "IME ICC : Report of the 1st Meeting"河手太士記録
102004.9.29Jonsson, Gunilla: "The bibliographic unit in digital context"進藤達郎記録
92004.9.6Heijligers, Ton: "'Main Entry' into the future?"蔭山久子記録
臨時2004.8.14日本目録規則第13章(継続資料)案の検討吉田暁史記録
82004.7.8Delsey, Tom: "Class of materials concept and GMDs : Comments to Ann Huthwaite"蔭山久子記録
72004.6.15Ann Huthwaite "Class of materials concept and GMDs"川崎秀子記録
62004.5.19橋詰秋子「米国にみる「新しい図書館目録」とその可能性」進藤達郎記録
52004.4.22Invitation to: World-Wide Review of "ISBD(ER)" 吉田暁史記録
42004.4.8Tillett, Barbara B. "AACR2's Updates for Electronic Resources : Response of a Multinational Cataloguing Code" 河手太士記録
32004.3.17古川肇「『英米目録規則 第2版』の改訂の現状と将来:国際目録規則への動向」河手太士記録
22004.2.27「国際目録原則」草案渡邊隆弘記録
12004.2.12鹿島みづき「MODS:図書館とメタデータに求める新たな選択肢」蔭山久子記録

2003年度「最近における目録規則改訂動向」

年間テーマ説明
開催日 テキスト 発表者 リンク
142003.12.15"ISBD (CR) and title changes - applied in practice" 吉田暁史記録
132003.11.28「電子資料と目録規則−NCR第9章を対象に−」安威和世記録
122003.11.7「『日本目録規則1987年版改訂版』第13章検討のポイント」渡邊隆弘記録
112003.9.26Ingrid Parent. "From ISBD(S) to ISBD(CR)"川崎秀子記録
102003.9.12ISBD(CR) 5-8吉田暁史記録
92003.8.29ISBD(CR) 4蔭山久子記録
82003.8.22ISBD(CR) 1, 2, 3渡邊隆弘記録
72003.8.1ISBD(CR) 0.1, 0.5, 0.12, 0.13河手太士記録
62003.7.11"ISBD(ER) and Its Role in the Management of Electronic Resources" 尾松謙一記録
52003.6.27"From ISBD(CF) to ISBD(ER) : Process, Policy, and Provisions" 川崎秀子記録
42003.5.30古川肇「ISBD(ER)への案内」河手太士記録
32003.5.16Ann Huthwaite, "AACR2 and Its Place in the Digital World" 渡邊隆弘記録
22003.4.18古川肇『英米目録規則 第2版2002年版』の二つの章』 川崎秀子記録
12003.3.27最近における目録規則改訂動向(1)NCR、AACR2、ISBDの最新版を概観する吉田暁史記録

2002年度「ネットワーク情報資源の組織化」

年間テーマ説明
開催日 テキスト 発表者 リンク
152003.2.6長塚隆「インターネット上の情報資源の恒久的な保存と公開」蔭山久子記録
142003.1.9Review of metadata: a survey of current resource description formats川崎秀子記録
132002.12.18Review of metadata : a survey of current resource description formats前川和子記録
122002.11.28NII『メタデータ・データベース共同構築事業説明会』資料堀池博巳記録
112002.11.14DESIRE Information gateways Handbook河手太士記録
102002.10.24DESIRE Information gateways Handbook蔭山久子記録
92002.9.26DESIREプロジェクトの概要の残りおよびDESIRE Handbook吉田暁史記録
82002.9.6ヨーロッパのインフォメーションゲートウエイ開発機関のDESIRE関係文書吉田暁史記録
72002.7.25齋藤絵理、小野寺夏生「Web上の学術情報資源におけるメタデータの利用」河手太士記録
62002.7.3栃谷泰文「ゲートウエイ・サービスのためのメタデータ」ほか堀池博巳記録
52002.6.19伊藤民雄「ウエブ情報の検索:情報源の効率的な探索」尾松謙一記録
42002.6.6永田治樹『学術情報と図書館』6.2-3村井正子記録
32002.5.23永田治樹『学術情報と図書館』6.1 蔭山久子記録
22002.4.22『情報の科学と技術』 Vol.51,No.9,特集=ポータル(2001)  河手太士記録
12002.3.25逸村裕「ディジタル情報源の評価」、鹿島みづき「CORCプロジェクトに参加して」堀池博巳記録

2001年度「メディアの分析的研究」

年間テーマ説明
開催日 テキスト 発表者 リンク
152002.1.18Martha M. Yee「著作とは何か」、古川肇「目録の構造に関する試論」蔭山久子記録
142001.12.14パトリック・ウィルソン「目録の第2番目の目的」 堀池博巳記録
132001.11.30ファタヒの学位論文の内,序文,4章,7章吉田暁史記録
122001.11.8FRBRの輪読(第7章 7.3-NOTEまで)蔭山久子記録
112001.10.17FRBRの輪読(第7章 7.1-7.2まで)吉田暁史記録
102001.9.27FRBRの輪読(第6章 USER TASKS,p.82-p.87まで)尾松謙一、堀池博巳記録
92001.9.17FRBRの輪読(第5章Relationships,p.71-81) 村井正子、太田智子記録
82001.8.24FRBRの輪読(第5章Relationships,p.56-p.70まで) 吉田暁史、河手太士記録
72001.7.27FRBRの輪読(第4章ATTRIBUTES,4.4のp.40〜p.55) 蔭山久子、堀池博巳記録
62001.7.13FRBRの輪読(第4章4.1−4.4)尾松謙一記録
52001.6.20FRBRの輪読(第3章)河手太士、村井正子記録
42001.5.30FRBRの輪読(第1章−第2章,p.1-p.11)吉田暁史記録
32001.5.11Tom Delseyの論文輪読「Modeling the Logic of AACR」 堀池博巳、太田智子記録
22001.4.20Tom Delseyの論文輪読「Modeling the Logic of AACR」  尾松謙一、蔭山久子記録
12001.4.4古川肇「『英米目録規則』に関する改訂の動向」吉田暁史記録

2000年度「マークアップ言語とメタデータ」

年間テーマ説明
開催日 テキスト 発表者 リンク
172000.12.4RDFについて吉田暁史記録
162000.11.15Dublin Coreの動向堀池博巳
152000.10.31『XML入門』第8章渡邊隆弘記録
142000.10.13『XML入門』第7章 吉田暁史
132000.9.21『XML入門』第5章、第6章蔭山久子
122000.8.31『XML入門』第4章戸上良弘
112000.7.28『XML入門』第3章吉田暁史
102000.7.14『XML入門』第1,2章渡邊隆弘
92000.6.23『ディジタル図書館』第6,7章 前川和子記録
82000.5.31『ディジタル図書館』第5章 村井正子
72000.5.10『ディジタル図書館』第3,4章 尾松謙一
62000.4.14「SGMLの活用」第6章「テキストデータベースとTEI」 吉田暁史記録
52000.3.23「SGMLの活用」第5章「わが国におけるSGML関連の標準化」 篠原寛頼
42000.3.2「SGMLの活用」第4章「SGMLのソフトウエア」 渡邊隆弘
32000.2.17「SGMLの活用」第3章 SGMLとデータベース 戸上良弘
22000.1.27「SGMLの活用」第2章 SGMLと電子出版  蔭山久子
12000.1.13「SGMLの活用」第1章「SGMLの考え方」前川和子

1999年度「情報検索理論の図書輪読」

以下の2冊の図書の輪読を行った。

1998年度以前の勉強会

1983年から1998年にかけて、次の勉強会が行われていた。
1983年4月〜12月
Vickery, B.C. Faceted classification輪読
1986年6月〜1988年9月
Austin, D. PRECIS : a manual of concept analysis and subject indexing輪読
1988年1月〜11月
ランカスター,F.W. 『情報検索の言語』輪読
1989年5月〜10月
BC2序文輪読
1989年11月〜1990年7月
Aitchison, Jean et al. 『シソーラス構築法』輪読
1990年10月〜1991年2月
『学術情報センターマニュアル』輪読
1991年4月〜7月
川村敬一 『サブジェクト・インディケーション』輪読
記録(PDFファイル)
1994年2月
丸山昭二郎編 『書誌情報と目録法』
1995年9月〜12月
NDC9版
1996年3月〜7月
Gorman関係
1996年8月
根本彰氏関係
1996年9月
Tillet関係論文
1997年3月
引用索引関係
1998年9月
渋谷嘉彦氏関係論文