これまでの月例研究会

2016 / 2015 / 2014 / 2013 / 2012 / 2011 / 2010 / 2009 / 2008 / 2007 / 2006 / 2005 / 2004 / 2003 / 2002 / 2001 / 2000 / 1999 / 1998 / 1997 / 1996 / 1995 / 1994 / 1993 / 1992 / 1991 / もっと以前は『整理技術研究グループ史』

月例研究会報告の文責は、1996年4月月例研究会から2003年1月月例研究会までが吉田暁史、2003年3月月例研究会から2012年4月月例研究会までが渡邊隆弘です(若干の例外あり)。1996年3月以前および2012年5月月例研究会以降の報告作成は多くの人が担当しています。


2016年

月次 開催日 テーマ 発表者 リンク
3月2016.3.12「『日本十進分類表新訂10版』改訂内容の検討と今後の課題」松井純子(大阪芸術大学)準備中
大会2016.2.21日図研研究大会にてグループ研究発表「『情報組織化関連記事一覧』LOD化にみる新たな連携の可能性」横谷弘美(大手前大学)記録
1月2016.1.9「東アジア地域における書誌コントロールの動向に関する国際フォーラム」(拡大月例研究会)夏翠娟(上海図書館システム・ネットワークセンター)、朴志英(漢城大学知識情報学部)、渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録

2015年

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12月2015.12.26「『情報組織化関連記事一覧』のLOD提供をめざして」横谷弘美(大手前大学)記録
11月2015.11.28「ResourceSync:OAI-PMHの後継規格」林豊(九州大学附属図書館)記録
10月2015.10.31「イタリアの目録規則REICATの概要」石田康博(名古屋大学附属図書館)記録
9月2015.9.5「これからの書誌データ作成事業モデル」佐藤義則(東北学院大学)記録
7月2015.7.25「LOD時代の書誌コントロール:英語文献調査:2013下期-2014末」田窪直規(近畿大学)記録
6月2015.6.20「国立国会図書館におけるLinked Open Dataの取組」橋詰秋子(国立国会図書館)記録
5月2015.5.16「LOD時代の書誌コントロール:英語文献調査:2011-2013上期」田窪直規(近畿大学)記録
4月2015.4.25「『日本十進分類法新訂10版』の改訂、そしてこれから」小林康隆(聖徳大学)記録
3月2015.3.28「図書館情報とLOD:情報資源の積極的活用へ向けて」小林厳生(LODイニシアティブ副理事長、有限会社スコレックス代表)記録
大会2015.2.21日図研研究大会にてグループ研究発表「写真アーカイブズの『リサーチプロファイル』構築に関する基礎的研究」研谷紀夫(関西大学)記録
1月2015.1.10「写真アーカイブズの『リサーチプロファイル』構築に関する基礎的研究」研谷紀夫(関西大学)記録

2014年

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12月2014.12.13「図書館情報学と博物館情報学:両者の目録に注目して」田窪直規(近畿大学)記録
11月2014.11.15「アート・ディスカバリー・グループ目録(Art Discovery Group Catalogue)と美術書誌の現在」川口雅子(国立西洋美術館)記録
10月2014.10.25「『つながるデータ』へ向けた研究情報の提供:農業情報を事例として」林 賢紀(国際農林水産業研究センター)記録
9月2014.9.27「コレクション・ドキュメンテーションモデルの史的展開 ―これからの博物館資料と情報資源を考える」嘉村哲郎(東京藝術大学芸術情報センター)記録
7月2014.7.26「アーカイブズ記述の組織化に関する最近の動向」寺澤正直(国立公文書館)、坂口貴弘(京都大学大学文書館)、五島敏芳(京都大学総合博物館)記録
6月2014.6.15「デジタル化資料のデータベース(NDL,HathiTrust等)と連携した検索環境整備」大西賢人(京都大学附属図書館)、鳥谷和世(神戸大学附属図書館)、柴田育子(一橋大学附属図書館)記録
5月2014.5.17「利用者の音楽情報要求に基づくメタデータ要素の差別化」金井喜一郎(昭和音楽大学短期大学部)記録
4月2014.4.19「書誌コントロールに関する最近の動向:LOD時代の目録」渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録
3月2014.3.11「日本十進分類法(NDC)新訂10版試案関西説明会」那須雅熙、大曲俊雄、小林康隆、坂本知、中井万知子、藤倉恵一(日本図書館協会分類委員会) 記録
大会2014.2.15日図研研究大会にてグループ研究発表「エレメント・セットと語彙から見たRDA理解」和中幹雄(大阪学院大学)記録
1月2014.2.1レビュー『Linked Data: Webをグローバルなデータ空間にする仕組み』小村愛美(神戸大学附属図書館)記録

2013年

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12月2013.12.21「日本十進分類法(NDC)10版試案を考える」藤倉恵一(文教大学越谷図書館)記録
11月2013.11.23「図書館分類法におけるファセット概念の展開」緑川信之(筑波大学)記録
10月2013.10.26「NACSIS-CATにおけるRDA的要素:RDA実装の一例として」蟹瀬智弘(NPO法人大学図書館支援機構)記録
9月2013.9.21「Linked Open Dataの基礎とこれからの情報活用」嘉村哲郎(東京藝術大学芸術情報センター/総合芸術アーカイブセンター, NPO法人 リンクト・オープンデータ・イニシアティブ)記録
7月2013.7.27「米国図書館界の目録業務調査:RDA導入状況を中心に」塩野真弓(京都大学附属図書館)記録
6月2013.6.29「RDAエレメント・セットとRDA語彙をめぐって」和中幹雄(大阪学院大学)記録
5月2013.5.18「インターネット資料収集保存事業(WARP)の10年とこれから」前田直俊(国立国会図書館関西館)記録
4月2013.4.13「ウェブスケールディスカバリーSummon:検索から発見へ」藤田美穂(株式会社サンメディア)記録
大会2013.3.3日図研研究大会にてグループ研究発表「ISBD統合版の研究:改訂内容の検討とその意義」松井純子(大阪芸術大学)記録
2月2013.2.23「新しい日本目録規則(NCR)へ」原井直子(国立国会図書館;日本図書館協会目録委員長)記録
1月2013.1.12「ISBD統合版の研究:改訂内容の検討とその意義」松井純子(大阪芸術大学)記録

2012年

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12月2012.12.15「典拠形アクセスポイントの諸相:著作に対する典拠形アクセスポイントおよび団体に対する典拠形アクセスポイントを中心として」古川肇(近畿大学)記録
11月2012.11.24「索引の構造について」田窪直規(近畿大学司書課程)記録
10月2012.10.20「九州大学附属図書館のディスカバリ・サービスとメタデータ管理」香川朋子(九州大学附属図書館)記録
9月2012.9.29「オープンソースのアーカイブ資料情報管理システムの日本語化と試用」五島敏芳(京都大学総合博物館)記録
7月2012.7.21「アーカイブズの典拠レコード標準ISAAR(CPF)とRDAとの関係」寺澤正直(国立公文書館)記録
6月2012.6.23「国立国会図書館サーチ:その開発経緯・機能・特長・今後」原田隆史(同志社大学,国立国会図書館非常勤調査員)記録
5月2012.5.26「ISBDの現在・過去・未来−ISBD統合版を中心に」松井純子(大阪芸術大学)記録
4月2012.4.14「国立国会図書館ダブリンコアメタデータ記述(DC-NDL)解読講座」柴田洋子(国立国会図書館)記録
3月2012.3.27「目録はどうなる」上田修一(慶應義塾大学)記録
大会2012.2.19日図研研究大会にてグループ研究発表「書誌コントロールの新たなフレームワークに向けた課題整理−JAPAN/MARC 頒布開始から30 年が経過して−」和中幹雄(大阪学院大学)記録
1月2012.1.28「GUIを用いた関連語編集機能とメタデータへの関連語登録機能を実装したDigital Cultural Heritageの実践例」研谷紀夫(東京大学)記録

2011年

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12月2011.12.17「変革期の目録法(まとめ)」和中幹雄(大阪学院大学)、渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録
11月2011.11.19「KOSMOS IIIにおける目録システムの設計」古賀理恵子(慶應義塾大学) 記録
10月2011.10.22「識別と記述のフレームワーク」宮澤彰(国立国会図書館・総研大) 記録
9月2011.9.24「国立国会図書館の典拠データ提供の新展開」大柴忠彦(国立国会図書館) 記録
7月2011.7.16「20世紀前半の米国におけるアーカイブズと図書館の関係」坂口貴弘(京都大学大学文書館) 記録
6月2011.6.25「FRBR研究会の取り組み」谷口祥一(筑波大学) 記録
5月2011.5.14「MLA連携について」田窪直規(近畿大学) 記録
4月2011.4.16「Dublin Coreのこころ」杉本重雄(筑波大学)記録
3月2011.3.12「学術情報サービスのメタデータ・デザイン」大向一輝(国立情報学研究所)記録
大会2011.2.19日図研研究大会にてグループ研究発表「新しい目録規則から得られるもの:機械可読性の視点から」渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録
1月2011.1.8「東アジアの目録規則」(拡大月例研究会)李常慶(北京大学)、崔錫斗(漢城大学)、渡邊隆弘氏(帝塚山学院大学)記録

2010年

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12月2010.12.18「新時代の目録規則(まとめ)」渡邊隆弘(帝塚山学院大学) 記録
11月2010.11.13「RDAの完成とこれからの目録」古川肇(近畿大学) 記録
10月2010.10.23「中国と韓国における目録をめぐる動向」小島浩之(東京大学経済学研究科資料室)、高橋菜奈子(国立情報学研究所) 記録
9月2010.9.18「学術情報流通とOAI-PMH」横谷弘美(大手前大学図書館)記録
7月2010.7.17「ネットワーク文化情報資源で活用する人名典拠情報構築に関する研究とその成果」研谷紀夫(東京大学)記録
6月2010.6.19「インターネットへ対応するための図書館・システム」入江伸(慶應義塾大学メディアセンター本部)記録
5月2010.5.15「情報組織化をめぐる最近の動向」渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録
4月2010.4.24「統制形データの概念モデル(FRADとFRSAD)の概要について」和中幹雄(同志社大学)記録
3月2010.3.13「Net.-basedな情報流通の今における情報の組織化の機能理解」石川徹也(東京大学史料編纂所特任教授;筑波大学名誉教授)記録
大会2010.2.21日図研研究大会にてグループ研究発表「RDA改訂に見るFRBRの具体化―新時代の目録規則を考える―」松井純子(大阪芸術大学)記録
1月2010.1.30「公共図書館WebOPACの現在」渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録

2009年

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12月2009.12.12「新時代の目録規則」松井純子(大阪芸術大学) 記録
11月2009.11.14「「著作」の理論と書誌的家系の諸相」宮田洋輔(慶應義塾大学文学研究科) 記録
10月2009.10.17「EAD,EAC,EAG,そしてDACS」五島敏芳(京都大学総合博物館)、坂口貴弘(国文学研究資料館)記録
9月2009.9.26「新しい目録規則とこれからの図書館目録」松井純子(大阪芸術大学)記録
7月2009.7.18「図書館分類体系とWikipediaを統合した情報探索支援システムの開発」清田陽司(東京大学情報基盤センター)記録
6月2009.6.27「RDA全体草案に見る目録の諸問題」古川肇(近畿大学・川村学園女子大学)記録
5月2009.6.6「書誌データかメタデータか」和中幹雄記録
4月2009.4.20「IFLA「国際目録原則」をめぐって」渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録
3月2009.3.14「欧州における図書館・文書館・博物館連携の最新動向」菅野育子(愛知淑徳大学)記録
大会2009.2.22日図研研究大会にてグループ研究発表「<次世代OPAC>への移行とこれからの目録情報」渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録
1月2009.1.31「医学生物学分野におけるテキストマイニング技術の展望」小池麻子(日立製作所中央研究所)記録

2008年

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12月2008.12.20「図書館目録の将来設計(続)(まとめ):「次世代OPAC」への移行とこれからの目録情報」渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録
11月2008.11.29「NDC10版の作成作業:3類試案を中心として」大曲俊雄(日本図書館協会分類委員会)記録
10月2008.10.18「ハーバード日記・目録編」江上敏哲(国際日本文化研究センター)記録
9月2008.9.20「NACSIS-CATの過去・現在・将来」佐藤義則(東北学院大学)記録
7月2008.7.19「国立国会図書館の書誌データの今後:新方針を策定して」中井万知子(国立国会図書館)記録
6月2008.6.14「図書館目録をめぐる最近の動向:勉強会報告を中心に」吉田暁史(大手前大学)、渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録
5月2008.5.17「<服装・身装文化データベース>の概要:インターフェース、入力規則、統制語彙表を中心として 」高橋晴子(大阪樟蔭女子大学)記録
4月2008.4.19「学術電子情報資源と図書館システム」増田豊(ユサコ)記録
3月2008.3.15「FRBRのとらえる「書誌的世界」:FRBRooを中心に」渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録
大会2008.2.17日図研研究大会にてグループ研究発表「図書館目録の将来設計」松井純子、河手太士記録
1月2008.1.12「シソーラスのオントロジ化のための用語関係の拡張について」韓相吉(韓国・大林大学)記録

2007年

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12月2007.12.15「図書館目録の将来設計:主題検索機能の提供を中心に」松井純子(大阪芸術大学)ほか記録
11月2007.11.17「Web2.0と図書館目録の将来:OPACの進化を中心に」林賢紀(農林水産研究情報センター)記録
10月2007.10.27「NDLデジタルアーカイブシステムと長期保存のためのメタデータ」藤原誠(国立国会図書館関西館)記録
9月2007.9.29「科学技術文献検索システム:エンドユーザサーチを中心として」石井静(JST西日本支所)記録
7月2007.7.28「図書館目録の将来設計:勉強会報告」河手太士(大阪樟蔭女子大学図書館)記録
6月2007.6.16「オープンソース図書館システムの実現を目指して」原田隆史(慶應義塾大学)記録
5月2007.5.26「日本へのFRBRの適用:2つの試みの報告」橋詰秋子(慶應義塾大学大学院)記録
4月2007.4.21「米国議会図書館における書誌コントロールの環境変化と再構築の道程」倉橋英逸(前・関西大学)記録
3月2007.3.24「図書館目録の今後に関する議論:文献展望から」渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録
大会2007.2.17日図研研究大会にてグループ研究発表「オントロジと主題アクセス法」渡邊隆弘、河手太士記録
1月2007.2.3「主記入、記述独立、記述目録法−主題目録法という図式への疑問」田窪直規(近畿大学)記録

2006年

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12月2006.12.9「オントロジと資料組織法(まとめ):主題アクセス法に関わる問題」渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録
11月2006.11.18「オントロジー構築入門:よりよいオントロジー構築のための考え方と指針 」古崎晃司(大阪大学産業科学研究所)記録
10月2006.10.28「「国際目録原則」と東アジア:IME-ICC報告」渡邊隆弘(帝塚山学院大学)記録
9月2006.9.23「シソーラスとクラス階層とRDF/OWL」神崎正英(www.kanzaki.com)記録
7月2006.7.29「セマンティックWebと資料組織法:勉強会報告」河手太士(大阪樟蔭女子大学図書館)、松井純子(大阪芸術大学) 記録
6月2006.6.24「和漢古典学のオントロジモデルの構築」相田満(国文学研究資料館) 記録
5月2006.5.20「資料組織教育の再定義」倉橋英逸(前・関西大学)記録
4月2006.4.22「セマンティック・ウェブと図書館」上綱秀治(国立国会図書館) 記録
3月2006.3.25「AACR3第?部からRDA第?部へ:記述規則の新しい構造の模索」古川肇(近畿大学・川村学園女子大学)記録
大会2006.2.19日図研研究大会にてグループ研究発表「セマンティックWebと資料組織法−概念体系管理の今後」渡邊隆弘記録
1月2006.2.4「韓国における図書館資料のデジタル化・ネットワーク化について:国立中央図書館と韓国教育学術情報院を訪問して」田窪直規(近畿大学)記録

2005年

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12月2005.12.17「セマンティックWebと資料組織法:概念体系管理の今後」渡邊隆弘(神戸大学図書館)記録
11月2005.11.26「和古書総合目録とそこから見えた目録世界」山中秀夫(天理大学)記録
10月2005.11.12「自然言語処理のためのシソーラス」国分芳宏(株式会社言語工学研究所) 記録
9月2005.9.17「セマンティックWebとRDF表現:勉強会報告」河手太士(大阪樟蔭女子大図書館)記録
7月2005.7.16「大規模韓国語オントロジ開発のためのシソーラス構築」崔錫斗(韓国・京畿大学) 記録
6月2005.6.11「トピックマップによる主題に基づいた資料整理」内藤求(ナレッジ・シナジー) 記録
5月2005.5.21「Subject World:異なる概念体系の統合と可視化の試み」村上晴美(大阪市立大学)ほか 記録
4月2005.4.23「オントロジ記述言語とシソーラス−比較から見えてくるもの」渡邊隆弘(神戸大学図書館) 記録
3月2005.3.12「博物館世界の情報組織化:記述指針とオントロジ」田窪直規(近畿大学)記録
大会2005.2.20日図研研究大会にてグループ研究発表「目録規則再構築の動向−資料区分の問題を中心として−」吉田暁史、渡邊隆弘記録
1月2005.1.29「和漢古書総合目録の基本的態度、及び問題の検討」岡嶌偉久子(天理大学附属天理図書館)記録

2004年

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12月2004.12.18「目録規則再構築の動向−まとめ−」渡邊隆弘(帝塚山学院大学)、吉田暁史(帝塚山学院大学)記録
11月2004.11.20「:「セマンティックWeb」と資料組織法の接点−基礎的考察−」渡邊隆弘(神戸大学図書館)記録
10月2004.10.23「目録規則再構築の動向−GMDの取扱いを中心に:整研勉強会報告(2)」蔭山久子(帝塚山大学図書館)、川崎秀子(佛教大学)、河手太士(大阪樟蔭女子大学図書館) 記録
9月2004.9.4「日本目録規則第13章(継続資料)改訂案の検討」吉田暁史(帝塚山学院大学)、渡邊隆弘(神戸大学図書館)、河手太士(大阪樟蔭女子大学図書館)記録
7月2004.7.24「最近における分類表の動向−DDC22版を中心として−」吉田暁史(帝塚山学院大学) 記録
6月2004.6.19「「国際目録法原則に関する声明」の検討−勉強会から」渡邊隆弘(神戸大学図書館) 記録
5月2004.5.22「ベイツレポートにみる「新しい図書館目録」の可能性」橋詰秋子氏(国立国会図書館)記録
4月2004.4.17「『英米目録規則』新版への論点」古川肇(近畿大学・川村学園女子大学)記録
3月2004.3.27「MODSの役割と動向」吉田暁史(帝塚山学院大学) 記録
大会2004.3.7日図研研究大会にてグループ研究発表「最近における目録規則の改訂動向とその問題点―電子資料と継続資料を中心に」河手太士、渡邊隆弘、吉田暁史記録
1月2004.1.24「映像アーカイブのための目録法」児玉優子(アート・ドキュメンテーション研究会会員) 記録

2003年

月次 開催日 テーマ 発表者 リンク
12月2003.12.13「最近における目録規則改訂動向−まとめ」渡邊隆弘(神戸大図書館)、河手太士(大阪樟蔭女子大図書館)、吉田暁史(帝塚山学院大学) 記録
11月2003.11.15「図書館目録・メタデータの動向:伝統の再構築と新たな胎動」永田治樹氏(筑波大学)記録
10月2003.10.18「最近における目録規則改訂動向勉強会報告(第2回)」河手太士(大阪樟蔭女子大学図書館)、蔭山久子(帝塚山大学図書館) 記録
9月2003.9.20「震災デジタルアーカイブにおける情報の蓄積と検索−メタデータに関わる諸問題」渡邊隆弘(神戸大学図書館) 記録
7月2003.7.26「AACR2の最新改訂動向とその問題点」吉田暁史(帝塚山学院大学)記録
6月2003.6.28「最近における目録規則改訂動向勉強会報告(第1回)」川崎秀子(佛教大学)、渡邊隆弘(神戸大学図書館)記録
5月2003.5.31「FAST(Faceted Application of Subject Terminology)について」吉田暁史(帝塚山学院大学)記録
4月2003.4.26「国立国会図書館のインターネット上の情報資源に対する取り組み」河合美穂(国立国会図書館関西館)記録
3月2003.3.29「長期の改訂過程の中に立つ目録規則」古川肇(中央大学図書館)記録
大会2003.3.9日図研研究大会にてグループ研究発表「ネットワーク情報資源の組織化」堀池博巳、吉田暁史記録
1月2003.1.25「ネットワーク情報資源の組織化−研究大会発表に向けて−」堀池博巳(京都大学学術情報メディアセンター)、吉田暁史氏(帝塚山学院大学) 記録

2002年

月次 開催日 テーマ 発表者 リンク
12月2002.12.21「ネットワーク情報資源の組織化−勉強会報告(3)−」吉田暁史(帝塚山学院大学)記録
11月2002.11.30「国立情報学研究所メタデータ・データベース共同構築事業について」杉田茂樹(国立情報学研究所) 記録
10月2002.10.19「ネットワーク情報資源の組織化−勉強会報告(2)DESIRE Information Gateways Handbookを中心に−」吉田暁史(帝塚山学院大学) 記録
9月2002.9.28「ネットワーク情報資源の組織化−勉強会報告(1)−」堀池博巳(京都大学学術情報メディアセンター)、尾松謙一(奈良県立図書館) 記録
7月2002.7.27「光アドレス電子ペーパーとドキュメンテーションの可能性」三田恒正(富士ゼロックス) 記録
6月2002.6.22「OCLCの概要とCORCプロジェクト」新元公寛(紀伊國屋書店)記録
5月2002.5.18「共同分担目録システムにおける和漢古書」渡邊隆弘(神戸大学図書館)記録
4月2002.4.20「電子情報資源の組織化におけるCORCシステムの利用」伊藤真理(愛知淑徳大学)記録
3月2002.3.23「CORCに関する文献紹介」吉田暁史(帝塚山学院大学)記録
大会2002.3.10日図研研究大会にてグループ研究発表「記述対象と書誌記述−最近における国際的な目録研究および規則改訂動向をふまえて−」吉田暁史記録
1月2002.1.16「記述対象と書誌記述−研究大会発表へ向けて−」吉田暁史(帝塚山学院大学) 記録

2001年

月次 開催日 テーマ 発表者 リンク
12月2001.12.22「記述対象の分析的研究」吉田暁史(帝塚山学院大学)記録
11月2001.11.24「FRBR輪読会を終えて」堀池博巳(京大大型計算機センター)、吉田暁史氏(帝塚山学院大学) 記録
10月2001.10.27「国際標準記録史料記述一般原則:ISAD(G)−その基本構造・考え方と問題点」田窪直規(近畿大学短期大学部)記録
9月2001.9.29「BSH4-CFの刊行とその利用」渡邊隆弘(神戸大学図書館)記録
7月2001.7.21「目録情報の意味論的見直しの状況について−IFLA『書誌的記録の機能要件』を中心として−」和中幹雄(国立国会図書館) 記録
6月2001.6.23「情報メディアの構造化記述枠:図書館資料を対象として」田窪直規(近畿大学短期大学部) 記録
5月2001.5.26「神戸ファッション美術館のOPAC」青木堅司(神戸ファッション美術館) 記録
4月2001.4.21「記述対象の分析−AACR、IFLAの改訂作業を中心に文献紹介−」吉田暁史(帝塚山学院大学) 記録
3月2001.3.24「目録に対する概念モデリングアプローチ」谷口祥一(図書館情報大学)記録
大会2001.3.10日図研研究大会にてグループ研究発表「図書館目録とメタデータ」渡邊隆弘記録
1月2001.1.20「図書館目録とメタデータ・マークアップ言語」渡邊隆弘(神戸大学図書館) 記録

2000年

月次 開催日 テーマ 発表者 リンク
12月2000.12.16「メタデータ関係輪読会報告−RDFを中心として−」吉田暁史(帝塚山学院大学)記録
11月2000.11.25「:『XML入門』輪読会を終えて」渡邊隆弘(神戸大学図書館)記録
10月2000.10.28「『ディジタル図書館』輪読会を終えて 」尾松謙一(奈良県立奈良図書館)、村井正子(システムズ・デザイン株式会社)、前川和子(堺女子短期大学)記録
特別2000.9.30「電子図書館システム構築の試み−InfoLibの紹介と実演−」田代高久、鳥越直寿、梅木理貴(インフォコム) 記録
9月2000.9.9「『英米目録規則』に対する根本的批判の展望−電子資料の影響を中心に−」古川肇(中央大学図書館)記録
7月2000.7.22「SGML(XML)によるディジタル文書処理の実施例」角井恒、神谷幸道(東芝アドバンストシステム) 記録
6月2000.7.1「電子図書館とメタデータ−神戸大学電子図書館システムを中心に−」渡邊隆弘(神戸大学図書館) 記録
5月2000.6.3「『SGMLの活用』輪読会を終えて」吉田暁史(帝塚山学院大学)記録
4月2000.4.22「ドキュメンテーション・整理技術とマークアップ言語」田窪直規(近畿大学) 記録
大会2000.2.28日図研研究大会にてグループ研究発表「BSH第4版の検討」前川和子記録
2月2000.2.19「BSH第4版の検討 その3:主題検索語としての件名標目」前川和子(堺女子短期大学)記録
1月2000.1.29「韓国における資料組織法とマークアップ言語研究の動向」金泰樹(延世大学)、崔錫斗(梨花女子大学)記録

1999年

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12月1999.12.4「BSH第4版の検討 その2」吉田暁史(帝塚山学院大学)記録
10月1999.10.30「BSH第4版の検討 その1:序説を読む」志保田務(桃山学院大学)
7月1999.8.7「メタデータ−文献紹介−」渡邊隆弘(神戸大学図書館)
6月1999.6.26「『情報検索理論の基礎』をめぐって」中村幸雄(インフォーコム技術事務所)
3月1999.3.27「テクストの機能と書誌的要件」伊藤順(愛知大学)
大会1999.3.8日図研研究大会にてグループ研究発表「「資料組織概説」教科書の比較検討」吉田暁史、渡邊隆弘
2月1999.2.20「AATの成立過程とその内容」宮崎幹子(奈良国立博物館)
1月1999.1.23「資料組織法からメディアの構成へ」志保田務(桃山学院大学)

1998年

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12月1998.12.12「JLA『資料組織概説』について−書誌コントロールを中心に−」柴田正美(三重大学)記録
11月1998.11.28「『資料組織概説』(東京書籍)について−オンライン目録を中心として−」石井啓豊(図書館情報大学)
10月1998.10.17「資料組織概説教科書の比較検討(2)」蔭山久子(帝塚山短期大学図書館)、前川和子(大谷女子短期大学)、吉田暁史(帝塚山学院大学)
9月1998.9.19「資料組織概説のシラバス構築に向けて」渋谷嘉彦(相模女子大学)
8月1998.9.5「資料組織概説各教科書の比較検討(1)」吉田暁史(帝塚山学院大学)ほか
6月1998.6.27「「資料組織概説」について−その編集方針と構成−」大城善盛(同志社大学)、倉橋英逸(関西大学)
4月1998.4.25「BSHを利用したOPACの主題検索(2)」渡邊隆弘(神戸大学附属図書館)
3月1998.3.28「BSHを利用したOPACの主題検索(1)」渡邊隆弘(神戸大学附属図書館)
大会1998.3.1日図研研究大会にてグループ研究発表「司書講習科目改訂と資料組織法」吉田暁史、田窪直規
1月1998.1.31「司書講習科目改訂と資料組織法(まとめ2)」吉田暁史(帝塚山学院大学)

1997年

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12月1997.12.20「司書講習科目改訂と資料組織法(まとめ1)」吉田暁史(帝塚山学院大学)記録
11月1997.11.29「フランスの資料組織法について」槻本正行(流通科学大学図書館)
10月1997.10.18「資料組織概説・同演習について−妥協と修正−」田窪直規(近畿大学)
8月1997.8.27「大阪府立中央図書館施設見学と目録システムの概要説明」前田章夫、池内美和子(大阪府立中央図書館)
7月1997.7.12「ある「資料組織概説」執筆の試み」古川肇(中央大学図書館)
5月1997.6.2「新カリキュラムにもとづく「資料組織演習」教科書の概要と問題点」吉田憲一(天理大学)、吉田暁史(帝塚山学院大学)
4月1997.4.25「和古書整理に関する日米目録規則の比較」マルラ俊江(カリフォルニア大学)
3月1997.3.27「インターネットにおけるリファレーションデータベース構築の可能性」浅井勇夫(大阪府立大学工学部)
1月1997.1.15「自然語・統制語の索引と検索:ハングル文献の索引と検索」崔錫斗(梨花女子大学)

1996年

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12月1996.12.21「日本全国書誌の改善計画について」和中幹雄(国立国会図書館)記録
大会1996.11.17日図研研究大会(50周年記念のため時期が変則)にてグループ研究発表「Michael Gormanにおける目録法上の提言をめぐって」岩下康夫
10月1996.11.7「「資料組織」の意味と範疇:新省令、整理科目関係の内容検討」志保田務(桃山学院大学)
8月1996.8.23「Michael Gormanにおける目録法上の提言をめぐって」岩下康夫(長崎純心大学)
7月1996.8.10「書誌コントロールの概念について」根本彰(東京大学)
6月1996.6.28「Gorman研究(3)Gorman関係書誌の紹介」吉田暁史(帝塚山学院大学)
5月1996.5.25「Gorman研究(2)最近のGorman論説」志保田務(桃山学院大学)ほか
4月1996.4.28「パリ原則およびAACR1第?部と初期のGorman 」古川肇(中央大学図書館)
3月1996.3.16「デュイ再考、再々考」田口瑛子(京都精華大学)
大会1996.2.19日図研研究大会にてグループ研究発表「NDC9版の批判的検討」野口恒雄、吉田暁史
1月1996.1.27「日本十進分類法新訂9版の検証」吉田暁史、前川和子、田村俊明、野口恒雄

1995年

月次 開催日 テーマ 発表者 リンク
12月1995.12.9「人権関連の資料・情報システム−アジア・太平洋人権情報センターを例にして−」川村暁雄氏(アジア・太平洋人権情報センター)記録
11月1995.11.24「NDC新訂9版(関西地区)説明会」 石山洋、相原信也(日本図書館協会分類委員会)
10月1995.10.20「BC2とNDC」光富健一(東京理科大学図書館)
9月1995.9.30「『日本十進分類法新訂9版』を概観する」吉田暁史、前川和子、田村俊明、野口恒雄
7月1995.7.22「目録議論の現在:アメリカの目録事情と日本」志保田務(桃山学院大学文学部)
6月1995.6.24「NDC9版を考える−まとめ−」吉田暁史(帝塚山学院大学)
5月1995.6.3「米国カリフォルニア図書館見学セミナー参加報告記」三浦整(大阪府立中之島図書館)
4月1995.4.22「BSH第4版機械可読版フォーマット(案)」北克一(大阪市立大学)
3月1995.3.25「情報検索への認知的アプローチ:文献紹介」斎藤泰則(鹿児島経済大学)
1月1995.1.21阪神・淡路大震災のため開催中止。研究大会発表も行わず 

1994年

月次 開催日 テーマ 発表者 リンク
12月1994.12.17「NDC8版を使用したOPACの主題検索支援システム構築の試み」渡邊隆弘(神戸大学図書館)記録
11月1994.11.26「NDC9版刊行直前にあたって」吉田暁史(帝塚山学院大学)
10月1994.10.29「UDCからNDCを見る」浜田行弘(関西学院大学図書館)
9月1994.9.3「整理ツールの新時代」志保田務(桃山学院大学)
7月1994.8.6「『現代の図書館』特集“整理組織の現在”を読んで」志保田務(桃山学院大学)
6月1994.6.25「NDC改訂作業の最終段階を迎えて:補助表を中心に」古川肇(中央大学図書館)
5月1994.5.21「刊行された『日本目録規則1987年版改訂版』を手にして」志保田務(桃山学院大学)
4月1994.4.30「電子図書館における目次情報」谷口敏夫(光華女子大学)
3月1994.3.5「パネルディスカッション『目録法と書誌情報』を巡って」坂本博、和中幹雄氏、山野美贊子、志保田務
大会1994.2.28日図研研究大会にてグループ研究発表「目録法の蓄積と現代的課題−NCR92改訂まで」志保田務
1月1994.1.29「目録法の蓄積と現代的課題−NCR92改訂まで」志保田務(桃山学院大学)

1993年

月次 開催日 テーマ 発表者 リンク
12月1993.12.11「整理技術研究グループ35周年記念の集い」 記録
11月1993.11.20「韓国・梨花女子大学図書館とその目録システムについて」田窪直規(奈良国立博物館)
10月1993.10.17「整理技術史と整理技術研究グループ その4:新版予備版から1987年版へのかかわり」志保田務(桃山学院大学)
9月1993.9.25「『日本目録規則1987年版』による書誌データベースの展開:書誌階層規定を軸として」北克一(大阪工大摂南大学)
7月1993.7.17「『日本目録規則1987年版』の改訂動向と問題点」北克一(大阪工大摂南大学)
6月1993.7.3「件名からみた複合主題と分類からみた複合主題」松井純子(大阪芸術大学)
5月1993.5.22「整理技術史と整理技術研究グループその4:NCR新版予備版批判の展開」志保田務(桃山学院大学)
4月1993.5.1「整理技術研究史と整理技術研究グループ その3:記述独立方式目録規則の策定へ」志保田務(桃山学院大学)
3月1993.3.27「電子図書館」原田勝(京都大学教育学部)
大会1993.3.1日図研研究大会にてグループ研究発表「NDC9版(案)の検討 」吉田暁史
1月1993.1.23「NDC9版(案)の検討−まとめ−」吉田暁史(帝塚山学院大学)

1992年

月次 開催日 テーマ 発表者 リンク
12月1992.12.19「整理技術と森耕一氏−整理技術研究グループの活動から−」小野泰昭(元大阪教育大学図書館)、志保田務(桃山学院大学) 記録
11月1992.11.28「NDC9版を検討する:その5-オンライン時代のNDC」吉田暁史氏(帝塚山学院大学)
10月1992.10.31「NDC9版を検討する: 4類(自然科学)を中心に」田村俊明(大阪市立大学附属図書館)、谷本達哉(夙川学院短期大学教務課)
9月1992.9.26「NDC9版を検討する:2類(歴史)を中心に」蔭山久子(帝塚山短期大学図書館)、三浦整(大阪女子大図書館)
特別1992.9.16「ILISX−70 システム見学・研修会」 
7月1992.7.25「NDC9版検討会の報告」田村俊明(大阪市立大学附属図書館)
6月1992.6.27「NDC9版を考える−JLA分類委員会誌上報告を中心に−?(各論)」吉田暁史(帝塚山学院大学)
5月1992.5.23「三層構造モデル理論成立の過程を検証する」岩下康夫(純心女子短期大学)
4月1992.4.25「NDC9版を考える−JLA分類委員会誌上報告を中心に− ?(総論)」野口恒雄(佛教大学図書館)
3月1992.3.7「図書館のコンピュータと郷土資料検索手段」藤井千年(尼崎市立中央図書館)
大会1992.2.12日図研研究大会にてグループ研究発表「公共図書館におけるOPAC」北克一、芝勝徳
1月1992.1.25「公共図書館におけるOPAC:ネットワーク環境下における書誌情報の展開」芝勝徳(神戸市立中央図書館)

1991年

月次 開催日 テーマ 発表者 リンク
12月1991.12.14「サイエンス・パークの情報システム」原田勝(京都大学)記録
11月1991.11.16「整理技術研究史と整研グループ その2:展開期(1965〜1975)の活動」志保田務(桃山学院大学)
10月1991.10.26「BNBの新主題索引COMPASS−オンライン環境下の主題索引を考える−」北克一(摂南大学図書館)
特別1991.10.16「CALISシステム見学・研修会」 
9月1991.9.29「公共図書館におけるコンピュータ目録 Part3:事例発表(堺市立図書館)」杉田健治(堺市立新金岡図書館)、長倉勉(富士通関西エンジニアリング)
特別1991.8.28「書誌ユーティリティにおける目録作業の実際:NACSIS-CAT実地体験」志保田務(桃山学院大学)、北克一(摂南大学図書館)
7月1991.7.27「公共図書館におけるコンピュータ目録 Part2:文献から見た地平」北克一(摂南大学図書館)、芝勝徳(神戸市立中央図書館)
6月1991.6.29「英米目録規則』第2版1988年版−その改訂内容の紹介−」古川肇(中央大学図書館)
5月1991.5.25「戦後の整理技術研究の跡づけ・序説−日図研・整研グループの足跡をとおして−」志保田務(桃山学院大学)
4月1991.4.27「神戸市立中央図書館における目録システム」芝勝徳(神戸市立中央図書館)
3月1991.3.23「シソーラスの作成の理論と実践」吉田暁史(帝塚山学院大学)
大会1991.2.25日図研研究大会にてグループ研究発表「書誌ユーティリティーにおける目録:NACSIS-CATを例として」北克一
1月1991.1.31「書誌ユーティリティーにおける典拠コントロール」北克一(摂南大学図書館)、前川理女(大阪芸術大学図書館)、三浦整(大阪女子大学図書館)